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昨日、今日の連休はずっとできなかった掃除や整理をする時間にあてています。今日は、暖房器具(カーボンヒーター、加湿器)をしまって、真貴が汚した窓ガラスを大小あわせて約50枚拭きました。今日は真貴が初めて窓ガラス拭きを手伝いました。自分で汚したガラスを拭くようになれば、少しは汚さない方向に向くのかな?と期待していますが、実際はまだまだのようです。洋一が、「部屋の入り口にある障子が、滑りが悪いためにときどき壊れそうになる」と言っていたこともあり、障子の滑りをよくするために、トスベールを貼りました。建具の底にトスベールを3カ所貼って、さっそく試してみたところ、かなり滑りがよくなりました。障子や襖の開け閉めがスムーズかそうでないかは、毎日のことなので意外と気分に影響します。トスベールを貼ると、スムーズに開け閉めができるので、気分的にもよくなりました。洋一は滑りが良くなったことに気が付かなかったそうですが・・・。これなら雨戸などにも使えそうです。近日中に雨戸にも貼ろうと思います。
2012.04.30
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先月末から、毎週日曜日に郵便局のATMを使うようになりました。それは、郵便局でしかできないことがあることに気づいたからです。実は、私はできるだけ硬貨を持ちたくないと思っています。まず、重いですし、財布の中身が把握しにくくなります。そのため、財布の中に硬貨があると、できるだけ早く財布からなくなってほしいという気持ちになります。最近は電子マネーが普及しているので、現金で決済することが少なくなりました。クレジットカードの利用も含めると、現金を出すことはかなり少なくなってきています。それでも、地元の飲食店へ行くときなど、まだまだ現金での決済は残っています。会社での交通費精算も現金です。現金での決済には硬貨がつきものですから、毎週、硬貨が財布に入ってきます。銀行や信用金庫のATMでも硬貨を扱うようになりましたが、土休日には硬貨での入出金ができません。平日の時間外も、硬貨での入金ができないようになっているATMが大半です。ところが・・・。郵便局のATM(店外ATMや、一部の郵便局を除く)では、土休日でも硬貨の入出金ができることに、先月末に気づきました。それ以来、我が家から歩いて3分のところにある郵便局に、日曜日のたびに散歩がてら、硬貨入金のために行くようになりました。実際にやってみると、財布の中身がごちゃごちゃせずに済むようになり、紙幣しか残っていないので、かなり財布が「軽く」なりました。土休日の硬貨入金、私にとっては実にありがたいものです。都市銀行や地方銀行に広がってほしいですが、硬貨入金にはトラブルがつきものですので、まず難しいでしょうね・・・。
2012.04.29
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当社は4月決算ですので、今日が実質期末の最終日です。第4土曜日は、午後社内会議に参加したあと、山林部事務所へ移動して、山林部の打ち合わせに参加します。来期に向けての山林部の打ち合わせが終わった後、I部長から現金の入った袋を2つ渡されました。私が埼北店、山林部に行った際に、「現金を持ち帰ってほしい」と言われることが時々あります。以前は、事務所まで持ち帰り、総務部に渡していたのですが、現金を持ち歩くのも不用心なので途中で入金するように変えました。具体的には、常時楽天銀行のキャッシュカードを持ち歩き、埼北店や山林部で現金を受け取ったら、帰り道にあるセブンイレブンなどのコンビニか郵便局で入金します。入金後、持ち歩いているノートパソコンを使って、私個人の楽天銀行口座から、会社名義の楽天銀行口座へ資金を移動させます。この時、振込手数料はかからないようにしています。楽天銀行内で振り込みをした場合は、夜でも土・休日でも関係なく、即時に資金が移動されるのがいいところです。ところが・・・今回の入金は、鉄くず代だそうで、硬貨つきです。コンビニや郵便局で、楽天銀行のキャッシュカードを使って入金する場合、硬貨入金はできません。しかも、土曜日の夜なのでコンビニしか選択肢がありません。これが期末でなければ、連休明けに事務所へ持って行けばいいのですが期末なので、できれば硬貨も含めて正確な金額で入金したいところです。そこで私は考えました。楽天銀行に、端数(この場合、753円)を超えた金額を千円単位で(この場合、82,000円)私個人の楽天銀行口座へ入金しておいて、私個人の楽天銀行口座から、正確な金額を会社名義の楽天銀行口座へ振り込めば、硬貨つきの金額でも全額入金できるはず。早速、実際にやってみたところ、思った通りにできました。予定していなかった入金でしたが、無事終わってほっとしています。土曜日の晩でも入金できるのですから、便利な時代になったものですね。
2012.04.28
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今月分「社長の一言」をアップしました。一か月間を振り返るいい機会なのですが、今月は今までと違う動き方をして、今までと違う質の情報に接する機会が数多くありました。この変化、今後の当社には間違いなくいかせると思います。よろしければ、下記リンクからごらんください。 ↓社長の一言2012年4月「賽(さい)は投げられた」
