今日の会津は、雨です。
今日の天気の様に、体調がすぐれません。
たぶん、雨の日に走ったからでしょう。
体が冷えたんですね。
ここ数日、胃腸炎のような風邪のような症状が出ています。
来週、マラソン大会に参加する予定なんですが、果たして・・・。
まあ、焦っても何も解決しないんで、気長に直していきたいと思います。
さてさて、恐ろしい話を聞きました。
セカンドオピニオンで、命が助かったという話。
ある症状で病院を通院していたが、症状が治まらず、それどころか体のだるさが抜けない。
と言うことで、他地域の医療機関を受診したら・・・???
もう少しで、透析患者になるとこだったとのこと。
まあ、チョット極端な話なんでしょうけど、薬の飲み合わせで、満更いいかげんなことではなかったようです。
私たち医療の素人は、Drの処方を信じますからね。
何とも、怖い話です。
この話を聞いて感じたのは、”この人だけだったの?”と言うこと。
そんなことは、ないでしょうね。
同じ症状ならば、同じ処方箋をDrは、出しているでしょう。
だったら・・・???
私は、今のところ、血圧の薬のみ服用しています。
当然、信頼のおける医療機関から処方してもらっています。
私は、自分の信頼しているDrにしか行きません。
私が聞きたいことに答えてくれる。
当たり前のことを、当たり前にしている。
いくら日頃、かっこいいこと言っていても、実際は・・・???
銀行にいたんで、よく分かるんですよね。
ですから、私は、銀行時代から信頼できるDrのとこしか行きません。
薬は、毒にもなります。
そうなると、薬一つでも、信頼のおけるDrから処方してもらわなければ命にかかわります。
これからは、Drも選別される時代になるということですね。
”ちっちゃい会社のコンサルタント”でした。