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紫電改の翼端灯。クリアパーツが付いているので、置き換えます。 これより古い零戦のキットは、最初からここが抜けていた覚えが。 こんな場所で役立つのが、この「セメダイン模型用ハイグレード」。 水性なので、はみ出してもすぐに拭き取る事が出来て、塗装も痛めません。 乾くと、ガッチリ固まります。
2021.08.30
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零戦52型、サクッと形になりました。エアブラシ塗装に備え、コクピットをマスキング。翼端灯はクリアパーツなので、先にマッキーで塗っておきます。キャノピーのマスキングには、マスキング販売のマスクシートを使います。ゲートの位置がキャノピーの開口部にあるので、ランナーに付けたままでマスキングし、このまま塗装する予定です。エアブラシ塗装で裏側に吹き込まないように、裏側にマスキングゾルを塗って保護します。
2022.11.23
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組み上げてみました。アクエリアスは、大きさ比較用です。主翼上面は、下地処理に失敗して粉吹いたみたいになっている場所がありますが、過酷な環境で使い込まれた感が出ています。(言い訳ですが)機首まわり。この飛行機の特徴である、二重反転プロペラ。尾翼周り。二重反転プロペラが回る動画はこちら。
2020.04.19
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今回は、珍しく客船も買っている。1/1200スケールのタイタニック号。こちらは、フルハル。甲板が多層になっているので、戦艦に比べるとパーツが多い。恒例の(?)大きさ比べ。上から、戦艦大和、タイタニック号、クイーンエリザベス2。どちらも、大和よりでかい。(幅は大和のほうが広いけど)タイタニックとクイーンエリザベス2は、作りの違いに時代の差を感じる。それにしても、タイタニックは100年も前に、よくこんなものを作ったものだ。
2014.09.18
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色々と手を広げてます。 今回は、新調したエアブラシとVICカラーの相性確認のため、ドイツ機のインクスポット迷彩に挑戦。 我ながら、上手くいったかな。 レギュレータでエア圧をギリギリまで絞り、原液のまま吹きました。 水性塗料はノズルが詰まりやすいので、ハンドピースのアジャスターは使わず、指先の感覚だけで吐出量をコントロールしました。 水性塗料なので、失敗しても湿らせたティッシュですぐに拭き取れば、何も無かった事に出来るのです。 うん、便利。
2021.07.01
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