2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1

今日は、杭州 富陽市にあるK社を訪問しました。人口62万人、兵陵面積75.7%、水域面積5.6%、平野18.7%K社の工場は1F~3F,隣には社員寮も備えてある立派な建物でした。坪数で4400坪!!工場内見学も2時間ほどかかるくらいの広さで驚きました。工場内は、 製造業で約200名の中国の方々が働かれておりました。その中に、自己経営社員セミナー卒業生の姿も!!A君は単身赴任で、中国へ!がんばっている姿が嬉しかったです。作業者は一生懸命、単純作業ではありますが、仕事に取り組む姿勢が、今の中国の発展を物語っていました。とにかく出来高制の成果主義ですので、休まずにひたすら作業を続ける姿が印象的でした。 出来あがってくる製品の品質管理、在庫管理も非常に厳しくチェック管理されていました。また整理整頓がきちんとされており、日本の製造業を見ているようでした。(社長の教育がゆき届いていると感じました)益々、中国市場に向けての生産量アップに伴い、生産管理、良品率アップを目指して会社一丸となっていく雰囲気が漂っていました。実は、この工場を仕切るのは、30歳の女性Uさん総経理でした。Uさんは日本の工場に研修生としてきたのがきっかけで、工場を任された経緯のようですが、まさか自分が工場を仕切る立場=総経理になるとは夢にも思っていなかったとのこと。まさに本音だと思います。1人1人が主役、1日1日が勝負とK社の社長は常に話をされており、3現(現場、現物、現在)を大事にする、優秀で能力、人間力の高い人は、どんどん活躍する場がある会社です。勢いを感じることができましたし、若い経営者が夢に向かっている姿は、非常に刺激を受けました。『Uさんに先のことで不安はないのですか?』とお聞きしたところ、先がどうなるかなんてわからない。そんなことを心配するよりも、今、この今を懸命に生きることが大切と力強く答えられました。まさに、どの方も今の日本にはないこの今にチャレンジする力強いパワー。失敗しても成功するまでにやめるから、失敗なのだという中国人経営者の言葉が今も忘れられません。。尖閣諸島問題に揺れていた日本。そんな中私は中国へ行きました。そして、日本の過剰な報道にも驚きましたが、中国の方々は、まったくそんな報道は気にしておらず、今を必死に生きている印象でした。日本の尖閣諸島問題は、政治的には大きな問題ですが、今の中国で暮らす人たちには、大きな影響はでていないし、関心も薄いそんな印象です。ただ、経営には影響がでており、輸出の規制などをかけてきており、経営者には悩ましい問題です。私がこの中国の2日間の視察で感じたことは、2つです。ひとつは、今、世界のあらゆるものが上海に集まっており、郊外にも工場の建設ラッシュ、インフラの整備が完璧であり、まだまだ伸びる国であると感じられたこと。ふたつめは、中国の経営者の質の高さ。日本人に劣らず勤勉であり、そして、今の日本にないパワーを兼ね備えている。女性も元気で、中国では女性の経営者も多く、家庭内でも女性は強いとか(笑)この中国と日本は戦うもしくは共存していかなければなりません。ビジネスでも政治でも相手のことを知り、よりお互いの相乗効果を発揮できるような関係を気づいていくことこそ、今日本に必要なことであり、外交を強化していくことが重要です。初めての中国はあっという間でしたが、非常に充実し、またここには書ききれない楽しいこともたくさんありました。お世話をしてくださったKさんをはじめ、O社長、A社長、U社長、本当にありがとうございます。お仕事で御返しできればと思いますし、日本で御返しさせてください。多くの経営者の皆様の温かいお出迎えに感激し、同時にまた中国を訪れたいと心から思いました。そして次回中国へ行くときには、また上海などは大きく変わっている気がします。どんどんスピードアップしてくる勢いがあります。そのスピードに負けないように、自分たちができること日本のよさを再確認し、仕事にまい進したいと思います。有意義な投資ができ本当に充実した時間でした。今年度一番のよい時間とお金の使い方でした。(笑)アジアで訪問できていない国で、韓国、台湾に来年あたり行ってみたいと思います。もちろん視察先は探していきたいです。ここには書ききれない部分は、また直接お話しましので、周りの皆様はぜひお声掛けくださいませ。長い文章お読みいただきありがとうございます。
