日本国のために、子供たちの明るい未来のために

神との対話



☆☆☆神との対話シリーズを最新版☆☆☆



変えれば、変わる 神よりしあわせ 愛するということ 神が望むこと 神へ帰る




世界は、危機に瀕しています。テロ、災害、貧富の差、地球温暖化その問題の解決の糸口になるのが、神との対話だと私は、思います
特に、最新の刊『新しき啓示』は、大変共感させられる内容です。


私は、平和への五つのステップを選び実践します。


1.神と生命/人生に関する古い信念の一部が、もう役立たなくなっていることを選ぶ。
2.神と生命/人生について自分たちにはわかっていない部分があり、それを理解すればすべてがかわるだろうと認めることを選ぶ。
3.神と生命/人生についての新しい理解がもたらされて、その理解が地球上での新しい生き方を開いてくれることを選ぶ。
4.その新しい理解を模索し、検討する勇気をもち、その理解があなたがたの内なる真実と知恵にぴったりするなら、それを取り入れることで信念体系を拡大することを選ぶ。
5.あなたがたの最も高く最も偉大な信念を否定するのではなく、それを示す生き方を選ぶ。

神に関する五つの誤解

1.あなたがたは神が何かを必要とすると信じている。
2.あなたがたは神が必要性を満たせないことがあると信じている。
3.あなたがたは自分たちが神から引き離された、なぜならば神に必要なものを与えなかったからだと信じている。
4.あなたがたは神がまつまでも必要なものを強く欲しているから、それを与えるよ
うに引き離されたあなたがたに要求していると信じている。
5.あなたがたは神の要求に応じなければ、神に滅ぼされるだろうと信じている。



生命/人生についての誤解

1人間は互いにばらばらである。
2人間が幸せになるために必要なものは、充分にない。
3充分にないものを手に入れるためには、人間は互いに競争しなければならない。
4人間のなかには、他よりすぐれている者がいる。
5他の誤解によって生まれる大きな相違を解決するために、人間が殺しあうのは適切である。


【第一の啓示】
神は決して、人間と直接かたりあうことをやめていない。神は時のはじまりから人間と、人間を通じて語り合ってきた。神はいまでも、そうしている。

【第二の啓示】
すべての人間は、かつて生きた者、いま生きている者、これから生きる者のすべてと同じく、特別な存在だ。あなたがたはすべて、メッセンジャーである。あなたがたの誰もがそうだ。あなたがたは毎日、生命/人生についてのメッセージをたずさえている。どの時間にも。どの瞬間にも。

【第三の啓示】
どの神への道も、べつのみ知より神に近いということはない。どの宗教も「唯一、真の宗教」ではなく、どの民族も「選ばれた民族」ではなく、どの預言者も「もっとも偉大な預言者」ではない。

【第四の啓示】
神には何も必要ない。神は幸せになるために何も求めない。神は幸せそのものだ。したがって、神はこの宇宙の誰も、何も、必要としない。

【第五の啓示】
神は何も必要ない。宇宙のどこか、あるいはその外にあって、人間と同じような感情的なニーズがあって、同じように感情が動揺するそんざいではない。神であるものは、いかなる方法によっても傷つき、損なわれることはありえず、したがって、復讐をもとめ、懲罰を科す必要はまったくない。

【第六の啓示】
すべてはひとつである。存在するものはひとつであり、すべては存在するひとつの部分である。

【第七の啓示】
「正しい」とか「間違っている」ということはない。自分たちがどうありたいか、何をしたいか、何を所有したいかに照らして、有効なことと、有効ではないことがあるだけだ。

【第八の啓示】
あなたがたは身体ではない。あなたがたは、限りなく、終わりのないものだ。

【第九の啓示】
あなたがたが死ぬことはありえず、永遠の地獄に落ちることも、決してない。


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