虎魂悼罪

虎魂悼罪

PR

×

カレンダー

プロフィール

野村屋

野村屋

コメント新着

野村屋 @ Re[1]:久しぶりに時事ネタなんぞを(12/17) だいちさんへ 10年とは随分と長くこんな…
だいち@ Re:久しぶりに時事ネタなんぞを(12/17) 時事ネタ待ってました! 10年近くこのブロ…
野村屋 @ Re[1]:サボってました。(07/16) もみじさんへ 忙しいのもあるんですが、…
もみじ@ Re:サボってました。(07/16) ブログの更新、待ってましたー♫ しかも落…
野村屋 @ Re[1]:2ヶ月ぶりです。(11/27) Masukaさんへ 加齢を言い訳にはしたくな…

バックナンバー

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2025年08月

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2020年01月04日
XML
カテゴリ: 戯言

年末年始の近況や時事ネタ私見などをテキトーに羅列する手抜き記事で今年のスタートにしようと思います。




〇実家帰省



大晦日に妹からLINEが来て、旦那と今実家にいるけど夜には帰るから1歳になる姪っ子を見たいなら早く帰ってこいみたいな催促をされる。
そして弟からは「兄貴帰るなら途中で拾ってくれ」というタクシー依頼も受ける。
途中も何も茨城から埼玉の所沢に帰るルート上に吉祥寺は無理があるだろうと思うけど、まぁ急ぐ道中でもないし快諾。

オレ「オートロックか。相変わらずハイテクなマンション住んでんな」
弟「部屋面積は兄貴の部屋の半分だけど家賃は倍ってのが釈然としないけど」
オレ「茨城でその家賃払うくらいならローンで家買えるかんな。でもそんだけ稼げてるなら安心だ」
弟「一人スタッフ雇ったから俺の収入かなり減ったけどね」
オレ「個人代理店業のつらいとこだな」
弟「独立してわかったのは、雇われてる方が気楽で安心だってのを痛感した。」
なんか今の仕事を畳んで新しい仕事を始めようか、どこかの会社に入ろうか検討中だとかで、帰りの車中で軽く相談を受ける。

とはいえ、俺も弟とは付き合い長いのでどうせ人の言う事なんか聞く性格じゃないのを知ってるのでテキトーに返す。
コイツが本気で何かを相談するときは目と声で大体わかる。今の感じは単なる世間話だなと。
実家帰って、ようやく女の子っぽい顔つきになってきた姪っ子を触ろうとしたら猛烈に怯えられて泣かれる。
…まぁ前に会った時はまだ目も見えてるか怪しいくらいの頃だし、一歳児からしたら巨人みたいなのがいきなり近寄って来たら、そりゃ泣くよね。
実家に帰ると必ずやることが一つあって、親父のガレージのチェックである。
日産を定年してからすっかり珍車コレクターになった、生粋のカーキチ兼時計マニアの親父のオモチャがまた増えてないかの確認である。
昨年の帰省時には20年前のルノーのルーテシアが足回り外された状態で置かれてたけど、今年は完成した状態になってた。

オレ「オヤジ、これもう動くん?」
親父「乗るか?」
ちょうど弟が夜の酒買うとかオレも買い物あるので、買い物がてら試乗させてもらう。

オレ「軽に毛が生えた程度のサイズなのに随分元気良いね、これ」
親父「エンジンがルノースポールの2リッター積んでっからな、見た目より速いんだわ」
しかし、今年69だというのに車が3台、俺が80㏄エンジン積んでやったカブにプジョーボーグの原付にフェンダーライトのベスパにミニカー登録のベスパトラックにホンダのCD125T。
海外のオークションサイトをGoogle翻訳を駆使してパーツ取り寄せてヒマ見ては玩具を集めてレストアしてるので、そのうちあのガレージじゃ足りなくなりそうではある。

親父「俺が死んだら全部お前にやるよ」
オレ「車そんなにいらねーよ。あ、でもフェンダーライトのベスパだけは貰っとくよ」
親父のコレクションの中では唯一、あのワイヤーチェンジモデルのフェンダーライトベスパだけが市場価値の高いバイクである(笑)
ま、当の親父は知らなかったようだけど。

オカンはオカンで相変わらず天然だった。
オカン「最近はもう人数少ないし作り過ぎちゃうからさ、お節も自分で作るの少なくて買ってきたのばかりだよ」
オレ「へー、何作ったん?」
オカン「黒豆にて煮しめ煮て紅白なます作って、あとは栗きんとんと昆布巻きくらいだよ」
オレ「…要するに伊達巻と数の子とイクラ以外は全部作ってんじゃねーか。通常営業だよ」
オカン「あと蒲鉾も買った」
オレ「あんなの自作する人いねーよ」

あとは豚の角煮が我が家では出るのだけど、作り過ぎたとかで帰りにタッパに他のお節と一緒に詰めて持たされた。
というか、作り過ぎたんじゃなくて、ハナっから子供たちに持ち帰らせる前提で作った量にも見えるけど。
なんで人数分の保冷剤まで偶然用意されてんだよみたいな。
そういえば実家の近くの神社で年明け前に参拝で並んでたら、除夜の鐘が聞こえませんでした。
その神社は隣がお寺なので、鳴らしてるなら絶対に聞こえるんですけどね。

オカン「鐘鳴って無くない?」
親父「そういえば聞こえないな。世情を反映してクレームでも来たのかな?」
オレ「こんな半径1キロ以内に3件くらいしか民家が無いような山の中のエリアでクレームつけたらすぐバレるじゃん」
弟「どの家も耳の遠い爺さん婆さんしかいないし、どうせ聞こえない気はするけど」

弟が何気に酷い事を言ってる気がするが、なんで鳴らしてなかったんだろ?
まぁ除夜の鐘ってのは煩悩を祓う鐘ですからね。
あれが耳障りだって感じるってことは、煩悩に侵されてんですよ。魔除けの札と同じで、普通の人には聞かないけど悪魔には効果あるじゃん?
除夜の鐘も普通の日本人なら「あぁ、鳴ってるなぁ」でしかないけど、煩悩まみれの人には耳障りに聞こえるんだと思うよ?
元旦にね、ひょんなことから死んだ爺さんの話になったんですよ。ブログにもたまに出て来た父方の破天荒な方の爺さん。
元は戦中は陸軍の軍人で満州に居たり南京攻略戦にも参加してたり現地の中国人と賭博やってバレて内地送還されてきてたり、戦後は色々な仕事転々としてた流れ者みたいな爺さんの方です。
まぁ、俺が物心ついた時はもう年取って随分と丸くなってた頃なので、俺も弟も親父から聞いた話でしか知らないし、イメージは「優しいお爺ちゃん」ではあった。
ただ、オヤジはガキの頃に言う事を聞かないてシャベルで殴られた事があるとか、曲がった事が嫌いで仕事が長続きしないのも理不尽や納得できない事があるとすぐ会社の偉い人とケンカしてクビになる、の繰り返しだったとか。
んで、人に使われるのは性に合わないからと自分で色々な商売をしてたけど、俺がガキの頃はウチのすぐ近くの工場で作業員やってたな。
そんな爺さんの話題になって、弟が「そんな荒くれものには見えないよね」と言ったら親父が「ちょっと待ってろ」と奥の部屋から写真を持ってきた。

オヤジ「これ見てもそう思うか?」
その写真は爺さんがまだ40前くらいの頃かな?婆ちゃんと一緒に写ってる写真で、オヤジが持ってる両親の唯一の写真らしい。

婆ちゃんは元々は芸妓なので洋服の類は殆ど着ないで常に品のある和装だったので、まぁちょっと上品な御婦人みたいな感じだった。
ただ、その隣に立ってる男。一見すると背も高く二枚目風の顔立ちだが、どう見ても目とナリががカタギじゃない。

弟「…ヤクザじゃん。スーツ着たら石原軍団の幹部だよ」
オレ「サラシでドス持ってたら仁義なき戦いのキャストだな、これ」
親父「家に帰ってこんな父親が居間で酒飲んでるんだぞ。グレるなら命懸けでグレろみたいな家庭だろ」

まぁ腕に「捨身」なんて刺青文字入れてるくらいだから、カタギじゃなかろうとは思ってたけども。
オヤジ曰く「5~6回は殺されててもおかしくなかったよ。とにかく喧嘩っ早くてさ。でもおふくろには怒ったとこや手を上げたとこ見た事ないから女にゃ弱いんだよ」とか。
まぁ婆ちゃんは婆ちゃんで、なんというか男前と言うかラピュタに出てくるドーラおばさんみたいな女傑だったんで、俺がガキの頃はむしろ爺さんより婆ちゃんの方が怖かったくらいである。
昔から親父は「おふくろも若い頃は美人だったんだ」は聞いてたけど、今回実際に写真みたときは「あぁ、確かに」と。



〇カルロス・ゴーン大脱走




まぁ検察がどうとか地検がどうとか入管がどうとか責任の押し付け合いだったり、日本の司法制度がどうとかメディアで色々言われてますけども…。

オレ思うに、一番悪いのは約束破って逃げたゴーンだからね。

特別背任罪に関して裁判待ちではあるけど、不法出国は入国管理法違反で刑事罰だからね。
まぁナメられてんですよ、日本。
だってこれがもしアメリカで逮捕されて立件されて保釈されてたら、絶対逃げないもん。後が怖いから。
でもフランスはルノーと日産の提携強化をしたいから、ゴーンかくまう事はしないだろうし、逃亡先としてはレバノンしかなかったんですかね?
でも、残りの人生をレバノンから出ないで過ごすって事になるのかな?国際手配を黙殺してくれる国が他にあれば別だろうけど。

