日本国のために、子供たちの明るい未来のために

日本は、資源大国になる。

 たかじんNOマネー 次世代エネルギー総選挙SP 6月16日

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次世代エネルギー候補のメタンハイドレートです。

 この私のからだの中には” エネルギーと可能性が満載 ”です。

火力発電 ”としてはもちろん” 燃料電池 ”を作るときでもできるんです。

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別名=燃える氷いわれる。メタンハイドレート

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都市ガスの原料であるメタンガスが水と結合してシャーベット状に結合して凍ったもの

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つまり溶ければ、現在の火力発電所でほぼそのまま燃料として使用できるのだ。

17 しかも、日本近海は世界有数の埋蔵地としられ

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政府試算で7兆?以上

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国内天然ガスの約100年分が太平洋側に眠っているとされている。

20 資源小国の日本には夢のエネルギーといわれ政府も十数年前位から500億円かけて

メタンハイドレートの調査をしておりますが” 採掘技術が困難 ”!従来の天然ガスよりコストが高い” ネガティブばっかりでているが 21

だまされてはいけない!!

ここには大きな嘘が隠されている!!

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これまで政府が調査してきたのは日本近海側の太平洋ばかり

ところが、青山繁晴さん率いる独立総合研究所 青山千春博士らの研究により

日本海側には、採掘しやすいメタンハイドレートのかたまりがゴロゴロしていることにわかってきた。

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 メタンハイドレートは、石油・石炭に比べ二酸化炭素の排出量がすくなく温室効果ガスのメタンを燃料にして地球温暖化も防げる。

離れ業も出来てしまう。これでも、原子力にこだわりますか?石油にこだわりますか?

日本には世界トップレベルの海洋土木技術があり今すぐにでも日本領海内で自前のエネルギーを手に入れることができるんです!!

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韓国もメタンハイドレートに目をつけ2014年 竹島南部(日本海領海内)採掘をスタートする。

補足:後で青山繁晴さんが、採掘の資金援助は、アメリカ合衆国 エネルギー商が支援している。25
日本の領海内ですよ!!このままでいいのですか!!

青山繁晴さんの解説

石油会社の社長に直接会って言われたこと「太平洋側のメタンハイドレートをやっているうちはいいんだ。それは実用化に時間がかかるから、あんたたちの見つけた日本海側のメタンハイドレートのおかげ、石油・石炭・天然ガスを輸入しなくてもいいってことになる。」

当時の資源エネルギー庁 長官にいわれた 「世界を変えてしまうから困る。」

「日本は戦争に負けて資源のない国だから戦争に勝ったアメリカを通じて高くても天然ガスや石油を買って電気をおこせばいいんだ。日本の商社も石油会社もガス会社もそれで、うまく回っている。それを、壊すからまずいんだよ青山さん言われて、予算ゼロになった。」

独立総合研究所

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