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PUKU's Room
H.T.Two Guys Part2
ジェ:「ついにチェンバンノレバンの時間がやってまいりました。先回パク・チュンフン氏に出て頂いた時には失敗されましたので、ぜひ今日は・・・。」
パ:「集中力でもって。」
ジェ:「チャ・テヒョン氏はCDも出されてますし。」
て:「フフン~フフフフ~ン(何となく歌っている)」(笑)
キム:「ウンジョンさんも、歌はとてもお上手じゃないですか。」
ウ:「・・・からかってるんですか?」(笑)
キム:「もし10回以内に成功できなければ、募金して頂きます。」
ジェ:「ということは、映画界では偉大な先輩であるパク・チュンフン氏が。」
パ:「いいでしょう。万が一成功できなければ。もし、一番大きな原因が自分であった、というならばもちろん私が100%出しますが、誰が見ても他に原因となる人物がいれば、30%はその人に出してもらいます。(笑)MCも含めて。」
キム:「どうも私とユ氏で15・15出さないといけなくなりそうですねえ。」
パ:「もうけるほど、倹約しろってね。」
キム:「私が出しましょう!という人もいるんじゃないですか?ウンジョンさん。」
ウ:「先輩が私に出しなさいとおっしゃるなら・・・出さなくちゃいけないでしょう。」
ジェ:「やはりパク氏の方に向けられるんですね。」
パ:「あ~あ、いつから先輩だって?」(笑)「そんなことで機嫌直らないからね。」
パ:「ところで、製作陣の方々にお聞きしますが、具体的にどういう善行に使われるのですか?」
ジェ:「放送が終わる頃画面に字幕で出ておりますが。」
パ:「あ、そうですか。注意が散漫でした。」(笑)
パ:「え~・・・がんばります。(笑)さっきおもしろかったんだけど、チェンバ~ンノレバン、のアクション教えて頂けませんか?」
ジェ:「こういうのを覚えたい、っていう方も初めてなんですが。もう一度やります?」
パ:「いやあ~嬉しいな!」
ジェ:「はい、それでは今日の歌をどうぞ!」
一同:「・・・・?」
ジェ:「この方達は?」
キム:「私語はできないようになってるみたいですね。」
ジェ:「いやあ~お会いしたかったですぅ~!」
キム:「ウンジョンさんにご挨拶でも。」
パ:「おい、若者!いったいどうしたんだ?!」(笑)
ジェ:「え~本日の歌はライブで。」
パ:「何か言え!何か!」(笑)
ジェ:「はい、それではどうぞ!」
ジェ:「いやあ~素晴らしい!」
パ:「挨拶ぐらいして行ったらどうなんだ!」(笑)
ジェ:「それでは席を決めましょう。」
ジェ:「それでは最初の挑戦です。パク・チュンフン氏が我々をうまく誘導してくださればと思います。パク・チュンフン氏ファイティン!」
パ:「ルルルルルル~」
パコ~ン!
