自分の中の最難関・上智に行ってきたさ。
結果を比喩的に言うなら、デクレシェンド的点数を取ったと思われ。因みに科目は英語・物理・数学の順。
相変わらず得意な英語が最初にあって、それで悪くないっぽかったのでそのまま勢いに乗ろうと思ったら、物理が例年よりかなり難しい気がして撃沈したところに数学が追い討ちをかけてきました。
このレベルになると数学は完全に苦手科目レベル。大問丸々白紙とかありえん…………。
まぁつまり不合格確実というわけですよ。それでも奇跡というものは存在するかもしれないので、合格確率は1%と言ったところ。
元々挑戦校だったとはいえここまでぼろぼろになると流石にショック。なんていったって受かればいいことづくしだったらからなぁ……。
そして中央大学センター利用の結果がわかりました。言うまでもなく勿論不合格でしたが。
さらに、成蹊大学のセンター利用と一般の両方からの入学手続き書類が届きました。
これがくるとなんだか受かった実感が湧き、それだけで結構喜べるもんです。因みに合格最低点と自分の点が書いてある紙も一緒に届きました。
一応書いておくと、
数学 234点
英語 180点
最低合格点 360点
いや~びっくりしました。英語のほうが低いなんていつぶりだろう……。これはやっぱり英語のほうが難易度が高いと取るべきか、英語の問題形式がやっぱり苦手だったのか、数学は基礎問題が多かったからそのレベルだったら数学のほうが実力が上なのか……考え方は色々ありますが、衝撃だったことに変わりはありません。
明日は法政! グッバイ!
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