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10/31の日記
October 31, 2008
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10/30の日記
October 30, 2008
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先日、名古屋に行った際、『夜来香』の餃子を食べて来ました。 『夜来香』は、名古屋市栄で創業して、もう50年以上にもなるという超老舗なんだそうです。自分たちが食べている間も、従業員の方たちは、せっせと餃子を作ってましたが、多いときは1日に12000個も作るんだそうです。ここの餃子、パリッとした皮のなかに、トロッとして、キャベツの甘みたっぷりの具が入っていて、とってもおいしいです。放射状に並んでいて、中心には春雨が添えられていますが、この春雨がまた人気なんだそうですよ。 今回は、餃子のほかに、『肉もやしラーメン』と『五目焼きそば』を頼んでみました。こってりスタミナ系の味付けではありますが、これまた、なかなかの旨さでした。
October 29, 2008
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先日、名古屋に行った際、久しぶりに、『ぶどう亭』に行きました。実は、2005年の『愛・地球博』の際にも寄らせていただいたんですが、その後も、年賀状とか、暑中見舞いをいただいていたので、名古屋に行く機会があったら、ぜひまた行きたいと思っていたんです。ここ、レトロな外観とインテリア。家具は、アール・デコ風です。以前伺ったときは、かなり夜遅かったんですが、BGM にカザルス、ティボー、コルトーのメンデルスゾーンのピアノ・トリオ がかかっていて、とってもいいふんいきだったのを思い出します。今回も、名古屋国際空港 から直行 で、やや遅い時間に伺いました。以前もいただいた名物『生ウニのチーズ焼き』や、『きのこのフリット』、トリュフのいっぱい乗った『フォアグラのソテー』など、どれもここならではのおいしい料理でしたョ。沖縄のことが好きだとおっしゃるオーナーと、沖縄のことを話しながら、とても楽しく、なつかしいひとときでした。オーナーが選んでくれたワインは、ブシャールP&Fのピュリニ・モンラッシェ・レ・ペリエール。な、なんと、1986です。年代物、しかも、グレート・ヴィンテージ! 貴重なワインを、ありがとうございます。 ピュリニ・モンラッシェ、自分のストライク・ゾーン、ド真ん中でした。 シューマン,メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲 カザルス,ティボー,コルトーピュリニ・モンラッシェ・レ・ピュセル ブシャールP&F 2004これまでのワインの記事は こちら
October 28, 2008
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先日、名古屋に行った際、鶏料理・豆腐料理『嘉鳥』に行ってみました。ここ、お目当ては、『湯葉のしゃぶしゃぶ 2100円』です。トロッとした食感の湯葉をサッと湯通しして、ポン酢かごまだれでいただきます。 自分は、ポン酢の方が好みでした。 そして、これまた絶品だったのが、『軟骨つくねの月見焼き』です。いい感じの弾力あるつくねを、甘めのタレと玉子の黄身をつけていただきます。 そりゃ、おいしいに決まってますよね~。そのほか、『チーズ豆腐』、『ごどうふのとろとろ天ぷら』などもおいしかったですよ。ごどうふは、豆乳にくずなどを入れて固めたものだそうで、確かに、トロトロ、モチモチで独特の食感でした。 シメに、『鶏の焼きめし』を食べたあと、デザートに、濃厚な風味の『嘉鳥プリン』をいただきました。今日の料理に合わせて、日本酒をいただきました。1つは、『日本泉・吟醸にごり生酒無濾過・ふなくちとり』。にごり酒ですが、結構すっきりした飲み口です。もう1つは、『黒麹四段』。黒麹は、泡盛を作る麹菌です。クエン酸を産生するので、酸味がでてしまうはずですが、使い方によっては、日本酒にも使用できるんですね。 日本泉 吟醸にごり生酒 無濾過 ふなくちとり 720ML 『黒麹四段』 【送料無料・直送便】ごどうふ
October 27, 2008