2010/09/25
コメント(0)

松江のP社に伺いました。(上海から車で1時間ほどかかった郊外です)現場は、70名ほど若い中国人であふれていました。工場長も35歳の若い笑顔が素敵な方でした。(実際は70名の中国人を仕切るのは大変で、日々厳しくされているとのことです)整理整頓もきちんとされており、納期管理と品質管理が徹底されている様子でした。福井の企業で、中国、上海と工場を持ち、どんどん仕掛けている会社さん。新企画も常に考えておられ、リスクをとって海外でチャレンジしていく強い精神力。世界に挑戦する経営者を身近でお話でき、感性を磨くことと、リスクをとる意味を考えさせられました。その次に、上海万博へ。セキュリティチェックが厳しく、その日は晴天で65万人の人であふれ、会場へ入るまで一苦労でした。本会場までは、万博専用の地下鉄で移動するなど、インフラ整備は完璧でした。広い万博会場には、アジア系の人が多く、ほぼ中国人のようでした。(中にはボランティアもいまして、英語や日本語は通じました)人気の中国館などを周り、各国の建物は見事で、得に中国の赤い建物には圧倒させられました。力の差を見せつけられているようでした。この日は、中国のお休みも重なり、なんと65万人の人でした!!人気の会場の順番待ちは、5~6時間待ちでした。(汗)自分たちは2時間程度歩いて、万博の雰囲気を味わさせてもらいました。うわさの中国館。その他の人気の建物。綺麗な建物が多く、建物をみているだけでも楽しい時間でした。時間の関係で中に入れ会場内に入れなかったのは残念です。その夜は、中国人の女性経営者と会食の機会をいただきました。600人の従業員を抱えて、日本の企業へ木工製品を中心に輸出事業を展開中です。日本はもう市場ではなく、やはりヨーロッパ、アメリカの市場に力をいれていきたいといわれていました。日本に6年間の留学経験があり、日本人と結婚されておられ、日本語は流暢に話されます。視野が広く、勉強家、非常に心配りができ思いやりがある方でした。話のひとつひとつが、自分と同年代でありしかし世界を見て先を見ている女性に刺激を受けました。いくつか質問をしてみました。『経営で大事にしていることはなんですか?』1. 周りとの信頼関係2. 新商品の開発周りの信頼関係とは、お客様、従業員、幹部社員との関係性です。一番大事だと思っていて、いろいろ助けられてきました。経営に大事なことは信頼関係ですと即答でした。私はこの答えは意外でした。それは、中国の経営者は、利益追求だと思っていたからです。だから、非常にご苦労をされ、経営をされてきたという深い感覚を感じることができました。また新商品の開発に余念がないことも、一緒に行く買い物などで感じることができました、常に、経営のことを頭に置きながら、市場の新しい商品をあげておられます。どんな場面でも経営的な視点を忘れない姿勢に感動しました。『将来の夢はなんですか?』とおもむろにお聞きすると、ちょっと照れながら、夢ですか・・・今幸せなので、これ以上望んだら、いけない気がしますと謙虚なお答でした。しかし、実際は大きな夢がおありのようで、次回お会いしたときにはぜひお聞きしたいです。そんなお話をしながら、大変お料理をいただき楽しい夜の時間を過ごしました。(感謝)その後、マッサージにお連れいただき、足と全身マッサージ。中国式の痛きもちよい夜を過ごしながら、ホテルへもどりました。
2010/09/24
コメント(0)

本日23日~26日まで、中国におります。23日は午後15時ごろ上海着24日は、日系企業視察(松江)と上海万博 夜は中国女性経営者とお食事^-^25日は、杭州 クライアント工場視察と杭州観光26日は、帰国のみ(5時起きで空港です)弾丸ツアー並みでございます(笑)さて、現在の中国はどうなっておりますでしょうか。ちょうど中国行きの前に購入した週刊東洋経済の特集は、世界経済 大図解!ザ・中国を見てみるとこのような記事でした。人口 約13億人面積 960万KGDP 4兆9090億度ドルGDP成長率 10%1人辺りのGDP 3678ドルインフレ率 -0.7%通貨 人民元首都 北京日本の10倍、アメリカの3倍の人口の中国!!沿海部から内陸部へ消費市場拡大を続けていますが、内需型経済に転換できるのか?不動産など投資主導で、バブル化が進んでいると思われ、その崩壊が懸念されています。人民元改革、国有企業改革への着手は必要だと書かれています。