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2006.01.19
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カテゴリ: マイメロ
 最近放送後3,4日遅れは当たり前になりつつあるマイメロのキャプ&感想の更新です、今度はちゃんと1日遅れくらいにするから見捨てないで下さい…というわけで↓


気合のおじさん人形の目覚ましで起きるマイメロ、この時計登場しすぎ。


マイメロ「今朝は気分がいいので濃い目の7番ピンク。」
頭巾あり過ぎ、あと色に微妙な違いがあるとは…オシャレすぎる。
おぼっちゃま君のピンクタキシードと同じか。むーんな気分のときは何番の服だったっけかな…忘れちゃった。


マイメロ「人間さんは寝ているとき危険なの。」
歌「10点10点9点10点」
寝ぼけてベッドからジャンプとか普通の人間さんにはありえない出来事。

何か成し遂げた感のある歌ちゃんのしたり顔。



マイメロはずいぶんとナルシーなんですね。


マイメロ「まずは朝ご飯の下ごしらえ、マイメロお野菜切るの遅いの。」
マイメロの右手が変形してナイフに!

マイメロ「パパさんにコーヒーを運んであげるのが日課なの。」

マイメロでもものすごい力でたたきつければ壁くらい凹ませられるのか。
でもこのドア開く方向逆じゃなかった?

リフォームしたのかなぁ


今日のお弁当と朝食はマイメロづくし
ハリネズミ君「作り方はお家の人に聞いてね。」
なんて投げやりな…  参考
自分を模して作った弁当を見て「かぁ~わいい。」



一応敵であるマイメロにスーパーのセールのことを教えてあげる気配りの出来るバク。
そしてまだ新聞配達のバイト続いていたんですね。


マイメロが新聞の内容を見ることもなく疲れている雅彦の手に

マイメロ「こんなときは琴ちゃんみたいにエネルギーをチャージしてあげなくきゃ。」

マイメロ「マイメロチャァァージ!!」




マイメロ「屁っ」
画面が黄色くなればよかったんですけどね。

雅彦「屁?」


マイメロ「朝からオナ…、じゃなくてケチが付いたので、」
着替えはシルエットかよ…シルエットなしで生着替えが見たかった。


マイメロ「この間おばあちゃんが送ってくれた頭巾なの。」
何この金髪ツインロールテール

夢野「か、かわいいっー!」
こうやって夢野家を騙していくんですね。


マイメロ「歌ちゃんが学校へ出かけてようやくお茶のお時間。」
まるで歌ちゃんが邪魔者のようだ…

マイメロ「晩御飯の準備をして。」

マイメロ「お茶を飲んで、はぁー紅茶が美味しい。」

マイメロ「お掃除して。」
マイメロは掃除機に吸い込まれても大丈夫なのか。

マイメロ「お茶を飲んで、はぁー紅茶が美味しい。」

マイメロ「また晩御飯の準備の続きをして。」

マイメロ「お茶を飲んで、ふぅー」
紅茶ばかり飲んでいる…



クロミノートNo.001の忌まわしき夏!

ここから回想シーン

まだハートマークだったころのクロミノートを大事そうにしているクロミ様。


ピアノさんが芸術を描いてる横でマイメロとクロミ様は談笑。
クロミ「楽しいことや嬉しいことをいっぱい(新しいノートに)書くの。」

クロミ「1ページ目にはマイメロちゃんと仲良くなりたいな。って書いちゃった♪」


フラット君追突。


ピアノさん「アパフッ!」
マイメロ「あ、ピアノちゃん」
とうとうマイメロもピアノさんと呼ぶようになったのか。
んで、くしゃみするピアノさんかわいい。


クロミ様のノートを千切って

お鼻拭き拭き、ノートって結構硬い紙なのに鼻大丈夫かな。

マイメロ「マイメロのノートと間違えちゃった、クロミちゃんごめんね。」

クロミ「イイィィヤァァーー!!」

そしてクロミノートへ。。。
回想終わり。



クロミ寝言「おのれマイメロォー!」
バク「そんなこといつまでも覚えてなくてもぉ」


クロミ寝言「マイメロォー、おまえなんて中綿の代わりに籾殻に入れてクリクリしちゃうぞー。」
どうクリクリするんだか。


また着替えている。しかも家庭科の先生として学校に出勤…あの学校は大丈夫なのか?

マイメロ「先週の宿題やってきたぁ?」

真菜はすごくやる気なさそう。マイメロの顔のポシェットなんて生理的に作れるのだろうか?

美樹「素敵な頭巾ねぇ。」

白山「マイメロちゃん、何でも似合うんだなぁ。」


マイメロの内面を表現した歌ちゃんの傑作作品。


美樹「どうしたの?歌。」
美樹ちゃんのマイメロは目が小さいですね。


小暮君と話してたはずなのにいつの間にか柊王子の話題になって
歌の心の声「コンクール頑張ってください!先輩」


マイメロ「歌ちゃん、上手に出来なくても心がこもっていれば神様がうまくいくようにしてくれるってマリーランドののおばあちゃんが言ってたわ。だから頑張って。」
歌「う、うん」

美樹「切ったのを縫って繋げればいいのよ。」
さすが美樹ちゃん、さらりと真理を言ってきた。

白山「マイメロちゃん、僕ここがわからないんだけど。」

白山「ね、ね、手取り足取り教えてー」

チャイムが鳴ってマイメロは買い物へ

マイメロ「白山君、手と足を取れなくてごめんね。」
チャイムに救われた白山君、このままだったら手と足を取られていましたよ…





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Last updated  2006.01.20 02:27:37
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