2006年10月24日
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ぶっ倒れた。
午後から少し横になって、
起きたら、頭が割れそうになってて、
トイレで、凄い勢いで、お昼に食べたものを全部もどした。
それでも、大腸のあたりが、しくしくして、
頭の痛さは変わらない。
頭痛薬を飲んで、
二階に上がり、また、寝た。
でも、30分もすると、また酷い吐き気に襲われて、
慌てて二階からトイレに駆け込む。
まだ、胃の中に残っていたものが出る。
なんなのよ~。

何が悪いのか、どこが悪いのか解らない。
お医者さんがまだやってる時間だったが、
行っても仕方が無いと思った。
いつもの薬を飲んだ。
胃腸薬。
また、二階に上がって横になる。

暫くしたら、玄関のドアを叩く音。
電話のベル。
誰か鍵を持って行かなかったんだなあ。
でも、裏が開いているはずだから・・・。
とそのまま横になっていた。
何時まで経っても、電話のベルが鳴り止まない。
あ、そうか・・・。
お昼にパパが出て行った時、私が寝ていたので、鍵を閉めて行ったのだ。
もう一度、玄関のドアが叩かれた。
私の寝室は、裏のドアより玄関の方が近い。
階段の手すりによっかかりながら、下に降りて、玄関のドアの鍵をはずした。
案の定、チビが立っていた。
「いつも言ってるでしょう、何故、鍵を持って出ないの!!」
きつい言いかたになった。
チビは、何回も、前科があり、御祖母ちゃんの家に駆け込んだりしていた。
今日は、電気がついたままだったので、
私が中に居ると思ったのだろう。

そのまままた、二階に上がり寝た。
次に気が付いたら、パパだった。
「どうだ?」
「頭割れそう。背中も痛い」
暫くパパが背裏を揉んでくれ、少し楽になる。
時計を見たら、もう、9時。
「食事に行って来るけど、何か買って来ようか」
何も、食べたくない。

少しTVをつけて見ていた。
みなが帰って来て、オネエが部屋に来た。
オネエにも背中を揉んでもらった。
パパより、力が弱いので、丁度良い。
いつもの温シップを貼ってもらった。
「これで治るよ」
そうだと良いが・・・。
今日は、最初に脂汗が噴出した。
本当に、こういうの、勘弁して欲しい。
突然来るから、参ります。
本当に、体、健康になりたい・・。





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最終更新日  2006年10月25日 11時14分57秒
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