2012.04.27
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風土改革の経過と、2S活動を実際にやっているところを見たいというご希望があり、深谷市の埼玉ガスさんが来社しました。当社の2S活動はまだまだ先が長い状態ですし、スコラ・コンサルトさんに支援をいただいている風土改革についても、まだまだだと思っています。中にいると、以前との違いに気が付かないものですが、来社していただいたお客様から見ると、これまでの経過で変化があったことをあらためて実感しています。工場見学の際には、各部署で熱心に質問をしていただいていました。興味深く聞いていただけることは、社員にとっての何よりの励みです。こういう見学者は大いに歓迎です。まだまだ風土改革の先輩とはとても言えない当社ではありますが、こうして「見学したい」というご希望をいただけたことに感謝します。ご来社、ありがとうございます。
2012.04.26
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今日は2S活動の一環として、工場内に白線を引きました。墨をひいて位置を決め、線の幅をきめてマスキングテープを貼り、埃や小石を掃いた後、ローラーで塗装します。箒で掃いた後から、ローラーで塗装する様子は、カーリングを見ているようです。車道と歩道を区別するために白線を引いたのですが、白線を引くだけで、同じ通路が引き締まって見えます。作業に入る前は、「白線を引いて、どんな効果があるのか?」と思っていましたが、いざ引いてみると、見た目が明らかに違います。やってみないとわからないものですね。今回は横断歩道も塗装しました。工場構内に横断歩道?!と思いましたが、横断歩道があると、フォークリフトやトラックは無意識のうちにスピードを落とすようになります。これは気が付きませんでした。今回は人数が少なかったこともあり、まだほんの一部しか白線が引けませんでしたが、次回も引き続き白線を引く予定です。
2012.04.25
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今日は一年のうちに何日もない、暑すぎず寒すぎず、いい陽気の日です。昨日までは、朝5時前に自宅の机に向かう時に、防寒着を着ていましたがようやく気温が上がってきて、今日は今年初めて防寒着を着ずに過ごしました。そろそろ、防寒着をクリーニングに出して、衣替えの時期ですね。この陽気に誘われて?当社の敷地内にある八重桜の花が開きました。八重桜は、普通の桜よりも約2週間遅れて咲きますので、今が見頃です。北本市と鴻巣市との市境の道路沿いにありますので、当社へご来社の際には八重桜もごらんください。先週見頃だったチューリップは、そろそろ見頃が終わるころでしょうか。花の手前に、使わなくなった材料を利用した、土止めがつきました。今までは土止めがなかったので、雨がふるたびに土が通路に流されて流された土に草がはえて、見苦しくなっていたのですが今年からは土止めの効果で、通路に土がはみだすことがなくなるでしょう。長年正門前の土の流出を見てきましたが、土止めとは気が付きませんでした。いい発想ですね。
2012.04.24
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事務所に座っているとき、物音に耳を澄ますことってありませんか?引出しを開け閉めするときの音、電話を切るときの音、書類を机の上に置くときの音・・・などなど、数えあげたらきりがありませんが、結構な物音があるものです。同じ動作をしても、物音をたてないようにしようとする人と、物音をたてても気にしない人がいます。中には、物音をわざとたてているのではと思う人もいるくらいです。大きな物音をたてれば、ほんの一瞬とはいえ、周囲の注意をひくことになります。場合によっては仕事や思考を中断させることもあります。小さなことですが、毎日のことなので、積み重なると意外に大きくなります。また、来社した人に与える影響も少なくありません。引出しや電話の物音が大きければ、「雑な会社だな」と思う人もいるでしょう。私も、カナダの工場でそう思った経験があります。日本向け製材で有名な工場へ行ったときのことです。製材が終わって工場から出てきたフリッチ(厚盤)を、棚に仕分けるためにフォークリフトで運搬している様子を見学していました。カナダの製材工場には、フォークリフトの爪の上に押し出すバーがついていてそのバーを使って、棚の上に材料を押し出しながら載せます。私が注目したのは、その押し出すバーを収納するときの音です。この工場では、フォークリフトの運転手が、バーを収納するときに「カーン!!」という大きな音をたてて収納していました。それも毎回、大きな音で「カーン!!」と音をたてるので、周囲にいるとかなり目立ちます。工場で働いている社員は、毎日のことなので慣れてしまっているでしょうが私のように年に1度しか行かない立場だと、とても目立つ音でした。その工場を見た後、近くにある別の製材工場に行きました。