カバイさんのHPより


コリント第1の手紙13章である。キリストの弟子パウロの記述である。
 愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。
 愛は自慢せず、傲慢になりません。
 礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、
 人のした悪を思わず、不正を喜ばす真理を喜びます。


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: