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こんばんは、しげぞーです。鏡月グリーンという焼酎を炭酸と四季柑ジュースで割ったものを飲んでいます。最近、自分では飲まないようにしよう!と思う日でもなぜかお酒を飲んでしまうんです。ストレスなのかなぁ… うちの売場でもお酒を飲む量が増えた人が多くなっています。「飲まなきゃ、やってられませんよ」今日もある女性スタッフが言ってました。わたしもそういう日が多いです。おっと本題に。今日は3人の大切な人との別れでした。ふたりは部下です。どちらも入社3年目。人材育成の一環として3年目には、新しい売場に異動させることになっています。売場としては、やっと仕事を覚えた人材を抜かれるのでたまらないのですが、自分もそうだったので今の立場でも反対できません。ふたりとも優秀な部下でした。明日からの新しい職場で活躍されることを願っています。もうひとりは、仲人さんをお願いした方です。わたしたち夫婦共通の友人のお父さんです。わたしたちが出会うきっかけをつくってくれた大切な友人です。お父さんは式当日、たまたま透析の日だったので受けていただけませんでした。でもわたしたちによくしてくれた優しいおじさんでした。まっすぐな方でした。大きい方でした。背は小さかったのですが、芯が1本通った昭和の男という感じの方です。でも普段はいつもにこにこしていたんです。なのに・・・今日お別れを言ってきました。昨日もご自宅にうかがいお顔を拝見してきたのですが・・・なぜ、いい人ほど早く天国に行ってしまうのでしょうか?
2005.03.31
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こんばんは、最近ジャニーズづいているしげぞーです。今日は(あっ、もうきのうだ!)TOKIOの武道館ライブに行ってきました。いやぁ、たのしいですねぇ。5人の芸達者ぶりには驚きました。かなりたのしめますぜ。構成はシンプルなのですが、またそれがいいです。40才のわたしには。来ている人たちもわりと年齢が高かったですね。親子連れも多かったし。うん、いい雰囲気です。5人の一生懸命さがびんびん伝わってきます。テレビで見る親しみやすさ+かっこよさで、また行きたくなりました。ジャニーズ系のコンサートなんて・・・ と今まで思っていたわたし。今は違います!おすすめします。行ったことがないあなた!行くべきです!おすすめは、「嵐」と「TOKIO」です。大人もたのしめますヨ!
2005.03.30
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こんばんは、明日は休み(あっ、今日でした)のしげぞーです。午前中は歯医者に行き、夕方はTOKIOのコンサートに行ってきます。けっこう充実した休みです。がんばります。さて、今日、部下10人との面接と評価表の記入をすべて終えました。疲れました。人を評価するというのはたいへんです。その人の「人生観」「欲」「性格」「お金」「プライド」「将来」と、真っ向から向き合わなければいけないからです。もちろん「面談ごっこ」でお茶を濁すことはかんたんです。口先だけいいことを言って済ますこともできます。こちらの意図するところに誘導することもできるでしょう。でもわたしはそんなことはしたくありません。がんばった人には、「よくがんばった」。力を伸ばしたいと願っている人には、「こうやってみなさい」。よくない方向に進んでいる人には、「このままだとこうなるよ、そうなりたくないなら…」と、はっきり言います。別にわたしを嫌ってもいいんです。ただしわたしはこう伝えます。「おれのこと個人的に嫌ならそう思ってもいいよ。でも仕事のときは、その感情を出すなよ」当たり前ですよね。
2005.03.29
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今日も売場ではいろんなことが起きています。ルールを守れない販売員さんの問題、クレームの問題、人事異動に伴う問題。でもこんなことはマネージャーをしていればよくあることで、わたしのキャリアならなんとか解決できます。でも・・・いま、わたしの悩み。それは・・・やることがない!それが辛い!「売場責任者は、最後の責任をとればいい」と言われても・・・そろそろ・・・
2005.03.27
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きのう、かみさんと森光子さん主演の芝居「放浪記」を観てきたしげぞーです。おはようございます。「いい芝居」だとは聞いていたものの、やはりすごい人です!森光子さん。なんといっても存在感があります。プロだなぁ~って感じます。よい経験でした。客席には、「石田純一さん」や「榊原郁恵さん」、「古田新太さん」の姿が。石田純一さんは腰が低く、おばちゃまたちにサインをねだられていました。放浪記のパンフレットにしてもらっていたおばちゃんもいたけど、石田さんはでていないのにそれはないんじゃないの!とかみさんとふんがいしたりして。芝居を観るたびいつも思うんです。「あ~ こんな稼ぎ方もあるんだ」って。サラリーマンとして主な収入を得ているわたしにとって、演技力という能力をお金に換えて収入を得ている人は新鮮です。ある意味うらやましくもあります。「収入を多くもらいたいなら、多くの人を喜ばせることを考えなさい」正確な記述ではないと思いますが、大好きな本田健さんの本にこのようなことが書かれていました。まさに森光子さんは2000回近く「放浪記」を演じて多くの人に喜んでもらえる仕事をされました。「多くの人に喜んでもらえる仕事がしたい」森光子さんのみずみずしい演技を観ながら強く感じました。
2005.03.24
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このことを橘玲さんの「得する生活」という本で読んだときは驚きました。まさにその通りだからです。得か損かで考えると、どうみても損だと思える行動を、人間は取ります。「得する生活」で書かれているのは、金利が安い銀行系ローンより消費者金融からお金を借りる人が多いという話しですが、それ以外でもたくさんありますよね。スーパーがまだ開いているのに、同じ商品をコンビニで買う。デパートの「友の会」に加入し、1万円を12ヶ月積み立てると1年後に13万円分の商品券が手に入り実質年利17.32%で運用したことになるのに、ポイント還元率0.5%のクレジットカードでデパートで買い物してしまう。経済的合理性で行動すると、お金はたしかにたまります。でもそちらを選ばない人がいるのもまた事実です。わたしはときどき「これは経済的合理性に反しているなぁ」と、思いながら無駄遣いをすることがあります。でも経済的自由を求めているので、これからは経済的合理性を基準に生きていきます!
2005.03.23
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なんの本に書いてあったんだろう?つらいことやイヤなことがあったときは、大声で叫べ! って。わたしが住んでいるところがいくら田舎でも、家で大きな声を出し続ければパトカーがやって来る。だからその本に書いてあったとおりに・・・風呂のお湯に顔をつけて、浴槽のお湯の中で思いっきり叫んだ。こちらのささいなミスに乗じてゴネたあの客の態度に。かみさんの母を亡くしてからの家の状態に。そして自分のふがいなさに。息が続く限り叫ぶ。大きく息を吸ってまた叫ぶ。どんなに大声を出してもお湯が受け止めてくれる。つらいことやイヤなことがあると、なぜか背中の右側が重くなって痛くなる。その痛みを感じながら混んだ電車に乗って帰ってくる。これでいいのか!叫ぶたびに、すっ~っと 少しずつ痛みが薄れていく・・・部下に感情的に怒鳴ることができないので、どうしても自分でかかえてしまう。きっとこんな自分が自分でもイヤなんだな、って思う。背中の叫びが 痛みなのか?叫ぶたびに、すっ~っと 少しずつ痛みが薄れていく・・・明日は、浴槽のお湯に叫ばないでいい日でありますように。
2005.03.10
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