2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全23件 (23件中 1-23件目)
1
昨日から激しい頭痛が続いている。心配してくれた知人から教わった整体に今日早くから起きて、先ほどまで2時間弱、ゆっくりと施術。先生曰く、「これは無理しすぎましたね。かなり痛かったでしょう。」とのこと。 ※ そうでもなかったのだが・・・先生の勧めもあり、初めての鍼(はり)を打ちました。知人から聞いてはいたものの、かなり驚きのズ~ン!で今も首が回りません。なお、昨日ご連絡くださいました方々には、塾長が折り返しご連絡するとお伝えしたようですがとても頭が回るような状態ではありませんでしたので折り返しご連絡することを控えさせていただきました。本日中には必ずご連絡いたします。どうかお許しください。さあ!明日は期末テスト。(知人に勧められた養命酒も買ってきてさっき飲んだし) 今日もがんばるか!!
2008.02.29
1問1問をしっかりと。一瞬は戸惑っても、あれだけやったんだ。答えは頭のどこかにはあるはず。ひねり出そう!もう、まぐれでもなんでもいい。点数を獲ろう。最後まであきらめるな。1点を大事にしよう。すべては1点の積み重ねだ。さあ、ここからの勝負は気持ちで決まる!目をガッと見開いて、ビシッと決めてこよう。そして、明日は笑顔で帰ってきてくれ。どうか最高の結末を彼らに!!
2008.02.26
そういえば、今年の倍率を記事にしていなかった。来年以降の資料ためにも残しておきたいので、ホント今更ですが書いておきます。(平成20年度受検者の方には、「知ってるわい!」と突っ込まれそうな記事ですね)〔8期生の受検校の倍率 ※アイウエオ順〕・朝霞西高校 317/237 1.34・大宮高校 425/237 1.79・川口北高校 414/237 1.75・川越高校 415/267 1.55・川越南高校 399/267 1.49・志木高校 215/207 1.04・所沢高校 333/237 1.41・所沢北高校 436/267 1.63・所沢中央高校 239/237 1.01・所沢西高校 339/237 1.43・豊岡高校 179/179 1.00・和光国際高校 150/118 1.27・市立浦和高校 571/208 2.75・市立浦和南高校 354/208 1.70毎年のことながら厳しい県立は定員ぴったりしか入学させられないので、定員をオーバーした人数だけ不合格者が出る。それにしても市立浦和(ss66)なんて物凄いぞ、これは。本当に埼玉の(特に上位校を受ける)中学生は凄い。僕が中学生を過ごした北海道なんかとはまるで比べ物にならない。こんな選抜を潜り抜けないと高校生になれないのだから。つくづく都会って凄いと思う。きっと、こういう戦いを潜り抜けてきた人間は、社会に出てからもやはり違うのだろう。意識というか、覚悟というか、慣れというか、ね。大人になった今の自分の目から見れば、苦悩と重圧に押しつぶされそうになりながらも、それを振り払うように頑張る君らの姿を見て、少しうらやましく思います。こんな中学生活を送りたかった。こんな仲間たちと学びたかった。こんな思い出を語りたかった、と。この日々は、すばらしい思い出になる、人生の糧になる。いい受検を経験したと思うよ。おめでとう。
2008.02.26
さりげなく、『ブログ村』を再開してみました。久々に見てみたら、OUTポイントが結構入っていたので。。。(ブログ村ランキングから外れていたのに)
2008.02.26
県立高校、後期入試当日。今日は早く床に就こう。最終チェックは朝早く起きてすれば良い。埼玉県の後期入試はまさに一発勝負。当日点こそが物を言う。ぜひ思いっきり緊張してきて欲しい。これからも幾度と無く繰り返すであろう「一発勝負」のために。
2008.02.26
今日で、志望校合格に必要な点数まで達していない生徒は2名になった。残す日数は3日。この2名(不安定な1人を加えると3名か)を、明日はがっちり!マークする。必ず勝負になるレベルまで引き上げる。塾長の腕にかけて。
2008.02.23
昨日も自学に来る生徒が大勢。自ら勉強しようという気持ちになっている彼らの「今」を大事にしなければならない。ということで、早急に机と椅子の購入を手配(10人分)。せっかく出てきた芽をしっかりと育てないと!
2008.02.23
入試まで残こる日数は5日間。さらに入試の同日、中1・中2は定期テストがある。頭の中は、生徒のこといっぱいだ。外に買い物に出る時間も惜しい!と常備しているカップヌードルにお湯を注ぎ、・・・・・・・・・気が付いたら2時間以上経過。でも、完食(空腹には耐えられず・・・)見たこともないくらい膨張して、冷えきったカップラーメンを片手に生徒から提出されたプリントの山を採点、それぞれ誤答分析してアドバイス。他のことに気をとられていると、味などさほど気にならないことを発見した(笑)。それにしても、生徒の層が上がっているせいか、それとも先輩方を見て育つ「伝統」の力か、年々、自学に来る生徒の人数が増えている。中3は毎年のことで当たり前のことだが、中2や中1までもがこんなにも大勢、自学に赴いてくるとは!これは強いわ、何もしなくてもどんどんやるんだから。時々声掛けして、アドバイスしてあげればいいのだから。ただ問題は座席。。。(中2・中1がこんなにも自学に来るなんて想定していない・・・)当然のように自習室(24席)は満席、急遽、空きスペースに机と椅子を設置するも、途絶えない生徒の波、あっと言う間に埋まる。空き教室、どころか、わずかな空きスペースすら無い・・・ということで、大変申し訳ないが、他学年の授業にお邪魔。最後尾に余る机を使わせてもらう。そんなてんやわんやの中、ありがたいことにも、新教室ならびに東所沢教室の問い合わせを今日もいただける。といっても、広告を配布して4日目ということもあり、今日は7名のお問い合わせ。(東所沢はまだ広告を配布していないのに驚き)ただその中の、せっかく足を運んでくださったお2人に、「大変申し訳ないのですが、今日はゆっくりお話しする時間がございません。後日、追ってお電話させていただきます。」と、ご帰宅させてしまったことだけが悔やまれる。初めて足を踏み込まれるわけですから、勇気を必要としたことでしょうになんと申し訳ないことをしたものかと、今、落ち着いてから思い起こして、自己嫌悪に浸っております・・・気分を害されていなければいいのですが・・・さて、明日も生徒の誤答分析にフル回転します!以上、更新できていないのでとりあえずの更新(近況報告)でした。
2008.02.21
新所沢教室長になるTのブログに随時、掲載されております。新所沢教室の「運営」はすべて彼の頭の中にありますので、広告の郵送、説明会の内容や日時、時間割など、何なりとお問い合わせ、ご質問ください。なお、お電話でのお問い合わせですが、ありがたいことに、広告配布後、毎日いただいているようです。代表として大変うれしく思っております。しかし、せっかくいただいたお電話にもかかわらず、電話のある東所沢教室1階には生徒も多いため、ゆっくりとお話しすることはどうにも難しいように見受けられます。(一件一件のお電話がどうしても長くなってしまうため、最初は静かにしてる生徒たちも、待ちきれず騒がしくなってしまうのです・・・恥ずかしい話なのですが)もし不都合などがないようでしたら、お電話よりもメールの方がより確実にお応えできるかと思います。現在のメールアドレスはwill_kty_since2000@livedoor.comとなっております。もちろんお電話でも構いません。それでは3月1日、新所沢教室でお会いできますことを心より願っております。
2008.02.20
僕はすべての生徒28人に満遍なく時間を使います。当然です。が・・・僕の持っている教務以外、すべての業務を凍結して、僕の休みの日も、食事の時間も、かき集められるだけの時間を集めて2人の生徒に使いたいと思います。僕の全力をもって当たります。所沢高校、受からせます。なぜなら、君らの気持ちが伝わったから。僕にぶつけてきた気持ちの強さの分、僕は君たち2人にぶつけてやる。
2008.02.18
さて、倍率も出ました。志願先の変更も・・・うちの生徒は数名を除いておそらく無さそうです。(うちは受けたところを受けさせる方針なので)ほぼ確定ですね、これで県立後期入試受検者(23名)の志願先です。・大宮高校(1名)・川越高校(2名)・市立浦和高校(1名)・所沢北高校(2名)・和光国際高校(1名)・川口北高校(1名)・所沢高校(4名)・市立浦和南高校(1名)・川越南高校(3名)・所沢西高校(2名) ※-1の可能性あり・豊岡高校(1名)・朝霞西高校(2名) ※+1の可能性あり・所沢中央高校(1名)・志木高校(1名) ちなみに、すでに進学先が確定した5名。(国立)・筑波大付属坂戸(1名)(県立・前期)・所沢北高校(1名)・所沢高校(1名)(私立 単願)・白梅学園〔特待生 ss65〕(1名)・浦和学院〔進選 ss57〕(1名)・文京学院〔英語 ss58〕(1名) 以上 8期生 計28名相手は決まった!後は・・・やるだけ欲しいものは自分の力でつかむべし!!※ じゃないと価値が下がるのよ、マジで。
