*シンユウ*


  今日、キミの涙を初めて見た。。
  その涙ゎ、僕に向けられた物だった。

  今日、キミが僕に言った。。
  「今まで私ゎ、ぁなたの事何一つ知らなかったんダネ…」

  僕ゎキミに全てを話した。
  キミゎ、目に涙を溜めながら
  黙って僕の話を聞いてぃた。

  僕ゎ笑いながら話した。
  ツラカッタコト…クルシカッタコトを…
  キミの涙を見た途端
  僕の目カラ一粒の涙がこぼれた。

   ---僕のために泣いてくれる人がぃる---

   ---僕を優しく包んでくれる人がぃる---

  暖かい温もりを感じた。。
  友情とゎ、こぅぃぅ物なのか…?
  愛情とゎ、こぅぃぅ物なのか…?

  すべてを話終わった後
  僕等ゎ二人で笑った。
  目に涙をィッパィ溜めて
           笑った。。

  僕の心が軽くなった分
  キミの心ゎ重くなっただろぅ…

  僕を支えてくれてァリガト。。
  今度ゎ僕が
     キミの重りを背負うカラ…

    ダィスキだょ。。
      ずっとずっとキミゎ大切なシンユウ。。


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