繰り替えしみちゃうもの

そうですねぇ~
誰にでも、繰り替えしみてしまうような映画って有りますよね?
さて、そんな映画の紹介します
最初はこの映画



ローマの休日


1953年・米
監)ウィリアム・ワイラー
出)グレゴリー・ペック
  オードリー・ヘップバーン
  エディ・アルバート
 ハートリー・パワー
 ハーコート・ウィリアムス

 ヨーロッパの各国を親善旅行中のある小国の王女アンがローマを訪れたとき、重なる固苦しい日程で王女は少々神経衰弱気味だった。侍医は王女に鎮静剤を飲ませたが、疲労のためかえって目が冴えて眠れなくなって、侍従がいないのをよいことに王女はひとりで街へ出て見る気になったが、街を歩いているうちに薬がきいてきて広場のベンチで寝こんでしまった。そこへ通りかかったアメリカの新聞記者ジョー・ブラドリーは、彼女を王女とは知らず、助けおこして自分のアパートへ連れ帰った。翌朝、彼女が王女であることを知ったジョーは、これこそ特ダネ記事をものにするチャンスと思い、ローマ見物の案内役をひきうけた。アン王女はジョーの魂胆も知らず、まず床屋で髪を短く切らせ、1日中のびのびと遊び歩いた。ジョーの同僚のカメラマン、アーヴィングは、隠しもった小型カメラでぬけ目なく王女の行動をスナップした。一方、王女失踪で大使館は上を下への大騒ぎ、しかし、世間に公表するわけにも行かず、本国から秘密探偵をよびよせて捜査に当らせた…

う~ん、美しいぞ、オードリーヘプバーン
かわいい
こんな女性にあこがれる



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