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ビールと焼酎ロック飲みながら、録画してあった龍馬伝のビデオ観てました。一本は少し前に撮ってた龍馬の恋人達が語る龍馬伝。もう一本は先週分の。面白かった。特に一本目でいろいろ書きたくなったけど、眠いのでまた機会があればね。そうそう!報告遅れましたが、この間受けた資格試験、無事受かってました ( ̄▽ ̄〃)ただ、国家資格なので、これから公安委員会に届け出ないと、意味ないんだけどね。それでは、これから寝ます。おやすみなさい~(v_v)zzz
Mar 26, 2010
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今日もブックレビューを書こうと思ってたんだけど、もうこんな時間だし、明日も早いし・・・このまんま書いたんじゃ、せっかくの本も浮かばれないだろうしね(苦笑)最近、携帯電話の調子が悪い・・・っていうか、電源がうまく入らなかったりして、全然携帯の役目というか、機能を果たせてないし。でもね、体調不良で臥せっている間は何となくそれが良かった。最近の俺らって携帯に頼りすぎじゃね??って感じするでしょ?携帯がないと落ち着かないっていうかさ、一日が始まらないみたいなね。依存症とでもいいましょうか・・・何も電話機能だけのことを言ってるんじゃなくてね。メールも然り。ネットサーフィンも然りって感じでさ。そういや、カメラ機能なんてのも、ワンセグなんてのもあったりして・・・しかも、携帯ゲームは全盛でしょ?(俺はほとんどやったことないけど)いかんなぁ、これは・・・って思っていた時期に、携帯の調子悪くて使えなくなったりしてさ。 そうしたら、やっぱり自分が携帯依存症にかかってるってこと、いやがうえにも感じてしまう。だから、体調の悪い間は携帯が使えなかったのも良かった (^O^)でも、きょうから仕事復活。そうしたら、やっぱり携帯ないと、仕事にも差し支えるね (+_+)今は、なんとか使えてるけど、また今度いつ調子が悪くなるかわかんないしね。そろそろ、寿命かなぁ。想い出がいっぱい詰まってる携帯だけど、そろそろ新しいのに変える準備しなくちゃね。ってか、携帯のこと書きたかったんじゃなくて・・・なんだかなぁ~携帯の調子も悪いし。身体の調子もいまいち。いまの仕事もなんだか行き詰っちゃって、なんだか心が苦しい。自分が追い求めてるものが見えなくなっちゃって・・・大切に思ってたものも見失っちゃって・・・これがもうすぐ50を目の前にした男かね??って思っちゃう。「人間50年~」なんて幸若舞が流行っていたのは、今からまだたったの500年ほど前なのにね。そのころに生きてりゃ、もういつ死んでもおかしくない歳だからね~まだまだ、人生に悩んでるし、いっぱい女性と知り合いたいなぁ~なんて思ってる自分があほらしいやら、かわいいやらでね。だから・・・なんだかなぁ~って気分です。
Mar 11, 2010
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先週末、体調が悪くなる前に読了していた本。ここでも何度か紹介した「流星ワゴン」や「ビタミンF」の重松 清さんの連作短編集。僕たちは「その日」に向かって生きてきたー。裏表紙の最初に書いてあるこの言葉・・・「その日」とは・・・お別れの日。永遠の別れの日。人として生まれ堕ちた限りは、誰にでも例外なく必ず訪れる、大切な人・家族との永遠の別れの日。それは、この小説に登場する人々だけに特別なものじゃなく、我々すべてに共通した「いつか来る日」のこと。僕たちはみんな、意識してようといまいと、気づいていようといまいと、「その日」に向かって時を刻んでいることは間違いないんだよね。重松さんは、俺とほとんど同い年。自分たちはまだまだ晩年だとは思いたくないけど・・・それでも、そういうことを考える年齢にはなってきているってことなんだ。この本の登場人物たちは、みんな癌という病気にかかり、余命を宣告され、「その日」までの自分の人生をどのように生きていくのか、それを見守る周りの人々は何を考え、どのような準備をして「その日」を迎えるのか。そういうことが、淡々と七つの連作短編に綴られています。人っていうのは、どのようにして、何を想って死ぬのかってことが、その人の人生にとってとても大切なことなんだなぁっていうことに気づかされるお話でした。でもね、この本以前に一度読んだことがあるような気がしてね。過去のブログをたどってみたけど、書いてなかった。たぶん、図書館で本を借りまくって乱読していた時期に読んだのかなって気がします。その時に感じたことと、今再読して感じること。それって、少しは変わったのかな?なんて考えてみるけど、結局何も変わっていないような、いやむしろ、その時より自分が退化しているような気がして・・・人っていうのは、時間がたてば、歳をとれば成長するものなんだっていうのは大いなる錯覚なんだって気付かされました(苦笑)余談ですが、この本と同時に買った司馬さんの「人間というもの」というエッセーも過去日記に自分で書いてた (+_+)生きることと、死ぬことそれを考えることが、自分の幸せを見つける近道なのかもしれないですね。楽天ブックスへは、こちらからどうぞ!★その日のまえに / 重松 清★
Mar 10, 2010
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体調も精神的にもよくない。疲れが溜まってたんだと思うけど、その上に無理して週末遊んじゃったから、身体に無理がきたみたい。ちょっと気分的にキツイことが仕事であって、それを晴らす意味も込めて先週末に遊んだんだけど、それが逆効果だったみたい。日曜日に身体を休める意味も込めて、リフレッシュサロンでボディマッサージを受けたんだけど、その時も、「お客さんは疲れがたまって、相当コリも溜まっているから、こんな短い時間じゃコリをほぐすことはできません。せめて60分から80分のコースを選んでください。」って言われちゃった・・・その日も少し背中に寒気がしてたんだけど、その晩それがひどくなり、吐き気と下痢も伴って翌朝からダウン。立ち上がれないほどではないけど、寒気があって吐き気と下痢で会社を休んでた。今日はなんとか吐き気と下痢はおさまってきたみたいだけど、今度は気力の方が萎えちゃって・・・精神的なリフレッシュが必要かなって思い、疲れない程度に本を読んだり映画を見たりして気持ちをゆったりしようとしてるんだけどね。でも、仕事のことを考えるとやっぱりキツイな。。。若い時の気力が欲しいよ~~~!!
Mar 10, 2010
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頑張ったね。今日はきみにとっても、彼にとってもとても大切な一日だったんじゃないかな。これから、大人への第一歩を踏み出すyくんへきみの優しさや明るさは、これからもきみの人生にとってすごく大切な財産になると思います。きみを大切に思い、大切に育ててくれた人たちへの感謝の気持ちをいつまでも忘れずに、今のきみのまま素直な心を持ち続けて、この先いくつも現れるであろう困難な道を乗り越えていってください。この日をひとつの目標にして頑張り続けてきたきみへほんとうに、良く頑張りました。本当におめでとう!まだまだ先は大変なんだろうけど、いつもきみのことを応援しています。きみの頑張りは、俺の心の支えでしたし、これからもそのことは忘れません。きみの優しさ、笑顔、そして、人を大切にし、自分の周りの人全ての幸せを願う優しい心を忘れないようにして、俺自身も自分に負けないように生きたいと思っています。きみが少しでも、楽ができるように、身体と心を休められる日が来るように、俺はこれからもずっとそのことを願い続けています。きみの笑顔は、俺にとって人生でたった一つのたからものでした。それは、たぶんこれからも変わらないと思います。とにかく今夜は美味しいお酒を美味しく飲んで、感慨深い時間を過ごしてくれているといいなぁって思います。ほんとうに、おめでとう!!ひー
Mar 5, 2010
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大好きなアカネさんのブログに泉谷しげるのマンガ展のことが書いてありました。ふーーん、泉谷ってマンガ家志望だったんやって、ちょっと不思議な気分になりました。それよりも、彼の名曲「春夏秋冬」のことも書いてあったので、すっごく聞きたくなって、早速ユーチューブで検索をかけたら、面白いのが見つかったので、載せておきます。よかったら、聴いてみてください。まずは、今、注目の龍馬役、福山が歌ってる「春夏秋冬」そして、二曲目は、豪華な組み合わせでジョイントしてる「春夏秋冬」を!もういっぱつ、豪華なのを「春夏秋冬」本当は、重松清の「その日の前に」を読了したので、そのことも書きたかったけど・・・本日はここまでで!おやすみなさ~ぃ
Mar 4, 2010
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