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こんにちは、鎌田です
こちら、入間市教室の入り口横の壁 ↓
武蔵藤沢教室と同じく、
「定期テストへのカウントダウン」
が掲示されています。
入間市教室も、
およそ3つの中学校からの生徒さんが中心になりそうなんだけど、
中学校によって日程が微妙に異なるので、
中学校ごとに
「残りの日数」を掲示している。
ただ、
「中学校ごと」
というのは
日程の違い
だけではないですね。
テスト範囲 だって異なる。
もっといえばさ、
中学校ごとに違うんじゃなくて、
テストを作る先生
によって
問題傾向は異なるわけだ。
もっともっと言うとね、
そんな風にテストも違う上に
それに向けて勉強する 生徒たちだって
みんなタイプが違う
わけなので、
全体に向けて
同じ「知識」をシャワーのように浴びせる、
そういう「授業」による
「テスト対策」だけでは
十分な対策とは言えない
よね。
愛夢舎の定期テスト対策は
こうした観点のもとに
15年の歴史の中で進化を続けた結果、
自他ともに認める
大変な「結果」を残すようになりました。
この「結果」を
「愛夢舎マジック」
と呼んだりします。
呼んでるのは、かつては僕だけだったけど、
今ではそう呼ぶ先生も増えているはずなのだ
なにをして「マジック」か?
まあ、分かりやすいのは
以前書いた記事をご覧いただくことです。
でも、それじゃめんどくさい
かつての結果ではあるけど、
「たとえばこんな感じだった」という記録 ↓
・中3Hクラス
5教科合計 平均430点
達成 (2014年)
〃 428点
達成 (2013年)
・中学3年生全体の
42% が
5科400点以上
を奪取
(2012年~2014年 3年連続)
・中学1年生
本科生
全員
の
数学・英語の平均得点 90点以上
(2012年)
・前回からの得点上昇のようす(5科合計)
155点アップ (Oさん)
103点アップ (Kさん)
101点アップ (Uくん)
94点アップ (Kくん)
91点アップ (Kくん)
84点アップ (Jくん)
82点アップ (Hくん)
76点アップ (Kくん)
74点アップ (Yさん)
73点アップ (Yくん)
72点アップ (Yくん)
71点アップ (Hさん)
66点アップ (Yくん)
65点アップ (Nさん)
62点アップ (Kくん)
61点アップ (Sくん)
60点アップ (Wさん)
・
・
・
(過去3年間の抜粋)
・ 1学期中間テストでの
100点満点ゲット数
過去3年で18枚
…などなど、
古い「伝説」はおいといて、
直近3年間の数字を並べてみるとこうなります。
たとえば、各科目90点以上とか
5教科400点以上、450点以上とか
そういう「高得点」をならべはじめたら
これはもう完全に文字数オーバーするので
あくまで一部のみをご紹介。
そして、高得点を並べると
「愛夢舎は勉強ができる子ばっかりの塾なんだ」
とか思われると心外なので
どんな子でも可能性が無限にある
ということを示すため
得点アップの方を多めにご紹介したわけです。
今回ご紹介したのは
1学期中間テストの結果のみです。
というのは、ホレ、
間もなく
1学期中間テストでしょ?
ちなみに、 1年間トータル
の数字でいいますと、
ウチの子たちは
33%が5科400点以上
の結果となっています。
(これも過去3年間)
しかし、とりあえず
目先のテストということになると
1学期中間。
では、いかにして
「愛夢舎マジック」は達成されるのか?
あたりまえだけど、
「観客」にとっては「奇跡」のようであっても
「演者」にとっては「しかけ」をそのままやってるだけ。
むろん、
「演技」のためには「しかけ」をスムーズにあやつる
「高い技術」が必要なわけだけど
(…ちょっと比喩が多すぎるか)
この「しかけ」こそ
3週間前からはじまる
「定期テスト対策」でございます。
15年前から
愛夢舎は定期テストにはチカラを注いできましたが、
中身はどんどん進化して
今は
「テストへのモチベートと
目標の設定」
↓
「集中学習日.1」
↓
「集中学習日.2」
↓
「テスト対策特別講座」
↓
「学習チェックリストの活用」
↓
「ふりかえり」
というプロセスができあがっております。
おわかりですか?
冒頭の写真も
定期テスト対策の一部なんですよ
(これは比喩ではなくて)
そしてそしてね。
愛夢舎のテスト対策は
点数をとらせるだけ
ではありません。
いませんか?
テストの点数はいいんだけど、
その割には通信簿の数字が悪い
っていう子
ウチのは
「テスト対策」って言いながら
「内申対策」っていう方が実態にちかい。
すなわち、
点数をとらせる上に
その子のベスト内申点をとる
ことを実現しています。
このカギとなるのが
2回の集中学習日
でございます。
では、いったい
「集中学習日」とはなんであるか?
あったりまえだけど
「集中」して「学習」する「日」
とか、
そんなアホみたいな定義じゃないよ
5時間以上も
多くのスタッフをフル投入して
徹底的に面倒をみる
しかも
無料で。
どうしてそんなことが可能であるのか。
そのヒミツを
書こうと思ったら
制限字数にひっかかりました
次回、集中学習日のしくみを
大公開いたします…
が、
今週末5月17日、
「集中学習日.1」が実施されます。
せっかちなアナタは
ブログを読んでる場合じゃなくて
それぞれの校舎にお問い合わせください
実際の教室をご覧いただきながら
教室責任者
(佐々木塾長か僕ですね)
が、直接ご説明いたします^^
武蔵藤沢教室 04-2960-5336入間市豊岡教室 04-2901-8220
kama
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