日記

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2006/09/07
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何か武蔵野から「リレー小説やろうぜ 次とりあえずあじかん」という指名をいただき、

そろそろNo.1ホストの座も狙える指名率なんじゃないかと有頂天の鯵缶です。

完全に冗談です。

とりあえず武蔵野が書いた小説をコピーしてきたので貼ります。↓

「どこかにあると言われる幻の楽園、北朝鮮を目指して旅立った武蔵野一行は、

怪しげな占いサイトで出た占いの結果(女性運が非常に悪く、素敵な人に出会える可能性は低いでしょう。それどころか意中の人に嫌われてしまうかも。でも大丈夫。このサイトに登録すれば素敵な出会いを即GET!http://xxxxxxxxxxxxx.jp)

といった言葉を頼りに江戸川区を目指す。

しかし江戸川区のびっくりドンキーでステーキに小バエが入り、ステーキが爆発してしまう。

店長・野島の「すみません、火傷などしておりませんか?」という言葉をヒントに新潟へ向かう。



えーまぁこれに繋げなきゃいけないんですけど、

武蔵野がそういうノリなので、俺もそういうノリでいこうと思います。

以下小説続き。

『店長野島のヒントを頼りに新潟へ向けて旅路を急ぐ武蔵野一行。

途中、団長の武蔵野を1人新幹線に乗せ、団員だけで成田空港へ向かったりもしたが、

そこは武蔵野、電車から飛び降りて追いかけてきた。

しかしそのせいで電車が十数分遅れ、

武蔵野はものすごい賠償金を払わされてた。

さて、何はともあれ新潟に着いた武蔵野一行。

目的地の、斎藤さんが所有する田んぼへ向かう途中、

電信柱に攀じ登ったが、怖くて降りれなくなってしまった風な男の子とし朗に出会う。



「いや電信柱に面白そうだったから攀じ登ってみたんですけど、怖くて降りれなくなっちゃって」

「へー大変ですね」

「こりゃあどうも」

「助けてあげましょうか」

「いや結構1人で降りれます」



「助けてください」

「はい」

というわけでとし朗を助けるコトになった武蔵野一行。

すると団長の武蔵野が縄跳びで二重跳びを始める。

「さぁとし朗!俺は飛んだぞ!お前も安心してそこから飛ぶんだ!!」

「ダメだよ!僕にはそんなコトできないよ!」

「怖がらないで、ね、ほら、お兄ちゃんがキャッチしてあげるから」

「うん」

そして飛び降りたとし朗。

とし朗の運命やいかに。』

というわけで全く意味のわからないノリで書きましたごめんなさい。

とりあえず次緑茶( 'A`)σ

後のスクールライフめちゃくちゃになるくらい面白いのお願いします。





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Last updated  2006/09/08 12:32:04 AM
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