Aco-Paris生活

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産婆さん sage-femme


医者へ行くという。それはマンションの一室だったりする。
看護婦や助士がいるのはまれで、
何人かの医者に一人の秘書が受付で働いていたりする。

前回の産婦人科の先生が、なんかスケベ-な感じがしたのと、
同じ秘書にすすめられて、やっぱりこういうことは
女の人がいいと、やはり早すぎるからと
予約を1ヵ月後 お産婆さんへ

彼女の仕事はいわゆる赤ちゃんを取り上げる役だ。
私は血液検査も、1ヶ月間赤ちゃんの写真を見ていなかったので
すごく気になった。
が、彼女のところには、エコクラフィ-も何にも装置は無く
大きな机と壁に貼られていたおなかにいる赤ちゃんの絵だけだった。

じゃ、来週エコグラフィ-とってきて。
その施設があるところへ行ってこいというのだ。
え???彼女とのいわゆる診察は
ただ、簡単な書類作成だけだった。
やっと待ちに待って来たのにこれだけ?
エコグラフィ-は毎月必要なわけではないのよ。
生まれるまで計3回で十分...
日本で聞くのとは大きな違いだった
20euros支払い(SSとミチュアルで全額返金)

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