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産後、入院中にやった、先天性代謝異常の検査。
今まで3人の子供達はひっかかったことのない検査で、特に気にも留めてなかった。
今回の4人目のベビー。甲状腺ホルモンに関して、正常でなかった。
TSH(甲状腺刺激ホルモンだったかな?)1回目10.8再検査しても11。
正常範囲だと10以下。わずかだが超えている。
甲状腺刺激ホルモンがたくさん出ている=甲状腺ホルモンの分泌が悪い
というものだそうだ。
今日は、出産した病院へまず寄って、紹介状もらい、大学病院へgo。
駐車場待ちがすごい。もっと早く出ればよかったが、9時発が精一杯だった。
カルテを作ってもらい、小児科へ。ここですでに10時30分。
まず、医師の説明。
超音波で甲状腺があるかどうか、大きさなどを検査。ベビー大泣きでなかなか計測できないが、一応クリア。
次にレントゲン。膝の大たい骨の下にある丸いもの(名前忘れましたが)があるかどうか。
ありました。クリア。
そして、最後は採血。入院中はかかとからでしたが、再検査では手の甲から。これマジ痛そう。針を入れるときと、抜くときは泣く泣く。
本日6時過ぎに医師から電話あり。ほぼ大丈夫そう。でもその数値が継続してないといけないらしい。
よって、来週も採血らしい。ほえ~~~~。
まぁ、分泌が悪くても、薬を飲めばいいものらしいので、少し安心だが、なんだか上の子達にはなかった心配が~~~。
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初めて行く大学病院へは、道順を主人に聞き、一応ナビは付いているものの、地図を
プリントアウトして、予習して出発。あ~ドキドキした。初めて運転する所だったし。
チビも連れて行ったが、かなりいい子にして待ってくれる。これには驚いた!
妊婦健診で暴れていたのとは大違い。お姉ちゃんになったなぁ。
産後自宅に戻って、なんかしっかりしたのでは?と思ったが、ほんとビックリしました。
下ができるとしっかりしてくるものなのかしら。
ってことは、一番末っ子はいつまでも甘えん坊なのかな。