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子どものキラキラと輝く好奇な眼差しで
世の中のすべてを見るように、人生を噛みしめるように
荒まく海から 裏町の路地も
紅く輝く星から 一粒の砂までも
何か意味をもって そこにあるんだ
私はそのすべてを この目で見たい…
「やさしい戦いで勝つよりも、厳しい戦いで負けることの方が
強くなれるんじゃないか。」
「本当に必要なのは、たった一人の人間の強い思いや
激しい情熱、夢見る力だと、思えてきたのです。」
自分がしていること、しようとしていることの先は、
やはり時が来ないと、分かりません。
しかし、それを見るためには、
それを 見るときまで 続けなければいけない。
必ず、いろんな試行錯誤、壁や妨害があって当然の世の中、
それでも生きていたい人生を送りたい。
そう思えるようになれたことが、幸せに感じました。
細い銀色の糸のような・・・霧雨が降っている日です。