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2025年11月22日
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カテゴリ: 「銀魂」小説
BLの苦手な方は読まないでください。

18禁です。

あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。

何卒お許しくださいませ。



手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート





土方は放課後、屋上に連れて行かれて、身体中触られた。

「ハア。あ、もう手を離せ。イキそうだ。」

土方は息を乱しながら言った。すると、沖田は握っていた土方のものから手を離した。

昨日は離せと言ってもイクまで離さなかったのに、今日はあっさりと手を離されて、

天を仰いでいる土方のものはどうしていいのか分からなくなった。

「そんな切なそうな目で見ないでくだせえ。土方さんが離せって言ったんですぜ。」

沖田はニヤッと笑った。そして、マヨネーズを取り出すと、

「安心してくださせえ。今日はもう一段階上に進もうと思ってまさ。指1本でも痛がる

土方さんに入るか分かりやせんが。今日はこいつを入れたいと思います。」

と沖田は言って、土方の蕾にマヨネーズを挿し込んだ。

「あっ。や、やめっ。ああ。」



マヨネーズを注入した。たっぷりと注がれたマヨネーズに土方は喘いだ。

「土方さんの初めての相手はマヨネーズでさ。」

異物挿入の屈辱的な言葉に土方は顔を赤くしたが、言葉攻めにはもう慣れてしまったのか

抵抗しなかった。体内にドロドロとしたものがウニョウニョ入って来る感覚に

身悶えしながら、土方は自分の手を口元に持ってきて、指を噛んで耐えた。



「土方さん今日はきっと指を入れても痛くないと思いますぜ。」

案の定、そう言って、沖田はマヨネーズを抜くと、中指をゆっくり挿入した。

「あっ。」

痛くなかった。マヨネーズがローションの代わりになって、スルスルと入った。

「気持ち良いですかい?もう1本追加しても良さそうなくらい身体ん中うねってますぜ。」

と沖田は言って、人差し指を追加して、指を2本挿入した。

「あっ。はあ。あっ。」

指2本は少しきつかったが、抜き差しされて、土方はまたイキそうになった。

                 (続く)





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最終更新日  2025年11月22日 11時28分27秒
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