*embrace*

*embrace*

NO TITLE


自分が嘘で笑えば笑うほど、相手の笑顔が信じれなくなる心理で。
この世界に真実を見出す事が何だか難しくなってく気がして。
「それ、本音ですか?」と聞いたって「もちろん、本音です」ってその唇は嘘を言えるから。

*ハート*
どんなに悪ぶって どんなにカッコつけても駄目だと思うよ 引き継いじゃってるから 
そんなに悪ぶって そんなにカッコつけても無駄だと思うよ ホントは知ってるんでしょう?
時代の進化と愛情の退化は比例する?そう思えたら楽チンですか 
だとしたら誰に助けてもらうんですか 言わなくてもいいけど忘れないでね 
無機質なハートはガチガチになるから ボロボロになったって色々感じるハートを胸に

*さよなら one*
君の全部を知っているから 君の痛みが痛いほどに分かるから 今、どんな気持ちか 
今、どう思ってるか分かってしまう 言葉がなくても伝わってしまう 
だけどこんな時 なんて言えばいいの 
こんな事ならもっと映画をさらに小説を読んでおくんだった 
そしたら君が望む言葉を的確に言えたかもしんない いや、違うか 
君が望む言葉なんかじゃない 君が納得してくれる僕の言い訳か 
隣で君が泣いていてももう何もしてやれない 同じ気持ちが分かるのにもう何も言ってやれない 
気持ちに嘘は無かったけれど 気持ちは過去に変わってしまった ごめんな

*さよなら two*
もう二人で会う事も 電話をする事も 会いたいとわがままを言う事も 指輪をつける事も 
手を繋ぐ事も 抱きしめてもらう事も カードを送る事さえ許されなくなる 
一緒に見たテレビ 一緒に行った場所 一緒に食べたもの 一緒に話した話題
一緒に笑い合った事 朝までの長電話 着て会った洋服 好きだよの響き 強い腕 
果たされない約束 つまらない喧嘩と不器用な仲直り メールの保存も 
どんどん無意味になる どんどん無関係になる ふたりは他人になれる?
解けない唯一の魔法はきっと一生そのままで

*やさしさ*
あなたを許してくれる人は誰ですか あなたに優しくしてくれる人は誰ですか

*笑顔*
小さい事でも笑えたら 責めたい気持ちを抑えて相手を許し、微笑む事が出来たら 
もう無敵じゃないですか 誰かを救うってたった一個のスマイルで出来ちゃったりするから

*レース*
君は可哀相な子だねと言われた事があります 
いつも笑っているけれど いつも泣いているみたいだと 
君はお喋りだねと言われた事があります なのに肝心な事には口を開かないんだねと 
君の様になりたいよと言われた事があります そうやっていつも、「自由」で在りたいと
君はルールやモラルをよく守るんだねと言われた事があります 
常にマジメで、真っ直ぐしてるんだねと 気付けばレースの上 
もうスタートはとっくに切られてて後ろで声がする
「早く行けよ!走って!抜かせ!」何と競争してるのかも分からないまま 
片足を前に出すんだけど上手くいかない 転ぶのは目に見えてるんだ
「失敗なんて許されないぞ!」と怒鳴られる 恐怖で足が震えてもっと上手くいきそうもない 
何と競争してるのかも分からないまま既に負けた様な敗北感で 

*満ちる*
凄く凄く好きになった ただそれだけなのに その瞬間に 上手くいかなくなった 
ただただ好きになった たったそれだけなのに その瞬間に歯車がかみ合わなくなる 
あなたの目に私はちゃんと映っているの?あなたの耳に私の声はちゃんと届いているの?
あなたの心に私はどのくらい、いるの?
怖くて聞けなくてあなたで満ちた心が重たくて重たくて途方に暮れる 
二人して今、永遠の中で迷子になる

