病的希求日記 .

病的希求日記 .

UVER+。・


滋賀出身で幼馴染のTAKUYA∞(Vo)と信人(B)と同級生の克哉(G)
そしてTAKUYA∞の向かいの家に住んでいた彰(G)と彰と同級生の真太郎(Dr)で結成され、関西を中心にライブ活動しながら、2004年末に上京、2005年7月メジャー・デビュー。
デビュー曲「D-tecnolife」(着うた(R)が、先行配信でデビュー前に12万ダウンロード=メジャーデビュー前の新人では日本新記録!)
そしてデビュー曲がいきなりオリコン4位を記録
20万枚を売り上げ、一躍注目を浴びる登場をした。
10月には2nd Single[CHANCE!」をリリースし
これもオリコン5位を記録(デビューから2作連続トップ5入りしたのは05年ではただ一人!)。
2006年1月には3rdシングル「just Melody」をリリースし、
立て続けに2月に1stアルバム「Timeless」をリリース。
幅広い音楽性を独自のロック・スタイルに昇華させたアルバムは高い評価を受け、オリコン初登場5位、20万枚を突破!
そして、3-4月の全国ツアー(渋谷AXなど8箇所)も即日完売!!
その勢いは止まることなく、ツアー直後の5月に4thシングル[Colors of the Heart](「BLOOD+」オープニング)をリリースし、初のオリコン・トップ3入りをした。
8月には初のドラマ主題歌となった5thシングル「SHAMROCK」(ドラマ「ダンドリ。」主題歌)をリリースし、更に新しい音楽の幅を見せ付け
夏Fes出演後、9月から10月にかけて「Timelessアンコール」といえるZeppを中心とした2回目の全国ツアーを実施(これも即日完売!)。
そして、間髪入れず10月から11月まで学園祭ツアーを実施し、
直後の11月に初のバラード・シングル(6thシングル)「君の好きなうた」(「恋するハニカミ!」テーマソング)をリリースし、自己最高のオリコン2位を記録。 
デビューから累計100万枚を突破した!12月には初のライブDVDも発売し、2007年2月には待望の2ndアルバムをリリースし、春には初の全国ホールツアーを実施!


(バンド名前について)UBER(ドイツ語でOVERの意味)とworldを掛けて作った造語。自分たちがやったことを常に超えていきたいという意思と世界に羽ばたきたいという希望をかけたバンド名。
UBERWORLD→UVERworldと表記を考えた造語。


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: