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上の水槽で,親ディスカスと第2期子ディスカスが泳いでいる中,第1期子ディスカスたちは下の水槽で泳いでいます。この子ディスカスたちは,いつでも腹を減らしており,ちょっとでも人が近づこうものなら,水面近くでバタバタ泳ぎ回っています。1日に食べるディスカスバーグの量は,メインタンクの90cm水槽にいる魚たちよりもたくさん食べます。(メインタンクには,ディスカス4匹,サイヤミーズ2匹,コリドラス2匹,オトシンクルス類5匹,カーディナルテトラ20匹強もいるのに)餌を与えようなものなら,「君たち本当にディスカス?ピラニアみたい」と思ってしまうくらい,集団でディスカスバーグめがけて一直線です。昔は,第2期子ディスカスのように,ひょろひょろと親ディスカスのミルクを飲んでいたのが,ずいぶんと成長したように思えました。
2006.02.28
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昨日は,卵をまとめていて,「ふふ~ん。管理を楽にしようとしているな。」と思っていました。しかし,今朝,起きてみると,卵の場所が産卵塔の正面側に90度動いていました。何か意味があるのかなと思いつつ,仕事に出かけました。しかし,帰宅してみると,子どもたちの姿があまり見られませんでした。もしかして,食べちゃった!?と思った瞬間,よく見ると大将とボスの間を子どもたちは行ったり来たりしていました。そうです,子どもたちは産卵塔から旅立ったのです。雄のボスと雌の大将の間を行ったりきたりする姿は,前回の産卵ではあまり見られなかったの感動的でした。ディスカスミルクなのか,ボスにも大将にも体から白い液みたいなものが出ているようです。これからの成長が楽しみです
2006.02.28
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メインタンクで卵を産んでしまったディスカスのペアーでした。このままでは,結局みんな食べられて子供は育たないと判断し,ダメもとで急遽葉っぱごと45cmのサイコロ水槽に移しました。その時は,A.バルテリーの葉っぱを産卵塔のてっぺんの穴に爪楊枝で固定したのはグッドアイデアと思っていました。しかし,よく見てみるとやっぱり間が抜けていますね。
2006.02.27
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昨日は,葉っぱに乗っていた卵を産卵塔の反対側に引越ししていましたが,今日は散らばっていた卵をまとめていました。これも,世話の効率化でしょうか。今回の幼魚は,いつもに比べて尻尾の動きが悪いと嫁さんが言っています。大きく立派に育つのでしょうか?
2006.02.27
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昨晩,なにやら親ディスカス2匹してウロウロしていると思って見てみると,孵化しそうな卵だけを選別してA.バルテリーの葉っぱの上から産卵塔に移動させているではないですか。そういえば,この前の産卵でも,孵化しそうな卵だけを産みつけたところから全く反対のところに移動させていました。今回は,移動させた直後に孵化した卵もあったようです。その後,ほとんどの卵が孵化していました。
2006.02.26
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2/23に親ディスカスと卵のついた葉っぱを45cmサイコロ水槽に移しました。急な移動だったので,親ディスカスはただウロウロするだけでした。しかし,2/24(金),家に帰ってみると,親ディスカスたちは見事に卵のある場所を発見して,息を吹き付けているではないですか。水質や環境が変わったところでも,自分たちの卵を確認して,一生懸命に世話をしています。食卵覚悟での移動だったのですが,子どもに対する親の愛情をまじまじと見せつけられました。(しかし,卵の移動はリスクが多かったらしく,3分の1は白くなってしまいました。)
2006.02.25
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2/22(水),雌の大将がやたら体を震わせていました。そろそろ産卵も近いかなと思い,60cm水槽の温度を上げ,45cmサイコロ水槽の子ディスカスを60cm水槽に全て移しました。2/23(木),家に帰ってみると,メインタンクのA.バルテリーの葉っぱに卵を産んでいるではないですか。このままでは,前回同様せっかく大きくしても食べられる。と思ったのですが,ときすでに遅し。葉っぱに産み付けた卵に一生懸命水を吹きかけていました。そこで,今回は,ダメもとで作戦実行!名づけて「親ディスカスと卵つきの葉っぱ同時移動作戦」要するに,親と卵は葉っぱごと45cmサイコロ水槽に移動しようとやってみました。(ショックで食卵したら,それもしゃあないと思いながら)一応,移動はしたのですが,親ディスカスは全く卵の存在に気づいていません。卵たちは,どうなっていくのでしょう?
