分かち合いたい!


分かち合いたいって何を?ヽ(~~~ )ノ ハテ?
「あちゃー、やってしまった~!" "(/*^^*)/ハズカシ」というお話

「☆ ̄(>。☆)イテェ、我慢できないよ~」というお話
みんなに話して多いに大笑い&痛がっちゃいましょう!
え?なんでこんなことするのかって?
だってそういうお話が多いんですもの~、σ(^_^)アタシ(笑)


●○●" "(/*^^*)/ハズカシ話大会●○●

通勤バスにて・・・
 朝、ボーとしながらバスで通勤。いつもの停留所でいつものタイミングで停車ボタンを押した私。ここまではいつもの行動だったのに・・・。下車する時、定期を見せて「ありがとうございました」と挨拶をしたら、「鍵穴、ありませんよ(笑)」と運転手さんに一言。「へっ?」と思い手元を見たら・・・なっなんと、定期の代わりに家の鍵を出して、運転手さんに向けていました。(笑)
 なぜこんなことになったのかというと、私の定期入れはキーケースと同じブランドを使っています。(HUNTING WORLD ~KNOTS OF LUCK~シリーズ) 幅は少しキーケースの方が小さいですが、長さは同じ。握り心地もほど良く同じなので間違ってしまいました。でも鍵を出して向けていたということは、出勤なのにもう帰りたいという願望が出ていたのかもしれません。(笑)

露出狂が・・・
 まだうら若き乙女だった頃(笑)、初の露出狂に遭遇してしまいました。
もう雪がちらつき始めた11月の下旬、友人と二人で学校から帰り道。時間は夜の11時過ぎ・・・。お互いの家に帰る分岐点の外灯下で、今日の勉強の復習の話をしていると、友人の顔がみるみるうちにこわばっていき・・・。友人は犬が大嫌い。私はまた散歩している犬を恐がっているのかと思い、「やだな~、また犬恐がってるの?」と振り返ったら、なっなんとそこにはっ!!!
 灰色のスエットの上下を、ズボンとパンツは足首まで下げ、上着は頭まで捲り上げてこちらに向かってくる・・・というか、私が振り向いた時には、すぐ後ろにいました(爆)全速力で逃げたのですが、追ってくる姿がペンギン歩き状態(笑)。イメージはアリーのペンギン作戦を思い出してください(^^)。
 露出狂をふりきって友人を自宅までおくり、そのまま交番へ・・・。おまわりさんに全てを話し終わり、ホッとしていたら、「じゃ、帰っていいよ」とおまわりさん。「えー!おくってくれないんですかぁ~?」とうら若き乙女の私。「だって一人でこれたでしょ?」と冷たい反応に、私はいつまた出てくるかわからないという恐怖(好奇心?)にかられながら、持っていた傘を握り締めて帰りました。
 同じアパートの隣りの部屋に先程とは違う友人が住んでいたので、彼女も露出狂にあったかどうか確認しに訪ねました。聞くまでも無く・・・泣いていました(かわいい友人です)。アパートの入り口に露出狂が立っていて、なかなか部屋に入れなかったそうです。そして友人の部屋にいたら、私の部屋の方から「ドンドン!ピンポ~ン!」とドアを叩く音とチャイムが・・・。もしや露出狂が?と息を潜めていたら、友人の部屋もドアを叩く音が!私は玄関に置いていた傘をまたまた強く握り締め、「ざけんじゃないわよっ!警察に届けたんだからねっ!ぶった切ってやるぅぅぅ!」と叫んだら、「物騒ですね、さっきの警官ですよ~。無事でしたか?」と笑い声と共に、優しい声が・・・。「あちゃー!やっちまった~!」とドアを開け、「すみませんm(_ _"m)」と平謝り(笑)。
 それからその場で詳しい事情聴収が始まりました。「裸の特徴は?」と聞かれ、「毛は剃ってあって、そのまま見えてました。」と素直に返答。「大きさは?大人?子供?」ときかれ、「たぶんおっさんだと思います。」と即答。友人は「何も覚えていません・・・っていうか、よく見ていたね・・・」とちょっとあきれ顔。だって、振り向いたら目の前に・・・だったんだもん。それを真面目に手帳に書きとめている警官も思わす、「いや~、こういう恥じらいがない人がいると、助かるんですよね~。こういう特徴を言ってくれる人は、少ないから。」と・・・。
 (`ヘ´) フンダ!!!、私だって乙女だいっ!それにしても、おまわりさんにすごんでしまったのは、最初で最後だと・・・。ごめんなさい、おまわりさん!


★☆★痛い話大会★☆★
 中学生の頃のお話。家庭科の授業でミシンをかけていたら・・・ぎゃーーー!
その頃、爪をを伸ばすことがマイ・ブームだった私は、人差し指の爪がひときわ長かったのです。勢い余って指が送り布に近づきすぎて、爪がミシンの布押さえに入ってしまい、そのまま「ダダダダダッー」と爪と人差し指を縫ってしまいました。(痛) あまりの痛さに思わず指を口に入れたまま出すことができず、先生に「見せてごらんなさい」と言われても出すことができずに・・・口から糸を垂らしながら、涙もポロポロ。保健室で指を口から出して事の実態を見てみたら、指先がしっかり縫われていました。2、3針ですが^^;。またその糸を抜くのがイタイ・・・。先生に押さえられながら、保健婦さんにひと針ひと針、糸を引き抜いてもらいました。その後私がミシン恐怖症になったのは、言うまでもありません。(笑)
 しかーし、手作りが大好きな私はミシンは欠かせませんので、数週間で克服。
今ではミシンのない生活は考えられないくらい、ミシン愛用者です。(^^)


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