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さて、西東京大会決勝に行ってきました。 色々なことなどがあったため、日記を2つに分けなければなりません。 この日記では結果の速報的なものを書きます。次の日記で詳しく見解を書きます。 早 000 110 111 =5 安打数:8 鶴 001 500 07X =13 安打数:11 まず両チームのオーダーから(○は主将) 【早稲田実業】 1遊 大野 大樹(=2年) 3打数0安打 2三 ○徳井翔一(=3年) 4打数2安打 3左右 林 俊太朗(=3年) 5打数0安打1打点 4投右投 小野田俊介(=1年) 5打数2安打1打点 5捕 草野 翔大(=3年) 3打数1安打 6一 森 厚太(=2年) 3打数2安打 7右 八木 秀樹(=3年) 1打数0安打 投 鈴木 健介(=1年) 1打数1安打 投 阿久根駿介(=3年) 投中 中野 弘也(=2年) 8中 佐々木孝樹(=3年) 1打数0安打 打 橋本 優哉(=3年) 1打数0安打 中 羽室壮一郎(=2年) 投 日暮 雄太(=2年) 左 松井 克成(=1年) 9二 深澤 亮太(=3年) 2打数0安打1打点 打 大矢 崇弘(=2年) 1打数0安打1打点 二 柳田 諒(=2年) 打 田中 宏(=3年) 0打数0安打 バッテリー 小野田(3 1/3回)-鈴木(4回)-阿久根(0/3回)-中野(0/3回)-日暮(0/3回)-小野田(2/3回) 捕手:草野 小野田⇒最速138キロ鈴木⇒最速134キロ 阿久根⇒最速137キロ 中野⇒最速134キロ日暮⇒最速120キロ【日大鶴ヶ丘】 1遊 坂井 貴大(=3年) 5打数3安打2打点 2左 坂村 健太(=3年) 1打数0安打 1打点 3右 内ノ倉健祐(=3年) 2打数1安打(敬遠3つ) 4三 小野 瑛人(=2年) 3打数0安打2打点 5中 古川 雄大(=3年) 2打数2安打2打点 6捕 鈴木 雄平(=2年) 3打数1安打1打点 7一 立原 誓也(=2年) 5打数2安打4打点 8投 山地 寿幸(=3年) 5打数1安打1打点 9二 芦住 直人(=2年) 3打数1安打 バッテリー 山地(9回) 捕手:鈴木 山地⇒最速138キロ 【球審:田口 一塁:田熊 二塁:宮島 三塁:東野下】 記録 二塁打 徳井(4回)、小野田(8回)(早実)、立原(4回)(日大鶴ヶ丘) 盗塁 古川(2回)、芦住(4回)、坂井(4回)、鈴木(8回)(日大鶴ヶ丘) 走塁死 草野2(2,8回)(早実)、坂井2(3,6回)(日大鶴ヶ丘) これから振り返ります(敬称略) 【1回表】 1 大野:セカンドフライ 2 徳井:見逃し三振 3 林:空振り三振 【1回裏】 1 坂井:センターフライ 2 坂村:空振り三振 3 内ノ倉:投手強襲安打 4 小野:センターフライ 【2回表】 4 小野田:キャッチャーファールフライ 5 草野:ファースト内野安打 6 森:ショート小フライ※1 ※1 エンドランをかけていて、一塁ランナー(草野)戻れず一塁でアウト 【2回裏】 5 古川:一二塁間を抜くヒット 6 鈴木:投前送りバント 7 立原:見逃し三振 8 山地:1-0から古川三盗成功 8 山地:空振り三振 【3回表】 7 八木:二ゴロ 8 佐々木:投前ゴロ 9 深澤:二ゴロ 【3回裏】 9 芦住:セカンド内野安打 1 坂井:ショート横を抜けるヒット 2 坂村:一前送りバント(ランナーはそれぞれ二塁、三塁へ) 3 内ノ倉:敬遠 4 小野:ライトへ犠牲フライ※2 日大鶴ヶ丘1-0早稲田実業 ※2 ここではいざこざがあったため、次の日記で詳しく説明します。 【4回表】 1 大野:ライトフライ 2 徳井:レフトフェンス直撃の2ベース 3 林:ライトフライ(二塁ランナー徳井、三塁へタッチアップ) 4 小野田:右中間へのタイムリーヒット 日大鶴ヶ丘1-1早稲田実業 5 草野:センターフライ 【4回裏】 5 古川:ショートへの内野安打 6 鈴木:投手エラー(投手前へ送りバントしたもの、小野田が一塁へ悪送球) ノーアウト2,3塁 7 立原:フェンス直撃の2点タイムリー2ベース 日大鶴ヶ丘3-1早稲田実業 8 山地:投手小フライ(送りバント失敗) 9 芦住:投手エラー(二塁ランナーが飛び出していたため、小野田がショートへの送球エラー) 1アウト1,3塁 早稲田実業 選手交代&シフトチェンジ 4投 小野田⇒4右 小野田 7右 八木⇒7投 鈴木 1 坂井:0-2から一塁ランナー芦住二塁へ盗塁成功(捕手草野は送球せず) 1 坂井:セカンド横を抜ける2点タイムリーヒット 日大鶴ヶ丘5-1早稲田実業 2 坂村:1-2から一塁ランナー坂井二塁へ盗塁成功 2 坂村:死球 3 内ノ倉:1-3から四球 1アウト満塁 4 小野:2-1から見逃し三振 5 古川:0-3から押し出し四球 日大鶴ヶ丘6-1早稲田実業 6 鈴木:2-2からサード正面のゴロ(サード徳井は三塁ベースを踏む) 【5回表】 6 森:死球 7 鈴木:センターへクリーンヒット 8 佐々木:投前送りバント 1アウト1,3塁 9 深澤:遊ゴロ(三塁ランナー森はホームイン、二塁ランナー鈴木は三塁へ) 日大鶴ヶ丘6-2早稲田実業 2アウト3塁 1 大野:三ゴロ 【5回裏】 6 立原:遊ゴロ 7 山地:空振り三振 8 芦住:軽いサードライナー 【6回表】 2 徳井:四球 3 林:空振り三振 4 小野田:初球をファーストファールフライ 5 草野:ショートへ高いバウンドのゴロ(ショート坂井は二塁へ送球) 【6回裏】 1 坂井:三遊間を抜けるヒット 2 坂村:投前送りバント(一塁ランナーは二塁へ) 3 内ノ倉:敬遠 4 小野:1-1から二塁ランナー飛び出していて、挟んで二塁ランナー坂井タッチアウト、一塁ランナー内ノ倉は一足早く二塁へ。 4 小野:ライトフライ 【7回表】 6 森:右中間のセンター寄りに落ちるヒット 7 鈴木:2-3から四球(ランナースタート) ノーアウト1,2塁 8 佐々木:投前バント(ランナーそれぞれ二塁、三塁へ) 9 深澤⇒代打・大矢 打 大矢:遊ゴロ(三塁ランナーはホームイン、二塁ランナーは三塁へ) 日大鶴ヶ丘6-3早稲田実業 1 大野:1-3から四球 2 徳井:センターフライ(いい感じで捉えた当り) 【7回裏】 早稲田実業 選手交代 代打・大矢⇒9二 柳田 5 古川:四球 6 鈴木:投前送りバント(ランナー二塁へ) 7 立原:ライトフライ(二塁ランナー古川タッチアップで三塁へ) 8 山地:三ゴロ 【8回表】 3 林:ライトファールフライ 4 小野田:レフトフェンス直撃の2ベース 5 草野:2-3から粘った末、死球 6 森:ライトへ上手く流したヒット 1アウト満塁 7 鈴木:2-3から押し出しの四球 日大鶴ヶ丘6-4早稲田実業 8 佐々木⇒代打・橋本 打 橋本:ピッチャーライナー※3 ※3 山地の反射神経がよく、投手への強いライナーを捕る。 そして、山地は三塁へ送球し三塁ランナーが飛び出していて三塁ランナーはアウト。 3アウトチェンジ。 この橋本はいい当たりだっただけに惜しいものでした。抜けていれば展開がわからなかったところです。 【8回裏】 早稲田実業 選手交代 代打・橋本⇒8中 羽室 9 芦住:四球 1 坂井:0-3から四球 2 坂村:投前送りバント(ランナーそれぞれ二塁、三塁へ進塁) 3 内ノ倉:敬遠 1アウト満塁 早稲田実業 選手交代 7投 鈴木⇒7投 阿久根 4 小野:1-3から押し出し四球 日大鶴ヶ丘7-4早稲田実業 早稲田実業 選手交代 7投 阿久根⇒7投 中野 5 古川:0-3から押し出し四球 日大鶴ヶ丘8-4早稲田実業 6 鈴木:一塁横を抜けるタイムリーヒット 日大鶴ヶ丘9-4早稲田実業 1アウト満塁 7 立原:ライトへ2点タイムリーヒット 日大鶴ヶ丘11-4早稲田実業 1アウト1,2塁 早稲田実業 選手交代&シフトチェンジ 7投 中野⇒7中 中野 8中 羽室⇒8投 日暮 8 山地:初球を二塁ランナー鈴木、三盗成功(捕手草野送球せず) 8 山地:2-3からエンドランで二塁タイムリー内野安打 ※4 ※4 エンドランは一塁ランナーのみスタート。 山地の当りはセンターへ抜けそうだったが、二塁柳田はなんとか捕るも投げられず。 この間に三塁ランナーはホームイン 日大鶴ヶ丘12-4早稲田実業 9 芦住:0-3から四球 1アウト満塁 早稲田実業 選手交代&シフトチェンジ 3左 林⇒3右 林 4右 小野田⇒4投 小野田 8投 日暮⇒8左 松井 1 坂井:2-3からセカンドフライ 2 坂村:押し出し四球 日大鶴ヶ丘13-4早稲田実業 2アウト満塁 3 内ノ倉:2-3からサードファールフライ 【9回表】 9 柳田⇒代打・田中 打 田中:死球 1 大野:2-3から四球 2 徳井:1-1からショート内野安打(ショート坂井、二塁へ送球も二塁はセーフ) ノーアウト満塁 3 林:2-1から三ゴロ(三塁小野は二塁へ送球し一塁ランナー徳井はフォースアウト) (その間に三塁ランナー田中はホームイン) 日大鶴ヶ丘13-5早稲田実業 1アウト1,3塁 4 小野田:初球をサード正面の5-4-3のゲッツー ゲームセット 日大鶴ヶ丘、18年ぶり2回目の優勝で甲子園へ。 閉会式の後、抽選の結果、日大鶴ヶ丘は第2日目の8月3日の日曜日の第一試合(8:30から)、対鹿児島実業との試合です。 残念ながらまだ大阪に行ってない日なのでテレビ観戦となりますが、日大鶴ヶ丘ナインには甲子園でも奮起してもらい、打線爆発としてほしいです。 詳しい見解は時間を空けて次の日記に書きます(3回裏のことも) また写真は明日まとめてupします。
2008.07.26
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今日の朝、大阪から帰京し、西武ドームか千葉マリンどちらに行くか悩みましたが、結局どちらも行かなかったです。西武ドームでは山路のトークショー、マリンでは中村2000試合ということがあり、悪循環でした。マリンは雨天中止だと思っていましたし、西武ドームは雨の中じゃ携帯にメモができないということを危惧したのですけどね。。。ということで、家で千葉マリンの試合を5回終わりまで見ていました。そのあと、横になったら4時間ばかり寝ていたので、疲れもあったということで、明日に響かないようにしたのはよかったかもしれないです。さて、マリンではパリーグ副部長としてエリートコースを歩んでいる、中村稔審判が通算2000試合出場を達成しました!!!この日のメンバーは、【球審:中村 稔 一塁:秋村 謙宏 二塁:川口 亘太 三塁:山村 達也】と球審での達成です。パ・リーグの中村審判が2千試合出場 スポニチ5回裏が終わったときに、場内アナウンスがあり、スコアボードにも表示されていました。また、マー君から花束を渡されて、場内は拍手喝采。花束を持った手を挙げて、引き上げていきました。中村は今年で46歳となり、後9年で定年となります。ですがこのままの調子ですと、その定年となるであろう年に3000試合を達成する可能性がありますよね。是非とも2500試合、3000試合の試合は生で観ようと思います!中村さん、改めておめでとうございます。柿木園が一足早く2000試合を達成していて、今年はこういう記録は2人目です。次は林の2500試合となりますかね。先日、ヤマジャッジをしてしまったそうです。どうやらボカが引き継いだようです&疑惑のジャッジ? ニコニコ動画渡辺監督、審判に苦言「レベル低すぎ」 スポニチ最初のファールはどうかと思いますね(苦笑)さすがにこれは援護できるものではないですし、しっかり見ていてほしいところもあります。当たれば音がするはずですが、「どこに目がついているんだ」と言われても仕方がないところです。ナベQの抗議も「ハイハイ・・・」だけではいけませんよ。責任審判である山本隆造も、山路の試合後かなにかで声をかけたのでしょうかね。片岡のはジャッジはいいですよ。あれは内側走っていましたし。なので当然のジャッジです。山路と柳田、どちらが判定をしたかは微妙なところですが、2人に抗議していましたね。でも、場内説明はあってもよかったと思います。西武側はヒットだと思っていたわけですし、外野からだと見づらいところもありますからね。そういうところで説明をするかしないかが、経験してるかしてないかの差が出てくると思います。今後はしっかりしてもらいたいです。【更新情報】【試合観戦記】5/4 試合は一軍みたい、福家球審を初見【試合観戦記】5/4 シモヤマンの逆転ホームランで勝利!【試合観戦記】5/5 カープ2軍戦は松山の一発のみで敗戦【試合観戦記】5/5 金子好投にモー村さん猛打賞で連勝【プロ野球試合結果】 L3-6E(西武D)【球審:山本隆 一塁:津川 二塁:柳田 三塁:栄村】 M7-3F(千葉マリン)【球審:中村 一塁:秋村 二塁:川口 三塁:山村】 Bs1-5H(京セラD)【球審:良川 一塁:東 二塁:林 三塁:佐藤】 G3x-2YB(東京D)【球審:小林和 一塁:笠原 二塁:敷田 三塁:森】 D4-2C(ナゴヤD)【球審:橘高 一塁:杉永 二塁:山本貴 三塁:木内】
2009.05.06
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ハチクロの第3話始まりましたよ~今回は、花火や祭りが出てくるということですけれども前のところでキスしちゃいましたからね。あの時はおいおい!的な感じでしたけど、もう一度リピってみれば違う感じで見れますね。違うところを注目というか見れるので、リピってみる価値あります。お三方の浴衣似合ってましたね。真冬のときに真夏の撮影なんて・・・お疲れです。はぐみ(成海璃子)が竹本(生田斗真)に電話するシーンがありましたね。竹本は初めて電話口ではぐみと話しましたからね。出来たら、森田と真山が居て『肉!』という場面がよかったですけども。森田(成宮寛貴)はキスしたということは言わないからな。後は女性陣をフルネームで言うのもなんか違和感ある。森田のキャラがなんか違うよね。また、竹本がはぐみのことが好きということに勘付きましたね。ここからは表情で表していくのかな。美和子さん(滝沢沙織)は似てますね。上手く表現してますよ。オヤジ臭いところとかw出来たら山崎を出して、変な服とか着てほしかったけどwはぐみと森田が買い物に行くところが出てきました。そこで竹本が車の荷台に乗って、2人が歩いてるところを見つけて『ノー』と吠えてましたねwはぐみが森田と食事するときに何も食べなかった(食べれなかった)それが恋というのがわかるのですけども(これは修司に言ってほしかった)素振りをするシーンがありましたが、庄田教授(松重豊)出てきましたね。妻に逃げられるとは、お察しします。原田(海東健)が死んだ理由が、自動車事故から飛行機事故に変更になりましたね。理花(瀬戸朝香)がやけどをして、それで病院に行った。そのことで原田が乗る飛行機を遅らして、それが事故にあった。それを責任と感じている。真山(向井理)が手伝いの件について、修司(村上淳)に問い詰めましたが理花を支えるのはそばに居るだけではいけないということがわかりましたね。真山がストーキングな行為をしますけど、理花と真山の展開が楽しみです。竹本は庄田教授と浴衣が被るなんてやっちまいましたねw無理して3980円の買うからね。『花火の形は覚えてなくても、花火の日誰と過ごしていたかは憶えている』『かけがえのない思い出』この竹本の言葉いいですね。はぐみが、森田のところへ行きましたね。はぐみは竹本が居て残念そうでしたね。竹本の言葉にあるとおり、森田と見たかったんでしょう。そしてたこ焼きを食べたかったんでしょうね。真山が山田(原田夏希)の浴衣姿を誉めて、花火が上がるところはなんていうのかいいですよね。これが河川敷ならもっといいんだが。山田は何があろうと、真山を諦めることは無理なんですよね。山田が合コンに出ようと酔って真山のことを言い、真山が理花のことを好きでも、振られても、諦められないんですよね。ここでも、せつなさが出ていますね。1人で花火を見るとか、一緒に見たい人が僕ではなかったとか。うん、やっぱ竹本~せつなすぎるよ。せつなすぎてしまうではないか!(涙)エンディングはカレーを作るのと、水鉄砲とかで遊んでいますがエンディングはいつ見ても最高だね。あとエンディングで出てきた大仏が木村祐一に見えたんだが。来週は、夏から冬になりますけど真山はコート着てるのかな?コートぽい感じはしたけど。あと、森田がアメリカへ旅立ちます。どうせなら、突然旅立って森田兄が竹本と一緒に成田に行って、そこで叫ぶという感じがよかったんだが。あとこ、こ、こ、告白?!ちょwはぐがなんで森田に。こりゃビックリだな。とはいえ回がどんどん進むごとに面白くなってきてますよね。この1週間あっという間に過ぎていくんだろうな。トマゴトで昨日のパーカーが写真アップされていました。結構はしゃいでいる感がwまた、嬉しそうでしたね。いい先輩に囲まれて幸せですね。心が暖まりました。
2008.01.22
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