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先日、名古屋に行ってきたついでに、コンサート に行ってきました。な、なんと、木管楽器28人、トランペット9人、ホルン9人、弦楽器32人、打楽器2人、総勢80人 という大編成のオリジナル楽器オーケストラによるヘンデルの演奏。もちろん、日本初上陸です。今回聴いたのは、エルヴェ・ニケ指揮コンセール・スピリテュエルのコンサート。ヘンデルの『水上の音楽』と『王宮の花火の音楽』が、初演時さながらの大編成で演奏されました。18世紀の時代の楽器を、これだけの数集めるのだって大変。コピーの楽器を使用したとしても、実際に、これだけの楽器と奏者を一堂に集めるのは、容易ではないと思います。しかも、こうした楽器はとってもデリケート。ちょっとした温度や湿度の違いでも、音程が変化してしまうこともあるようです。実は、以前から、この団体がこうした演奏を行っているのは、CD を通じ知っていたのですが、実際に生の音を聴けるなんて、またとない機会です。いやぁ、すごかったです。 『王宮の花火の音楽』なんて、ステージ左側にトランペット9人、右側にホルン9人、ティンパニは左右に1人ずつ、トランペットとホルンの掛け合いがとっても立体的です。実際には、こんな雄壮な音で鳴っていたんですね。トランペットは、飾り紐がついていて、奏者は左手を腰にあてて吹いています。カッコよかったですョ~。ずら~っと並んだ28人の木管楽器奏者たちのアンサンブルも、とにかく見事でした。指揮者のエルヴェ・ニケさんは、なかなか個性的な指揮ぶりです。アンサンブルはオーケストラ任せのようにもみえます。きっと、創立以来いっしょに演奏してきている信頼感なんでしょうね。最近は、シューマン、ベルリオーズ、グノー、シャブリエなんかも指揮しているんだそうです。ぜひ聴いてみたいですね。 ニケさん、なかなか気さくな方のようで、サインをいただいた後、「写真撮っていいですか?」と聞いたら、OKしてくれた後に、こんなお茶目な表情をしてくれましたョ。この後、10月28日の東京公演もあるようです。都内・近郊の方で、ご都合の付く方はぜひ聴きに行ってみてくださいね。これまでの音楽の記事は こちらヘンデル:『水上の音楽』、『王宮の花火の音楽』 エルヴェ・ニケヘンデル:『水上の音楽』、『王宮の花火の音楽』
October 26, 2008
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昨日は、『第32回沖縄の産業まつり』に行ってきました。 この『沖縄の産業まつり』では、毎年いろいろな酒造所が、新製品や限定の泡盛を展示・販売します。今年も、多くの酒造所が参加していましたョ。まず、瑞泉酒造さんの、当日初お目見えのマンゴー・リキュール。天然のマンゴー果汁が濃厚です。 マンゴーの果汁を、ホントにそのまま使っている感じ。これは本格的ですね。 続いて、忠孝酒造さんの、ニュースなどでも話題の『マンゴー酵母』を使った泡盛。古酒の香りバニリンを作る能力が、通常の酵母の10倍なんだそうです。 これは期待できますね。 来週には店頭に並ぶそうですよ。ちなみに、このニュースを聞いて、「マンゴーの泡盛」だから、「マンゴーの香りがする」、あるいは、「マンゴーが入ってる」と思った方もいるみたいですが、マンゴーから取った酵母だから『マンゴー酵母』。残念ながら、マンゴーの味や香りはありません。 『まさひろ』の比嘉酒造さんは、ヤムイモで作った焼酎『天恵のしずく』を発売。いわゆる芋焼酎とはちょっと違った、素朴で土の香りのする焼酎。米麹の比率が高いので、泡盛同様の熟成も期待できるかもしれません。 『松藤』の崎山酒造厰さんは、「3日麹」を作りはじめたころの貴重なストックや、『黒糖酵母』を使った『松藤』の原酒などを販売。自分は、ちょうど「3日麹」を作りはじめたころ、酒造所に見学伺ったりしたので、そんな思い入れもこめて、たくさん購入させていたっだいちゃいました。今帰仁酒造さんは、沖縄地区限定販売の古酒『千年の響 かめ壷貯蔵(7年)』を販売。これ、壷の香りと原酒の風味のバランスがとってもいいですね。 石川酒造場さんは、『甕仕込み』の古酒など、沖縄県酒造協同組合さんは、『海の邦』の18年44度の古酒を販売されていました。 これ、粗濾過で、いい感じに古酒の香りが出てて、さっそく何本か購入です! 久米仙酒造さんは、泡盛とサトウキビを融合したリキュール『泡Ram』を新発売。そのほか、『琉球王朝』の多良川さん、久米島の久米仙さんなども出展されていました。オリオンビールでは、この秋、新商品『オリオン・リッチ』を発売。サンプルを無料配布。長い行列ができていましたよ。 冷えた『オリオン・リッチ』は、オリオンビールのブースで購入できます。 これまでの泡盛の記事は こちら
October 25, 2008
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今日から3日間、那覇市の奥武山公園・沖縄県立武道館で、『第32回沖縄の産業まつり』が開催されています。 会場では、沖縄の大小の企業が、自慢の『県産品(けんさんぴん)』を展示・販売しています。昨年も一昨年もブログに掲載しましたが、もちろん今年も行って参りましたよぉ~。タイミングがよかったんですかね、会場には、『泡盛の女王』と『オリオン・キャンペーンガール』が並んでたりして、金曜日というのにとっても盛り上がってました。場内の特設スタジオでは、狩俣倫太郎さんが生放送をしていましたョ。今年も、たくさんの新商品などが展示されていました。沖縄明治乳業では、沖縄限定のネスティー3種類を発売するんだそうです。沖縄のお昼ご飯に、アイスティーは欠かせませんよね。そのほか、なまり節や、あぐー、石垣牛など、おいしい食べ物もいっぱいでした。今回は、あぐーの網焼きとオリオンビールをいただきました。いやぁ、『産業まつり』でいただくのは、何とも格別ですね~。この『産業まつり』、食べ物だけでなく、やきものや、植木、はたまたお墓まで展示されています。すごいですよね。場内には、沖縄で人気の戦隊キャラクター『琉神マブヤー』などの姿も。悪役『ハブデービル』は来てなかったんでしょうか?? 『ハブデービル』のブログ、最高におもしろいですよね!! 『愛・地球博』で会ったことのあるアザラシくんたちとも、何年かぶりに再会できましたョ。今年は、海外からもお客さんや、取材の方々もいらっしゃったとのことです。毎年、毎年、変化があって、楽しいですよね。ところで、『産業まつり』の最大のお目当ては、もちろん、泡盛なんですが、字数がいっぱいになってしまったので、明日の日記に書こうと思います。
October 24, 2008
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10/23の日記
October 23, 2008
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10/22の日記
October 22, 2008
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10/21の日記
October 21, 2008
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今日は、ホテル日航那覇 グランドキャッスルで、日本ソムリエ協会沖縄支部の例会が行われたので、行ってきました。今回のテーマは、ラングドック。レストラン『サン・ヴァンサン』の平瀬すみ枝さんと、シュヴァリエ・デュ・タストフロマージュ(フランスチーズ鑑評騎士)の國場百合子さんが講師を務められ、楽しく、しかも、おいしく、ラングドックについて勉強することができましたョ。 今日テイスティングしたワインは、まず、ドメーヌ・J・ローランの『クレマン・ド・リムー 2005』。シャルドネ、シュナン・ブランなどで作るスパークリングです。洋なしのシロップ漬けのような豊かな果実の香りとミネラルのニュアンス、全体としてふっくらとした、素朴な感じが印象的です。続いて、タイユフェーの『フォージェール・グラン・レゼルブ 2006』。これは、本当に典型的な南仏ラングドックっていう感じです。濃い紫色。高いアルコール。ワイルド・ベリーやイチゴのようなフレッシュな果実のニュアンス。しかし、そのなかに、かすかな材木の香りや、ブドウの茎を思わせるようなほのかな苦みが、ワインに繊細なニュアンスを与えていたような気がします。3つ目は、『シャトー・ポール・マス 2005』。自分は、これは一番気に入りました。 こちらも濃いルビー色で、香りがものすごくスパイシー。黒こしょうやシナモンといった香りがグラスからあふれてきます。それもそのはず、シラーが83%なんだそうです。オーク樽を使用していて、コーヒーや、バニラ、カスタードのような香りも感じます。4種類目は、カバルデス村の『シャトー・ヴァントナック 2004』。ここは、ボルドー・タイプの古典的なワインを作っているんだそうです。これ、たぶん、自分は、初めて飲みましたョ。ですが、前の2つの赤ワインがあまりにも華やかで個性的だったので、ちょっと霞んでしまったかもしれません。メルローを主体に、カベルネ・ソーヴィニオンなどを使っています。開くのに、結構時間がかかるワインですね。最後は、お待ちかね、『ミュスカ・キュベ・トラディション』。甘~い、官能的なワインです。 マスカットのような香りのなかに、蜂蜜やラムネのようなお菓子のような香りが充ち満ちてます。さわやかなレモンのような香りもあって、ただ甘ったるいだけではないのもいいですね。今回は、これらに、『ペライユ』、『ペラルドン』、『ブルー・デ・コース』といったチーズを合わせました。どれも、珍しいチーズ。恥ずかしながら、『ペライユ』も『ペラルドン』も、はじめていただきましたョ。『ペライユ』は羊のチーズ。しかも、季節限定の特別なミルクで作っているそうです。いい感じに熟成して、トロットロで、クリーミーです。『ペラルドン』はラングドックを代表するチーズ。山羊のチーズです。南仏のハーブの香りがあって、独特の酸味です。『ブルー・デ・コース』は、有名な『ロックフォール』の牛乳バージョン。お値段もお手頃だそうです。どれも、ラングドックのワインによく合いましたが、やっぱり、ブルーと甘いワインの組み合わせは、格別ですね。本当に、とっても楽しく、おいしいセミナーでした。 ありがとうございました。 クレマン・ド・リムー フォージェール シャトー・ポール・マス シャトー・ヴァントナック ペライユ ブルー・デ・コースこれまでのワインの記事は こちら
October 20, 2008
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いつもお世話になっているベルビューの宮里さんから、石垣島の米子焼のシーサーをいただきました。シーサーは、沖縄の魔除けです。よく玄関や屋根に取り付けられてますよ。でも、この米子焼のシーサーは、明るい原色で、とってもワイルドな彩色、元気な笑顔で、ユーモアたっぷりなんですよ。この笑顔と、元気さが自分のふんいきとそっくりということですが、いかがですか?どうもありがとうございました。石垣 米子焼のかわいいシーサーたち