その製材工場にも、ほぼ同じフォークリフトがあり、押し出すバーを使って製材したフリッチを、棚の上に載せて仕訳をしていました。私はバーを収納するときの音に注目していたのですが、この工場では収納時にほとんど音がしませんでした。フォークリフトの運転手が音をたてないように注意して収納していたのです。この話には後日談があります。バー収納時に「カーン!!」と音をたてていた製材工場で1年前に大規模な火事が発生しました。それ以来、操業はストップしたままです。昨年、その製材工場を見たところ、川に面した桟橋で社員が魚釣りをしていました。一方、バー収納時に音をたてないようにしていた製材工場は、現在でも当社が輸入する材料を製材しています。お客さんの要望を細かく聞く製材工場として、業界では有名な工場になりました。たかが物音、されど物音です。まずは、自分自身が音をたてないように行動する。その積み重ねが「物を丁寧に扱う」そして、「周囲を丁寧に扱う」ことにつながるのではないでしょうか。
2012.04.23
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昨日、バーベキューが終わった後、山林部事務所で打ち合わせをしていて気が付いたのですが、伐採現場では意外に英語を多く使うことに気が付きました。特に、重機を使う現場では、林業機械がカタカナで表されることがよくあります。たとえば、アベック・キャレッジスカイラインスナッチブロックエンドレスベルトなど、かなりの数があるのですが、よく考えてみるといわゆる「和製英語」というのは一つもなく、カタカナの発音でそのまま英語圏で通じる発音になっていますし、英語圏での意味とそのまま同じ意味で使っています。「ビタミン」「ヨーロッパ」など、カタカナの発音をそのまま英語圏で話すと通じない「カタカナ英語」は、林業ではほとんど見当たりません。「コンセント」「サラリーマン」「ベビーカー」など、日本でしか通じない「和製英語」も、林業ではほとんど見当たりません。強いていうなら、「ユンボ」ぐらいでしょうか。アベック・キャレッジ という発音は日本人にはなじみにくいと思うのですが、そのまま用語になったのは、昔の林業機械関係者が、発音に忠実に訳したからなのでしょう。当時は「呼びにくい」という抵抗もあったと思いますが、今となっては、発音通りでよかったのではないでしょうか。林業関係者は、知らないうちに英語になじんでいるのかもしれません。
2012.04.22
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若手社員の会、グリーンクラブの行事が行われ、嵐山渓谷でバーベキューを行いました。天候が曇りだったので、いくらか寒かったですが、炭火を使うバーベキューにはちょうど良い気候です。今回、一番盛り上がったのは、100g1,000円!の牛肉をかけて参加者全員でじゃんけんをしたときです。写真右の牛肉が、100g1,000円の牛肉です。それはそれは美味しかったそうです。私はじゃんけんに負けたので、写真左の牛肉(それでも100g700円だそうです)を1切れいただきましたが、私にはもったいないくらい美味しかったです。バーベキューをすると、普段の生活姿勢が表れます。豚汁をつくってふるまう人や、焼きそばを焼く人は、普段から自分で料理をする人なのでしょう。もちろん、下準備として野菜を切ってくれた人や、食材を調達してくれた人、ハンドルキーパーとして、アルコールを飲まずに運転に徹してくれた人など協力する姿勢があるから、楽しむことができたのだと感謝します。今回のバーベキュー、社員の交流を深めるのに大いに役にたちました。幹事の皆さん、ごくろうさまでした。また、こんな機会がもてるようにしたいですね。
2012.04.21
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毎年、我が家でこの時期になると毎日話題になるサイトがあります。それは、三春滝桜.com です。家内の実家が三春町にある関係で、私も滝桜に何度か行きましたが日本三大桜と言われるだけのことはある、見事な桜です。三春滝桜.comでは、見頃近くになると、毎日滝桜の写真をたくさん掲載しています。一昨年からfacebookページもできて、最新情報はfacebookページに誘導するようになりました。(facebookページは、facebookアカウントをもっていなくても 見ることができます)昨年は震災をうけて、周辺の道路にも亀裂が入り滝桜は無事だったものの、原発事故の影響もあり、見頃の滝桜に観光客がまばらという異常事態でした。今年は滝桜の開花が例年よりも遅れています。19日に開花しましたが、見頃は来週末あたりになりそうです。ゴールデンウィーク前半の連休に滝桜の見頃が重なるので、今年こそは多くの観光客で賑わうことを期待しています。ゴールデンウィークに、滝桜が見頃になることは、最近では珍しいです。家内の実家で、「滝桜が本当にいいのは一日だけ」と聞いたことがあります。それは、ピンクの花が満開になっている日です。その日を過ぎると、花が白くなってしまうそうです。5月の連休に家内の実家へ行く予定ですが、さすがにその時には花が散っているでしょうね・・・。
2012.04.20
