Ureのミラクルな毎日

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2008.01.17
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カテゴリ: チベット曼陀羅
フリーダムチベタン.jpg

1996に行われたチベタン・フリーダム・コンサートのDVDです。
残虐なチベットへの中国の攻撃は、チベットが非武装であり、非暴力であったから…
それはチベットだけの問題じゃない。
戦争という悪魔しかできないこと…
音楽は人の暴力というものの正反対にあると信じたい…
ダライラマは「中国を憎まない。同情である。」と語っています。
人間の悪を超える物はなんなのか。

フリーダム2.jpg

マンダラは愛というシステムそのもののような…
地球はひとつ、そのものの時代がやって来る…来て欲しい…





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Last updated  2008.01.17 23:14:29
コメント(2) | コメントを書く


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Re:FREE TIBET(01/17)  
せりみほ  さん
なぜ人は戦争をしてしまうのでしょう・・・
恐怖・・・?おそれでしょうか?
幸せになる方法は正反対にあるのに・・・
残念で仕方ありません (2008.01.17 23:28:42)

Re:FREE TIBET(01/17)  
amanita93  さん
ワオ!
だいぶ時間が経ってしまってのコメントですが。

DVD観られたのですね~。
ダライラマの「中国を憎まない。同情である。」象徴的な言葉でした。

先日の中国でフリーチベットと叫んだBjörkの
その後が気になります。
法的手段に出るより他にすべき事があるのになぁ。
一日も早く、皆が健全なカタチでひとつになりますように。 (2008.03.12 23:16:03)

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