*581029*
神様、まだまだ人生は序盤でこんな事を申し上げましたら
「何を生意気な」とあなたは鼻でお笑いになるかもしれませんが 
たった20年そこらで結構凄いものを私 見てきました 
脱ぎたくてたまらなかった「若さ」や破りたくてたまらなかった「自分」を
もう嫌んなって諦めかけるまで身に学んでまぁご存知の通り、愚痴も弱音も吐きまくりましたが 
自分がなぜ「人」として生まれてきたか、今 分かります 
神様、まだまだ人生は終わらずに こんな事を申し上げましたら
「何を知った様な口を」とあなたは鼻でお笑になるかもしれませんが 
人として生まれてこれた事 この時代にこの国に 
出会えた沢山の人がいるこの今に命を授かった事 感謝します どうもありがとう 
最初に父から、そして母から貰った一番凄いプレゼントを左胸に抱えながら
明日も生きる どうもありがとう

*本当に重要な事*
考え過ぎて訳が分からなくなって そんな自分が更に嫌になってまで 
今すぐに出さなきゃいけない課題かい?
「向き合う」と「追い込む」は違って 好きか嫌いかも大事かもしんないけど
どっちに転んでも、あなたはあなた以外の何者にもなれず それはとても素敵な事なのです 
好きか嫌いかよりもずっとずっと重要な事なのです

*前を向く*
駄目かもしんない でも駄目じゃないかもしんない 
出来ないかもしんない でも出来るかもしんない 
越えられないかもしんない でも越えられるかもしんない 
来る 覆う波と 払い突き進む心 
「大丈夫だよな」「大丈夫だよな」って言い聞かせながら耐える 
「大丈夫だから」「大丈夫だから」って言い聞かせて進む 
どんなに真っ暗な暗闇にいても 自分の足元は自分で在る限り分かる 
どんなに真っ暗な暗闇にいて、間違った決断を見えないフリ出来ても
自分の足が立ち止まる事はごまかせない 道を見失っても自分を見失う事は出来ないから 
信じるのは本当の意味で自分だけで

*4人=1人*
辻褄が合わない事 理屈じゃない事 筋が通らない矛盾も こんな形で 
あなたが教えてくれるとは思ってもみなかった

*ロバの耳* 
王様の耳はロバの耳 王様の耳はロバの耳 王様の耳はロバの耳 穴があったら叫ぼうか 
王様の秘密、暗闇にだけ打ち明けようか 本当はこんなに苦しい 本当はこんなに悲しい 
本当はこんなに泣きたい 穴があっても叫べない 
自分の秘密、言う前にきっと涙がこぼれ落ちるだろう 
いっそロバになって心など無くしてしまいたい

*ホームズ*
自分のせいにしても あなたのせいにしても 運命のせいにしても 
出会ったせいにしても謎は解けない 人って人をこんなに愛せる生き物なのですか 
人って人をこんなに忘れられない生き物なのですか

*LOVE!*
ラッキーだって大きな声で僕は言えるよ 遠慮なしで君を愛すんだ

*PEACE!*
パイロットは最後に笑顔で言えただろうか 愛してるって小さい声で 
永遠、平和を裏切って

*ごめんな*
ずっと一緒にいてあげられなくてごめんな。
ずっと一緒にいたら 君を傷つける言葉を、君の代わりに僕の耳に。
君の耳に届いてしまう前に最後の「。」まで一文字残さず、
君が傷ついてしまう前に聞いてあげられるのにな。ごめんな。
ずっと一緒にいてあげられなくてごめんな。
ずっと一緒にいたら君が独りだと思いそうになったそんな夜も
君の代わりに僕が泣いてあげられるのにな。
「どうせ独りぽっちなんだ」なんて悲しい言葉を君が言う事も 
君の耳が聞く事も、なくなるのに。ごめんな。

*名も無き鳥*
忠告が聞けないんじゃない 自分を信じたいだけ 光の音が聞こえる方へ 
光の匂いがする方へ ただひたすら真っ直ぐに 

*平凡*
歌が上手い訳じゃないんです 絵が上手な訳じゃないんです 楽器が弾ける訳じゃない 
スポーツが出来る訳じゃない 何かを作れる訳じゃない 何にも持ってないんです 
何にも知らない気もすんです 特別になりたい訳じゃないんです 
だけどガラクタの中に埋まるちゃちなブリキの様に自分を感じてしまう時があるんです 
だから人が羨ましく それが正しくないと知っていてもいいなぁ いいなぁって
そんな時は自分の中の自分が苦しい 苦しいって必ず泣くんです 
だけどどうしていいか分かんなくてブラウン管の中の世界は遠いのか近いのかも分からずに
いいなぁ いいなぁって

*あなたの歴史*
あなたの歴史、私 幾つか知っています あなたの癖を、一番最初に発見したのは私です 
あなたの一番、情けない所を一番間近で見たのも私です 
あなたの一番、素敵な心に一番感動したのも私です 
そしてきっとあなたを過去最大に好きになった女の子も私です 
あなたが過去最大に泣かせた女の子も私です 私の事を、思い出したりなんてしないで 
交わした約束も笑った冗談も小さい喧嘩も大きい嘘も
名前も声も顔も手も何もかもを思い出したりなんてしないで 
私はきっとどこにいても誰といてもあなたのサインに気付いてしまう 
何年経っても どんなに離れていても

*だいきらい*
何度だって言う。何度だって言う。自分を決して嫌いにならないで。
自分を自分で殺してしまわないで。何度だって言う。
「もう聞き飽きました」と言われようが何度だって言う。あなたはあなたに愛されたがってる。
一番近くで聞ける耳があるんだろう。一番近くでその鼓動が聞こえてるだろう。
何度だって言う。呪文の様に何度だって言うから魔法にかかったフリでもいい 自分を愛せ。

*無題*
夢がないと駄目だと誰に言われましたか 恋が出来ないと駄目だと誰に言われましたか 
勉強が全てだと誰に言われましたか 傷ついてはいけないと誰に言われましたか 
生きている意味がないと誰に言われましたか まだまだ人生は序盤です 
どうせなら 死ぬ2秒前に言って頂きたい 
クライマックスも迎えないで一足先に、決めてくれないでよ

*50%OFF*
人生は一度きりだ 生まれ変わりや来世があるなんてそんなの知らんけど 
今の自分で生きれるのは間違いなく今だけで 
今、この時代で出会った人達と「せーの」で生きてる今が全て。
君が望まなくとも約束しよう。一生、君の味方で一生、君の力に。
駄目だった時は共に泣き 成功したら抱き合って笑おうか。だから頑張れ。
安心してよ、味方でいる限り 挫折も後悔も失敗も涙も50%OFFだ。
だからせめて100%自分信じて進め。

*GO*
作るな磨け 殺すな愛せ 捨てるな守れ 媚びるな貫け 泣くな笑え 憎むな許せ 
今すぐ出来なくたっていいからどうか希望を消してしまわないで 
「どうせ出来ない」んじゃない「どうしてもやる」んだ 
可能性1%でどう 可能性0%だからどう、そんなの知らないよ どこのどいつのデータだ 
信憑性はどんくらいだ 動くのは誰の足だ 決めるのは?選ぶのは?生きるのは?
もう分かってんだろ 手の中のチケット 行き先は100年前から「未来行き」
それしか書いてない 発車オーライ 定刻より だいぶ遅れの未来行きへ、今 スタート