パ:「いや、私が何て言ったか分かって落としてるんですか?さっきのと全く同じじゃないですか!」
パ:「野牛が走り、黄鹿が遊ぶ、って聞いたんだけど。」
ジェ:「そこに我が家を建て~」
ウ:「家を建ててちょうだい?」
パ:「家建ててちょうだい!」(笑)
ジェ:「過去です、過去。」
キム:「心配事もなく、雲一つない~そこに我が家を建て~」
「???」
ジェ:「心配事もなく~心配・・・」
て:「僕がちゃんとやるから~。」
て:「心配事もなく、雲一つない~」
キム:「そこに我が家を建て~」
ウ:「音がちょっと・・・。」(笑)
て:「終わっちゃった?」
パ:「家を建て~」
て:「家建てて終わっちゃえ~。」
ジェ:「それでは2回目の挑戦!」
パ:「メロディーが違っても落ちますか?」
スタッフ:「歌詞のせいです。」
パ:「そう、歌詞のせい。」(笑)
パ:「野牛が走り、ノルム・・・」
ジェ:「ノルム(ばくち)ですか?ハウスを建てろと?」(笑)
パ:「振り付けを一丁・・・」(笑)
スタッフ:「ノルサスムまで合ってます。」
パ:「飛び跳ねる、じゃないんですね。じゃあ、飛び出す?(笑)」
パ:「遊ぶ?野牛が走り、黄鹿が遊ぶ・・・。」
ジェ:「そこに家を・・・」
て:「我が家!」
ジェ:「我が家を・・・。」
て:「そこに!我が家を。」
ウ:「丘の上~・・・」
パコ~ン
パ:「自分がこんな目に合うために映画を・・・。」(笑)
キム:「どこまで合ってるんですか?」
スタッフ:「歌詞は合ってます。」
キム:「音が違うんですね。」
ジェ:「それではウンジョンさんチャンスを引いて下さい。」
ジェ:「1小節教える!」
て:「音も教えてくれるんでしょう?」
スタッフ:「一旦やってください。」
ジェ:「やる前にはっきりさせないと!」
キム:「音も教えてくれるんですね?」
スタッフ:「1小節教える、ですから・・・。」
ジェ:「ウンジョギが捨てた一人だけお盆に当たって!」
キム:「パク氏、大変ですねえ~。」(笑)
ウ:「私が選択するんですね。一旦ユ・ジェソクさん、伏せて。」
キム:「順位があるんですかね?」
ウ:「一旦伏せて・・・キム・ジェドンさん伏せて。」
て:「怖いなあ~。」
ジェ:「お二人何かウンジョンさんにおっしゃって下さい。」
パ:「私は・・・ウンジョンさんが映画界に対して野望があるのかどうか知りたいですね。」(笑)
ウ:「チャ・テヒョンさん伏せて。」
て:「ありがと。」
パ:「!!!」
ウ:「パク・チュンフンさんも伏せて下さい。私が受けます。」
パ:「女性だからって・・・譲歩すると思ったでしょっ!」
ジェ:「そんな~」
ウ:「だって、この畑で大きくなろうとしたらやむを得ない選択です!」(笑)
ウ:「この世界はだいたいそうなんです!」
ジェ:「でもウンジョンさんが見捨てた一人というわけですから。」
キム:「ウンジョンさんが打たれるのはですねえ・・・僕が・・・」
ウ:「じゃあそうして下さい。」
パコ~ン
キム:「・・・こてで私もこの畑で生き残ったわけですね。」(笑)
ジェ:「そこに家を~」
パコ~ン
ウ:「そこに我が家を!」
ジェ:「実は僕歌詞に弱いんです。」
ウ:「丘の上の家~・・・」
キム:「どっか具合悪いですか?」(笑)
ジェ:「僕とパク氏の所は繰り返しなんですけど。」
パ:「どっちにしろ間違えるわけだから。それならチャンスを使った方が?」
ジェ:「そうですね、それではチャンスを・・・。」
て:「毎回そうやって説得されるんだから。」
キム:「今回は強気でやってみましょう。」
ジェ:「先輩・・・いけません!」(笑)
キム:「結局僕達に説得されてるんだから。」
ジェ:「それでは・・・僕の考えですが、チャンスを一度使ってみようと。」(笑)
ジェ:「パク氏引いて下さい。・・・おお~全曲もう一度聞く!」
パ:「このために私は映画やってるんです。」(笑)
ジェ:「いやあ、素晴らしい!しかし、チャンスを使おうと言ったのは私ですから。」(笑)
ジェ:「それでは5回目です!」
ジェ:「どこが違ってますか?」
スタッフ:「ドゥリが違います。」
キム:「ノルサスムティオノルゴ?」
て:「後ろの方だけ分かる。」
ジェ:「雲一つないその場所~」
ジェ:「ここの二人さえ分かれば。」