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今日届いた「日経ホームビルダー」2012年5月号に、「内部割れ木材はせん断強度が下がる」という記事が掲載されています。以前から日経ホームビルダーは、高温乾燥の問題点を指摘していましたが、先月発表された「安全・安心な乾燥材の生産・利用マニュアル」に、高温乾燥によって発生する内部割れは、せん断強度を低下させると書かれたことを取り上げています。杉・桧の構造材においては、材面(材料の表面)割れを防ぐために、乾燥初期に、100℃以上の高温・低湿度条件で処理する高温セット(ドライングセット)と呼ばれる、乾燥方法が普及しています。しかし、高温セットで処理された人工乾燥材には、内部割れが発生することが多く、内部割れは強度を低下させるとして、高温乾燥材を嫌う建築関係者も少なくありません。そこで、高温セットで発生する内部割れについて・強度に問題はないのか・問題があるとすればそれは何なのか・できるだけ内部割れの発生しない条件を確立できないかを目的として、3年間の研究成果がマニュアルとして発表されました。私もマニュアルを読みましたが、高温乾燥による内部割れがせん断強度の低下に影響するとはっきり書かれたことは、かなりの衝撃です。当社に入荷する杉の柱材の中にも、高温乾燥材がありますが、木口から見るだけでも内部割れが見えることがよくあります。その内部割れが強度低下に結びつくという研究成果が発表されたのですから、事は小さくありません。ただ、気を付けなければいけないのは、高温乾燥だからといって全部内部割れを起こしているわけではなく、中には減圧乾燥など、内部割れを起こさないための工夫をして乾燥しているメーカーもあります。これからは、ただ「高温乾燥材です」というのではなく、乾燥スケジュールをある程度公開するメーカーが出てくるのではないでしょうか。内部割れは起きて当たり前 ではありません。内部割れは起こしてはならない という前提で、木材の乾燥をすすめなければならないことをあらためて感じます。「安全・安心な乾燥材の生産・利用マニュアル」は、インターネット上で全文が公開されています。木材業界関係者は一度見ておいて損のない内容です。
2012.04.19
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JBN次世代の会に初めて参加しました。今回は温熱環境について、断熱材のマツナガ 松永潤一郎社長から講義をしていただきました。自立循環型住宅の話が主体でしたが、家電についての話もあり、「エアコンの場合は、大は小を兼ねない」「冷蔵庫の場合は、大は小を兼ねる」という話は、普段自立研では出てこない話なので、新鮮で面白かったです。家電量販店みたいだという話もありましたが・・・。懇親会では次世代の会の皆さんから価値ある情報をたくさんいただきました。2次会には参加せずに帰りましたが、帰りの高崎線で寝てしまい、2日続けて鴻巣駅に着いてから目覚め、発車ベルに気が付いて慌てて電車を降りて、なんとか寝過ごさずに済みました・・・。
2012.04.18
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私がスタッフをつとめている、自立循環型住宅研究会関東ゼミ2012 第二回が開催されました。今回は岐阜県立森林文化アカデミー講師 辻充孝さんに、「Q値、μ値、温熱環境の基礎」の解説 をしていただきました。Q値、μ値というと、「難しい」「わかりにくい」という印象をもつ人が多いと思いますが、辻さんの講義は、Q値、μ値に必要な要素をひとつずつ、手計算を交えて行われます。講義のペースは結構速いのですが、要素が細かく分解されていて、わかりやすい講義です。復習もしやすいと思います。今回の関東ゼミ参加者には、辻さんがエクセルで作成したQ値、μ値の計算ソフトが事務局から送付されます。おかげさまで会場はほぼ満員です。震災以後、住宅内の温熱環境に対する関心が高まったからでしょうか。四国、九州からも参加していただきました。講義終了後、たくさんの質問が出て、そのたびに質問用のマイクを持って走り回りました。関東ゼミ終了後は懇親会です。前回の懇親会は名古屋名物手羽先でしたが、今回は広島風お好み焼き店での懇親会でした。次回は九州上陸でしょうか?(笑)多数の方に参加していただき、ありがとうございます。次回の関東ゼミは7月24日(火)13:00~の予定です。次回も、辻さんに住宅のエネルギー性能評価ツールの解説をしていただきます。
2012.04.17
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先週も書きましたが、正門前のチューリップが今見頃です。正門から右を見ると、こんな感じです。朝見ると、チューリップのつぼみが閉じていて、昼間は開いています。Fさんが、「今年は多く植えたから」と話していましたが、これだけあると本当にきれいですね。ところで、昨日チューリップの近くに見知らぬ花が咲いているのをOくんに教えてもらいました。黄色い花の植物です。昨年、埼玉県植樹祭でいただいた苗木を植えたところ、今年の春になって黄色い花が咲きました。ところが・・・もらってきた当人がどんな樹種の苗木をもらってきたかをすっかり忘れていました。この黄色い花がどんな樹種の花か、ご存じの方、教えてください。材木屋でありながら、恥ずかしい話ですみません。