*星降*
君の上に星が降る 君の上に星が降る 君の上に星が降る 少なくとも僕の分まで

*氷点*
誰にも言えない心の底にカラメルみたいに濁った気持ちがあって「世界中で」と言えば
大袈裟かもしれないけれど「世界中で」一番汚い人間なんだと思えれば
せめて孤独になれると思ってたんだよ 
寒くもないのに手が冷たいや 知らないうちに心の一部血の通わない氷点が温度をまた下げる 
どっかで自分じゃなきゃいいって思ってたんだよ 
どっかで自分じゃなくて良かったって思ってたんだよ 逃げ切れると思ってた
追ってくる足音は違う 自分の逃げる足音だった 耳を塞げば塞ぐほどその罵倒は耳に響き 
目をつぶればつぶるほど明け方に必ず、怖い夢を見た 
どっかで自分が一番、正しいと思ってたんだよ いつも防御のしかたは傷つける事しか知らなくて
逃げ切れると思ってた 追ってくる足音にかき消されてた いつも自分は悲鳴をあげてたんだ

*後回し*
明日 死ぬとは限らないぞ。一生分、今 悩みきったらこの後 続く人生がもったいないぞ。
まぁ、気楽にいきましょう。「今」の分量だけご自由にお悩み下さい。

*渡り鳥の幸せ論*
暑い地域の水族館の白クマと寒い国の氷山の下のペンギンは先月から文通を始めました 
水族館の白クマは書きました「常に適温の水温で食べるものにも困らない。
天敵だっていない。なんて快適だろう。君よりは、僕の方が遥かに幸せだよ」
氷山下のペンギンは返事を書きました。「君、一生 青空を見る事もなく、風に当たる事も
お日様に当たる事もなく、それが本当に幸せかい?自然の中で生きられる 
僕の方が遥かに幸せだよ」彼らは気付いていないのです。
環境が変わると自分の中の幸せの価値が変わってしまったという事に。彼らは気付いていないのです。
同じ環境だった頃は誰かと比較して幸せの優劣をつけなかったという事に。
私ですか?どっちが幸せかどうかより明日の天気の方が大事です。
幸せの価値が分かっても実際に幸せかどうかなんて分からないですから。
私は世界に手紙を届ける渡り鳥です。
さて、次はアメリカに手紙を届けなければ。晴れます様に。

*課題*
嫌いだおまえなんて!何度 同じ事で泣くんだ 何度 同じトコで傷つくんだ
嫌いだおまえなんて!何でもないって顔しながらただ生きてきたつもりなのに
それは心が雨雲に隠れた時にどんどん出てくる汚い言葉の連鎖 
嫌いだおまえなんて!シースルーにして中を覗いたらドロドロした卑怯な感情の大洪水 
隠すのと綺麗なフリが何て お上手 
嫌いだおまえなんて!言われた自分の言葉にもう何度目だパンチくらった様に動けない 
こんなに寒い季節に だけど息は白くなり 恐怖で震える鼓動は同時に生きてる証を与え 
止まらない涙に火傷しそうなくらいに生きてる事を知る 64の数字に認められる価値より 
365、一緒にいる自分を愛する その事が今、きっと何よりもの課題

*ビックスマイル*
大人になると忘れてしまうの?偉くなれば偉くなるほどに 地位が上がれば上がるほどに 
忘れてまで引き換えたそれらは笑う事よりも大事なそれだったの?
あなたが、本当に欲しいそれだったの?

*一歩*
残念だけど、神様よりも君の方が強いんだよ。
君をふるい立たせるのも、君を立ち上がらせるのも、神様じゃない、君自身だ。
見えない神様に運命預ける前に確かに感じる、その足で踏むんだ「一歩」

*i am*
なのに、皮肉なもので面白いフリと自分を誤魔化すフリが
こんなにも上手に出来る事に私は同時に気付いてしまった。

*十五夜*
何年前から変わらない。何年経っても変わらない。同じ空の下で同じ月を見る。
何年先も、ずっと。

*ピリオド*
こんなにキレイな気持ちで想っていたのなら 
こんなに素敵な想いですきだったのならせめて言葉として生み落としてあげてよ 
終わらせる勇気もないのに ひとりで振られた気分でいるな 
頑張れ!キチンと振られてこい!