October 19, 2008
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先日、築地に行った際、うおがし丼『かん乃』に寄ってみました。ここ、ご主人が自ら、新鮮な魚をセリ場で安く買いつけをして、おいしい魚のどんぶりを超お値打ち価格で食べられるお店なんだそうです。今回は、『中トロ入り三色丼』1200円と、当日限定の『二色丼』500円!を頼んでみました。 『中トロ入り三色丼』には、ウニ、イクラ、カニのほか、マグロの赤身と中トロがのってます。あれ?? 三色どころか、五色になっちゃってます。 当日限定の『二色丼』は、数の子とネギトロがのってます。こんなにたくさん数の子を食べられるなんて、お正月以外ではありえないかも、ですね。
October 18, 2008
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先日、築地に行った際、親子丼の店『南ばら亭』に行ってみました。小さな店内のため、すでに行列! 期待にワクワクしながら、並んでみました。ここ、東京ステーションホテルの和食で料理人をされていたご主人がやっているお店だそうです。卵は、押木養鶏場の『紅孔雀』を使用し、砂糖、みりんを使わず、隠し味に『赤酒』を使っているそうです。なんといっても、ご主人が、卵を投入し、器に残ったとき卵をパッと切る姿がカッコいいです。 今回は、『南部地鶏親子丼』をいただいてみました。トロットロの卵にふんわりつつまれた南部地鶏。ほのかな甘みで、やさしい味付けです。結構ボリュームがあるんですが、アッという間に、食べ終わってしまいましたョ。 熊本のお国酒 東肥『赤酒』 岩手県産地鶏
October 17, 2008
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今日は、いつもお世話になっている沖縄ハーバービューホテル『ベルビュー』のみなさんと、すごいワインを飲んじゃいました。1つは、『シャサーニュ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・シュヌヴォット 1956』。1956年って、自分も生まれてないですよぉ~。 よく残ってましたね~。クルミやローストしたアーモンド、ドライ・アプリコット、キンカンのシロップ漬けのような香りに混じって、ちょっとシェリーのようなニュアンスもあります。いい感じに大人になってますね~。年輪を感じます。このワイン、時間がたてばたつほど、香りが豊かになってきます。こんなに年代物のワインだと、グラスの中で回した瞬間に香りが飛び立ってしまうこともありますが、このワインは違いました。いやぁ~、出会えてよかったですね。もう1つのワインは、『ブロンコーネ 2001』。あの『サシカイア』、『ソライア』といったスーパー・トスカーナを生み出したジャコモ・タキス博士が作る幻のワイン で、年間生産量はたった3000本ほどなんだそうです。世界で3000本ですよ そんな貴重なワイン、なんの「予習」 もなくいただいちゃうなんて、どこまでゴージャス なんでしょうって感じ ホント、ありがとうごじゃります。この『ブロンコーネ』、ジャコモ・タキス博士が、ふたたびイタリアのブドウの代名詞、サンジョヴェーゼに立ち戻ろうという、すごい意気込み で作ったワインらしく、「え? これがサンジョヴェーゼ?」というくらい、濃厚で、パワフルで、タンニンもしっかりしていて、しかも落ち着いていて、エレガントなんです。サンジョヴェーゼの潜在的なポテンシャルをまざまざと見せつける、ナショナリズムに充ち満ちた傑作かもしれません。 今日のお料理は、まず、『魚介のマリネ・トマトスープ』。イカ、タコ、サーモン、シチューマチといった魚介類と熟したトマトのスープ。さわやかでいい感じです。続いて、『カニ、ホタテとミーバイのパイ包み・トリュフソースと栗のピューレ添え』です。トリュフの香りとパイの香ばしい香りが、『シャサーニュ・モンラッシェ』によく合います。続いて、『松茸のリゾット』。秋 ですからね~。リゾットの上には、松茸のソテーとフリットが添えてありました。これまた、『シャサーニュ・モンラッシェ』によく合いますね~。 魚料理は、『骨付きヒラメのムニエルとカリフラワーのムース』、肉料理は、『アグーのソテー・エシャロットソース』です。 今回のアグー、すごくいい肉でしょ~。ジューシーで、すごくおいしかったですよ。 デザートは、『洋なしのローストとバニラアイス』でした。 今回は、そのほか、トゥア・リータの『ロダーノ 2006』や、デザートに合わせて、ドメーヌ・ディズノクの『トカイ・アスー 6プットニョス 1993』もいただきました。『ロダーノ』は、リースリング、ゲヴェルツトラミネール、シャルドネというとても珍しいブレンド。 しっかりと新樽を使っているそうです。初めて飲みましたが、よくよく味わってみると、確かに、樽のバニラやカスタードのようなニュアンスの向こうに、リースリングのオイリーな感じや、ゲヴェルツトラミネールの華やかなフローラルのニュアンス なんかも感じます。新しいワインにチャレンジしたい方は、ぜひ飲んでみてくださいね。 今回も、とっても楽しかったですね~。ぜひまたやりましょう!シャサーニュ・モンラッシェ 1956 ブロンコーネ 2001トゥア・リータ ロダーノ トカイ・アスー 6プットニョスこれまでのワインの記事は こちら
