AQUA

2006年08月07日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
さてさてぇ

合宿も終わり

ちょっとゆっくりできる時間ができたので

詩を更新しました

っつっても

写メ日記で更新してたヤツをまとめただけなんだけど(笑

詩の中に

「物語」ってのがあるんだけど

あれの小説書きたいなぁ、と




あらすじ的には

あの二人は実は昔はちゃんと会ってました

よく遊んでて

小さいながらも

共にかけがえのない存在でした

だけど

男の子の方があるコトをしてしまい

女の子・・・お姫さまを傷つけて

罪悪感でいっぱいになってしまいました

その気持ちは

「がらくた」に書いた気持ちなんだけど



もう二度と会いたくないと

怖がってしまったんですよ

要は逃げてしまった訳ですが。

ある魔法使いに頼んで

お姫さまの記憶の



だけど

お姫さまの記憶を消すためには

自分の記憶も消さなくちゃいけなくて。


だから

何故こんなにもお姫さまに会いたいと思うのか

こんなにも愛しく思うのか

まったく理解できなくて。

それでも

やっぱり会いに来てしまうんです。


何故お姫さまが寝てるときだけしか会いに来ないのか

お城の中に勝手に入ることができるのか

何故夜中にしか動けないのか

なんとなく想像できるでしょ?





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最終更新日  2006年08月07日 21時04分25秒
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