て:「後ろはね、聞こえない、だった。」
キム:「心配事ひとつ聞こえない。」
ジェ:「黄鹿が走り遊ぶ!」
キム:「パク氏、少し笑って頂けませんか・・・?」
パ:「胸が焦げそうで・・・!真摯に。集中力を持って。これが自分の人生のすべてだという気持ちで!」
ウ:「黄鹿が走り、遊ぶ!」
ジェ:「どんなに耐え切れないから、ウンジョンさんが同調するでしょうか。」
パ:「ウンジョンさん・・・自分のをしっかりやんなさい!」
ジェ:「パク氏がどれほど耐え切れずに、心の内に秘めていた言葉をひとつひとつ出してきていることでしょう。」
パ:「もう、我慢できないっ!」
パ:「最後に一回練習して・・・ノル?ノルサ・・・。」
ジェ:「先輩こそしっかりやってください!」(笑)
ジェ:「何かだんだん、殺気をおびてきましたね。」
キム:「正直言って、一度やってみて、先輩が引っかかればいいと思ってます。」(笑)
て:「心配事ひとつ~聞こえない・・・」
パコ~ン
キム:「ひとつ、まで合ってますね?」
て:「僕が、正確に何て聞いたかっていうと、トゥリジャンコって聞いたんだけど。」
ジェ:「チョニョ トゥリジャンコ?」
て:「だと思うんだけど・・・。」
ジェ:「さあ、だんだん意欲が高まってきました!やり遂げましょう!」
キム:「今録画してるって気分じゃなくて、間違えると殺されそうです。」(笑)
て:「チョニョじゃないねえ。」
ジェ:「はい、チャ・テヒョン氏、うまいこと引いて下さい。」
て:「半小節!」
ジェ:「やった!やった!」
て:「他に何があるの?」
ジェ:「一発打たれる、もありますね。後は席替え!」
て:「はずれがあるなんて、夢にも思わなかった~!」
パ:「はい、それでは皆さんに申し上げる事があります。すでに飴は口の中に入っています。噛めばいいのです。この飴を買うためにどれほど稼いで大変だったことでしょうか?最後です。しかし、ここで噛む前にくしゃみをしたり、(笑)落としたり。真摯でいれば可能な事です。舌に少し甘味を感じています。これが最後です。皆さんお分かりですね!それでは半小節聞いて、絶対失敗しないように!」
ジェ:「それでは、この歌に合わせて自由に振り付けをしてみましょう。いかがです?」
パ:「それで・・・視覚的に合わない気が・・・。」(笑)
ジェ:「丘の上・・・」
パコ~ン
ウ:「どうしてー!」
ジェ:「チャ・テヒョン氏が間違えると思って上に気を取られて・・・。」
て:「あーこれで良かったんだなあ。」
ジェ:「はい最後です!絶対成功させましょう!」
ジェ:「あ!」
失敗!
て:「何でえ?」
ジェ:「パク氏しめくくりに出て行こうと・・・。」
て:「確かだって言ったじゃない。」
パ:「確かだと思ったんだよ~。」
キム:「失敗したんですけど・・・それほど嫌な気分じゃありませんねえ。先輩!いったいどういう事ですかっ!(笑)ウンジョンさんも~じっとしてちゃダメだよ~。」
ウ:「何なのよ、いったい!先輩のくせに!」(笑)
ジェ:「まあ、まあ、抑えて抑えて。」
パ:「やあやあ、そういう事になった。」(笑)
ジェ:「いやあ~。」
パ:「やあやあ、まあ、今日はそういう事で。」(笑)
キム:「歌詞の確認してみましょう。」
スタッフ:「クルムハンジョン ド オンヌン クゴ~。」
て:「僕達ペクドにもろ引っかかったねえ。さっきばくちがどうのとか変な事言うから~。」
パ:「次の機会に・・・ぜひ私を呼んで下さい。(笑)そして一番難しいのやらせて下さい。」
ジェ:「パク氏とウンジョンさん、今日もまた失敗してしまいましたねえ。」
パ:「肉を焼いて・・・おかずもチャプチェも皆準備したんだけど、ご飯が焦げてしまいました。」
キム:「今さらそんな事言っても通用しませんよ!」(笑)
ジェ:「さっきの飴の話だって~!」
て:「先輩が話してた30%も結局本人が出すはめになりましたね。」
ジェ:「いやあ、もう終わったゲームだと思っていたのにー。」
パ:「いやあ、楽しかったです。我々の映画も皆さんに楽しんで頂けると良いと思います。」
ジェ:「お三方、どうもありがとうございましたー!」
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