October 16, 2008
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今日は、パシフィックホテル沖縄で、琉球大学名誉教授の尚弘子先生が、今年の8月新たに『暮らしの中の栄養学』という本をお出しになった祝賀会があったので、行って来ました。会場には、仲井真知事や、稲嶺前知事もいらっしゃって、祝辞を述べられました。さすが、尚先生 すごい人脈ですよね~。 副知事もされてましたからね。 尚先生は、戦後すぐ、ミシガン州立大学で栄養学を学ばれ、日本で栄養学が医学部のカリキュラムに取り入れられるずっと以前から、そのエキスパートとして研究を続けられていました。以前、琉球大学時代の尚先生の研究のお話を聞く機会があったんですが、常に科学者としての視点をもって、栄養や食事を見つめてこられたことに、大きな感動を覚えました。尚先生は、沖縄の食文化の研究でも有名で、コミックの『美味しんぼ』28巻にも登場しているんだそうです。 最近では、『沖縄大好き検定』の委員長としても活躍されていますよね。自分も、最近、栄養に関連する仕事をしているのですが、とても尚先生のようにはなれませんけど、見習えるところは少しでも見習って、頑張りたいと思いました。今回は、直筆サイン入りの本をいただいちゃいましたョ。 栄養士会の方が、尚先生のこれまでの歩みを、写真 を織り交ぜて紹介されていましたが、このスライドショー、とてもよくできていて、感動しました。おまけのお宝 映像もあって、とても盛り上がっていました。今回は、本当に盛大なパーティー。ごちそうもたくさん準備されていましたョ。 栄養士会のみなさんがたくさんみえていたので、一緒に記念撮影させていただきました。今後ともどうぞよろしくお願いします。 『暮らしの中の栄養学』 『沖縄ぬちぐすい事典』
October 15, 2008
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東京への出張の帰り、那覇空港から直行で『泡盛ゆんたく会 2008』に参加しました。『泡盛ゆんたく会 2008』は、毎年10月、那覇まつりの大綱引きの日に、かりゆしアーバンリゾート那覇で開催されている泡盛好きの集まるイベントです。沖縄酒造組合青年部が主催するだけあって、全部で47ある酒造所の泡盛がすべて飲めるんです。こんな機会、なかなかないですよね~。「すべて」ということは、なかなか買うことのできない『泡波』や『宮の鶴』をはじめ、『玉の露』、『白百合』、『国華』、『豊年』、『千代泉』といった、県外ではなかなか手に入れられない泡盛も飲めるわけです。そういうわけで、毎年県外からいらっしゃる方もたくさんいるようですよ。 古酒も、何種類か出品されていました。特に印象に残ったのは、『琉球プレミアム』と、最近発売された『瑞泉』の43度『鳳凰』です。『瑞泉』の『鳳凰』は、沖縄限定のようですが、もしかすると、『瑞泉グランプリ』よりも濃厚かもしれません。 司会は、毎年、富永麻子さん。いつも楽しい司会で盛り上げてくれますが、今年は例年よりさらにキレのいい司会だったような気がします。さすが~。会場では、泡盛の当たる抽選会も行われ、大盛況でした。 会場からは、那覇まつりの花火も見えましたよ。 また、来年も楽しみです。 これまでの泡盛の記事は こちら 『泡波』 『白百合』 『玉の露』 『国華』 『豊年』 『千代泉』 『琉球プレミアム』 『瑞泉グランプリ』
October 14, 2008
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先日の都内出張の際、ちょっと時間が空いたので、何年かぶりに『東京ディズニーランド』に行ってみました。今、ちょうどハロウィンで、園内はハロウィン・デコレーション一色です。パレードも、『レッツゴー・ヴィランズ』というものになってますし、ホーンテッド・マンションも、『ホリデー・ナイトメア』というスペシャル・バージョンになっています。 (編集中)
October 13, 2008
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今日は、まだ東京にいます。時間が空いたので、築地に行ってみました。 『秋の試食育まつり 2008』というイベントもやっているということなので、覗いてみることにしました。会場は、すごい人で、あっという間にチケットは売り切れ。買えなかった人もいたようです。会場内では、各地の名産品の販売や、千人ちゃんこ鍋、旬のサンマの塩焼きなどが行われていました。 沖縄の宜野座村もブースを出して、頑張ってましたよ。『築地場外ご試食めぐり』という企画では、場外市場のいろいろなお店の商品が試食できました。『味の浜藤(はまとう)築地本店』で、『いかしゅうまい』なんかを食べてみました。
