奇改屋のチラ裏雑記

2024年01月08日
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テーマ: 徒然日記(25399)
カテゴリ: 一期一会




<karte13「僕らは探している」>
ついに三学期が始まるも、腕を骨折している市川は少し不便な学生生活を送っていた。
担任から仲が良いからと山田による介助を提案されるも、市川はつい「仲良いとかじゃないんで」と断ってしまう。しかし間の悪いことに、その会話を山田が聞いていて……。
焦りまくる市川だったが、一方で山田は、クラスメイトの足立にお願いしてさりげなくサポートしてくれる。
彼女の優しさを改めて感じた市川は、押し殺していた心の声を少しだけ山田に伝える……。




自分が中2の時どんなだっただろう。。

道場に行かなくなった(後に黒帯)
月刊オートバイを何回も見ていた。
家が少し裕福だった。(後に夜逃げ)
マスタングが家にあった。(すぐ無くなった)
女の子と毎日いちゃいちゃしてた。


自分が何者かになると信じてた。
自分は特別な存在だと思っていた。
自分には大きな可能性が残されていて、
いつかは自分は何者かになるとどこかで思っていた。
本当にわからなくて自己肯定感が低かったんだ。
どーでもいいことを考えていたんだなあ。


​
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最終更新日  2024年01月08日 08時08分59秒
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