*伏線*
金のエンゼル、100回連続当たるより 君に振り向いてもらえる確率なんて少ないよきっと 
人の心は目を見たら分かるなんてなんて無理な裏技だろう 目を見る事すら難しいや 
覗いた瞳の底に君の心はなんて語るだろう 臆病なくせに恋をしたからか 
恋をしてから臆病になったのか もうどっちでもいい問題 
気持ちの伏線ばっかり引いてどんどん君を困らせる

*RUN*
スーパーマンじゃないからさ、君が悲しくて泣いて一人ぽっちだと泣いた夜は空を飛んでひとっ飛び!
とはいかなくてもスニーカーで駆けつけるよ。そんな僕を見てどうか笑っておくれ。
それで笑顔が戻るなら君に笑われる、一夜限りのピエロになるために走るよ。

*勝因*
死んだ後に自分の人生のレポートを神様の前で書いて提出予定 
いやいや、生きるってしんどかったですよって多分愚痴から始まって 
中盤、神様が飽き始めても永遠語り続けます 思い出せる事 
隅から隅まで 出会った人の素晴らしさ 
人ってやつの大きさと深さと愛情やら感動やら命やら語り出したらキリもなく
神様は途中で寝ちゃうかもしんないけど何回も朝がきて 何回も夜になっても 全部話して 
全部レポートにまとめるから最後の一行が「とても幸せな一生でした」なら
もうなんも望まないや

*「b」*
いつか自分に子供が出来て「人生で一番頑張ったのってどんな時?」って聞かれて 
即答出来ない大人にはなってたくなんてない だったら「今」がその時期なだけ 
猛烈に頑張って絶対に諦めない なぜなら簡単 後悔したくないし 
そんな自分を誇りに思いたいし いつか会う自分の子供にだって胸を張りたいから

*コンタクトレンズ*
だから、「やだな、コンタクトずれちゃった」って泣いた

*タイムマシーン-未来*
未来の私を見に行ったよ 少し背が伸びていて 少し髪も伸びていた 
だけど毎日 泣いてたよ 毎日泣いてて 昔は幸せだったと繰り返してた 
理由を聞く勇気がなくてそのままこっちに戻ってきてしまった 
タイムマシーンには乗るんじゃなかった

*タイムマシーン-過去*
過去の私に会いに行ったよ やっぱりトナリにはまだ彼がいて何も知らない私は笑ってた 
喉から手が出る程に羨ましくどんどん泣けてどんどん惨めだった 
過去を全て思い出してもう未来を歩く勇気なんてない 
タイムマシーンには乗るんじゃなかった

*まだ早い*
ダメっぽいけどダメじゃないかも。くもり空でも必ずしも雨が降るとは限らない。
傘を買うのはまだ早い。てるてる坊主を作って祈る。

*「ず」 スペシャルver.*
ずるい事、沢山考えてた。言えない事、いっぱい考えてた。

*サンキューバイバイ*
バイバイ。沢山キレイな心、ありがとう。

*カテゴリタイプ別*
「どんな人が好きなタイプですか」なんて自然に分類がスタートです 64億人います 
誰もがオンリーワン、特別だなんて言われたって 血液型で性格診断 何だよ結局四種類かよ 
星座にしたって十二種類 そろそろ笑える その日の自分の売り上げの予測も占えない
そこらの占い師に毎日欠かさず頑張る自分の未来を覗いて欲しくなんてないや
特別でいたいなんて言いながらどっかで誰かと異なる事に怯えてる 
特別でいたいなんて言いながら自ら何かに分類されたがるんだもん 
なんて不思議な生き物なんだろう

*優しさ*
お金が欲しい訳じゃないんだよ。
あなたのコレクションの中の大きいダイアが欲しいと言っている訳じゃない。
与えてあなたは損をしないのに与えて人は損をしないのに 
なのに人は誰かに優しくする事を惜しむ。まるで貴重な財産みたいに惜しむ。
なのに酸素の重要性を日常の中で忘れるみたいに簡単に忘れてしまう。

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: