過去も未来もない あるのは今だけ

過去も未来もない あるのは今だけ

PR

×
2003.06.08
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
20年くらい前まで、女流作家に

(最近でこそ、そこそこ、キレイな作家は登場していますがね。)


有吉佐和子、三浦綾子、佐藤愛子、瀬戸内寂聴、森遥子・・・
脚本家の橋田スガ子・・・などなど。
例外は、三浦朱門の嫁・・・・曽野綾子と
せいぜい向田邦子くらいなものだった。


それは、どうしてか?
またまた、独断と偏見で、あえて、断言する、


美人の皆さんの、
「わたしは、ちゃんと考えてるわよ!!!」
というお怒りの声が聞こえてくるようです。

私のまわりがたまたまそうだったのかも知れませんので、
美人のみな様は、
この日記は、読んでも忘れるようにしましょう。


うち夫の妹は、前にも書いたが、かなりの美人。
そして、(認めたくないが)うちの母親も美人というか、
男好きのする顔。
そして、実は、この二人が、とても、よく似てるんです。

何がかと言うと、まず、何も考えていない点。


自分の親ですが、一緒にいて、時々、その発言に
「公の場所には、出せないヤツだな」と思う。

次に、二人とも娘の器量に非常に厳しい。
美人のボーダーラインが非常に高い気がする。

自分が美人なのに、娘が美人じゃない事が、


夫の妹は、自分の娘に面とむかって
「父親似で、不細工」と繰り返し言う。

私から見ると、その娘さん、つまり夫の姪は、けして、
不細工だとは、思えないんですけどね。
おかげで、夫の姪は、猫背で、
すごく、暗そうな娘さんに成長しましたわ。

そして、私は母に
「鬼も18、番茶も出花。
あんただって、年頃になったらましになるわよ」
とか、いろいろ心無い事を
言われ続けてきましたもん。

私が、母に似てると言われたら、
相手が他人様であろうと、烈火のごとく怒ります。
「どこが似ているのよぉぉぅ!!」

まあ、親子だから、似てるんですけどね・・・。

美人が、こんな人ばかりじゃないですよ。
あくまで、うちの母の話しと言う事で。

若い頃からちやほやされつづけていると、
苦労してないんですよね。
自分の思うがままに生きてます。うちの母。


何も考えていない母は、顔で、階層を上った口で、
育ちのいい父と、庶民な母は、
価値観の違いから、ずうっと折り合えずでした。

しかし、娘の気持ちとか、
どうすれば、子供が伸びるとか、
全然考えていない義理妹とうちの母。

ある意味、やっぱり、美人って、
しあわせなんだなと思います。

今、こうして、アファメーションに目覚めたのは、
こんな母を持ったおかげだと感謝しますわん。

全ての美人が、こういう風ではないと
重ねて重ね、お断りしますが、
林真理子が美人だったら、さて、直木賞とれたでしょうかね。

今日のアファメーション
「あなたは、だんだん、きれいになっていく」

「あなたは、だんだん、きれいになっていく」

「あなたは、だんだん、きれいになっていく」

PS・パソコンの調子が悪くて、すぐに、掲示板に
お返事できないときが
あります。申し訳無いです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2003.06.09 07:33:10
コメント(8) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: