朱夏の海

あとがき


「幸せのために」読んで下さってありがとうございます。
人目にさらされる事は考えていなかったので、恥ずかしいです。

この話は、あたしが初めて書いた作品です。
前々から、書き物はしたかったのですが、
チャンスがなく、時間もなく・・・
でも書くなら、まず、親友の事って決めてました。
昨年、時間が出来たので、一週間ほどでガーっと書き上げました。

親友に原稿を送ると、
「もっと、生々しく書いてよ!!」
っと言われました。

これでも、「書いちゃっていいのかな~」
って思いながら書いたのに・・・

そのうち本気で「彼女の細部まで書き尽くす」長編にチャレンジしようと思います。
「まずいよな~全部書いたら・・・」って思っていたけど、
本人の希望により、ノンフィクションですべて書こうと思います。

いつになるやら・・・・

ちなみに、「幸せのために」は若干、フィクションです。

        ありがとうございました。 



                         朱夏



© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: