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化女沼のトンボです。トンボの出方はハラビロトンボ⇒シオヤトンボ⇒シオカラトンボのように思います。少し遅く見に行ったせいで、3つとも出ていましたが、シオカラトンボは1匹だけでした。シオヤトンボシオカラトンボ ♂宮澤遺跡 ノアザミ・ニッコウキスゲ 山は七ツ森
2025年05月31日
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何時も最初に見るトンボです。だいたい4月の末ですから、今年は少し遅いです。今年も化女沼のいつもの場所で見れました。そういうといつも最初に見るのはメスですね。ハラビロトンボ ♀ 腹広蜻蛉アヤメ園は今はハルジオンヘビイチゴ
2025年05月31日
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化女沼の林の木にエナガの群れがいました。立ち止まっているとエナガが木の上でエサを食べて群れて移動しないので今までになく、じっくりと撮影出来ました。エナガ
2025年05月30日
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化女沼の林の中のランの花です。 サイハイラン(采配蘭) 武将が戦で使う「采配」に花の形が似ていることからの名前です。 地域によっては絶滅危惧種に指定されています。 花言葉 「人生の勝負師」、「気品」、「思いやり」
2025年05月29日
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化女沼の小鳥です。ホオジロたぶんエナガ?ですね
2025年05月28日
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化女沼の花です。コケイラン (小恵蘭) 別名:ササエビネ ラン科
2025年05月27日
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化女沼のチョウたちです。オナガアゲハコミスジベニシジミ
2025年05月26日
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化女沼で今季初のトンボを見ました。シオヤトンボ
2025年05月25日
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化女沼の林の中の木の花です。桐の木はとても短期間で高木になります。田舎の故郷では女の子が生まれると桐の木を植えました。お嫁に行くときに、育った桐の木を切って箪笥にしました。その箪笥に着物を入れて、結婚式で披露していたのを見た記憶が・・桐の解説(COPILOT) 桐は非常に成長が速く、驚くべき速度で成木になります。 軽くて丈夫で、湿気や害虫に強い。このため、家具や楽器などにも使われます。 キリは土壌改善にも役立ちます!根が深くまで伸びるので、 土壌を柔らかくしたり、浸食を防ぐ手助けをしてくれる素晴らしい木です。 昔の日本では、女の子が生まれた時に桐の木を植える風習がありました。 その子が成長し、成人して結婚する時に、その桐の木からタンスや家具を 作るという素敵な習慣だったんです。 桐は軽くて丈夫で、湿気にも強いから、大切なものを長く守るのにいいです。桐の花フジの花
2025年05月24日
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化女沼の草地に生えていた花々です。ハルジオン、タンポポ、オオジシバリ、コウゾリナ、ニワゼキショウ、フデリンドウオオジシバリニワゼキショウ 庭石菖コウゾリナフデリンドウハルジオン (ハナムグリ)
2025年05月23日
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化女沼の林の中の花々です。一度見つけたところに、今年も又という感じです。 ホタルカズラ(蛍葛) 花言葉 高潔: 青紫色の花が清らかで気品ある印象を与えることから。 企み: 花の中心におしべとめしべを隠していることに由来。サルトリイバラアマドコロマムシグサz
2025年05月22日
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化女沼の林の中のギンリョウソウもだいぶ咲いてきました。ギンリョウソウ(銀竜草)「幽霊茸」(中国では「水晶蘭」とも呼ばれる) モリチャバネゴキブリが果実を食べ、種子を散布して繁殖する というユニークな共生関係を持つ ベニタケ属やチチタケ属の菌類に寄生し、栄養を得る。 葉緑体を持たず光合成をしない。菌類から栄養を吸収するため、全体が白い。
2025年05月21日
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化女沼の林の草地にニッコウキスゲの花が咲き始めました。 ニッコウキスゲ 日光黄菅 ユリ科 花が黄色で葉がスゲに似ているので “日光黄菅” 日光地方に多いとか、日光霧降高原のキスゲ平で発見されたとかの説も。 花の命は短く、朝咲いた花は一日でしおれてしまいます。 花が順々に咲いていくので、ずーと咲いているように見えるだけです。 今日1日を精一杯咲いている花の清冽さを感じました。 わが故郷の霧が峰高原の山一面のニッコウキスゲは見事です。 (最近は花目がシカの食害にあって大変なそうですが) これは1日、1日の限られた花の美しさの積み重ねだったんですね。
2025年05月20日
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キンランのそばにササバギンランの花も咲いていました。ギンランはとても小さく数本だけですがササバギンランは多かったです。かっては林道沿いにギンランの花が点在していましたが除草剤のせいで全滅しました。ササバギンランギンラン
2025年05月19日
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化女沼に、1週間前に行ったときはまだ穂がたっていただけのキンラン・ギンランもそろそろ花が咲いたのではと思い行って見ました。いつもの場所で5本のキンランと、ギンランは数か所で15本ほど見れました。これだけ確認できたのは初めてです。来年の無事を祈るのみです。キンラン(金蘭)絶滅危惧II類(VU)樹木の根に共生する菌(菌根菌)から栄養を得ます。特定の菌と樹木との共生関係が必要で栽培は無理です。 キンランの花言葉は「華やかな美人」「眠れる才能」などです。キンランは、落葉樹林で特定の菌根菌と共生することで栄養を得ています。キンランの生育に適してい環境の特徴1 クヌギやコナラなどの外生菌根性樹木の根に共生する菌根菌から栄養を得ています。2 適度な光が差し込む半日陰の環境を好みます。適度に開けた雑木林。3 落葉が積もった腐植質が豊富な土壌を好みます。4 イボタケ科やベニタケ科の菌根菌と共生することで栄養を得ています。
2025年05月18日
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我が家の庭でスズメですがディープキスが見られます。今季、確認したのは今日が初めてです。親がヒナに餌を口移しでやります。これを見るために庭に餌を撒いていた私は変〇でしょうかね(^^♪ヒナは口が黄色いです。数年前に地元のテレビ局に投稿(オオハンデス?)して宗幸さんに紹介してもらいました。これを見ていたキジバトが我らも負けじと……
2025年05月17日
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庭のスズランの花が咲き始めました。わが故郷はスズランの町です。近くの入笠山湿原には120万本のスズランが咲きます。 入笠湿原春の花々我が家のスズランは故郷の庭先から持ってきたものですが、だいぶ増えました。スズラン
2025年05月16日
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庭のチョウたちです。ベニシジミ (ハルジオン)ナミアゲハ
2025年05月15日
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今、我が家の庭に咲き始めた花です。知人から頂いた花ですが、あちこちに飛び火しています。ハナニラに似ていますが、ハナニラは桜の時期に咲き、今はもう咲き終わっています。 オオアマナ(大甘菜) 英名「ベツレヘムの星(英:Star of Bethlehem)」 「ベツレヘムの星」は、イエス・キリスト生誕の夜に光り輝いた星に由来します。 ヨーロッパ原産で耐寒性があり、丈夫です。 花言葉は潔白、純粋、無垢、才能近くに咲いていた チョウジソウ(丁字草)準絶滅危惧種毎日エサを求めてスズメたちが来ますCOPILOTの生成AI画像です。なかなかよく描けていますね。
2025年05月14日
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今日の5月の満月は花がしているという意味のフラワームーンです。我が家の庭に咲いている花はスズラン、エビネ、サクラソウ、センダイハギ、ナルコユリカタバミ、、オオアマナ、ミャコワスレ、チョウジソウポピー、菜の花、等です。後で付け足しますフラワームーン
2025年05月13日
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化女沼の林の入り口で珍しい虫を見つけました。白い触角を震わせて飛んでいるのが、とても目新しいです。名前を調べたら、見た目そのままでした。クロハネシロヒゲナガ 黒羽 白髭 長(い)
2025年05月13日
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化女沼の林の中に咲き始めた花々です。ほんの1,2本だけです。ノアザミ、ニッコウキスゲ、ギンリョウソウなどノアザミニッコウキスゲギンリョウソウ林の中
2025年05月12日
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化女沼の林の中に多数が咲いていた花々です。コウゾリナマムシグサも林中にいっぱいですチゴユリ近くの田んぼも、少しだけ田植え始まりました。山は七ツ森と船形山
2025年05月11日
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庭には多数のエビネの花が咲いています。20数年前に町の野草展で2本だけ買って植えたものですが、庭一杯増えました。本来は野生のものでしょうが、森で野生のものは見たことがありません。 エビネ 海老根 環境省のレッドリスト 準絶滅危惧(NT)に指定
2025年05月10日
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今日、しばらくぶりにお墓参りに行ったらしきりにキジの鳴き声がしました。場所が良かったので、相手に警戒心を持たせずにキジを撮影出来ました。今までは声はすれどもで、なかなか撮影できませんでした。 キ ジキジは、日本の国鳥です。キジは「ケーン」という鳴き声を発し、繁殖期にはオスが縄張りを示すために「母衣打ち(ほろうち)」をします。これは、両翼を体に打ち付けて羽音を立てる行動です。また、キジは地震の初期微動を察知する能力がり人間よりも早く地震を感じ取ることができると言われています。 ♂ (首のところが婚姻色になっていました)
2025年05月09日
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荒沢湿原の花々です。(5月5日分)エンレイソウキクザキイチゲヤマブキ船形山田谷地沼
2025年05月08日
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荒沢湿原の小鳥たちです。(5月5日分)クロツグミの鳴き声はしきりにしましたが、なかなか撮影できませんでした。クロツグミコサメビタキサンショクイヤマガラヒヨドリ
2025年05月07日
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荒沢湿原の小鳥たちです。(5月5日分)ゴジュウカラ
2025年05月06日
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今季初の荒沢湿原です。水芭蕉は終わっていていましたが、駐車場には8台ほどです。近くの薬来ガーデンは車が列を作っていました。いつものコースで見かけた鳥は、オオルリ、コサメビタキ、ゴジュウカラなどです。 オオルリ
2025年05月05日
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我が家の庭には菜の花がいっぱい咲いています。種も付け始めています。いつも菜種を食べに来るカワラヒワが様子を見に来たのでしょうか。今日は2羽来ました。 カワラヒワ庭の菜の花
2025年05月04日
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今日は憲法記念日です。戦後日本の「原点」を再確認する日です。今年は戦後1945年から80年目の憲法記念日で憲法施行からは78年目です。今の憲法は1946年11月3日公布し1947年5月3日施行されました。この機会に日本国憲法を読んでみましょう。数百万に及ぶ大戦の犠牲者の上に、平和の日本をどう作っていくかという当時の人たちの願いや思いが伝わってきます。=====================================憲法前文日本国民は正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。 ===================================== 画像がないと寂しいのでCHATGPTに描いてもらいましたX ツイッターで目にした記事です。 作詞家のなかにし礼さん(享年82)日本国憲法を「芸術作品」だとまで言った。 「あの戦争でアジア全体で2千万人以上が亡くなった。大変な犠牲を払い、 ついに手に入れた最高の憲法ですよ」 山崎雅弘「日本を考える」 戦争を正当化する「論理」 現行憲法は、個人の尊重や男女の本質的平等、幸福追求権などを明記しました。 それでも、現在問題となっている選択的夫婦別姓や共同親権、表現の自由といった 問題は、憲法の理念と現実の乖離を浮かび上がらせています。 現行憲法は、戦後に連合国軍総司令部(GHQ)が作ったイメージがありますが、 それより前に日本が受諾したポツダム宣言に基本的人権の尊重などを日本政府に約束 させる条項があります。男女平等や言論の自由を露骨に侵害する権力者が出にくく なった点は評価できます。同時に、人権に関しては取り組みが遅いものもあります。 【憲法と現実のギャップ、どう向き合えばいい? ──敗戦により誕生した憲法の価値をどう考えれば良いですか。 木村草太さんがひもとく、選択的夫婦別姓、表現の自由:東京新聞デジタル】
2025年05月03日
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我が家の庭の花です。ナルコユリ近くには「ニホンタンポポ」
2025年05月02日
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我が家の庭の花です。ハナニラ近くには「サクラソウ」の花
2025年05月01日
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