小松彩夏

rakuten1004
演技が下手な役者がいた場合
編集でカット。

脚本家が出番を減らす。

ということで作品の質を保つことが出来る。

セーラー戦士の場合、今だから書けるのだが、小松彩夏が心配だった。
初めて彼女の声を聞いた時、棒読みか?と冷や汗が出ました。

しかし、そこは伝統ある東映特撮マジック。
監督は新人に教え方が上手いのだろう。

彩夏姫はだんだん上手くなっていった、というより
愛野美奈子に近づいていったのではなかろうか?
(前世、前世あたりから、話す言葉に説得力が出てきました)
手紙のシーンは感動しました。

ラストの「うさぎ」の声で
完全に殻を破ったと思いました。

気持ちや感情が伝わるようになった。

いや~よかったよかった。

セーラー戦士全員が好きになりました。
まさに私のガーディアン(守護者)です。
めでたしめでたし。

写真集も買った方がいいのだろうか?と本気で悩む。

松下萌子
rakuten1007
「愛のソレア」 で熱演中の松下萌子。
素晴らしすぎます。いじめ役が似合ってます。
もはや、話の中心人物。
前田綾さんのカワイイ声も魅力的だが、
私は萌子の虐める姿に萌え萌え。(残念ながら私はサドです)

渋江マスターの次は半田555。(石田太郎さんまで付いている)
羨ましいかぎりである。


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