闇のドラえもん帝国

闇のドラえもん帝国












外務大臣「馬鹿な!そんな危険なことを・・・子供たちに?」


B I G


国務交通大臣「ですが!これは危険です!!!」


財務大臣「それにこのプロジェクトには莫大な資金を必要と・・・・」


内閣総理大臣「うるせえええ!!!下衆ども!!!危険は承知の上だ!!消費税は80パーセントまで上げろおおお!!!これは政治と生死を賭けた究極のバトルプログラムなのだ!!!今敵国を倒すにはこれしかない!!!東京都知事!!!」


東京都知事「ラジャ!!テストとしてまず東京でこのプログラムを指導させます」

そして・・・練馬に激震が走った

ニュースキャスター「財務大臣は消費税を80%まで上げることを表明しています」


ドラえもん「何だとおおおおお!!!???」


国家を存亡を賭けた・・・税金・・・

のび太「ドラえもーーーん!!ジャイアンリサイタルが埼玉スーパーアリーナで行われるよおお!!!」

恐れていた出来事・・・・

静香「最近ママが一人で何か叫んでいるのよ」


敏感な生物は世の中の異変に気づきざわめきだす

スネオ「僕ねーついに携帯電話を買ったんだー!!いいだろ?」


かけて来る友達がいない

そして全ての準備がそろったとき運命が動き出す

先生「さあー皆バスに乗るんだ!!」

のび太「缶詰を食べるときにはね、缶きりを持ってるといいんだよ」

静香「こ・・・この力は・・・」

ジャイアン「皆ー!!逃げろ!!洗脳されるぞ」

スネオ「あーー!!僕のドタバタ君31巻が・・・」

出木杉「ふふふ・・・やはりコイツが黒幕か・・・」


晴男+やす夫「スペシューム光線」

そして・・・全く違う能力を持つものたちが・・・現れた


アンパンマン「僕アンパンマン一緒に遊ぼう」




バタコ「チーズ!!噛み砕くのよ」

バイキンマン「ぐあああ!!ミューズ怖い!!」






様々な猛者が集まるなか、謎の計画は確実に進行していく、総理大臣のいう敵国とは!?様々な思いが交錯するなか物語が始まる



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