October 12, 2008
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都内出張中、仕事でお世話になっているみなさんと、東京會舘『シェ・ロッシニ』のローストビーフをいただきました。ここ、あのエリザベス女王をはじめ、国賓級の方々も数々いらっしゃったという由緒あるお店だそうです。まずは、オードブル。今回はサーモンとアボカドでした。それにしても、仕事の後のビールはうまい! いやいや、こんな由緒あるお店で、そんなことをいっているようでは、ダメですね。 続いて、スープです。コンソメ、クリームコーン、ミネストローネの3種類から選べます。こういう老舗のコンソメは手間がかかっていておいしいんでしょうね。でも、ここは、コーンスープなら、目に入れても痛くないくらい好き(お願いですから、ホントにやれっていわないでくださいね。 さすがに痛いはず!)な自分ですから、迷いつつもクリームコーンにしてみました。上品で、なめらかな仕上がり。なるほど~という感じです。 さてさて、お待ちかねのローストビーフ の出番です。米満宏史シェフが自ら切り分けてくれます。これは圧巻ですよ~。 切る前の肉のかたまりの色合いや焼き加減。感動的です。 ローストビーフに適した、赤身の間に「サシ」の入ってない肉で、とってもジューシーでやわらかいです。次々とあっという間に食べてしまう感じ。 今回は、グレイビー、和風ネギわさび風味、黒こしょう風味のクリームチーズの3種類のソースから、最後のクリームチーズのソースを選んでみました。しかし、肉の旨みで、ほとんどソースはいらないくらいの勢いでしたよ。ローストビーフに合わせて、今回は、マルベックに、軽く乾燥させたコルヴィーナをブレンドしたマァジの『パッソ・ドーブレ』 を頼んでみました。サラダ、デザート、コーヒーをいただいて、この日のメニュー終了。いやぁ、思い出深い一夜でした。 みなさん、ぜひまたご一緒しましょう! マァジ『パッソ・ドーブレ』 神戸牛ローストビーフ
October 11, 2008
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今日も、出張で、東京・神田周辺にいます。 ワイン居酒屋『があどした』というお店を見つけたので、入ってみました。ここ、噂は聞いたことがあるような気がします。小さなお店ですが、店内の壁には、指揮者の佐渡裕さんが来店されたときの写真も飾ってあります。ここのオーナーというか、「おやじ」さん、とっても気さくです。飾らない感じで、しかも、ワインに関する蘊蓄はスゴい。 今夜も、あるお客さんがインターネットでシャトー・ムートン・ロートシルドの1970年を買ったところ、見事に偽物を引いてしまった話など、楽しいお話をいっぱい聞かせていただきました。(こちらのリンクはもちろん本物!です。)ワインにあうおつまみも、とってもおいしいんです。今日は、『黒豚の紅茶煮』をいただきました。さっぱりした味付けながら、肉の旨みがしっかりしていて、ワイン にもよくあいました。ここ。ワインが格安なのもおすすめです。 これまでのワインの記事は こちら
October 10, 2008
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昨日は、福岡から直行 で東京に向かいました。ということで、今日から3日間は、東京で仕事 で~す。今夜は、泊まったホテルの近くにあった、鶏ちゃん焼きの『ねじべえ 神田店』に行ってきました。 鶏ちゃん焼きというのは、岐阜県飛騨地方の郷土料理で、北海道のジンギスカンが起源なんだそうです。一口サイズに切り分けた鶏肉を、みそやしょうゆ、塩などをベースにしたタレにつけ込み、キャベツやタマネギ、ニンジンなどの野菜と一緒に、鉄板で焼いて食べます。煮込んだりするところもあるようですね。 今回は、しょうゆ味とみそ味の2種類を食べてみました。 どちらも、結構濃いめの味付けです。甘みもしっかりしてます。やっぱり寒い地方ならではですよね~。 みそ味は、弱火でじっくり煮込む感じで作るそうです。ここの鶏肉は、ももなどのほか、砂肝、ハツ、レバーなども入って、栄養たっぷりです。 野菜や麺などのトッピングは選んで追加することができます。今回は、もやし、ねぎ、たまねぎ、きのこ、生玉子、春雨、韓国もちなどを追加してみました。春雨と生玉子の組み合わせ、ものすごくおいしかったですよ。手羽先や、地鶏のたたき、韓国麺サラダといったサイドメニューもなかなか楽しめました。 鶏ちゃん焼きセット
October 9, 2008
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今日は、講演の仕事 で福岡に行ってきました。な、なんと、福岡での滞在時間はおよそ5時間 これまた弾丸ツアー です。講演をさせてもらう会場の近くということで、『八仙閣本店』でお昼を食べました。 今回は、『牛トロラーメン』。醤油味のスープに、煮込んだ牛肉がのってます。牛肉、やわらかくて、とてもグッドでした。この『八仙閣本店』、創業は昭和42年! ということは、自分と同い年じゃないですかぁ~。 福岡では誰でも知っている、老舗の中華料理&宴会場なんだそうです。
October 8, 2008
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10/7の日記
October 7, 2008
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先日、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行った際、隣接するユニバーサル・シティーウォークにある『大阪たこ焼きミュージアム』に行ってみました。 大阪のいくつかの有名店のたこ焼きが食べられるんですが、今回は、『十八番』と『会津屋』のたこ焼きを食べました。『十八番』は、牛乳を加えたクリーミーな生地、天カス、桜えびの粉末を使っているのが特徴だそうです。 『会津屋』は、醤油風味のダシで食べる「元祖たこ焼き」。昆布鰹だしの旨みがきいているのが特徴だとか。 たこ焼きを買って、シティーウォークを散歩しながらホテルに帰りました。
October 6, 2008
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今日は、仕事で、京都に行ってきました。出町柳の京都府立大病院の近くで講習会です。東京と京都でしか講習会をしないので、自分は京都の方に参加したんですが、出町柳、遠いですね~。 遠すぎます! せめて、京都駅に近いところとかでやってくれたら、ありがたいんですが…。大阪とか、神戸とか、空港に近いところなら、もっといいんですよね~。 帰り、JR特急『はるか』が、線路トラブルで30分も遅れて、飛行機に乗り遅れそうになりました。お昼に、近くにあったカフェ、『Casual Italian dish(カジュアルイタリアン ディッシュ)』に寄ってみました。とってもいい感じのカフェで、インテリアのセンスが抜群です。半地下になっていて、店内はとても落ち着いたふんいき。ゆったりできます。 今回はお昼に行ったので、「生ハムと半熟玉子のピザ」をいただきました。ミネストローネスープとサラダ付きです。ピザの生地は、手作りのようで、カリッとしたいい焼き加減です。生ハムと半熟玉子、シンプルですが、絶妙な組み合わせ。とても楽しめました。
October 5, 2008
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お恥ずかしながら、初めて『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』に行ってきました。関東に住んでた頃は、ついつい近場ということで、『東京ディズニー・リゾート』に行くことが多かったんです。で、『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』は、沖縄に行ってから、いつでも行く機会はあるはず、なんて思っていたんですが、なかなか行く機会がなく…、とうとう今年になってしまいました。ちょうどハロウィーンで、パーク内のデコレーションや、パレードなども期間限定のハロウィーン・バージョンになってました。 パレードもすごかったですが、『ファンタスティック・ワールド』というショーもあります。これ、ロープを使った曲芸なんかもある、ちょっと新しい趣向のショーでしたよ。 自分が一番楽しみにしていたアトラクションは、『ジュラシック・パーク・ザ・ライド』です。もともと恐竜好きですし、『ジュラシック・パーク』は3部作すべて観ましたしね。 この『ジュラシック・パーク・ザ・ライド』、おおよその展開は聞いていましたが、やっぱり、実際に体験してみると、最高にいいですね~。 結局2回乗ってしまいました。 そのほか、『ウォーターワールド』、『スパイダーマン』、『ジョーズ』など、結局すべてのアトラクションを制覇しちゃいました。 『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』は、水に濡れるアトラクションが多いんですね。『スヌーピー・プレイランド』の『ペパーミント・パティーのスタント・スライド』で、あんなにビショビショになるとは思いも寄りませんでした。 夜になって、ラグーンで行われる『ピーターパンのネバーランド』を観ました。これ、すごいですよね~。47.5メートルもの高さの巨大タワーの間に、長さ171メートルのワイヤーを張って、そこからぶら下がったピーターパンやウェンディが、ビュンビュン飛び回ってしまうんです。演技してる人は、ジェットコースターどころではない、すっごいことになっちゃってるはずなんですが、実に優雅に飛んでいるんですよね。信じられないって感じです。あんまり飛ぶスピードが速いので、写真には、ブレた光のかたまり(矢印)にしか写ってません 今回は、ちょっと贅沢して、ホテル近鉄ユニバーサル・シティに宿泊しました。『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』の目の前のホテル。スタジオ・ビューの部屋の窓からは、こんなきれいな夜景も見えます。 アメニティーも、『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』のオフィシャル・ホテルならではですよ。 『ジュラシックパーク』製作15周年記念スペシャルDVD-BOX
October 4, 2008
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9月いっぱいで同じ部署の方が転職されて、宜野湾市の『友綱』でその送別会があったので行ってきました。今の職場での勤務は自分の方が長かったんですが、自分の分野の仕事では大先輩 に当たる方で、沖縄はもとより、全国 でも有名な方ですので、短い期間しか同じ職場で仕事できなかったのは残念です。しかし、狭い業界ですから、きっとまたご一緒することも多々あるはずです。今後ともどうぞよろしくお願いします。というか、今週末の京都出張でもご一緒ですからね。ところで、この『友綱』、自分が沖縄に来た頃から本格的な和食が食べられた貴重なお店 です。最近は、沖縄でもそこそこの和食を食べさせてくれるお店も増えてきていますが、自分が沖縄に来た頃は、ウチナー・スタイル っていうか、ビミョーにアメリカン な和食が結構あって、ビックリ することも多かったんですョ。ある店にいったら、マグロの刺身は、「マグロ」1種類のみ。それも、本マグロではなく、キハダだったりしました。 しかし、この『友綱』は、当時から、「本マグロ大トロ」とか「本マグロ中トロ」ときちんと区別されていて、しかも、とてもいいネタを入れていたんですよね。当時、とくに沖縄県中部ではこういうお店は少なかったので、感動した 覚えがあります。今回も、本マグロをはじめ、刺身やお寿司などをたくさんいただきましたョ。 久しぶりで楽しかったです。
October 3, 2008
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今日は、午前中は仕事で、午後は休み、夕方からはまた仕事という変則勤務でした。午後の休み、短いですが、有意義に過ごさないとですよね。 ということで、ランチには、もと『ラ・コール』でマネージャーをされていた前森さんが、北谷に、とっても感じのいいカフェをオープンされたので、さっそく行って来ました。『Cafe Clover(カフェ・クローバー)』です。砂辺の外国人住宅に囲まれた一角にあり、広い庭はきれいに草木が植えられています。とってもいい感じです。 店内は、インテリアデザイナーをされている前森さんの奥さんがデザインされたそうです。輸入の家具や、照明などが使われていて、センスが光っています。 前森さんは、食育アドバイザーの資格もお持ちで、素材を大切にした、体にやさしい和風の手作り料理を出されています。今回は、「シャンパーニュにのった米ボール」、「大豆とトマトの煮込みとカフェクローバーで取れたオクラ」、「雲南百薬サラダ」、「大事に育てた冬瓜とひき肉の煮込み」、「沖縄豚の軟骨ソーキ」、「野菜たっぷりのお味噌汁」、「玄米ご飯とゴマ」、「ガーデンで取れたバジルを使ったグレープフルーツのグラニテ」、「野菜の甘み南瓜のタルト」といったメニューでした。庭で栽培された野菜が、おしげもなくふんだんに使われているのには、本当にビックリ です。そして、長年のフレンチ・レストランでの経験で培われた料理の彩りと構成。ホント、感動しました。 体にやさしいカフェというと、ついつい量の少ない、女性好みのイメージがありますが、このボリュームでしたら、自分も大満足です。 軟骨ソーキ、本当にやわらかく、おいしく 煮込まれていましたよ。 今日は、ノン・アルコールのシードルといっしょにいただきました。夕食用に、テイクアウトで、ライスペーパーのラップサンドを買って帰りました。「スモークチキン」、「白身魚のコロッケ」、「中華風ラフテー」の3種類の味があります。 これまでの『沖縄のおいしいもの』はこちら リンゴのお酒 シードル3本飲みくらべセット
October 2, 2008
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先日、和田さんに髪をカットしてもらった後、一緒に『和風だいにんぐ 粋や』に行きました。 ここ、モノレールの安里駅前のビルの地下にある、隠れ家系和風ダイニングです。ここ、新鮮な魚はもちろん、手のかかったおいしいおつまみが豊富。お酒が好きな人ならきっと気に入るお店だと思いますよ。今日も、おいしいものをいろいろいただきました。『ベトナム風パリパリ餃子』、『〆サンマの押し寿司』、『タコの明太漬け』、『和風ゆば餃子』、『手作りチーズとまぐろ酒盗』、『ひんやり茄子と生ゆばのトロロ』、『茄子の天ぷらガーリック風味』『チョコ金時』などです。とくに、『手作りチーズとまぐろ酒盗』は、独特の風味がクセになる絶品でしたョ。 今回のお酒は、そば焼酎の『玄庵』です。すっきりした味わいの、楽しいお酒でしたョ。 そば好きな方に! そば焼酎『玄庵』&『十割』セットこれまでの『沖縄のおいしいもの』はこちら
October 1, 2008
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