で、全く関係ないけど、ゴーンの件に絡んでレバノンに飛んでる日本のメディアとかいるとしたら、悪いこと言わないから一刻も早く帰国した方が良いよね。
ほら?イランの軍司令官がアメリカに殺されてイランとアメリカがバチバチになってるじゃん?
レバノンってヒズボラの本拠地みたいな所でしょ?今回の事件でヒズボラかなり激怒して過激化してるし、レバノン自体もアメリカよりはイラン派だし、もし軍事衝突に発展したりするとイスラエルに飛び火してヒズボラが暴れだす…みたいな、そこら中に導火線バラまいてるような地域だからね。
ゴーンも日本から逃げたは良いけど、ミサイル飛び交うような状況の国で国外に逃げる事も出来ないみたいな状況になる可能性もあるんじゃないかとか。
日本はレバノンにゴーン引き渡し要求するかもしれないけど、ぶっちゃけてレバノンはゴーンどころじゃないからね。

でもどうなんだろね?
15億の保釈金捨ててでも逃げたって事は、日本の司法関係者は金じゃ買収できないということを証明したかもしれん。
だってこれが中国とか、それこそ中東とかなら金掴ませればいくらでも便宜はかってくれる司法関係者いるじゃん?
レバノンに逃げたのだって、事前にレバノンの司法や政府に根回しまで済んでて安全が確保されてないと飛べないしさ。
日本に全ツッパするのをタダで請けるわけないしね。

オレはゴーンに関しては法に触れたとはいえ功績もあるから、罪を認めて服役するなら特にそれほど文句言う気も無かった側なんですが、国外逃亡に関しては全く擁護できないので「あぁ、日本ナメてんだな」としか。




〇地上波はつまらんが、テレ東だけは見てる。



相変わらず地上波は正月でもあまり見ないのだけど、テレ東は観てました。
「家ついてってイイですか」を見てからの「YOUは何しに日本へ?」を連続で(笑)
もう最近は、人の人生の話を聞くのが一番楽しい気がしてる。
些細な事で嫁と喧嘩して勢いで離婚届にサインしろと迫り、嫁と子供がいなくなった広い家で後悔しながら一人で暮らしてる男の話とか。
1人には広すぎる家を売らずに住んでるのは、いつか嫁と子供が帰ってくるかもしれないと思ってるからだろうけど、まぁ多分帰ってはこないんですよ。
女性ってのはそういうもんです。過去の断ち切りの潔さは男よりも全然ドライですし。
男はね、なんだかんだ過去の色々を忘れなくても背負いながらいきてけるくらいのタフさはあるんですが、それは裏を返すと忘れられない弱さをカバーする為の能力だったりもするし。
その点、女性は抱えて生きてく強さはないけど忘れる事でリセットして生きていけるのが強さだったりするからね。

あと旦那が死んで13年、寂しいからと犬や猫10匹くらいと賑やかに暮らしてる78歳のメチャクチャ元気な女性の話とか。
猫の名前が「シンゴちゃん、ゴローちゃん、タクちゃん…」って、それSMAPじゃねーか!みたいな。
まぁ、楽しいってのは少し違うし内容的には重い内容だったりシュールな気分になる事もあるんだけど、なんか見ちゃうな。

「YOUは何しに日本へ?」も予算使ってない割に内容はやっぱり人の人生の一部を切り取って見せてくれるので普通に面白い。
日本に来る外国人の来日の理由が毎回「え?その為だけにわざわざ来たのか?」みたいな。

日本のプロ野球のトライアウトを受けに来た元メジャーリーガーのドミニカ人とか面白かった。
元メジャーと言ってもホームラン1本しか打ってないで戦力外通告を受けてからは色々な国の球団を転々としてるんで、番組的にはそれほど大したこと無い選手みたいな空気だったけど、そもそもアメリカでメジャー昇格してる時点で大したもんだよ。
トライアウトなんか普通はクビになった元プロ選手が集まるから悲壮感漂ってるんだけど、この彼とにかくひたすら明るい。
自信満々に見える言動だけど、何度も戦力外になりながら日本までトライアウト受けに来るくらいだから自分の能力はある程度客観で理解してはいるんだよね。
でもメジャーで打った、たった一本のホームランが彼のカラ元気の源なんだろうし、あのポジティブさは見習うべきところあるよなぁと。
まぁ、オファーは来なかったみたいだけど、きっとまたどこかのトライアウトに挑戦するんでしょう。

あとコーヒーゼリーを食べる為だけに日本に来た女性とかね。
いや…それ飛行機のチケット買ってまで食べるほどのモノではないんだけど、まぁ人がどこに幸せを感じて何を目標にするかは自由だからね。
メインはオランダ人の夫婦でキャンピングカーを日本に持ち込んで一般道を特に計画もなく走りながら北海道を目指して旅をしてる夫婦に密着する話だった。
今はスマホで通訳もしてくれるから言葉通じなくてもコミュニケーションできるんだな、良い時代だ。
なんかちょっと自分がバイクで日本縦断してる時の事とか思い出したよ。
あの頃はスマホもナビもないから普通に地図をある程度暗記しながら、あとは勘だけで走ってたな。
まぁ、目的地が無いから、そもそも正規ルートもないんだけど。



〇初席




正月暇なので浅草演芸ホールの初席に顔出してました。
なんかテレビも入ってたみたいだね。
ロケット団とか三増紋之助とか、テレビ露出は少なくても寄席じゃ人気者の芸人達。
まぁ寄席はね、落語だけじゃなく合間に紙切りとか独楽芸とか俗に「色物さん」と呼ばれる芸人が出ますが、本来はああいう「金を取れる芸」を生業としてる人こそが「芸人」と呼ばれる人達なんですよ。
三増紋之助なんか独楽を回してるだけでもう30年も寄席で食ってんですよ。
色物のなかでオレが個人的に好きなのは講談ですかね。
あまり講談師多くないので講談が無い日の方が多いんですけど。
まぁ初席は顔見せ興行なんで、ほとんどの演者は落語の根多やらずに小噺とかで終わるんですけどね。
なんとなく正月気分を味わいたくて行ったようなところはあります。
なんか休みが例年より長いので慣れないのか、あまり長いとダレて来て仕事行きたくなりますな。
1週間も休むと逆に落ち着かない。
オレの仕事を誰かがやってくれるなら気楽ですが、そういうわけでもないしなー。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2020年01月04日 22時13分53秒
コメント(4) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


明けましておめでとうございます  
もみじ さん
人生の話を聞くのが一番楽しい、すごく良く分かります。

歴史も様々な人間の人生の交わり、それが綿々と続いてきた連なりですからね。
誰かの人生を聞かせてもらう方が、下手な映画やドラマを見るよりも、ずっと濃くて面白く興味があります。
(NHK-BSの街録って番組がなかなか良いです、オススメします)

講談師の神田松之丞さん、以前から好きだったのに最近とても人気で有名になられてしまい、世に知られてない頃から存じ上げていた身としては嬉しくもあり寂しくもあり… (2020年01月06日 17時56分44秒)

Re:明けましておめでとうございます(01/04)  
もみじさんへ

街録ですか、ちょっとチェックしてみます。
年寄りの長話とか敬遠する人も多い気がするんですが、実は俺そういうの大好きで延々聞いちゃうタイプなんですよね。

神田松之丞は最近はもうチケット取れないみたいですね。
数年前、寄席で出てるの聞いて度肝抜かれましたけどね。ちょっと型破りですが、中毒性のあるあの芸はきっと講談を世に広めてくれるんだろうと思います。
というか、落語好きで講談嫌いな人は99%いない気もします。 (2020年01月06日 21時32分52秒)

あけましておめでとうございます(01/04)  
puttysmith黒猫 さん
今年もお世話になります。
ところで、モペットにカブのエンジンを載せる時、元々付いてる自転車のペダルは無くなっちゃうのですか?(笑)
ルノースポールの2リッターが載ったルーテシアって、台数が少なかったような気がしますが…PS2ってシートに刺繍がありませんでしたか?

お父さんの時計コレクションがあるとすると本人は知らないレアな時計が沢山ありそうですねぇ…(笑)
(2020年01月09日 19時29分25秒)

Re:あけましておめでとうございます(01/04)  
puttysmith黒猫さんへ

書き方が紛らわしかったですかね、プジョーボーグにカブのエンジンを積んだのではなく、プジョーボーグの他に、もともと50のカブに俺が当時の店で入手した80ccボアアップのエンジンを積んであげたんです。

ただ、実際にモペットにカブエンジン積めるか?となると、フレームから駆動系から結構大掛かりな加工必要になるので、もはやモペットではなくなると思います(笑)

親父のルーテシアは俺もルノーはそれほど詳しくないのですが、2.0リッターのフェーズ1とか言ってたかな。車重1000kgちょいで2リッターで170馬力くらいのエンジンでなかなか元気でした。ボンネットがアルミで鍛造のホイールまで入ってたんで普通の乗用車じゃねーぞってのはわかりましたが。 (2020年01月09日 21時36分05秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: