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本物の金箔かな??
近くにあった、アンコールワット(ミニサイズ模型)、本物のアンコールワットは遺跡だが、ここのものは完全の形のものです。

チャクリー・マハ・プラサート王宮は、、タイとヨーロッパの建築様式がが混合した造りとなっている珍しい建物です。

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昼食は、有名レストラン「ブルーエレファント」でタイ料理。建物はコロニアル建築で風格があり、内装は木造のセンスが良くステキなレストランで、タイ料理も大変おいしかった。みんな満足、満足でした。

ジム・トンプソンの家はアメリカの実業家でタイのシルク王と言われていた、彼がマレーシアのキャメロン・ハイランドで謎の失踪を遂げる直前まで住んでいた家。1950、60年代にタイ各地で集めてきた種々の建築様式が取り入れられている。
トンプソンはシルク会社を立ち上げた頃、東南アジアの芸術作品を集めていた。タイだけでなく、当時のビルマやカンボジア、ラオスも仏教芸術品の収集先としていた。しばしばこれらの国に作品を収集するために出かけていた。トンプソンが収集した仏教芸術作品などが展示されていた。


きれいなタイの娘さんの絹糸取りの実演
帰りはサービスでこの車でバスまで送ってくれました。楽ちん楽ちんでした。

夕食はタイの古典舞踊を鑑賞しながら、豪華なバイキングの食事に舌鼓を打ちながら腹も満腹で安らかに4日目の眠りについた。