アメリカの再生医療の現状に関する記事です。 http://www.pbs.org/wnet/innovation/episode6.html#
“more about this
episode”をクリックするとポルトガルのリマ博士の記事が出ます。施術の有効性が強調されています。治療を経験した女性の動画がありそうです。かなり前のc.c.c.の“life”に「ポルトガルのリマ博士」で投稿されていました。オンエアの動画もアップされていたように思います。
2004.08.27 せきそんリハビリ連絡会
NOAH SMITH
2002年にC7に受傷したNOAHの個人サイトです。 http://noahsmith.org/
REHABILITATION
INSTITUTE OF CHICAGOでLOKOMATを試し、SIT TALL STAND TALLで訓練し、PROJECT
WALKにも参加しています。ROAD TO RECOVERYは歩くことを諦めないNOAHと家族の日々の記録です。
2004.07.23 日本せきずい基金
CHRIS OLSON
北京でHUANG博士のOEGC移植手術を受けた3人目の米国人がCHRISです。基金が入手された患者リストの2番目の方と思われます。彼の個人サイトです。もちろん英語です。 http://www.chris-olson.com/default.htm
about
Dr.Huangのページで改善ぶりについても紹介されています。「大した改善ではなくても、改善は改善だ。術後18ヶ月は改善が期待できる。私にとっては、正しい決定だった。また受けたい。どんなチャンスでも何もないよりはましだ」とも書いてます。受傷29ヶ月後(2001.04―2003.09)の施術ですから、変化は移植手術によるものと考えてもいいでしょう。私は再生医療の門外漢ですが、死んだ神経を再生したり切れた神経を修復することは無理でも、死んだように眠っている神経が目覚めることはあると信じています。