2008.02.16
明日の17日、2008年度募集広告が新所沢周辺に初めて、新聞折り込みされます!(東所沢地域には折り込まれません。東所沢教室はそもそも募集がほとんど無いものですから・・・)なお、次の新聞折込予定の2月28日には、東所沢&新所沢両地域に折り込まれますので、東所沢教室の募集状況につきましてはその日の広告にてご確認ください。※ 広告については、新所沢教室長のTが意気込みあふれる記事を書いておりますので、是非そちらをご覧ください。
2008.02.16
ブログ界の大先輩、まじま先生から迷惑メールを受け付けない方法をご教授していただきました!凄いっす、先生。ブログについて、ホントなんでもご存知なんですね(^^)お忙しい中、ご丁寧に説明してくださいましてありがとうございました!受検、がんばりましょうね
2008.02.15
もういい加減にしてもらいたい!!迷惑メール(?)が多過ぎる。いちいち消さないといけない。どうしたらいいのか・・・コメントやBBSを無くすわけにもいかないし。良い方法がありましたらご教授ください
2008.02.15
今日は、埼玉県前期入試の合格発表。今年は全員が普通科志望のため、募集定員は総定員の25%。そのため、倍率は跳ね上がり、うちの生徒が受けるような上位校ではおおむね4倍~6倍程度の競争率となる。まあ、後期入試の前哨戦ってところだろうか。そう思って毎年それほど期待していないのだが・・・なんと、今年は合格者が2名も(共に上位校)。1人は4.88倍(所沢高校)。もう1人は5.63倍(所沢北高校)。所沢高校合格の生徒は、かなり前からその高校を目標にしていたのでよかったね!と素直に言えるのだが、所沢北高校合格の生徒は、最近、日増しに学力が伸びていたのでもう1つ上、県内最難関である「川越」や「大宮」などの名前も口にするようにしていただけになんとも不完全燃焼(笑)。ここ数ヶ月、ほぼ毎日のように来ていた2人も、今日はお休みだったので、直接、顔を見ていない。明日は冷やかしてやろう。『もったいないなぁ。後期入試(一般入試)のあのドキドキ感を味わわずに入試を終えちゃうなんて』なんて言いながら。ところで、彼らの合格によって火が付いた生徒がいる。8期生のトップ5の内の2人だ。安全に所沢北に落として受験しようと思ったけど、後期で所沢北に受かっても、前期で受かったKに劣ることになる、というのがNの言い分(笑)。そして、もう1人のSは大人の対応。受験は自分との勝負だし、あいつらとは受験する高校も、目標も違うんだから別になんとも思わない。素直におめでとうだよ。お!いいこと言うねと思ったら、あいつらはここで終わった分、成長もここで止まってしまうわけじゃん。オレらはまだまだ伸びる時間が残ったって考えればいい。う~ん・・・悔しそうじゃん(笑)。いいね、なんか燃えてる。ライバル心、バリバリじゃん。さて、残り14日。伸びましょうか。
2008.02.13
私立入試も合否が出て、ついに本命!「県立後期入試」を残すのみ。出願の一回目が15日(18日必着)で、19日の朝刊に倍率掲載。それを見た上で、差し替えが19日(20日必着)。後期入試まで、残る勉強日数は 『15日』。結果よりも、懸命に過ごした日々の方が人生にとって遥かに有用。
2008.02.12
うちの定員28名は1つのチームだと僕は考えている。これまでそうやって彼らを導いてきた。すでに私立単願組は第一志望を合格、喜びと安堵を7:3くらいの比率で交えたような表情で卒塾していった。仲間のことを気遣いつつ、卒塾式でみんなと笑顔で会えることを願って。そして先日、第一志望であった国立高校を合格した生徒が1人。(彼女は内申点では昨年の合格者最低をも下回っていたのに大逆転!)ギリギリの戦い、そんな合格はより一層うれしい。あの表情ほどうれしい贈り物はない。毎年のことだが、この感情を伝える言葉を見つけられないのがなんとも口惜しくてならない(笑)。しかし、このブログにはそういったエピソードは、書かないことにしようと思う。時間が経てば別なのだけど、今はこれを見ている、まだ終えていない仲間が残っている。私立単願組がそうしてくれたように、僕も残りの仲間たちのことを気遣ってあげたいと思うから。もちろん、違うアプローチもある。合格を伝えて鼓舞するという意味も持たせられるだろう。また、受かった生徒は記事にしてもらえるときっとうれしいだろう。僕と同じように、口では伝えきれない、もどかしさが残るその気持ちを記事にして伝えられたら、その生徒は喜んでくれると思う。(うちの相方Tはまさにそういうタイプ。彼は真っ先に記事にしていた(笑))でも・・・やっぱり僕は28人全員が終わるまで、指揮官として、ここでは抑えることにする。そうさせてください。全員が終わるまでは。
2008.02.09
以前、冠を『進学塾』にするか『学習塾』にするかで一般の方の受ける印象は違うのだろうか?という記事を書いたのだが・・・。ここ今回、新校舎立ち上げを機に3人で改めて考えてみた。僕の意見は、名前なんてどうでもいいのだから、『進学塾』の方がカッコいいって人がいるんならそれでもいいんじゃない?だ。しかし、2人の意見はそうではない。今まで使ってきた『学習塾』というネーミングに愛着もある。それに『進学塾』って、僕らは進学を目的に塾をやっているわけではない、というのが彼らの主な意見。じゃあ、新しい塾を創るというのが目標なのだから、冠も独創的なものにしようか!と、3人で頭を捻るも浮かばず・・・結局、めんどくさくなって、今までどおり『学習塾』で行くことにしました。ということで、これまで通り、『学習塾』ウィルをこれからもよろしくお願いいたします。ちなみに・・・『ケセラセラ塾』も一瞬頭に浮かんだんですけどね。浮かんだ速さで消えていきました(笑)。
2008.02.09
著名な教育者でおられる狭山ヶ丘高校の校長、小川義男先生の言葉。僕の大好きな言葉。『知育は徳育につながる』知が無い者は人ではない。ヒトである。ヒトは徳を持たない。ここで言う「知」とは、学問だけを指すものでは当然無い。「知」とは、知っていることだけではなく、知ろうとする心と姿勢も含むのだろうと思う。他人の話に素直に耳を傾ける。他人の存在を敬う。そして、他人のために何かをしようと思う。これらを身に付け、磨くこと。それが学ぶということなのではないかな。そのために効果的なツールが、学問・・・なのかな?そこは正直まだわからない。。。でも、世界中が学問を用いているからにはきっと何か理由があるのだろう。いつか、それがちゃんと伝えられるように、どんな学年に対しても「学ぶ理由」を語れるように、納得してもらえるように、言葉を模索し、例示を模索し、自らの考えを研鑽していきたい。伝えられないことに、納得を得ることができなかったことに、もどかしく思った日に思う。
2008.02.08
うちの時間講師Mは、埼玉県内の県立高校から現役で東京大学へ進学している。今でこそ人気が上昇し、2番手になっているが、当時で言えば、まだまだ学区の3番手校。彼は、その高校からの初の東大生だそうだ。そのせいか、彼の雰囲気はやはり他の学生とは違う。発言、行動、あらゆる振る舞いにおいて自信に満ち溢れている。以前、開成中→開成高→東京大学の上司のことを記事にしたことがあるが、その上司と比べてもかなり雰囲気が異なる。「県立高校からの東大生は自負があってうらやましかった。」当時の上司の言葉が浮かぶ。さて、そんな彼、M先生が自分の中3時の北辰テストの結果を持って来てくれた。さぞかし凄い数値なのだろうと、うちの中3生は興味深々で覗き込む。しかし、その結果は・・・理科と社会は常にss70オーバーとさすが!という感じだが、国語と英語はss60台後半。数学はなんと!ss60に乗ったり乗らなかったり・・・。5教科では、理科と社会の力でそれなり(ss66くらい)はあるものの、想像するよりは、はるかに普通の成績。呆気にとられる生徒たち。そこでM先生、「オレみたいな奴でもがんばりゃ東大だって行けるのさ」「理科や社会は、間違った問題を次に間違えないようにしていけばいつかは絶対に満点になるんだ。誰だってできるようになる科目なんだよ」そう、彼は生徒たちを激励するために、わざわざ自宅の押入れを引っかき回して、自分の成績を持って来てくれたのだ。ちなみに、彼は東大の中でもエリートの部類に入る。(就職先は日本銀行を志望)そんな人は、最初からちょっと器が違うのではないかと先入観を持っていたが、少なくともM先生は違う。彼は周りに気遣いができる、努力の人だ。最初から器が違う人は噂になりやすい。耳に入るのは、自然とそういった人たちの武勇伝が多くなる。だから、あたかも肩書きの凄い人は皆、最初から器に恵まれているかのように考えてしまいがちだ。しかし、少なくとも、僕が知っている凄い肩書きの人たちは皆、1人残らず努力の人、人格者である。やはり、学問は徳を育てるのだろう。オレもやっときゃ良かったもちろん今、頑張っていますが・・・追いつくのはシンドイですな^^;追記M先生のおかげで、生徒たちからは「いい意味で、東大生のイメージが変わった」「頑張れば無理ではないんだと思うようになった」などの声が聞こえてくるようになりました。M先生が卒業しても、これでM先生の話を、僕らはずっと語り続けていけるしね。ありがとさん。
2008.02.08
やっと広告終了。先ほど広告会社へ送信しました。これで眠れます(笑)。さて、ここ数日、記事の更新をしていないのにアクセスがとても多い・・・???先日も新校舎の方の問い合わせをいただいたようですし、もしかしたら、興味を持って下さる方々が訪問してくださっているのだろうか?いくら東所沢で高い評価をいただいていようと、離れた新所沢まで評判が広がっているとは考えにくい。これもきっとこのブログというツール、そして、持ち上げてくださる全国の諸先生方のおかげだと思います。まだ広告も何も出していないのにもかかわらず、20名弱の方々から問い合わせをいただけるなど、少なくとも僕の常識からすれば考えられないことです。皆様方の期待に、決して驕らず、謙虚に、自分たちの創り上げた「新しい塾の形」を最大限に活かした教育で、一気に突っ走りたいと思います。新所沢の皆さま、3月1日(開校説明会)にお会いしましょう。※ 広告配布は2月17日と2月28日を予定しております。
2008.02.07
明日で3回目になる県立高校後期入試判定テスト。この結果をもって県立への出願先が決まる。入試本番だと思って、臨んでもらいたい。ただ・・・祈るのみ。
2008.02.01
昨日は、小学生においては初めて授業が30分も伸びてしまいました・・・。外で30分も待つことになってしまった保護者の方々、大変申し訳ありませんでした。以後、このようなことがないように気をつけます。実は、英語の授業を取りやめ、急遽、社会をやっておりました。ここまで1年間で、英語においては、中学生に上がる前で持っていた方が良いであろう知識をすでに身につけてきております。さらに、・通知表のつけ方・高校の紹介とその合格ライン・塾の先輩たちの進学先・中1時に目標とする通知表・中学校入学後、最初のテストにおける目標点などを、ことあるごとに話し、確認していくことによって今までの生徒たち同様、学ぶための意識や集中力をも身につけてきています。昨日は、その中学進学後の最初のテスト、勉強に対するまさにファースト・インプレッションである『中間テスト』へ向けて、英語以外の科目の話をしてみた所、あまりに『社会』の知識が無いことに驚いてしまいました。そこで、いきなりではありますが、教材をコピーして、社会の授業をある程度興味を持って聞ける、その前提となる基礎事項を確認したのですが・・・思いの外、彼らが食いついてきたために、どうにも途中で切り上げることもいかず、時間を超過する事となってしまいました。この学年も非常にいい状態で中学校へ進学できそうです。追加新所沢校の内装が完成したとの報告を受け、昨夜、Tと新校舎見学をしてきました!いやぁ、興奮し通しでした!!すべてをTに任せてきたため、新校舎の内外装については、今までまったく関与していません。それだけに一人で盛り上がってしまいました。僕は東京、神奈川、静岡あたりの国内を代表する大手塾を就活で回った事がありますので、各教室を実際に見ています。そんな大手にまったく見劣りしないどころか、軽く上回っていますよ、この教室。大手の先生が見たら、きっとバカにするでしょうね。作りに余裕がありすぎです(笑)。面積の3分の1が自習室です。さらに3分の1が憩いのスペース(ラウンジ)。残りの3分の1が教室。東所沢教室も、大手出身の方が来られた時には、「教室以外はお金を生まないのだから、極力削るべき。こんなにも余裕を持たす必要はないでしょう。大手では、廊下の幅やイスの可動面積まで決まっているよ」なんて教えていただいたのですが・・・結果的に東所沢よりも広く取ってしまいました(笑)。やはり僕らの塾のイメージは学校ですからね。憩いの場は大事でしょう。ワクワクします!!
2008.02.01
全23件 (23件中 1-23件目)
1