ゆうちんパラダイス

ゆうちんパラダイス

息子の成長(19.1.8)



H12.6.29産まれる。
3ヶ月で首が据わる。

6ヶ月でお座りできる。
・口の周りに赤い発疹が、アレルギー外来で採血すると、<卵アレルギー>
といわれる。月1で通院、薬を飲み、1歳の誕生日前には解除、
しかし、卵は1歳半まではやめておいた、その後卵ゆで卵(白身)大好きに、のちあまり食べなくなる、3歳10ヶ月の時点では、スクランブル
エッグしか食べない。

9ヶ月、ハイハイ開始。

1歳
・毎月1度は風邪を引く。
・ちょっと遅かったので、不安だったんだけど、1歳2ヶ月で歩きだす。
・野菜嫌い、特に緑物、ブロッコリー、きゅうりなど食べれない。

1歳半、男の子のくせによくしゃべる。
H13.12.23夜、机の角で頭ぶつけ、左まゆげちょっと上を切る、
1センチくらいの幅で深く、救急で縫ってもらう、大泣き。

2歳、2言葉が出始める。
・近くの公園で、滑り台の一番上から落ちる、泣きはしたが
けがもなくすむ。
・鼻水、熱が下がらないので耳鼻科へ、<中耳炎>といわれ切開、大泣き。
・喘息に化、<気管支炎>にもかかる、吸入。

3歳
・お友達と上手に遊べない、「貸して、どうぞ」がなかなか。
知っているお友達にちょっかいを出す、突き飛ばすことも、
相手のお母さんにしたら、嫌だったと思う、分かってくれるお母さんで
自分の子にも言い聞かせ、うちの子おおこってくれたので今でも
友達関係は続いている。
・前に卵アレルギーがあったことを考えると、気管支が弱いかもといわれる
・トーマス・プラレール大好き。
・3歳半、戦い物にはまる。

H16.4(3才10ヶ月)
・よく風邪をひくので喘息の化があるかもと
いわれていた、咳が続くので、採血してもらう。
目をこすり、赤くなることもあったことを考えると、<花粉症>の疑いが
結果、<スギ花粉症レベル2(軽症)>といわれる、マスクや
花粉のあるところには近ずかないように、風邪のきついときはなるべく
外で遊ばないようにといわれる。
・TVゲームやゲーセンにはまる。

H16.4.7
・幼稚園入園式、パパと一緒に行く。
・咳が続くので病院に、<クループ>ろいわれ、吸入楽になる。
・H16.5.21夜「耳が痛い、寝れない」と泣き叫ぶ救急へ、あくる日
 耳鼻科で<中耳炎>といわれる、切開すると熱も下がり楽になったのか
 元気になる。

H16.5.22
ないかでもらった薬が効いていたのか、咳も鼻水も止まっていたので
喜んでいたら、夜「耳が痛い」と、救急に。あくる日耳鼻科で診てもらう
<中耳炎>切開、大泣き。

H16.5.24
耳鼻科に行き、消毒。よくなってきているので、今日から頭を洗っていいとのこと、金曜に行く。
セルテクトドライシロップ(朝・晩)
効能=アレルギーを抑える薬。
ムコダイン(朝・晩)
効能=痰を出やすくする薬。

H16.6.4
せき風邪をひいたので内科に行く。
フロモックス
効能=最近感染を抑える薬です。
アスベリン散
効能=咳を鎮め、痰を切る薬です。
テルギンGドライシロップ
効能=アレルギーを抑える薬です。
ムコダイン
効能=痰を出やすくする薬です。
ホクナリンテープ
効能=気管支を拡げる薬です。呼吸を楽にする薬です。

H16.6.7
治らないので薬をもらいがてら内科に。
フロモックス
効能=感染原因となる病原菌を殺すことにより、炎症などの症状を
   治したり、予防したりする薬です。
アスベリン散
効能=痰の粘度を低下させて痰のつまりを改善したり、直接、痰を鎮める
   薬です。
テルギンGドライシロップ
効能=アレルギー物質のよる体の過剰反応を防ぐことで、鼻水、くしゃみ、
   湿疹によるくしょみを抑えます。
ムコダイン
効能=痰の粘液の成分を招請し、また気管支の粘膜をととのえて、のどの
   炎症や気管支などの痰のつまりを取り除きます。


H16.6.8
鼻水が出てきたので中耳炎が怖いので耳鼻科にいく。
セルテクトドライシロップ
効能=アレルギーを抑える薬です。
ムコダイン
痰を出しやすくする薬です。

H16.6.10
下痢にもなってきたので内科へ。
フロモックス、アスベリン、テルギンGドライシロップ、ムコダインは7日と一緒。
タンナルビン「ホエイ」
効能=張の粘膜をおおうことで粘膜を保護し、下痢を止めます。
ビオフェルミンR
効能=腸内で乳酸菌をふやし、有害な菌の増殖をおさえて腸内の細菌の
   バランスを正常にすることで腸の調子を整えます。
アトフェンドライシロップ20%
効能=発熱、痛み、炎症の原因となる物質ができるのを抑えることにより
   熱を下げ、痛みを和らげ、炎症を抑えます。

H16.6.28
ファロムドライシロップ小児用
効能=感染の原因となる原因菌を殺すことにより、炎症などの症状を
   治したり、予防する薬です。
ベラチンドライシロップ
効能=気管支喘息のどでせまくなっていたり、けいれんしている気管支
   を拡げ、呼吸を楽にするお薬です。
アスベリン、テルギンGドライシロップは上記のものと一緒。

H16.6.29
4才の誕生日を向かえる事ができました。大きくなってね。
ゆうといっしょに4歳

誕生日だというのに耳鼻科です。
ジスロマチック細粒小児用
効能=細菌の感染を控える薬です。
エンテロンーR
効能=腸の働きを助ける薬です。(うちの子にはこの薬が合わないのか
   下痢になってしまった)
ムコソルバン散 10%
効能=咳を鎮め、痰を切る薬。
ムコソルバンGドライシロップ
効能=痰を出しやすくする薬です。
テルギンGドライシロップ 0.1%
効能=アレルギーを抑える薬です。
ホクナリンテープ
効能=呼吸を楽にする薬です、気管支を拡げる薬です。

H16.7.6
タンナルビン、ビオフェルミン、上記のと効能は一緒。
アルメタ軟膏0.1%
効能=湿疹や皮膚の炎症やかゆみを抑える塗り薬です。効き目が中程度
   のタイプのステロイドです。(背中のあせもがひどいため処方)

H16.7.8
幼稚園にいかせるが10時半に電話がかかってきて、39.2度あると
いうことで、病院に行く。抗生剤の注射を打ってもらう、下がるのだが
夜にはまた39.2度に。
あいたたたた
タンナルビン「ホエイ」、メイアクト、アスベリン、上記と一緒。
アドソルビン(うちの子は整腸剤がはいると下痢しやすいみたいだと
相談したら、これに変えてくれた、こうやって相談できるとこがいいね)
効能=胃や腸管の有害物質や水分を吸収したり、腸管をおおって刺激を
   和らげることで下痢を止めます。
ムコサールドライシロップ 1.5%
効能=気道での分泌液を増加させることなどにより、痰のすべりを良くし、
   痰を出やすくします。
アトミフェンドライシロップ20%
効能=発熱、痛み、炎症の原因となる物質ができるのを抑えることにより、
   熱を下げ、痛みを和らげ、炎症を抑えます。

H16.7.9
朝下がっているが幼稚園は休ませる、抗生剤を打つがひるには39.3
夕方下がるが食欲があまりないので点滴1時間になる。
タンナルビン「ホエイ」、アドソルビン、メイアクト、アスベリン、
ムコサールドライシロップ、アトミフェンドライシロップ。
エキザルベ
効能=炎症を抑えたり、傷の直りをよくする作用によって、湿疹や皮膚の
   炎症ややけどなどのただれを治療する塗り薬です。
   (下痢を繰り返し、肛門あたりがただれていたため処方してもらう)

H16.7.10
朝下がっているが、抗生剤と点滴のための注射針がささったままなので
内科へ、抗生剤をもう一度打ち、針は抜いてもらえる。

H16.7.16
鼻水が3日ほど前から出る、中耳炎が気になるので耳鼻科にいく。
中耳炎にはなっていないらしい、薬は「血便が出ているので、内科にも
行く」というと、「そちらでもらってください」とのこと。

血便を持ち内科へ。
お腹は痛がらないのだが、3日位からの下痢便がやっとかたくなってきた
と思ったら、この有様、前日にスイカを食べたのだが、
「スイカを食べ、赤色が混じったとしても、便の中に入り込み
見えないはずだ」といわれる、検査にまわしてもらう、結果は水曜。

原因的には、熱が下がった時点で「抗生剤をやめて」といわれた
のだが、下痢便は続いていたので飲ませていた、<抗菌性>?
が効かなくなるそうで、菌に対し、効力がはっきできなくなると
言うことらしい、反省である。

ビオフェルミン、テルギンGドライシロップ、ムコダインを
処方してもらう。効力は上記と同じ。


H16.7.17
便は柔らかいが、赤くはない。食事はいつもとそんなにかわらず、
ご飯とかあげるが、吐きはしないが、オエーとする。

H16.7.20
朝方咳き込んでいたので、幼稚園の終業式には行かせ、迎えにいき
病院に行く、薬は前と一緒。
アスベリン、テルギンGドライシロップ、ムコダイン、ビオフェルミン、
ホクナリンテープ

H16.7.21
実家で遊んでいると、右耳が痛いというので、いつも行く耳鼻科は
午後休みなので、実家近くの前行ったところにいく、看護士さんに
だかえられるが、泣かずに診察できる。
痛みは咳がひどくのどが痛い振動が耳に来ているのではないかということ
耳は大丈夫ということで、抗生剤を出してくれる。
メイアクト1.7グラム、ペリアクチン8ml、エリチーム8ml。
内科は抗生剤を続けて飲んでいるので、わざわざはずしてくれたので
飲まずにいる。

H16.7.23
3日後にきてくださいということだったので、行って来た。
耳鼻科にいき、抗生剤が出たことを伝える。朝からえらいのか寝ている、
左右もこの頃二重なのに一重なのが気になる。
血便の結果は良好、一安心。まだゼーゼーいっているということで、
この前の薬と同じのをもらってくる。
アスベリン、テルギンGドライシロップ、ムコダイン、ビオフェルミン、
ホクナリンテープ。

調剤薬局で耳鼻科から出ている抗生剤のことを伝えると、内科の
テルギンドライシロップと耳鼻科のペリアクチンはダブルので
とりあえず耳鼻科からもらったほうから飲んで、なくなったら
内科からもらったのを飲んでくださいとのことでした。

H16.7.31
朝から頻繁に咳をするので、明日日曜で休みになるので一応内科に。
いつもと同じ、テオドールドライシロップ、アスベリン、テルギンGドライ
シロップ、ムコダイン、ホクナリンテープ。
喘息の化がある、気管支の弱い息子は風邪の治りかけのときに
天気の悪い日や気圧の変化、クーラーや扇風機の風でのどをやられるそう
ということはこういうことが永遠に続くということ、体を鍛えねば。










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