朝6時、晴れ、気温26℃。出がけ時28℃。戻り時31℃。
梅雨明け何日かは晴れが続くと聞きますがその通りできょうも暑い日になる気配です。最高気温が32℃が3日続いて昨日からは35℃です。35℃は何日続くでしょう。
定刻の歩き出しからひどい暑さで、すぐに腕から汗が噴き出します。挨拶をくれる人が何人かすれ違いますが、誰もが「暑いですね」です。
10キロ2時間歩いて来て立ち止まると、さらに汗が噴き出します。
カワセミ撮りました
戻りの8時9分、きのうと同じく五月橋のカワセミです。きょうの写真もピントがバックの草です。
現用SP-590UZコンデジはEVFが付いているので右目でそこから覗いて撮っていました。ところが最近のオリンパスはEVF無しのデジイチPENや30倍ズームのSP-800UZコンデジを出していて、そういうのが主流なのかと思わされます。 そこできのうあたりから背面液晶画面を使ってみようとするのですが、実はよく見えません。老眼ですから近いと見えないし、目から離すと画面が小さくて、やはり見えません。前に友達に聞いたら「ピントはカメラを信用している」と言われました。
かって担当した監視カメラのAF動作は、映像信号のピークを無限遠方向(FAR端)から最近影(NEAR端)まで探す方法で、これが一般的です。監視カメラのワンプッシュAFでは速さよりも正確さを求めるので、ピークが最高になる点をFAR端からNER端まで探してから一番のピークのところに戻して設定させました。
ピント合わせを速くするとなると、信号のピークを何度も探す時間はありません。FAR端から探して、ある程度ピークが出たところをピントがあった位置とすることになります。 この方法ですと、手前のカワセミにピントを合わせたいと思っても、バックに信号が大きくなる模様があると、ソフト的にバックの模様が優先されます。またバックの模様の方がシッカリしていれば当然そちらにピント合わせをします。
つまりカメラマンの意志とカメラのピントの位置が一致しないことになります。だからマニュアルフォーカス機能があるのですが、コンデジのマニュアルフォーカス操作は難しすぎます。
また高校野球観戦です。気になっているオベリンの試合があったので、暑さにめげずにまた出かけました。きょうが三多摩地区で行われる最終で、勝ち上がるとベストエイト、そこからは西東京大会の聖地「神宮球場」になります。
試合の方はこの通り、ベストエイト勝ち上がりです。ただ、きょうも沢山打ちましたがエラーが複数で、エラーやデットボールがらみで得点を許しています。勝ち上がりはしましたが、そのあたりが心配です。
今年の高校野球の追っかけはここまでですね。神宮に行けばTV中継が入るでしょうから、そちらで観戦です。
今朝は富士山(河川広場から) 見えません
*朝の散歩*
本日の歩数: 14、900(シッカリ 14690)
月累計歩数: 259、200(1日から 184km)
年累計歩数:2,445、000(元日から 1736km)
(稚内駅から線路を歩いて北陸本線・新疋田、 近江塩津駅
通過)

対向者(散歩又は健康走):76(横川橋-南浅川橋間往復)
今月の劇場映画鑑賞本数:4
今年の劇場映画鑑賞本数:54
アマチュア無線QSO :WBKさんと9.66八王子レピータで
草野球と高校野球と宅配便 2010年07月18日
高校野球地区予選・西東京大会 2010年07月16日
くちづけ 2010年07月14日