2012.04.16
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会社だけでなく、我が家でも2S活動をしています。今日は、洋一の部屋の隣の部屋を整理しました。いろいろなものを整理して、いくらかスペースが空きましたが整理した中に、毎年吹上市場で行われている「木とのふれあいまつり」親子木工作コーナーでつくった、木工作品があります。上の写真の椅子は、数年前に親子木工作コーナーで製作したものですが、毎年つくっていたので、他にもいくつかの木工作品があります。もう使わない作品を壊して、全部の釘を抜き、板と分別しました。木工作品は、簡単に壊せて、簡単に分別できるのがいいですね。釘を抜いた板は、製紙用チップになる予定です。工場の2S活動もまだまだ先が長いですが、我が家の2S活動もまだまだ先が長そうです・・・。
2012.04.15
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枝廣淳子さんから、新刊「わが家のエネルギー自給作戦 」が届きました。予想通り、読みやすい本で、約1時間で読み終わりました。範囲が広いこともあり、広く浅く書いてある印象はありますが、原発再稼働が検討されている今、原発に頼らずに暮らすにはどうしたらいいのかを考える入門書にはぴったりだと思います。印象に残ったのは、日本人は「任せて文句を言う」、ヨーロッパでは、きちんと自分たちで「引き受けて考えている」という違いについて書かれていることです。誰かに任せて文句を言うのはそろそろやめるべきではないかと枝廣さんは主張しています。頼りにならない相手に文句を言うよりも、自分たちでできることを見つけて、自分たちで取り組んでいくことが、これから求められるのではないかという枝廣さんの主張に賛成です。この本を読んでいて、以前から気になっている「リアルタイム電気モニター「はやわかり」 を入れたいと思っています。すぐ電気をつけっぱなしにして無駄遣いをする、子どもの教育上もよさそうですし、何よりも「測る」ことは次の展開を考えるために必要ですから。
2012.04.14
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月刊「木材情報」編集委員会に参加しました。近日発行される4月号には、1月号の新春座談会にゲストスピーカーとして参加していただいた、山長商店の榎本副社長と中嶋材木店の中嶋社長に書いていただいた原稿が掲載されます。新春座談会に参加していただいたゲストスピーカーに、原稿を書いていただくのは初めての試みです。私は一足先に原稿を拝読しましたが、気持ちを入れて書いていただいたことが伝わってくる原稿です。また、赤堀さんの連載ルポでは「水中乾燥材」を取り上げます。「水中で乾燥?!」と思う方も多いと思いますが、溜め池に半年~1年間入れておいてから乾燥させるそうです。詳細は赤堀さんの記事をごらんください。当社が扱うカナダツガの丸太も、バンクーバー周辺の川や海で水面貯木されていることが多いです。水面貯木について普段疑問に思っていることを、委員会が終わった後、編集委員会メンバーで一緒に行った居酒屋で話したら、Nさんから有益なコメントをいただきました。長年疑問に思っていたことが氷解して嬉しかったです。
2012.04.13
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スコラ・コンサルトさんで行われた経営者オフサイトミーティングに参加しました。今回は「継承」という難しいテーマだったこともあり、やや重い雰囲気です。Sくんと一緒に参加したのですが、Sくんにとっても難しいテーマだったと思いますし、しかも私と同じグループに入ったので、なおさら話しにくかったのではないかと思います。それでも、最後のチェックアウトでSくんはしっかりと今日の感想を話してくれて、嬉しかったです。オフサイトミーティングの中で出てきた、「オーナーが事業を続けたくなるようなことを、社員は発信しつづけなければいけないのではないか」という発言にはドキッとしました。そんなことを社員に要求していいのか?と思ったからです。ちょっと理想にすぎるとは思いますが、それくらいの気持ちがないと、今の時代ではやめる事業も少なからずあるのかもしれません。スコラ・コンサルトさんの一角には「いい会社づくり掲示板」があり、「ハタモク(働くことの目的を持つ)」がスポーツ新聞に取り上げられた記事が貼られています。こうやってマスコミに出たことを、掲示板にして貼るのは、わかりやすいですし、良いアイディアだと思います。オフサイトミーティングの後は、いつもの通り懇親会に参加しました。
2012.04.12
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月刊「木材情報」の編集委員仲間 赤堀楠雄さんから、新刊「有利な採材・仕分け実践ガイド」を送っていただきました。赤堀さんには当社の伐採現場に取材に来ていただきました。この本の中でも、4ページにわたって当社のことが紹介されています。木材業界では、丸太のことを「製品」といいます。赤堀さんは当初、なぜ丸太なのに「製品」なの?と疑問に思ったそうです。しかし、この本を読んでいけばわかりますが、製材工場にとっては丸太は「製品」そのものなのです。傷がついていれば、とれる製品に影響してしまいますし、木口に石が噛んでいれば鋸を傷めてしまいます。赤堀さんの持論は、木の価値をいかに高めるかが林業の本質なのに、マネジメントが目的化して、山への還元が全くなくても仕方ないとされてしまう状況や、合板用にも売れるから、木の価値を高めるよりも量を優先してしまうのは林業の本質から外れているのではないか。簡単には採算のとれない今の状況だからこそ、採材や仕分けを少しでも有利にすることの大切さを見直してほしいということだと思います。私は、今の丸太価格が低迷している一番の理由は、外材との競争ではなく、代替品、具体的にいえば鉄、コンクリート、プラスチックなどとの比較論で価格が低迷しているのだと思います。長い目でみれば、石油が50年後、100年後に今と同じように使いたいだけ使える状態にあるとは、私には思えません。鉄にしても同様です。化石燃料や金属のように、地下資源を使う場合は数万年、いや数十万年?の間に凝縮された資源を使いますので、再び同じ資源ができるまでに気の遠くなるような時間がかかります。ですから、今のペースで使いつづければ、化石燃料も金属も早晩枯渇に向かっていくのではないでしょうか。そうなると、森林のように数十年で再生可能な資源が成長するペース以上には、資源が使えなく時代がそう遠くなく来ると予想します。その時には、木材の価格は今とは全く違っているでしょう。話を戻すと、有利な採材、仕分けをすることは、余分な資源を使わずに済む方向に向かいます。木材は再生可能な資源とはいえ、後世のためにも「木の価値を高める」ことは大切です。本書は、「木の価値をどうやったら高められるか」という視点で読むと共感できるところがたくさんでてきます。伐採に携わる人に、おすすめの一冊です。
2012.04.11
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今日は2S活動の日。先日の2S活動で出た、不燃物を金属とプラスチックに分別する作業、工場内にラインを引くために墨付けをする作業などを行いました。私は前回と同じく、役員室の整理です。役員室は普段出入りの少ない部屋で、会長、監査役が時々使うくらいなのですが、3つ机があります。固定して使う人がいない机の引き出しは、倉庫と化していて、昔の書類がどっさり入っています。たいていの書類は不要と判断して捨てるのですが、そんな私でも捨てられないものがいくつかあります。それは、昔の手帳です。「1955」と書かれた手帳が出てきたのには驚きました。今から57年前の手帳が、現存するとは思いませんでした。もっと驚いたのは、会長の大学時代の成績表が出てきたことです。これはさすがに捨てられません。早速、手帳と共に会長に渡しました。使わない机を置いておくのも考えものですね・・・。
2012.04.10
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3月26日の日記「便所、のち、掃除用具入れ」でとりあげた、掃除用具入れに自然塗料プラネットカラーを塗装しました。塗装した色はマホガニー色です。掃除用具入れは道路に近い場所なので道路からの水はねもあり、耐久性を高めるためにプラネットカラーを塗装しました。塗装後はこんな感じです。柱のところに塗りムラができているのは、下地処理をしなかったからです。下地処理をしないと、こんな仕上がりになるという例ですね。塗装の仕上がりは、下地処理で決まるといっても過言ではありません。何をするにしても、下地って本当に大事ですね。
2012.04.09
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今日は鴻巣公園と元荒川のさくらまつりだったのでどちらかには行きたかったのですが、朝から体調が悪く、どこかへ行こうという感じにはなれません。先週末の住まいの耐震博覧会に出展したことと、地域型ブランド化住宅事業の関係で、普段と違う動き方をしていたことが影響したのかもしれません。私の場合、疲れは歯にきます。もともと歯周病があり、通常の体調であれば何ともないのですが、体調が悪くなると歯が痛くなるというのがいつものパターンです。今日もそのパターンが出ました。寝れば治るとは思うのですが。家内と真貴は鴻巣公園のさくらまつりに行ってきて、真貴が「桜がきれいだった」と話していました。鴻巣公園は明後日あたりが満開のようです。東京よりも、2日くらい遅れて満開になります。我が家の桜も7分咲き。明後日あたりが満開かな。今日は窓から桜を眺めるだけで、花見には行けませんでした。
2012.04.08
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アキュラホームさんがとりあげられた「カンブリア宮殿」を見ました。カンナ社長というネーミングは面白いです。大工さん出身なら、カンナで削ることはそう難しくはないでしょうが鉋屑で名刺をつくるという発想、そしてカンナ社長というネーミングは見事ですね。売りっぱなしでなく、家守りをするというコンセプトはいいと思いますが社長以外でも突然施工済の家に上がるのでしょうか?社長がアポなしでやるのだから、社員もアポなしで家守りをしていいだろうということにならないのかが気になります。少なくとも、お客様のペースではなく自社のペースでの家守りだと感じましたが。日経新聞に全面広告を出していたので、今回のオンエアに気づきました。かなりの広告宣伝費を使っていると思いますが、それだけアキュラホームが今回のオンエアに期待している表れだと思います。アキュラシステムを導入した工務店、小林建設さんの会長の言葉には実感がこもっています。当社のお客様でも、アキュラシステムを入れて成長したお客様がいらっしゃいますし、決してやらせではありません。アキュラシステムには、「引き算」を感じます。「足し算」ではなく、無駄をいかに省くかという「引き算」で成り立っている部分が大きいのでしょう。アキュラホームの一番の売り物は「値ごろ感」だと思います。「この仕様にしては安い」入居した施主さんのインタビューで「ここだけはlow-eサッシが標準装備だった」と話していたのを見てそう感じます。ですから、「値ごろ感」を第一に求める層には、アキュラホーム、アキュラシステムの工務店はかなりいい選択になるでしょう。ただ、アキュラホームの家には「手づくり感」が感じられません。無駄を省こうという姿勢の結果、樹脂シート貼りの工業製品と積層材でつくられているようなので、人工的な空間になっているように感じます。住宅を製造業にしようという発想が、これだけ多くの支持者を得て、会社が成長させた。これは誰にも真似ができない、偉業です。経営者として、心から敬意を表します。アキュラホームさんがこれからどうなるかはわかりません。家電メーカーのように、日本で作っていたのでは大赤字になってしまうので、海外に行って作るしかない ということにならなければ・・・というのは単なる妄想にすぎませんが、ついそんなことを考えてしまいました。
2012.04.07
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2S活動で空いたスペースに、全自動洗濯機を設置しました。もともとは宿直室のお風呂場だった場所の湯舟を撤去し、湯舟の跡を埋めて洗濯機の設置場所をFさんがつくってくれました。以前はカビだらけだったのですが、床、壁、天井を社内に残っていた在庫品を使って、きれいにリフォームしました。今回設置した洗濯機はハイアールブランドと、ハイアールアクアブランドの洗濯機です。社内で洗濯機を購入するという話を聞いたときに、私が「もしかしてハイアールかな?」と聞いたら、「ハイアールって何ですか?」と聞き返されました。でも、実際に購入した洗濯機はハイアールでした。低価格帯の洗濯機を選ぼうとすると、必然的にハイアールブランドになってしまう現状を、改めて思い知りました。以前なら、松下にするか、三菱にするか、東芝にするか、日立にするかという感じで選んでいたでしょう。我が家の全自動洗濯機は三菱電機製ですが、2008年に三菱電機は洗濯機事業を終息させています。同じメーカーの製品で更新することが出来ない現状を見ると、いつまでも同じものはそう多くないなと感じます。それにしても、10年前には考えられない選択ですね。ハイアールブランド、ハイアールアクアブランドの洗濯機を見ると、時代の変化を感じます。
2012.04.06
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正門横、第一休憩所前のチューリップが見頃になりました。朝、気温の低いときには閉じ気味のチューリップですが、昼間、気温が上昇すると、全開になります。夕方、気温が下がると、閉じます。花が開いたり閉じたりする動作が、気温の変化を感じさせます。このチューリップ、Fさんが面倒をみてくれています。Fさんをはじめとして、花の面倒を見てくれている社員が数人います。おかげで、チューリップをはじめとした、花で春を感じることができるようになりました。ありがとうございます。昨年もきれいに咲きましたが、今年は2S活動で周囲がきれいになっているのでひときわ花が目立つような気がします。来週くらいまでは見頃が続くと思いますので、ご来社の際にはチューリップにもご注目ください。
2012.04.05
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東京電力の電気料金値上げが話題になっています。当社でも、電気料金値上げは大きなコストアップ要因で、値上げが実施されると、年間約200万円の費用増になります。正直、大きいです。値上げの一方で、深夜電力に対する割引は継続されています。東京電力の場合、深夜電力の割引率は約70%です。エコキュートや電気温水器は、70%割引の深夜電力を使うのでコストが安くなっています。なぜ、深夜電力は70%も割引をするのか?それは、原子力発電所で発電する量が時間にかかわらず一定だからです。昼間に比べて利用が少ない深夜でも、原子力発電所は発電量を落とすわけにはいきません。そのため、オール電化と称して、深夜に電力を使う仕組みを電力会社は長年にわたってつくってきました。しかし、福島原発事故後は、その図式が崩れています。深夜が昼間よりも消費電力が少ないことに変わりはありませんが、原子力がなくなっているので、火力等で消費電力に合わせて発電量を変更することが可能になりました。もはや、深夜に割引をする意味がなくなってきています。深夜電力を70%もの割引にする必要はないでしょう。実態に合わない深夜電力割引を大幅に縮小することが今の東京電力には必要ではないでしょうか。