国有企業が独占的に利益を得て、企業のイノベーションが遅れている。不動産はバブリーな感じで、実際に上海について街並みに驚いたのでした。完全に先進国並み・・・香港、シンガポール、東京より発展している街でした。(NY、ヨーロッパ等はいったことないもので)ホテルからの眺めです。福井を出るときは、寒かったですが、上海は晴天でした!そして、UCFクライアントのK社の娘さんと合流。彼女は25歳という若さで1人上海に語学留学しながら、杭州のK社工場の立ち上げにも尽力し、将来のK社を担う優秀な経営者になるべく方。自己経営社員の受講者でもあり、現在私たちが人材育成に関わる会社さんでもあるので、話はいろいろ弾みます。中国では、遠慮していてはダメ。どんどん自己主張を強くしていくことが大事だそうです。KY=空気読めないくらいが丁度よい(笑)日本が特別と思った方がよいといわれていました。いつか誰かがフォローしてくれるという待ちの姿勢の日本人特有の甘えは通用しません。考え方を変えて、中国に慣れていくことが今の中国で生きていくコツだとこと。そのK社Aさんと一緒に、上海環球金融中心(SEFC)へ連れていっていただきました。なんと、地上101階 高さ492m エレベータは1分程度このような高さの案内があります。一番上までいけて、スカイウォークで、世界へ開けた大きな窓から上海を一望できます。ガラス張りの展望台があり、かなり怖いですよ(汗)世界で一番高い展望台から見渡す上海の夜景はすばらしく、世界で一番高いところで、世界征服は誓わなかったですが(笑)世界でたったひとつのブランドをつくるぞ~と心の中で一人叫んだのでした!しかし、このSWFCはここが世界の中心と言わんとばかりの迫力でした。この世界一の展望台と世界一流の水準国際金融センター機能をはじめ、ビル内には多彩なショップやレストラン、フォーラム高級ホテル(パークハイヤット上海)すべてにトップレベルのスペックとクオリティを追及したようです。上海からアジアへ、そして世界へ。見渡す景色と同様に迫力ある力を初日から見せつけられて、上海の夜を過ごしました。中秋の名月で、中国ではお祝いをしているようで、会社は23-24日は休日だそうです。旧暦でいうところのお盆ですね。しかし、日系の製造業は働いていると納期が遅れるので動いているようです。最後に、上海市内を走るタクシーは安くて便利しかし、助手席に乗った私は生きた心地がしませんでしたそれは、ジョットコースター並みの早さと隙間をついた追い抜き方をするのです。スリル感というものをタクシーで初めて味わったのでした。事故も多いそうです。確かに、事故率高いと思いました。事故処理はすべて示談だそうです。中国人の国民性もタクシーの運転にでていますし、道を渡すときは、安全にで!はなく勇気を持て!?とアドバイスもされました(笑)確かにその必要性はあるようです。さて、明日は、いよいよ本格稼働。松江の日系企業の工場見学と上海万博です。
2010/09/23
コメント(0)
尖閣諸島問題で揺れ動く日本から中国へ旅立とうとしている私マーガりんです。春先から今年は中国へ視察に行こうと決め計画を練っていました。目的は、2010年の中国に触れ、感じること。行先は、中国 上海と杭州(福井市の友好都市) (お客様の工場視察と上海万博)私が関わる金融(投資)の仕事にもチャイナファンドも多く、新興国である中国にはずっと興味がありました。そして、お客様で中国進出をされている会社も今回視察できることになりました。一緒に中国を学ぶ方もお選びさせていただき、某福井企業のバリバリの跡取り娘(只今成長期)のKさんをお誘いし、お忙しい中ご一緒いただけることになり感謝します。私は、ここ近年、香港、シンガポール、プライベートではインドネシアバリと視察&旅行をさせていただいているので、中国を見てみたい思いが募りました。どんな国だろう?どんな人たちなんだろう?どのくらい世界のものが集まってきているのだろう?空気、労働力、不動産、勢いを肌で感じ、仕事に活かすぞと思い旅立ちます。いってきます!後輩たちには、『本当に大丈夫ですか?どうぞお気をつけて!』『なにとぞご無事で~』といつになく見送りの声が心配そうでした。この尖閣諸島問題の時期に中国にいけることもある意味チャンス。日本のメディア報道について、日本の外交についても一緒に考えてみたいと思います。
2010/09/22
コメント(0)

今日は介護とお金の座談会でした。MB倶楽部の方には、詳しい座談会レポートを差し上げています。そのレポートの一部をご紹介させていただきます。MB倶楽部 第3回の座談会の目的は、介護の現状を知る。お金がどれぐらいかかるかということを知る。介護について漠然と不安に思っていることを座談会という場で話し合うことで解消すること。今回の参加人数は、MB倶楽部座談会では最高の12名のご参加で、参加者の皆様の意識の高さに大変感心いたしました。介護士である、スペシャルゲストをお招きしまして、温かい雰囲気の中スタートしました。今日は座談会ということで、みなさんに介護について不安なことや思うことをお話していただきました。(参加理由でもあります)・介護のお金について学びためておきたい。・祖母の介護に向き合いたい。・知識がまったくないに等しいので知識を持っておきたい。・介護に無知で、両親もいよいよ介護が必要な年齢になってきたので不安。・高齢の母の介護前に身内ができることを知りたい。施設の上手な利用の仕方。・介護経験があり、ヘルパーや施設にお世話になった。より介護を学びたい。・親の介護や自分の介護の心構えを知りたい。・特別老人ホームに入っている身内がおり、介護は身近な問題でもっと知りたい。などなど興味のあるお話をお一人お一人いただきました。みなさんの不安をひとつでも多く解決する座談会でありたいと思い、今回企画いたしました。介護に必要な期間が長期化しています。データをとりますと10年以上の介護はなんと全体の10%以上です。介護以外にも必要な保険のきかない費用があり、長期化すると1,000万円を超える状況もあるということです。そして、福井県の現状データなども見ながら、話を進めました。介護が必要になったときのためにお金の準備をしているのかとアンケートをとりますと、準備はほぼ半数の方がしていない結果だそうです。このような現状から、ライフプランでは、急な支出の中にこの介護部分(親も自分も)をいれていくべきではないかと最近強く思っています。現在日本には介護保険制度があり、現在65歳以上の方は1割負担となっています。保険料負担は40歳以上の方です。ここで、注意点としましては、40歳以上65歳未満の方で介護保険の保険料負担があっても、実は条件があり老化が伴う原因の部分についてしか介護保険の適用になりません。65歳以上であればよいですが、40歳以上65歳未満の方が交通事故で一生介護状態になっても、1割負担にはならないということです。実際に、介護保険を利用する2つのステップがあります。Step1 要介護認定申請 市町村役場の介護保険窓口に手申請。訪問調査員が自宅に訪れ調査し 認定通知します。Step2介護事務所と契約してサービス開始 ケアマネージャーとケアプランの作成をします。 居宅介護か施設介護などを相談できます。介護は、痴呆状態が進んだ場合ではなく急に訪れる場合もあります。脳梗塞で全身不随や、骨折などで歩けなくなる場合です。慌てずに申請をしましょう。座談会後半は、質問を交えながら講師に直接質問され、どのご質問も非常に勉強になりました。最後に介護現場から伝えたいことをMさんがお話してくださいました。・介護になられた人に対して優しく接してあげてください。 痴呆は病気なのできつく叱ったりするのは、やめてほしい と思います。・家族が介護になった場合、無理せずにいろんな方の力を 借りてください。 介護の現場は壮絶であり、自分の家族が介護状態になったら 24時間365日と考えると非常に大変。介護士のMさんでさえも 介護をする自信はないとのこと。介護の精神的負担は重いので、 いろんな方にアドバイスを受け、自分だけで決してがんばらないように。・介護状態になったときの自分の希望は多くの周りに伝えておきましょう。 エンディングノートを書いたり、家族だけではなく、親戚縁者に話を したりしておくことが大事。遠い親戚が文句をいわれるケースが多いから。Mさんのお話に終始うなずいていた受講者の皆様。介護に関していろんなことが知れた時間でした。意味のある時間になりましたこと、現場で介護の方と深く接しておられる、Mさんのご協力あってこそだと感じました。貴重なお話ありがとうございました。MB倶楽部の皆様には9枚の詳細な座談会レポートをプレゼントいたします。次回のMB倶楽部は、11月5日(金)18時半~20時半自分コーディネートの葬儀とライフプランの座談会です。お申し込みはお早めにどうぞ!
2010/09/17
コメント(0)
ここ数年来の仲間を自宅にお招きしました。彼女のために料理を作り、セッティング開始。楽しかったですし、誰かをお招きすると家が奇麗になるので好きです。もともと友人は少なくはなく、いろんな方とのお話は私の生きる原動力です。彼女も私のこれからの人生でとても深く長いおつきあいになる方の一人です。お互いに今後楽しみな仕事人生であり、プライベートも含め仲良くいきましょう。ゆっくりとお話できる個別対応型、自宅ディナーは今後も定期的にやりたいものです。ひとつだけ、注意事項としましては、ディナーといってマーガりんが作れるものに限られますが^-^;一生懸命作りたいと思います。いつかは、お茶のお手前もできるように努力します(笑)
2010/09/03
コメント(2)
異業種交流会を9月1日に開催しました。この異業種交流は、経営者のためではなく、福井県内の企業に働く従業員もしくはリーダーに対する異業種交流会を立ち上げております。こちらをご一読いただければ状況がわかります。今回の講師は弊社上坂BOSSでした。上坂のブレークスルーポイントは、(1)たくさんの人と出会い、自分の師を3人見つけること。 そして、師の教えを徹底的に実践すること。(2)本をたくさん読むこと。1冊読んだら必ず1つは 仕事に取り入れて具体的に行動すること。(3)自己開示をすること。いつも言われている言葉ですが、自分は具体的に行動できているかと考えさせられる時間でした。ちなみに私自身のブレークスルーポイントは、(1)出会い 3人の師がおりますし、 同志といわれる人たちが周りにたくさん持つことができました。 厳しいことを言い合える益友も持つことができています。(2)本 7つの習慣は20代のころから愛読。 今年は100冊目指しております。 原則を学びとれといわれております。 上坂との違いはといえば(3)3つめブレークスルーポイントは 私は、『セミナー』です。 様々なセミナーに参加させていただき、また自分でも開催しており ます。その中で考えること、気付くこと、勉強することを教えて いただいています。でもこのUCFで働けたからこそ、日々、人間的に成長し続けていられると感じています。すべてに感謝します。異業種交流の話に戻りますが、来月は、10月8日です。経営者以外の企業で働く方は誰でも参加できます。仕事のモチベーションを上げたい方、志高い仲間を持ちたい方、視野を広げたい方、学びを継続したい方、そして、自分の仕事を人生を真剣に考えている方募集中です!参加は福井県内の企業にお勤めの方であれば自由です。10月8日(金)はアオッサ6Fにて19時からです。いつも15名~20名でやっております。男性が多いですが、女性もOKです!会費は、ワンコイン500円(駐車場代は別途ご負担ください)申込問い合わせ先は、fund@uesaka.ne.jp会社名、氏名、役職、部署、連絡先、参加理由をご記入の上に参加表明くださいませ。マーガりんも毎回参加してます♪ぜひお会いしましょうね。
2010/09/01
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1