徒然萬成

徒然萬成

2011.10.01
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カテゴリ: 国内外問題



人口1000万人程度の国で、毎年4万人程度海外に移住しているそうだ。



アンゴラやモザンビーク、ブラジルなど、旧ポルトガルの植民地がその移住先になっているらしい。

そのままポルトガル語が通じるからだろう。



その理由は?

国内失業率の高さにもその原因があるようだ。

不況は国を衰退させる実例だ。

人が減れば、税収も減り、ますます、経済は苦しくなるだろう。




日本人も、海外で日本語が通じる国があったら、移住しているかもしれない。

不況克服は大切なテーマだ。

その時に、政府は増税で、ますます経済を衰退させようとしている。


世界にもきっちり視野を広げておくべきだろう。





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最終更新日  2011.10.01 09:31:50
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