☆自由楽園☆

☆自由楽園☆

☆Afro Ken☆


マ「しゃーないなぁー!!」
カ「アリアッ!何でシカトすんのっ?」
ア「えっ?シカトぉ?してたぁー?」
カ「したよぉー↓↓ヒッヒドイよぉ(泣)」
ア「ってかさっ!カオリも、話に入ってたじゃん!」
カ「まぁー!そうだけどさぁー!」
ピ「愛してるよvvアリアー(アリアの名前が)」
 「だから君は、自分の名前に、自信を持っていいんだよぉ!(名前だけ)」
 「顔を見たら・・・・。(ゲェブォーーードゥエッーー)」
    (トイレに急行)
タ「おいら!た○ざわ ひで○きだいっ!」
 「俺も、アリア好きだぁー!(ゲェブォーーードゥエッーー)」
 「つーか、俺アリアと、結婚してるでごじゃる!」
ア「あたし、子供できちゃったの!(3ヵ月よ!)」
 「ねぇ!産んでもいい?」
タ「ちょっと、早いんじゃないか?」
ア「私たちの、愛の結晶よ!」
 「それでも、ダメって、いうの?」
タ「ダメだっ。」
 「俺たちは、まだ子供なんだっ」
 「だから、俺が1人前になったら、迎えに来てやる!」
 「それまで待っててくれぇぇーアリアーvv」
ア「わかった!あたしまつわ!」
 「百年でも、千ねんでも、まつわ!」
タ「・・・・・・つーか・・死ね」
ア「ガーン↓↓↓」
 「タッキーは、アリアのこと好きじゃないの?」
タ「好きだけど、俺には、妻と子と犬と愛人が3にんいるんだっ!」
ア「じゃぁ、アタシは、何番目なのよっ!」
タ「5番目」
ア「バカァーーーーーーあっあんたなんか大好きよぉー!」バシンッ
そうして、アリアは、平手打ちを、して、山に帰りました!
タ「ふっ・・・・・きいたぜっ!」
カ「タッキィーvv」
タ「なっなに!」
カ「アリアしらない?」
タ「そんな奴しらねぇー!」

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