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GWの妙高高原帰り、妙高高原ICを2時ごろ乗ったのですが、時間も早く順調に帰京できると思ったのですが、軽井沢ICまでの間に事故渋滞2箇所!!!!ぜんぜん動かないまま、1時間ずつ高速上で時間をつぶすはめに......その上、下仁田IC先でまた事故渋滞60分以上の表示が出てきて、いくらなんでも我慢ができず、高速をおり下道で帰京することに。本来なら254号(川越街道)でいくと4時間くらいかな?とよめる位置なのですが、どうせならと、上野、中里、秩父の林道を走って帰ることに。レガシィ乗りの宿命というか?林道が近くにあると走らねばならないという思いが。ここで書いた上野とは、あの日航機事故の上野村です。当時隣町の中里村に父の別宅がありよく避暑に来ていたんです。8月のあの日も当然避暑に来てました。今でも鮮明に覚えてます。何十台もの陸自の軍用車の列、米軍、陸自のヘリコプター。今でも8月のお盆の時期の関係ニュースを見ると、心が沈みます。さて、日本航空の力で道路が見違えるほど広くなった上野村を過ぎ、懐かしい中里村の家の前を過ぎ、国道299号で秩父方面へ、中里を右折し10分ほど299号を走ると、神流町天然記念物、恐竜の足跡があります、今は中里村はなくなって神流町になっているんだなーと、ブログを書きながらしみじみと昔を思い出しています。DSC02068 posted by (C)EZ30DSC02061 posted by (C)EZ30群馬県指定天然記念物「瀬林の漣痕」神流町のHPを少し引用させていただくと。昭和28年道路拡張工事の際に露出し、33年には群大の教授をはじめとする研究チームが化石漣痕として学会に発表しました。 その論文で「奇妙な穴」と記されていた部分が、60年に、日本初の「恐竜の足跡」であることが発表され、今日に至っているそうです。私の子供の頃は、何も整備されてなく、どこなの?って感じでした。今は、もう少し上野よりに、恐竜博物館もでき、発掘体験などできるそうです。夏休みにお子さんの自由研究にいかがでしょうか?恐竜センターHPDSC02063 posted by (C)EZ30恐竜の足跡の隣には、うっそうと植物が。恐竜の足跡の方も、整備前はこんな感じだったのでしょう。それにしてもよく見つけたもんです。恐竜足跡の反対側は、川が流れていて、DSC02060 posted by (C)EZ30こんな感じ。足跡前の歩道から撮ってます。こちらも、何か出てきそうな感じじゃないですか?それもそのはずこちらで、博物館の発掘体験をやっているそうです。詳しくは、恐竜センターHPをご覧ください。その後、秩父神社を車中からおまいりし、正丸峠、飯能と極上の自然を車窓に見ながら、やっとの思いで自宅に帰ったのは8時過ぎ、途中寄り道を繰り返したのですが、普段なら4時間弱の道程を7時間かかって帰京しました。GWの渋滞はなめちゃいけないなーと。まあ連休はそこしかできないので、しょうがなしですが疲れましたー。
2011/05/21
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11時半ごろ、ホテルでのテニスを終え、妙高いもり池に水芭蕉を見に行きます。ホテルより、池の平スキー場方面へ30分ほど。GWの時期は、駐車場がいっぱいでした。奥のほうへ、ビジターセンターがあるのですが、そちらの駐車場の方が、まだとめられます。前回、当地を訪れた時は、妙高山といもり池の絶景を写真に収めることができず、宿題となっていた写真を、収めることができました。前回いもり池訪問時の日記DSC02045 posted by (C)EZ30今回は晴天に恵まれ、妙高山がこの通り。実に雄々しき姿です。標高750メートルの高さにあるいもり池一帯は、かつては池がなく20haの広大な湿原帯と沼地であったが、昭和2年に湖底を浚渫して池を12295平方メートルに広げ、今のいもり池の姿になった。昔はいもりがたくさん生息していたので、この名が付いたと言う事である。と、中部北陸自然道の銘があるたて看板に書いてありました。いもり池を周回するように遊歩道が、あります。DSC01984 posted by (C)EZ30妙高山は、妙高連峰のなかで、ひときわ高く、標高2454mの成層火山。 日本百名山のひとつになを連ね、越後富士の異名を持ちます。私的には、妙高山といえば、歴戦を第一線の巡洋艦として耐え抜いた重巡洋艦「妙高」の名前の由来の山です。軍艦名の制定規則によると、巡洋艦は日本各地の山や川の名前からとった艦名となります。さていもり池に来たのは、この景色を眺めるだけでなく、今の時期のご馳走水芭蕉を見学するためです。5月5日は、ちょうど見ごろ位に咲いていました。DSC02018 posted by (C)EZ30DSC02014 posted by (C)EZ30DSC02007 posted by (C)EZ30実によい景色です。心が和みます。匂いはあまりしていませんでした。水芭蕉言えば尾瀬が有名ですが、他所にも水芭蕉の群生する湿地があちこちにあります。よかったら、古い日記ですが見てください。沼の原湿原見学時の日記水上 水芭蕉園見学時の日記浅貝水芭蕉群生地見学時の日記ここいもり池には、足湯もあります。、以前は200円?有料だったのですが、今回は足湯カフェと銘打って、手打ちそばなどを売っている隣の芭蕉苑で買い物をすれば無料となっていました。DSC02039 posted by (C)EZ30入りたかったのですが、そろそろ東京へ向かって帰らないと大渋滞に巻き込まれそうなので、妙高高原IC方面に、向かいました。
2011/05/16
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川中島古戦場跡を出発し、長野ICより妙高高原ICで降り、今回宿泊の、アパホテル&リゾート 妙高高原へ向かいます。東京から直行ですと4時間弱位と以外とかかります。今回、テニスが目的ですので、宿泊地を選ぶに当たって、まずコート代が安いこと。ここは宿泊者1時間600円です。よく行く某ホテルのテニスコートは、時間3000円(休日料金)ちょっと遠くても1000円高速なら、行ってしまいますよね(笑)しかも、ここは、インドアもあるのです。宿泊者1時間1400円ですが、天候に左右されないためお勧めです。2面しかないですが、いまだかつて両面が埋まっていたことありません。今回チェックイン時刻の15時に着き16時から2時間やろうと思ったのですが、到着時には、ものすごい霧。ここのホテルは、スキー場も併設してるので山の上なんです。部屋からの景色はこの通りDSC01945 posted by (C)EZ30本来なら、DSC01971 posted by (C)EZ30この、雄大な妙高山が眼前に浮かび上がります。こちらは、翌日朝に撮ったものです。様子を見てる間に、霧がどんどん深くなってきて、アウトドアではしんどそうなので、インドアテニスコートを借りました。もちろん、その場で予約オーケー。DSCF1524 posted by (C)EZ30久々のテニスだったので、びっしり気合を入れてやっていたので、疲れたなー。このコートは、フットサルの線も書いてありました。ただ、窓が、ところどころ内側に割れていてダンボールで補強していました。豪雪の影響なのかな?今年は異常に雪が多かったみたいなので。まだ、ここに登ってくる道の外には、かなりの雪が残ってました。ホテルの駐車場のはじにも、除雪時に積み上げられた雪が、まだまだ沢山ありました。さて、肝心のお部屋ですが、こちらのホテルは、トリプルで頼んでも、ソファーベッドになります。一番奥がソファーベッド。DSC01941 posted by (C)EZ30狭くは、ないですが、3人だとちょっと窮屈でしょうか?洗面所がかなり大きくとってあるので、何かもったいないつくりかなと思います。備品は、すねてそろってます。冷蔵庫は空。館内に自販機あります。DSC01958 posted by (C)EZ30こちらは浴槽の、エコライン?体重別に湯の張る位置がわかります。100kgだとあんな少しのお湯でいいのかー。とすると、ある意味私はエコな人間(笑)こちらは、大浴場の露天風呂が温泉なので、ほとんど湯船使う人はいないと思います。妙高パインバレースプリング温泉(加水・加温)泉質 単純硫黄冷鉱泉浴用の適応症 神経痛・筋肉痛・関節痛・疲労回復などホテルのHPの記述です。温泉は露天だけだと思います。色は褐色、結構すべすべな感じに肌がなります。内湯は、白湯のジャグジー。こちらもテニスの疲れには効くような?まあこの辺は、関温泉、赤倉温泉、燕温泉が眼前なので、わざわざ立ち寄り湯する方はいないと思いますが、700円だそうです。久々の温泉は気持ちよかったのですが、露天で入浴客一人で10時ごろと、お化けが苦手な私は、ゆっくりとと言うわけには行きませんでした。DSCF1527 posted by (C)EZ30さてお待ちかねの夕食です。フランス料理のコース、中華のコース、バイキングから選べます。3800円の表示がありました。私たちは、もちろんバイキング、私自身は、昼食の横綱そばがまだ胃の中に残っていまして、いつもの半分くらいかな?バイキングの品数はやや少なめ、ぜんまいみたいな山菜のてんぷらはおいしかったなー。ローストビーフが食べたかったのですが、残念ながらありませんでした。朝食は、バイキングのみ。1600円の表示。朝食は品数、味とも大満足でした。今回の宿泊は2食付5800円でしたので、食事別にするより、かなりお得だと思います。アパホテル&リゾート妙高高原(妙高パインバレー)ありがたいですが、経営は成り立つのだろうか?DSCF1543 posted by (C)EZ30翌日、9時より2時間、外のテニスコートでテニスができました。妙高山を眼前に見ながらの高原でのテニスは、気持ちいいですねー。また、この週末にでも行きたい位。写真の通り、前日とはうって変わってピーカン。めちゃくちゃ焼けました、春の高原の紫外線を甘く見てました(笑)テニスしないのであれば、チェックアウトは、11時までと少しのんびりできます。こちらのホテルは、旧プリンス時代から、たびたび来ているのですが、コストパフォーマンス最高です。ぜひ、訪れてください。テニスを終え、昼ごろ赤倉方面に、水芭蕉を写真に抑えるべくいもり池に向かいました。
2011/05/12
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善光寺を後にして、ちょっと遅い昼食をとりに八幡原史跡公園(川中島古戦場)内にあるそば処「横綱」を目指します。信州といえば、そば、当初の予定ですと、戸隠神社をめぐりはてら、戸隠そばを食する予定だったのですが、渋滞のためいけずに終わったので、代わりといっては何ですが、井戸水で、キリッとしめたこしの強いそばと有名な「横綱」へ。量がすごい30食限定の横綱そばも、お目当て。DSC01902 posted by (C)EZ30どうですか!この量。向こう側のゆきたちの盛りそばと比べてください。これで840円。盛りそばは630円だったと思います。そばの味、香りをしっかり感じることができました。ちょっと細いかな?ただ残念なのが、つけ汁おい鰹がちょっと足りない。味をなじませてないかな?って感じ。それに辛味大根おろし。辛かったー。びっくり。マニアの方はこれでいいんだろうなー。後半飽きてきたので、つけ汁つけないで食べたのですが、実においしかったです。際物ではなく、お勧めです。DSC01905 posted by (C)EZ30こちらは、「横綱」裏手の八幡原史跡公園。この広大な平野が、川中島の合戦場跡だと思います。軍馬が合い対し、私の好きな山本勘助も自らの失策の責任を取るがごとく討ち死にした場所です。しばし、古に思いをめぐらしながらこの景色を眺めておりました。ちなみに、犬連れ可です。今回ひめちゃんはお留守番なので出演しませんが。この景色を左手に向かうと八幡社があります。DSC01918 posted by (C)EZ30DSC01923 posted by (C)EZ30川中島の合戦以前からこの地に鎮座しているようです。八幡社の横には、信玄・謙信両雄一騎討ちの像DSC01925 posted by (C)EZ305分の戦いの中、謙信公一騎が、本陣に斬りこみ、名馬放生に跨がり馬上から信玄公を斬りつける。返す刀もなく、軍配で受ける信玄公。まあ史実にはそんなことはなかったと思いますが、総大将同士が、合い対す位の激戦は間違いない所です。その後の権力図から、上杉家の敗退とされますが、失った上級武将、兵の数は武田の敗退を意味していると思います。この第4次川中島合戦がなかったら、武田が天下を取っていたかもしれません。Mさんのカメラに写ったぶつぶつと、歴史を読み解きながら写真をとっている私の姿は、髪型といい、体格といい信玄公の再来だなと。自分の姿に、思わず笑ってしまいました。DSC01936 posted by (C)EZ30こちらは、両軍主力が相対した合戦図。この形になるまでに、上杉方の動きは見事の一言。前半は上杉、後半は武田の勝ちとも言われてます。その後、長野ICから高速へ、妙高高原ICで降り、宿泊のアパホテル&リゾート妙高高原(妙高パインバレー)に向かいます。一泊二日2食付 5800円!!!!激安で、泊れます。
2011/05/10
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善光寺から今度は逆に表参道方面に歩みを進めます。途中宿坊が立ち並ぶのですが、その中でも人だかりができてる場所が。DSC01886 posted by (C)EZ30正面でとることができなかったのですが、白蓮坊のむじな地蔵の像です。宿坊内も無料で拝観出来、中には撮影不可の大きな地蔵が鎮座しています。写真でよくわからないかもしれませんが、ちょっと変わった童子の地蔵です。むじなが、人の姿に化け、善光寺参りの講中にまじって善光寺参りをしたことに由来する地蔵さんだそうです。DSC01795 posted by (C)EZ30こちらは、大門近くの蔵の町。本当によくできてます。知識のある方々が、設計したものだと思います。食事どころや、おみやげ物屋さんになってます。DSC01800 posted by (C)EZ30参道もよく整備されて、昔のイメージではなかったです。表参道の方では、花祭りを記念して、花回廊と銘打って花の地上絵がいっぱい展示されてました。DSC01890 posted by (C)EZ30DSC01893 posted by (C)EZ30何かのキャラクターでしょうか?DSC01898 posted by (C)EZ30こちらは、ハートでしょうか?よくできてます。ハートときたら、DSC01895 posted by (C)EZ30がんばろう日本、東北。こちらでも、支援のチャリティーをやってました。復興に向けて、経済をまわすというのも大事ですね。意に反して、円がまた独歩状態になってきましたが、どれだけ市場は日本が嫌いなんでしょ。ヘッジファンド何とかしてほしい。規制できないものかなー。彼らも商売なんでしょうけど........善光寺あたりに1時ごろまでいて、今回宿泊のAPAリゾート妙高高原に向かうため、長野ICに引き返します。長野IC手前の川中島古戦場跡で昼食をとりました。
2011/05/08
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GWのお休みを利用して、妙高高原の方へ、テニスをやりに行きました。TVなどでご覧になったと思うのですが、高速は大渋滞。やっと、自粛ムードもひと段落という感じでしょうか?お店の患者さんも、かなり少なくなっていたんですよ。まあそのおかげで、ゆっくり休暇をとることができました。高速が渋滞していたので、当初の予定をパスして、善光寺に直行しました。GWの善光寺って結構込んでますねー。朝のお数珠頂戴の時間には、当然間に合いませんでした。この時期、朝のお数珠頂戴は6時ごろのようなので、絶対に無理なのですが、11時までに行けば、日中法要のときにいただけるかなと、10時ごろに行ってみました。DSC01880 posted by (C)EZ30まずは、日記の題の一生に一度は善光寺参りと同じくらいに語られる牛にひかれて善光寺参り。追いかけていった牛が結局菩薩さんの化身で、善光寺につれていかれたという話だったような?山門前の案内所に鎮座する牛の像です。みななでているので、ぴかぴか。一生に一度は善光寺参りと言いましたが、私は5,6回目になります。DSC01883 posted by (C)EZ30何度見ても見事な造りの宿坊と、石畳。すばらしい。これを見ただけでここにきた価値があります。DSC01822 posted by (C)EZ30お数珠頂戴を気にしながら、山門へ上ってみました。中央にある善光寺の字額の文字に鳩が3羽使われています。DSC01876 posted by (C)EZ30ちょっと大きくしてみました。お探しください(笑)善光寺山門は、江戸時代中期の寛延三年(1750年)に建立といわれ、国の重要文化財に指定されています。今回、HP上の山門特別拝観をなさっていただいた方に、記念のカードをお配りしています。 カードの中には、平成大修理の直前まで、山門の屋根を守っていた檜皮の小片が入っています。ご参拝の思い出、あるいはお守りとしてお持ちください。という文章に引かれ、目的のひとつでした。檜皮の小片が中央に置かれたカードを一人一枚ずつもらいました。拝観料500円でした。山門中には、本当の意味での一生に一度は善光寺参りの方々の落書きの数々。遠くは長州の国名と名前がかかれてました。その落書きのひとつひとつを眺めながら、古に思いをはせました。ちなみに今は重文なので、落書きなどはもってのほか、新しくても昭和30年代前半の日付でした。それにしても、墨で書いたものって消えないんですねー。山門内撮影禁止なので、お見せできないのが歯がゆいです。山門から、外の景色は、撮影可でした。DSC01831 posted by (C)EZ30山門から見た境内。参拝者が一杯です。DSC01845 posted by (C)EZ30この現在の本堂は宝永四年(1707年)の再建で、江戸時代中期を代表する仏教建築として国宝に指定されているそうです。美しいですねー。信州の建築物は、武家屋敷等も養蚕のためか?屋根が高くて重厚ですね。そのほか、善光寺内の写真を少し。DSC01854 posted by (C)EZ30この鐘楼の鐘の音は、長野オリンピックの開会式のときに鳴り響きました。日本音風景100選に選ばれているそうですが、いろいろな100選があるものですね。DSC01861 posted by (C)EZ30こちらは、今が旬ではないでしょうか?徳川家大奥供養塔です。徳川家からの信仰が厚かったのでしょうねー。大奥と善光寺。 なにかつながらないのですが、昔の人は信仰が厚かったのでしょうね。貴重な、物件だと思います。DSC01858 posted by (C)EZ30江戸時代の百姓一揆の犠牲者の供養塔といわれているそうです。また、「二斗八騒動」で処刑された人々の供養塔ともいわれているそうです。立ち姿が、何か儚い感じですね。DSC01867 posted by (C)EZ30境内で時間をつぶし、お数珠頂戴がありますと、放送に誘われ、私もお上人様から直接頭を数珠でなでていただきました。私結構、信心深いのですよ。柄に合わないってよく言われるんですけど。本来なら写真を撮ってはいけないのですが、かなり遠くでとってますので、お許しください。その後、善光寺参道とフラワーフェスティバルを見学に行きます。
2011/05/07
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