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大切にしてね。どこに居ても…何をしてても…身体に無理だけは、あかんよ。睡眠だけは、最低限はしっかりとらなあかんよ。いつも無茶ばっかりしていたMだから…それと、病気だけは気をつけて、少しでもおかしかったら、すぐに病院へ行くようにね。心や気持ち、精神が折れそうになったり、ダメになりそうだったら、例えダメになったとしても、俺が絶対何とかしてあげられる、できると思うけど…身体だけはね…素人にはどうしようもないから。身体だけは、大切にして下さい。
Sep 30, 2009
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朝からダメ…薬のお陰で夜は眠れたけど、朝目覚めてからは、頭の中でMの事ばかりがグルグル…そのまま布団の中でうとうとしたり、目覚めてはまたMとの事が浮かんできたり…結局、昼過ぎにコーヒーいっぱいと少しのフルーツ、お味噌汁一口を食べて、薬を飲んだ。降圧剤と安定剤。お陰で午後からは少しましになって会社の事考えたり、昨日寝る前から読み始めた新しい小説読んだり…結局、病院に行けず、診断書もまだ。電話して聞くと、もう一度診察に行って詳しい診断書の内容を相談してとの事…自分の中でまだ迷っている。会社を休養することを。自分では先が見えないから…休んですぐに快方に向かうのか、それとも無駄な時間だけが過ぎて行くのか…でも、こんな事ずっとイジイジ考えてるのが余計プレッシャーやストレスになっているのだと思う。だったらやっぱり思い切って診断書出して休むかって思ったりしてる。回復すればすぐに仕事に戻ればいいんだし、そのために戻りやすくするために診断書出すんだから。書きたい事、伝えたい事はたくさんあるけど、うまくまとまらない。特に今日は…でも、一つだけ…五十年前の今日、母が父と一緒になるために、この家に来たのが今日らしい。つまり、金婚式なんだ…何もしてやれず、迷惑ばかりかけている馬鹿息子がここに一人いる。悔しいけど申し訳ないけど、それが今の俺の現実…父さん母さんゴメンね。金婚式おめでとう。いっぱいいっぱいありがとう…
Sep 30, 2009
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読了。やっと…三ヶ月、いや、もっとかな、かかって今やっと読み終わった。女性に全くもってもてない男兄弟の物語。でも、人生を楽しむ術や、あったかいものをもっている兄弟の物語。途中で何度も読むのを中断し、やっと今こういう状態だから読み終える事ができた。無理矢理読んじゃおうとして、やっと読み終えた。だから、江國さん、ゴメンなさい…貴女の小説読むのは、これが初めてなんだけど…それほど頭に入ってないです。今の俺の状態だと当たり前と言えば当たり前なんだけど…でも、何とか心を甦らそうと思っている男が、なんとかやっと読み終えた物語になりました。これで一歩か半歩だけ前に出れたかなって気がする。一歩進んで二歩下がってしまったり、そこで立ち止まってしまったりするのかもしれないけど…俺が全く小説を読めなくなってしまうという畏れだけはなくなったからね。心に刺激の強すぎるのは、まだダメだろうな。また崩れちゃいそうだしね。でも、とにかく一歩…小さくても、一歩…
Sep 30, 2009
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30分ほど見てたけど、やっぱりダメだな。時間長いのはいいのかもしれないけど、その分無駄で、しようむないのが多過ぎる気がするのは俺だけかな…もちろん、無駄についていけるだけの心の余裕がないんだけどね。でも、栗貫の五木ひろしのFoever Love は辞めてって感じてテレビ消しちゃった。あれって、冷静に聞いてりゃ声も歌も五木に似てないし、ただ恰好を真似てるだけで、何故XJapanの名曲を唄わなけりゃいけないのか、それがわからない。仮にも栗貫がだよ。五木ひろしなら五木だけで勝負しろよって思う。人の大事な想いが詰まってる曲をふざけた時間延ばしに使われた気がして、なんか嫌だったな。ちょっと期待しただけ、ショックは大きかったYoshikiの真似でやって欲しかったな…画面に出てくる、出演者とかゲストとかの表情もいかにもヤラセっぽく、スゲェって顔して拍手してるし…素人の俺が聞いても、これは五木ひろしと全然違うやんってわかるのにさ。時間長い分、質もレベルも低くなってるよね。でも、こんな見方をしてたら面白くないのは当たり前だし、喜んで気楽に見てる人に対して失礼なのかなぁ…とにかく、まだ、ダメダメな俺でした。
Sep 29, 2009
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やってるよね。M(おまえってやっぱり何度も言えない。大切な時だけやと思うから…)が大好きなテレビ番組。あんまり話しなかったけど、俺も大好きやったんやよ。多分、昔一緒にテレビで見たこと何回かあったよね。Mはそのうち寝ちゃってたけどね(苦笑)でも最近の、ちょっと悪ふざけが過ぎる行き過ぎの企画と演出だけの物まねはもうひとつと思ってたから最近は余り見てなかったけどね。でもMは好きやったよね。今夜も見てるのかな?それくらい落ち着いて心の余裕があるのかな?それを望んでいます。俺はまだ無理やな。まだ楽しめる余裕はないです。でも、Mが笑って、家族みんなで見ててくれたらいいなって思ってます。
Sep 29, 2009
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とりあえず完了。血圧はやっと安定してきたみたい。合う薬がやっと見つかったかな。副作用が嫌だけどね。口からの止まらない出血も、歯医者で診てもらった。ここ最近の栄養不足のせいか、歯茎は痩せてきているのと、歯槽膿漏も少しその傾向があるらしい。せっかく綺麗な歯並びをしているのだから、大事に治していかないとって言われた。ただ、出血はすぐには治まらないみたい。そして、肝心の心療内科…相変わらず、どんな具合ですかっていう簡単な問診と投薬のみで、心のケア的なカウンセリングっぽいものは一切なし。こちらから頼まないとダメなのかな?こんなものなのかな?思っていたのと全然違うや。もっと、こんな事をした方がいいですよ、とかこういう事に気をつけてとか…アドバイス的な言葉があるのかなって思ってたけど、症状を聞いて、投薬して、お大事に…でおしまい。こっちとしては、結構勇気を出して、心を奮い立たせて訪れてるのにね。まぁ、しようがないのかな…大切な人を亡くしたとか、失恋したとかの原因がはっきりわかっている場合は、余り薬も効果ないとか言ってたからね。結局、今の俺にはつける薬がないってことか。出た薬は、前より強いものになったらしい。薬剤師さんが言ってた。あと、精神安定剤も出た。それから、一つだけ良かった事は、結構きつそうだから、ご希望なら診断書を書きますよ。生活の事もあるでしょうからって言ってくれた事かな。明日もう一日考えよう。今の自分にとって一番いい方法を…今の自分にとって大切な事を…でも、できるなら薬は飲みたくないよなぁ…
Sep 29, 2009
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今夜は変だ…やっぱり眠れない。酒も結構飲んだのに…仕事の事も、ある程度区切りがついたのに…本だって多少は読める気分になったし、晩飯だってある程度食べれた。なのに、何だか寝付けない。昼間、色々と考えたからかな。なんか、おまえとの色々、想い出を思い出す。それはこの一ヶ月ちょっとの間、全く思わなかった全く不意の細かい出来事であったり、全く忘れてしまっていたような出来事。多分、俺の心が悲鳴を上げてるのかな…俺自身に、おまえの事を忘れるなって。おまえの全てを忘れちゃダメだって…大丈夫。決して忘れないから。忘れるつもりじゃないんだから…ただ、自分自身が少しだけ前に進めるように…そう思っているだけなんだから…今日、遠い親戚が亡くなったという連絡があった。明日がお葬式…人の人生なんて、わからないもの…だからこそ、大切にしたい。本当に大切に思える人との出逢いを。そういった人と出逢えたことの人生の不可思議さ、運命を…運命って思える出逢いなんて、人の一生でそんなにあるもんじゃないから。俺にとっては、おまえだけだから…今夜も薬が必要かな…辛いけど…
Sep 29, 2009
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循環器科だけしか時間なかったけど、その後、会社に行って社長に会ってきた。話をした。逃げるのは嫌な性格だし、ここまで来てごまかすわけにもいかないから、ある程度、話せる範囲で正直な実情と気持ちを話した。社長は、理由はよくわかったから、あとの判断は俺が決断することだと言ってくれた。診断書を出してくれたら休業補償は出せるだろうって、とにかく、俺の気持ちに片をつけない事には前に進めないだろうからって…その後、唯一信頼できる、俺の人生で初めてのたった一人の上司にも、同様の話をしたら、彼もまた、早く元気になってそれからちゃんと戻ってこいと言ってくれた。有り難いと思う。でも、自分ではどこまで戻れるんだろうなって不安もある。とりあえず明日…明日考えよう。まるで「風と共に去りぬ」の台詞やね。でも、明日…明日は明日の風が吹く…かも、しれないもんね
Sep 28, 2009
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またやっちゃったなって気付いた。また、自分の気持ちだけで…これじゃダメなんだよね。わかってるんだけど…少しも進歩していない。あ○○まさんにも、メールで懇々と丁寧に諭された。美○さんにも、同様の事を言われ、迷惑をかけた…しまいには、弟にまで大喧嘩して、きつく言われた。わかっている。今、自分が何をできるか、何をしなければならないか…自分の足でしっかりと立ち直る事。それがまず第一。それから、俺がおまえにできる事は、おまえの選んだ今の生き方を応援すること。それしかないんやよね。おまえが選んだ道に、もし躓いて道を見失ってしまった時に、ちゃんと支えてあげられるように、俺自身がもっと強くしっかりしているための準備をするしか、今の俺がおまえにしてあげる事なんかないのにね。おまえは強い女性やと思う。その分、頑固で頑ななところはあるけど、人の気持ちや弱さ、優しさをきちんと理解できる、心が真っ直ぐで純粋で綺麗な女性やと思う。そんなおまえが大好きや。でも、気持ちが強くて頑固な分、とても繊細で、いったん折れたり切れたりしちゃうと、とんでもなく酷い、自分を棄ててどうでもよくなってしまうすごく弱い面を同時に持ってるんやよ。それを支えて、救ってあげられるのは、おまえの家族じゃない。俺しかないと思ってたし、今でもそう思ってる。おまえの心の奥深くまで知っているのは俺だけやん。だっておまえが教えてくれたからね。俺はおまえにとって、そのことだけの価値しかなかったけど、でも、これから先も必要な時があると信じてる。だから、立ち直らなきゃね。いつか来るかもしれない、その必要な時に備えるためにも。今のマナミを応援するためにも…もう少しだけ、時間が必要だと思うけど…
Sep 28, 2009
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こういう公開されてる場所に「おまえ」なんて書くのは、なんか嫌だけど…今更、おまえも俺におまえなんて言われたくないかも知れないけど…でも、きみとか貴女なんて、実際そんな呼びかけ方したことないし、いつもはたいてい名前で呼んでたからね。でも時々、名前じゃなくおまえって言ってたと思う。だからここでも「おまえ」って呼ぶよ。前に言ったよね、おまえの日記にも書いてたしね。俺がblogを書かなくなった。更新しなくなったって。俺は答えた。必要無くなったからって。書かなくなってしばらくは、自分でも書けなくなったとか、伝えたい言葉がまとまらなくなったって思っていた。blogを書くための時間がなくなった事も理由の一つかもしれない。でもね、その間、おまえとの大切な時間を積み重ねてきて、そのうちに気付いたんやよ。今の自分にはblogは必要ないって。だって俺が何かを伝えたいと思うのは、おまえだけだったから。おまえと毎日、メールや電話をしているのに、他に伝える必要がないから。だから、おまえが自分の日記で書いていた事、俺がおまえと付き合ったために、書きたい事が書けなくなったんじゃないかってのは、全くの的外れやよ。おまえには、そう言ったけどね。だから、おまえの抱えている問題だとか、おまえが何をしただとか…少しは俺を苦しめたりするけど、でも本当は俺にとってはどうってことない事なんやよ。おまえの存在だけが、俺にとって、唯一必要で大切なものやったんやからね。だから、今また、このblogが必要になったのかもしれない。昔は、その他大勢の人に自分の気持ちとか思いを伝えたいっていうのがあったけど…今は、一つだけ。伝えたいのは、やっぱりひとり。おまえにだけやよ…読んでくれてないと思うけど…それでも、おまえだけなんやよ…
Sep 28, 2009
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シルバーウィークがあったりして病院行けなかったからって事で今日は休んでる。でもまだ布団に横になったままで行ってない。行かなきゃな…薬も切れるし。行くとしたらいつもの循環器科と歯科かな。口の中、舌や歯茎が荒れてるのか、もう一ヶ月以上出血が止まらない。あとは心療内科どうするかだけど、あまり行っても効果なさそうだし…心の問題は結局自分で解決できないとどうにもならない気がする。こう思っていても、休んでる会社の事が気になって落ち着かない。これもストレスの原因なんやろね。同じ事の繰り返し…だから思い切ってしっかり時間をとって休養して復帰しようという話なんだけど…今の俺は全ての事に自信がないから前に進む事ができない。このまま休養に入れるかなぁ…ひとつ気掛かりなのは、やっぱりお金。全ての事の起こりはそこだから…俺自信がそれを自分で克服しないといつまでも俺はこのまま同じことになる。勝手に自分がした約束だけど、来春までに何とかしたい。せめて五十万。それだけが気掛かり…
Sep 28, 2009
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飲んでない。昨晩飲み過ぎたのもあるけど、酒の力に頼ってばかりじゃ昼間余計に大変やしね。その分食べる量も減るけど、昨晩みたいに酔い潰れるよりはましかなって思う。好きだった本も、買ったままのが何冊もそのままになってるので読もうと思うけど、まだやっぱり無理やね。気力も続かないし、すぐに想い出に繋がってしまって、辛くなってしまうから…まだまだ心のリハビリを始めるのには、早いのかもしれない。欲しいのは、何もかも忘れてしまえる薬か、何も考えなくなれる薬かな。今夜は入眠剤だけで眠れるかなぁ…またあの寂寥感が襲って来なければいいんだけど…
Sep 27, 2009
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最近の自分の日記を読んでみたけど…なんか書いてる事が支離滅裂。誤字も多いし、自分でも何が言いたいのかわからないや…酒と薬の力で書いてるからだろうなって思う。ダメやよね。こんなじゃ。分かってるんだけどね。家族やネット繋がりのある人達にも迷惑をかけ、傷つけたりもしてる。自分で自分が抑えられないっていうか、何がしたいのか、どうすればいいのかわからず、大切な時間だけが無為に過ぎていくだけで…それが余計に辛い。ちゃんと生きなきゃ、自分を取り戻さなきゃって思うけど、失ってしまったものが大きすぎて、きちんと前を向く事ができない。生きていくのって、こんなに辛く残酷なものなのかなぁって、この歳になって初めて気付いたよ。だから、人は一人じゃ生きられないんだと思う。今、痛切に思ってます。弱い男だなって思うけど、今の俺には、これが現実だから認めるしかないよね。
Sep 27, 2009
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今、昼休み中だけど、かなりのストレスがある。これがストレスっていうのかなぁ…簡単に言えば、胸が締め付けられて、息苦しく、頭も重怠く痛い…昼間はいつも時々これが襲って来る。夜は、酒を飲んで薬を飲んでって出来るけど、昼間は辛い…原因は分かっているけど、何も施す術がない。仕事を休職する話は出ているが、毎日忙しく、何かと雑用や新しい仕事ができて、タイミングが難しいな。仕事の引き継ぎ等はとっくに準備出来てるけど…休んでも、金はいるしなぁ…休んでも、何をする何かできる、快報に向かうというあてもないしね…でも、もうこのままじゃ身体も心も限界でもたないって気もしてる。仕事をしてりゃ…忙しくしてりゃ…気が紛れていつか時間が解決してくれるなんて、嘘かな…まだ、自分のやり方が足りないのかな…でも、なんか…限界かな…って思う。ストレス、睡眠不足は持病によくないしね。でも、痩せて体重落ちたのだけが、唯一のプラス材料かな。
Sep 26, 2009
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泣き言なんて、一ヶ月前からずっと言い続けてるんだけどね。今日のはちょっと違う。仕事…なんとか行ってます(でも、それも辛いのでしばらく休むという話をして、そうなると思うのですが…)でも、そんな事じゃダメなのは自分でわかっているから、ちゃんと自分の心と身体を早く立て直して、早期復帰をしなくちゃと思ってますが…でも、今日初めて気付いたけど、その仕事の内容というか、仕事自体がね…結構きつい事に気付きました。詳しい事は言えないけど、ここまで頑張って、他に代わりがないほどの責任を任されて…人事面とかでね。それは結局、人の生活、ひいては生き死にの鍵を握っている、自分の判断、対応一つで他人の人生を左右しかねないんだなって今更ながら思いました。今まで、その事を知らなかったり気付かなかったりしてたんじゃない。分かっていても耐えられたっていうか、頑張れた…今日初めて気付いたけど、それはやっぱり自分を支えてくれる存在があったからなんやなって気付きました。苦しくても辛くても頑張らねばならないとか、その気持ちを癒してくれるという存在があったからこそ、結構平気で、そういう仕事が出来てたんだなって気付きました。その時初めて、「あっ!今仕事に出て来て毎日疲れ果てて、精神的に堪えられない」と毎日思い、ボロボロになって帰ってくるのは、彼女がいなくなった寂しさとか、孤独感だけじゃないんだって気付きました。それは逆に彼女の存在の大きさを改めて自分で実感することになりました。つまり、俺はそういう仕事の大変さ、辛さも彼女の存在のお陰で気付かずに、知らないうちに、彼女に癒されていたという事に気付いたのです。彼女との未来の為だから、きつい仕事も辛い仕事も自分では頑張れるんだって思ってたけど、それは実際はそうじゃなくて、彼女の存在が俺を全ての辛い仕事や出来事から守ってくれていたからこそ、ここまで来る事が出来たんだって事に気付かされました。俺が頑張ってきたんじゃない、彼女が支えてくれていたからやってこれたんだってわかったんです。自分の身勝手さとか、傲慢さ、彼女に対する甘えとかを叩き付けられたきがしてます。なんか、そういう意味での泣きが入ってしまって多少自己嫌悪で…逆に自分にとっての彼女の存在の大きさに改めて気付かされた一日でした。
Sep 25, 2009
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こんなもんなんやね。気持ちって…五年間、待ち続けたのか、怖れ続けたのか…その時間が、なんのこともなく過ぎた…俺はまだ生きてる…人の気持ちっていくら時間をかけても、そんなものなんかなぁ…人の気持ちは変わる。この世には変わらないものなんてない。般若信教だって言ってる。人を裏切りたくない。特に、自分を信じてくれている人だけは、何があっても裏切っちゃいけない。もし、そんな事になったら、その相手に真剣に向き合って、逃げずに相手が納得してくれるまで付き合わなくちゃいけない。そうじゃないと、その先誰も自分の事を信用してくれなくなるから。例え、それが辛く厳しい事であっても…逃げちゃったら、人として終わっちゃう。人を信じる、信じてもらうって、そういう厳しいものだと思う。信じるとか、愛するとか…あまりにも軽く、言葉遊びのように使っていないかな。
Sep 24, 2009
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正確にはあと半日ちょっとあるかな…九月二十四日俺には人生の中で二番目に意味のある日。ちょうど五年前の明日のお昼過ぎ…脳出血で倒れた。半身麻痺で動けなくなった状態から三ヶ月をかけてやっと今のようにまともに生活できるようになった。あの日から五年が経つ。俺にとっては一つの目安、区切りの日だ。どうしてか?それは、苦しいリハビリを乗り越え、やっと退院が近づいた頃の事。病院に弟が持って来てくれてたノーパソの中の病気事典で自分の病気の事を調べた。そうしたら、そこにこんな事が書いてあった。脳出血は完全に元の様に回復することはない。その五年後生存率も低い病気である…と…目の前が真っ白になった。落ち込んだ…退院が目の前に迫ったある日、担当の看護士さんに思い切ってそのことを聞いてみた。彼女はまだ二年目の若い娘で、よくしてくれたが、そういう難しい質問は自分には答えられないから先生に言っておくので、先生から聞いて欲しいと言った。その後、先生に呼ばれ、その事を質問すると、彼は、本に書いてある事は間違いじゃないが、でもそれは、色んな患者さんのケースによって変わってくるし、それがそのままあなたに当て嵌まるとは限らない。という、曖昧な答えだった。結局、身体は普通に見たら健康な人と間違われるまでに普通に生活できるようになったけど、右半身は未だに麻痺や痺れがあり、顔、舌、右目、腕や足や、特に右指の親指から人差し指、中指にかけての痺れが酷く不自由と言えば不自由だが、でもそれは、他の人から較べると贅沢な不満だと思っている…あの日以来、俺にとっては、今日と明日は大切な日になるはずだった。貴女とのあの出来事がなけれは、電話でだってメールでだっていい。心から二人で回復を祝い、生き返った命に二人で感謝するはずだった…だけど、俺は今ひとりぼっちで、その運命の日を迎えようとしている。実家の家族とも喧嘩して、出て来てしまった。四年前の明日は、長年一緒に生活した元嫁との離婚届けも出した日でもある。俺の新しい人生にとって大切な日で、貴女とこの同じ日をこれから何度も積み重ねていく事で、生きる事の大切さとか、幸せを二人で噛み締めようと言ってたのに…一人ぼっちになっちゃった…ここから先の人生は、もうおまけの人生になっちゃったのかな…おまけだからね、いつ終わってもしようがないのかな。こんな形で、この大切な日を迎えるなんて夢にも思ってなかったな。ちなみにね。俺にとって、人生で一番大切な日は、貴女と初めて出逢ったあの日と、もう一つ…貴女がこの世に生まれて来てくれた日やよ。貴女に出逢えて良かったと心から思ってる。今は一人ぼっちで淋しいけど…
Sep 23, 2009
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元気にしてますか?貴女が大好きです。その気持ちに陰りがでたことなどありません。貴女からのメールを読み返してました。二人の気持ちが、離れたことなどやっぱりなかった…全ては、貴女が選んでしまった道が、今のきっかけなんやよ。しようがないやん。あの時、貴女のあの情況では、魔がさしても仕方がない…でもね、俺と貴女はここでこういう形で、ネットからの出逢いやったけど…でも、お互いそれを乗り越え、一期一会の出逢いとして、この四年間大切に育ててきたんやんか。お互い、自分にとって一番大切なものとして、辛くても、苦しくても、障害があっても、大切に二人の未来を信じて、相手を信じて、自分の気持ち、心を信じて、頑張ってきたんやん。今が貴女にとって、一番しんどい時期なんやね…それを、ちゃんとわかってあげれなった自分が悔しいし、やっと一人前に貴女に男としてちゃんとついてこいって言えるようになった時期が、こんな時期に重なったのが、悔しくてやり切れない自分がいます。ここで、今、こういう事を書いても、貴女はもう読んでくれないかもしれない…でも、俺が今、貴女に何かを伝える術は、ここしか残ってないんだから…愛してる。待っています。マナミへ…りょう…
Sep 21, 2009
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酒を呑んで、くだをいつも、深夜にあなたに電話をして、困らせてましたね…でも…今夜は、一人です。誰も、俺の相手になってくれる人はいません…それでも、俺は呑みます。飲まないと堪えられないから…一人呑んで、話を聞いてくれる人もなく、飲みつぶれます。あなたが、必要です。あなたしか、いません。あの頃から、それはずっと変わらないです…苦しくても、飲みつぶれるまで、呑んでます……
Sep 20, 2009
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昨夜、彼女と全く連絡がつかなくなっちゃった…彼女が携帯を解約して、別のに変えちゃったみたい。もう、じたばたしても終わりかなぁ…俺的には昨日、人生で初めて心療内科って所に行きました。つまり、精神っていうか、心を病んじゃった訳。でも、行っても何も効果はなかった。先生は多少話を聞いてくれたけど、俺の本当の苦しみは分かってくれなかった…抗鬱剤の処方は受けたけど、飲んでないから!今はだだ少しでも早く、彼女に自分の気持ちが伝わるのを待つしかないよね。彼女が幸せでありますように…俺にも、彼女を助ける力が残っていますように…愛しています。これからもずっとずっと…
Sep 17, 2009
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気持ちを伝える…言葉を伝える…人としては 当然…普通のひとなら誰にでもできることだけど…初めて知りました言葉を…気持ちを…心を…伝えられない哀しみをその辛さを……人が 人として唯一 人としていられるその 力を失う 辛さを…もう一度 与えて下さい…私に その力を…
Sep 13, 2009
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ちょうど一月…後悔してる…自分のしたことを…後悔してる…きみを帰し、手放してしまったことを…後悔してる…きみの本当の苦しみ、悩みを、分かってあげれなかったことを…後悔してる…きみの家族と本気で真剣に向き合ってこなかったことを…俺の生き方は、失敗ばかりだったけど…それでも…今までの人生…後悔したことはなかった…でも、きみとのことは…後悔ばかり…いつまで後悔すれば…どこまで謝れば…死んでしまった心が…動き出すのか…そんな時がいつか…訪れるのかな…
Sep 13, 2009
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