いつもありがとう

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2009年03月19日
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カテゴリ: 日常


ヤマハへ1年通ってるので、違う教室は考えてなかったんだけど、他のところはどういう感じなのかなという興味本位で参加。

実は去年も体験レッスンにゆうたろうくん親子と参加したんだけど、先生も一緒だし昨年と同じような感じでした。

ヤマハと違うのはお教室の広さとグランドピアノ、そして、先生が若いとったところでしょうか。(ヤマハの先生ごめんなさい)

ゆうなちゃん親子とランチ後、私は保険福祉センターでやっている『すくすくこども相談室』へ

ねんねの赤ちゃんが離乳食の相談で多い中、私だけ2歳児を連れて相談に来ていた感じ

私の相談の内容・・・・

1.お友達に手をだしてひっかいたり、押したりすること。オモチャをなんでも取り上げてしまうこと



保険婦さん、とてもよくお話しを聞いてくださり、私は涙が出そうになりました。

まず、マイちゃんはとてもよく育っていて、月齢にそった成長過程だということ。

言葉もまったく遅くなく、手を出すといっても、むやみやたらではないようだし、そんなに気にしなくてもいいですよとのこと。

育て方が悪いわけでもなく、その子が持って生まれた性格だからねと。。。

そして、『オモチャを取る側、手を出す子供をもつお母さんは相談にこられることよくありますよ』と言われました。

確かに、私が反対の立場の子をもつ母親だと多分相談にはいかないと思う。

保育園では、この月齢の子が手を出したりオモチャをとったりそんなことはよくあるけれど、子供同士ですむことが、

母親の顔が見えるといったことで気を遣う場面が多くなり、叱ることも多くなり。。。

保健婦さんには、『いろんなお母さんがいるしね、でかけたくなくなりますよね』と同調していただきました。

得てして、二人目の子は兄弟の間でもまれて育っているので、強い子も多いそう。

でも、私の周りはひとり目って子が多く、おとなしそうな子が多いので、余計にマイちゃんが



先日は、あまりそこまで仲良しさんでもない子の女の子のお顔にひっかき傷をいっぱい作ってしまい、すごく凹みました。。。

『お話を聞く限り、お母さんの叱り方も注意の仕方も大丈夫ですよ』と言われ一安心。

ただ、そこでやっている別の『幼児相談』の予約をして帰りました。

幼児相談は、適性検査をしたり、専門の先生がみてくれて、その子供なりの母親の注意の仕方などもアドバイスしてくれるそう。

マニュアル通りとまでしようと思わないけど、知らないより、知ってるほうがいいかなと予約。



そして、お母さん自身がストレス発散できる時間を作ることも大事だそう。

旦那さんにばかりお願いになっちゃうけど、お休みにマイちゃんを置いて外出させてもらおうかな。





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最終更新日  2009年03月20日 12時44分50秒 コメント(10) | コメントを書く


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