2006.02.25
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新しくセットした60cm水槽の水もそろそろ出来上がった頃と思い,子どもディスカスたちの移動です。子どもたちも少し成長し,1日に食べる餌の量も段々増えてきています。それに伴い,糞の量も当然増えてきて,毎日の水替えが大変になってきました。そこで,上部フィルターをセットした60cm水槽への引越しとなりました。早く新しい環境に慣れて,広い水槽内を泳ぎまわって欲しいなあと思っています。
2006.02.23
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大将,ボス,シマ,アミダラの4匹に押されて,なかなか出てこれないのが,「ハチ」です。4匹に突かれて,いつもA.バルテリーの下で過ごしていることが多いです。久しぶりに表に出てきたところを写すことができました。最近,このハチともう1匹「チビ」が,なかなか出てこないので,ディスカスをあと2~3匹ほど増やそうかと秘かに狙っています。
2006.02.22
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ディスカスの子どもたちが育っている水槽ですが,茶色いコケだらけです。というのも,親ディスカスが子ディスカスを育てているときは,コケなど気にせず,そのままの環境で育てた方がよい。と行き付けの熱帯魚屋さんの御主人に伺いました。しかし,親も離れ,子ディスカスもだいぶん大きくなってきたので,オトシンを入れても良いか相談したところ,オトシンなら子ディスカスに危害を加えることもないので大丈夫だろうと言うことで,ゼブラオトシンくんの登場です。本当は,コケ掃除のプロフェッショナルであるパラオトシンくんを入れたいのですが,捕まえるのが大変なので,とりあえずゼブラオトシンくんの投入になりました。「ウメ」「トメ」君たちの仕事は,水槽のコケをとることである。健闘を祈る。」
2006.02.21
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ペアーになったディスカスの雌は「大将」と呼ばれています。(唯一,漢字で表記される魚です)熱帯魚屋さんで購入する前に水槽を見てみると,群れの中で一番攻撃的な魚でした。購入するか,だいぶん悩んだのですが,熱帯魚屋さんのご主人が,「これぐらい気が強くないと」と言われたので購入しました。我が家の水槽では,「ボス」が一番幅を利かせているので,大将が突かれて端に追いやられたのですが,いつの間にか2匹はくっついていました。今では,子どもの面倒を一生懸命みる立派な母親ディスカスに成長しました。
2006.02.20
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まずは,昨日載せることのできなかった,パラオトシン君です。土曜日に,水をまわし始め,今日,さまざまな付属品をセットして,3本目の水槽の立ち上がりです。水は,メインタンクと45cmのサイコロ水槽から4分の3,新しい水を4分の1からできているので,たぶん,今日魚を入れても大丈夫だと思われます。上部フィルターの,ろ材もメインタンクの外部フィルターからもってきたので,ろ過の方も大丈夫だと思います。あとは,水温をあわせて,子ディスカスたちの引越しです。(空いた45cmのサイコロ水槽には,ディスカスのペアーが再度子作りのために入る予定です)
2006.02.19
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我が家の水槽の掃除人といえば,サイヤミーズ,ゼブラオトシン,パラオトシン,コリドラスといっぱい揃えています。しかし,一番の掃除屋としてがんばっているのは,パラオトシン君です。ゼブラオトシン君は最近がんばってきています。しかし,サイヤミーズ君はディスカスバーグを食べてただ太るだけ。(サイヤミーズは,もしかしたら購入失敗?)その中でも,毎日コケ掃除をがんばっているのが,パラオトシン君。我が家の水槽には,3匹いますが,そいつらががんばっているから,我が家の水槽はコケが着かずにすんでいます。今回は,写真なしです。次で確認してください。m(__)m
2006.02.18
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我が家には,6匹のディスカスがいますが,私の一番のお気に入りが,この「シマ」です。ほとんど青色ですが,よく見ると,体にうっすりと縞が入っています」。購入してきたときは,「大将」とあまり大きさが変わらなかったのですが,今では,水槽内で一番大きな魚になっています。そのくせに,目茶目茶弱気な奴です。いつか,ペアーを組んで,子どもを育ててくれるのを楽しみにしています。(しかし,これだけ弱気なら,難しいですかね…)
2006.02.17
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メインタンクには,コリドラスが2匹います。ステルバイの方は結構見えるところに出てきます。なかなか姿を現さないのがアルドフォイ。流木や水草陰に隠れていることが多いです。はじめは,2匹仲良く泳いでいることが多かったのですが,最近では別行動をしていることがほとんどです。
2006.02.16
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ディスカスのペアーである「ボス」と「大将」の子どもたちも大きくなってきました。また,混泳のメインタンクでも,ペアーは卵を産みました。しかし,メインタンクには色々な種類の魚がおり,やはり,子どもたちは食べられてしまいました。ついに,3本目の水槽の投入です。この水槽は,子どもたちを大きくするための水槽にしようと思っています。今後,水槽のセッティングと水作りです。再度,ディスカスミルクを与えている親ディスカスの姿を楽しみにして,がんばりたいです。
2006.02.15
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我が家の水槽の住居魚ですが,今回はデビルキングという種類の「アミダラ」です。(写真の説明では「シマ」になっていますが…。単なる登録ミスです。)水槽に入った当初は,結構我が物顔で泳ぎ回っていたのですが,最近では流木の陰に隠れがちの日々です。この魚の種類は,ひれが大きくなって体高が高くなるらしいのですが,ひれの形がハート型にみえるということで気に入っています。
2006.02.14
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我が家の水槽に1番最初にやってきたのが,ゼブラオトシンクルスの「ウメ」と「トメ」です。最初の頃は,あまりコケを食べることなく,ただ飼い主を癒すことで存在感をアピールしていました。しかし,最近では,水槽全体を動いて隅々までコケを食べてくれます。やはり,癒し系でがんばっているのですが,それに加え掃除屋さんとしても最近がんばっているゼブラオトシンくんです。
2006.02.13
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ディスカスの子どもたちは,人間が餌を持ってくることに慣れました。人間が近づくと,競って水面下にみんな集合です。ここで,何も与えないとみんなふててしまい,そこにある餌の方にいってしまうのですが,ちょっと水面を突いたり,ふたを開けたりするとみんなパニックです。今の時期はしっかりと餌を食べ,ガンガン成長してほしいです。
2006.02.13
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今日は,外出していたので,我が家に帰宅すると,10時を過ぎていました。家を出るときに,水槽のライトを消していたので,帰宅時には,水槽内は真っ暗でした。部屋の蛍光灯をつけてみると,ディスカス君は,水草に体を預けて,眠っておりカーディナル君は,ナイトカラーになって,ふだんは赤い部分が,白くなっていました。魚たちも,色んな様子で寝ているのですね。
2006.02.12
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我が家の水槽の住民をもう一度説明させていただきます。「ボス」と呼ばれているのは,WR14×WR19です。大きくなると,体にサークルが現れるそうです。ちょっと,表れてきませんか。
2006.02.11
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最近,我が家のブログに余り登場していませんが,掃除屋さんとしてがんばっているのが,コリドラス。ステルバイとアルドフォイの2匹が我が家の水槽をきれいにしてくれています。しかし,両方とも,写真に写るのは苦手なようで,カメラをむけると,すぐに逃げ出してしまいます。2匹とも,我が家の水槽では,かけがいのない掃除屋さん。がんばって,水槽をきれいにしてくださいね。
2006.02.11
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ディスカスの子どもたちがしていることと言えば,ひたすら食事をすること。いつ見ても,何かを食べているか,食事をねだって水槽の中をウロウロと泳ぎ回っているかです。すさまじい食欲の成果か,着々と成長しています。生まれてから,1ヶ月と10日ぐらい。半月経つとどれくらいの大きさになっているでしょうね。
2006.02.10
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A.バルテリーのつぼみが出てきて,その中にバナナの実に筋が入ったようなものが見えはじめて,はや1ヶ月が経とうとしています。いつか花が咲くのかなぁ?どんな花かなぁ?と期待して1ヶ月が経ちました。しかし,全く様子は変わりません。しいて言えば,コケで汚れたぐらいです。やはり,水の中では花は咲かないんでしょうね。
2006.02.09
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水槽を写そうとシャッターを押すと,フラッシュをたいてしまいました。普段は魚の色が良く出るようにフラッシュをたくことはないのですが,その前に証明写真用にフラッシュをたいて写真を撮っていたので,ついついフラッシュが光ってしまいました。やはり色がとんだ写真になったなぁと思ったのですが,よく見てみると…「アミダラ」と「シマ」が向かって右側でチューしているではないですか。新しいカップルの誕生でしょうか?
2006.02.09
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ディスカスの子どもの食欲は恐ろしいものがあります。餌を与えてから,3時間くらいするとほとんど餌を食べつくしています。その後,水槽に近づくたびに餌がもらえるのかと間違えて,水槽中を踊りまくっています。我が家には,昼間に餌を与える人がいないので,朝と夜しかディスカスバーグを与えていません。昨夜,「これだけ腹が減っているのなら,ディスカスフードも食べるかな?」と思って与えてみたのですが,やっぱり一口食べても吐き出していました。今夜,家に帰ってみるとディスカスフードがなくなっていました。どうしたのかなぁと思っていたところ,発見しました。ディスカスのお腹が赤いことと見事に真っ赤な糞をしていること。空腹には勝てず,ディスカスフードを食べたのではないのかなぁと思っています。
2006.02.08
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混泳水槽のメインタンクで,ペアーのディスカスの子どもたちがいなくなって,1日が経ちました。親ディスカスが子どもたちのために他の魚を威嚇していたのですが,子どもがいなくなって威嚇攻撃がなくなりました。そのため,水槽内に平和が戻っています。たまには,6匹のディスカス君が並んで泳いでいる姿を見せてもらいたいです。
2006.02.08
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昨日は,団子状に葉っぱに固定されていたディスカスの子どもたちでしたが,今朝見てみると,葉っぱから離れて親ディスカスのディスカスミルクを飲んでいるものもでてきました。しかし,中には迷子になって親を探しているものもいました。来る時が来た様に思いました。きっと,子どもたちは混泳水槽内で親と離れて,他の魚の餌になると。こうなるのは見えていました。混泳水槽で卵を産んだときから,子供は育たないことが。一時でも,夢を与えてくれてありがとう。そして,救えなかった子どもたち。ごめんなさい。
2006.02.07
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ペアーである「大将」と「ボス」が子どもを守るために他のディスカスを威嚇しています。いつもなら喧嘩をする「シマ」と「アミダラ」ですが,ペアーにいじめられる者同士タッグを組んだようです。よく,2対2でお互い陣取り合戦をしています。しかし,その争いに巻き込まれて困っているのがカーディナルテトラ。真ん中にいればディスカスの争いに巻き込まれるは,端に逃げたらどちらかのタッグに追われるわで大変です。それに比べ,オトシン君とコリドラス君,サイヤミーズ君の悠長なこと。ディスカスの争いが,全く眼中にないようです。
2006.02.06
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ディスカスの子どもたちも,ディスカスバーグに慣れてきました。ディスカスバーグはあらかじめ小さくしてから子どもたちに与えています。ハンバーグを小さくする動きを見せると,子どもディスカスたちは大パニック。みんな上に下に大わらわです。
2006.02.06
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親がいなくなって,こどもたちだけで生活をしているベアータンクの子どもたちも大きくなってきました。ほとんどの子どもが,ブラインシュリンプではなく,ディスカスバーグを楽しみに待っています。そんな子どもたちも段々と大きくなってきました。これまで10匹ほど★になってしまいましたが,みんなぼちぼち大きくなってきています。
2006.02.05
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混泳水槽のメインタンクで,産卵・孵化したディスカスの子どもたちですが,他の魚に食べられることなく,今のところすくすくと育っています。親ディスカスも,今までの失敗を元に,他の魚をけん制しながら上手に子どもを育てています。泳ぎだす頃が一番の危機かと思っています。みんながんばれ!
2006.02.05
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昨日の夜,ついに卵が孵化して子どもの誕生でした。うんうん,いい感じと思っていたら,今朝起きると卵も子どももみんないなくなっていました。今まで,ベアータンクにいた親ディスカスが,ついにストレスを起こして子どもを食べてしまったのだ。っとショックを受けていました。しかし,親の動きを見ていると,卵を産んだ場所とは違う場所に向かってむいているではないですか。よく見ると,子どもたちが元気に泳いでいました。いろいろな魚がいる中で,大きくなるといいなぁ。
2006.02.04
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今まで,卵に息を吹きかけて,新鮮な水を送ってきた「大将」でしたが,今晩はたまに持ち場を離れています。何故か,水温計を突いているのです。リズミカルに。音が出るから,面白いのでしょうか?突いては,卵のところに戻ってちょっと世話をして,また,突きに帰ってくる。何の意味があるのでしょう?
2006.02.03
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ディスカスが産卵してから,3日目です。卵の中の黒いものもチョロチョロと動き出しています。親ディスカスも両方とも体が黒くなってきています。ボチボチ,孵化の頃合でしょうか?孵化が楽しみです。
2006.02.03
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同じ日に孵化したのですが,成長の速度に違いがあります。そのためでしょうか,比較的白っぽいディスカスの子どもとすこしクリーム色を帯びた子どもの2種類に分かれるようです。これは成長の速度の違いですかね?それとも,大将が青っぽく,ボスが赤が入っているので,どちらかの親に似るからでしょうか?
2006.02.02
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バルテリーの上に産卵された卵ですが,今のところ無事に育っています。(うまく育たず白くなった卵も増えていますが…)昔,親ディスカスが自分の食事に夢中になってしまい,カーディナルテトラが寄ってきて,あっという間に卵を食べられたこともありました。また,電気を消して寝ると,寝坊のディスカスより早く起きた魚に卵を食べられたこともありました。今回は,食事のときも親は卵のことを気にして早く帰ってくるなど,今までの失敗を生かして,立派な親になりつつあります。しかし,毎日電気を消さずに寝ると,他の魚はストレスがたまるでしょうね。
2006.02.02
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ディスカスのペアーが産卵し,子どもが孵化し,徐々に成長してきたので,ペアーをメインタンクに戻しました。戻ってきたペアーはメインタンクに残っていた他のディスカスたちと縄張り争いをしながら過ごしていました。しかし,一昨日くらいから大将の様子がおかしいなと思って,昨日を過ごし,やはり気のせいかと思って,今日帰ってみると…。やってくれました。今まで,一度も孵化して成長することの無いメインタンクでの産卵をしていました。9回目の産卵です。この卵たちは,どうなっていくのでしょうか?
2006.02.01
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