2012.04.04
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春の嵐の中、北越谷の1985事務局で開かれた、forward to 1985 energy life 東京会議に参加しました。forward to 1985 energy life運動は、豊かで人間的な暮らしができる、究極の省エネルギー社会の創出を目指し、家庭でのエネルギー消費量と電力消費量を1/2以下にしようとするものです。 9月1日(土)に埼玉会館で予定されている2012年大集会に向けて、役割等を決めていきます。18:15頃会議が終了したのですが、外はものすごい強風で、懇親会会場「昭和ホルモン苑」の2階は、風でかなり揺れました。揺れが続く懇親会会場で電気が消えたので、強風で停電になったのかと思ったら、バースデーケーキが出てきました!そう、今日は1985運動を主催する野池政宏さんの誕生日です。ろうそくが「1985」になっているところが、forward to 1985 energy lifeらしいですね。野池さんはケーキを見て、「今日、この会議を設定してよかった(笑)」と話していました。まさに「嵐を呼ぶ男」ですね。懇親会会場を出た頃には、いくらか風もおさまり、電車は幾分遅れながらも動いていて、おかげさまで無事家までたどり着きました。
2012.04.03
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我が家は築75年の木造2階建てです。いわゆる「伝統木造」で、断熱材は入っていません。建具も木製建具が主体で、気密性は著しく低く、冬場から春先にかけての時期は、1週間で階段に白い埃がたまります。Q値はおそらく測定不能でしょう。個人的にはQ値∞だと思っています(笑)。そんな我が家でも、できる省エネがあります。それは、給湯に太陽熱温水器+エコジョーズを使うことです。太陽熱温水器は、屋根の方向そのままではなく、少しでも真南に向けるために、屋根の方向と少しずらして設置しています。写真右はエコジョーズ対応のガス湯沸かし器、写真左はノーリツのスカイブレンダーです。今使っている太陽熱温水器は、3台目です。一昨年の夏、それまで使っていた太陽熱温水器のボールタップが壊れて、温水器に水が半分しか入らなくなってしまいました。さらに、石油風呂釜の調子が悪く、風呂が沸くまでに時間がかかるようになってしまったため、太陽熱温水器+ガス湯沸かし器に買い換えました。太陽熱温水器を1度でも使ったことのある人ならわかっていただけると思いますが、真夏は温度があがりすぎて、太陽熱温水器から出たお湯を、水で薄めてお風呂をつくっていました。その日の天気から予想して、どれくらいの水で薄めればよいかを勘で調整するのですが、時には水の出る蛇口を閉めるのを忘れて、水があふれ出したこともありました(苦笑)。今回導入したスカイブレンダーは、太陽熱温水器の温度を計測して、熱すぎると自動的に水で薄めて、リモコンで指定した温度までお湯の温度を下げます。天気が悪く、太陽熱温水器の温度が低い場合には、ガス湯沸かし器でお湯を沸かして、指定した温度までお湯の温度を上げます。つまり、太陽熱温水器を使いながら、全自動でお湯の温度をリモコンで調整できるようになりました。太陽熱温水器+エコジョーズ+スカイブレンダーにしてから、それまで使っていた灯油の使用量がゼロになりました。夏場は太陽熱温水器の効果で、LPガスの使用量が冬場の1/3以下で済みます。給湯に使っているエネルギーは意外に大きいので、敷地が広く、日照に恵まれている立地条件であれば、太陽熱温水器+エコジョーズ+スカイブレンダー を使うと結構省エネになることを実感しています。
2012.04.02
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家族が家内の実家から帰ってきました。JR東日本E5系(「はやぶさ」の車両)に初めて乗ってきたそうで、真貴の夕食用に「E5系はやぶさ弁当」を買ってきました。今度家内の実家へ行くときは、この容器をお弁当用に使うと面白いかもしれません。家内の実家へ行くと私が必ず買って帰るのが、「酪王白いお星さまヨーグルト」です。個人的には、ハードタイプのヨーグルトの中では一番好きです。「チチヤスヨーグルト」もかなり好きですが、たまにしか食べられないこともあり、酪王白いお星さまヨーグルトがあるとなんだか嬉しくなってしまいます。先月のダイヤ改正で、E5系は「はやぶさ」「はやて」だけでなく、各駅停車タイプの「なすの」にも使われるようになりました。下の写真は、宇都宮駅でE5系「なすの」を追い抜く、E2系「はやて」です。洋一が「違和感がある」と言っていましたが、たしかに違和感のある光景ですね。
2012.04.01
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