全33件 (33件中 1-33件目)
1
私の魂の姉妹の中で、太陽王と呼ばれたルイ14世の最後の正妻だったマント ノン夫人という名で呼ばれていたことを、既に述べています。 マントノン夫人は、1635年の11月26日(あるいは27日)に、父コン スタン・ドービニエ、母ジャンヌ・ド・カルディヤックの末子として生まれま した。本当の名前は、フランソワーズ・ドービニエと言います。 フランソワーズ・ドービニエが“マントノン夫人”と呼ばれるようになったの は、彼女がベルサイユ宮殿に入り、ルイ14世と、その愛妾のモンテスパン夫 人との間にできた子供達の子守り(教育係)をしながら、王の信頼を得、マン トノンと呼ばれた土地を購入した後に、王から「マダム・ド・マントノン」と 呼ばれるようになり、その名が定着した―――という流れです。 本ブログを最初から読めれている方は、私の魂の姉妹に、ジャンヌ・ダルクと 呼ばれていた過去世を持っていたことをご存じかと思いますが、周知のように ジャンヌ・ダルクは、死ぬ直前まで監獄に閉じ込められ、その後、教会側から “魔女”の烙印を押され、火刑に処されました。 つまり、ジャンヌ・ダルクの最後の住まいは、監獄であったわけですが、実は このジャンヌ・ダルクの魂の姉妹でもあるフランソワーズ(後のマントノン夫 人)は、まるで、その前世の続きを暗示させるかのように、「 監獄の中で産 声をあげた―― 」とも伝えられています。 それは、フランソワーズの父親であるコンスタンが、殺人犯として、ポワトゥ ー地方のニオールの監獄の中に入れられていた――という理由があるのです。 そして、フランソワーズとジャンヌ・ダルクとの繋がりとして、フランソワー ズの母親の名前が“ジャンヌ”であることも、見逃せません…。 フランソワーズの母親であるジャンヌは、彼女自身の父親が代官であり、その 職業柄、ボルドーのシャトー=トロンペット砦の城壁の中に住んでいたことか ら、ジャンヌ自身もそこで16歳まで暮らし、当時、その城の監獄に居たコン スタンと知り合い、結婚した―――という経緯があるのです。 フランソワーズは、前世の“因”を持ったまま、こうして再びフランスの地に 生まれ変わってきたのです。もちろん、その使命は、(別な角度から)フラン スという国を守るために他なりません…。
2008.06.30
コメント(4)
私が前世にて、フランスの太陽王ルイ14世と縁がある―――と感じたのは、 2006年頃のことだったと思います。 私はその頃、レオナルド・ダ・ヴィンチの魂の転生について研究していたので すが、ある日、具合が悪くて寝込んでいた時に、そうした具合の悪さから、私 の心はいつもよるりも増して、内へ内へ―――と、沈静化していったのでし た。 すると、不思議なことに、あるビジョンを、霊的な目で見ることが出来たので す。それは、西洋人のある老人が、死にゆく時のビジョンです…。私にはそれ が、ルイ14世の最期のシーンである――ということが、直ぐに分かりまし た。 ルイ十四世の最期は、肌に黒い斑点のようなものが出て、後に、身体のいたる 所に壊疽(えそ)が見られる―――といったような姿になり、亡くなったので す。 私は、ルイ14世の最後の姿というものを、今世最初に知ったのは、漫画家の 池田理代子さん原作の『ベルサイユのばら』であったことを、今でもよく覚え ています。 私が小学生の頃、『ベルサイユのばら』が、アニメーション化され、TVで放 映されていたのですが、その時に、ルイ14世の死のシーンがあり、顔に黒い 斑点が描かれていたのを目にした時、(あれ?私、これ知ってる――)と思っ たのです。もう、30年以上も前の話です―――。 池田理代子さんの原作では、ルイ14世の死の原因は、“天然痘”として、描 かれていましたが、天然痘で亡くなったのはルイ15世で、ルイ14世の肌に 現れた症状は、天然痘とは違うものです。 天然痘の症状は、豆粒の水疱のような凸状のものが、全身に出来るもので、 アニメーションの『ベルサイユのばら』では、天然痘で亡くなったとしながら も、描かれていたのは、黒い斑点だったような気がします。 ルイ14世の最期は、そうした症状になって亡くなっていくのですが、私は、 自分が具合が悪くなり、心を深く沈静化することで、何故かまた、そうした ルイ14世の最後のシーンを見せられたのです。 既に述べたように、その頃の私は、レオナルド・ダ・ヴィンチの魂の転生を研 究していたので、ルイ14世は、恐らく、レオナルドの魂と関係がある――― ということを感じたのと同時に、私の魂の姉妹も、ルイ14世の最期を看とっ た者の一人であろう―――と感じたのでした。 そこで、ルイ14世の最期を看取った女性の中で、マントノン夫人という名前 を知ったのでした。
2008.06.29
コメント(2)
ここ最近は、ずっと政治や宗教、ジュセリーノの予言などの話を続けてきまし たが、そろそろ、自分の前世の話に戻ろうかと思います。 といいますのも、私の魂の姉妹には、17世紀のフランスで生まれていた経験 を持っているのですが、その時の人生を彷彿させるような出来事が、ここ最近 起きたので、その内容を書きなさい―――というおぼし召しではないかと感じ たからです。 本ブログの(460)で、13世紀以降に私の魂の姉妹が、どのような形で転 生していたのかを、簡単に述べていますが、その中で、17世紀から18世紀 にかけて、私はフランスに生まれて、ルイ14世の最後の正妻として知られて いる“マントノン夫人”(1635~1719)と呼ばれていた―――という 過去世を持っています。 私がそのことを明確に確認したのは、2007年の秋のことでした。それは、 過去世を見るワークに参加して、その時の過去世のシーンを、いくつか見て きたからです。 17世紀から18世紀にかけては、まだ、本ブログでは紹介していませんでし たが、私はフランスに再度生まれて、ルイ14世の最後の正妻であった、 マントノン夫人(1635~1719)と呼ばれていたことがあります。 私がその事実を確信したのは、昨年(2007年)の秋のことでした。
2008.06.28
コメント(4)
民主党代表小沢一郎が、政治資金で個人名義の不動産を所得している問題につ いて、それは、個人の所有権ではないことを示した確認書がある―――と、小 沢代表は主張しています。 しかし、その確認書は、この不動産の件が、公に発覚した後に作られたもので ある―――という声がほとんどであろうと思います。 こうした小沢一郎の一連の行為は、明らかに隠し遺産であり、それを事務所費 として計上している行為は、自殺までおいやられた松岡元農水省の問題とは、 比較にならない位、悪質なものであると思います。 小沢一郎は、この個人名義は便宜的なものであって、政治団体の所有として登 記できなかったので、個人名義で登記したに過ぎない―――としています。 しかし、もし突然、小沢一郎に何かあった場合、小沢一郎名義のままの不動産 はどうなるのでしょう―――。それは、小沢一郎の遺族が相続するものとなる のではないでしょうか……。
2008.06.27
コメント(2)
平成19年9月15日付けの産経新聞には、小沢一郎の政治資金の内訳が載っ ています。 それによりますと、小沢一郎の政治団体の資産(平成18年総務省届け出分) の総計は、なんと、31億4246万円―――となっています。 1、陸山会 10億8055万円 2、誠山会 1億3735万円 3、小沢一郎東京後援会 2706万円 4、小沢一郎政経研究会 2134万円 5、改革国民会議 11億8354万円 6、改革フォーラム 6億9262万円 ちなみに「改革フォーラム」は、小沢一郎が代表幹事を務めた新生党の政治団 体で、小沢一郎自身の政治団体ではない―――そうです。 また、陸山会は、不動産の所得を含む―――ということですが、新たに成立し た、不動産所有を禁止する改正政治資金規正法に基いて、保有している不動産 を「 処分する 」と述べていたようでうすが、それはきちんと実行されてい るのでしょうか…。
2008.06.26
コメント(2)
本ブログは、そもそも、スピリチュアルな話題を提供するものであったのです が、あまりにも世の中がおかしな方向に進んでいるので、やむ負えず、政治に 関しても口を出しています―――。 本来、国民の味方であるはずのマスコミが、ある一定の裏組織に牛耳られてい ることにより、その報道が偏っていることを、国民はもっと知るべきです。 昨日は、マスコミが、松岡勝則元農水省の10年間で6千万円の事務所費につ いては、その内訳を異常なまでに問いただしていたのに対し、小沢一郎の不明 慮な政治資金については、一切目を瞑っている―――という矛盾をお知らせし ました。 小沢一郎という政治家は、国民のための政治と言いながらも、実は、己の欲を 満足させるためだけに政治を行っている男であることを、国民は見抜かなくて はなりません。 なぜなら、本ブログで既に述べていますが、小沢一郎は、本来国に返さなけれ ばならない5億6千万円の政党助成金を含む約13億円を、“寄付”という名 目で、己の政治資金団体「改革国民会議」に移し、“返還逃れ”をしているの です―――。 マスコミも、こうした事実を一切報道しないので、小沢一郎という男が、金に 卑しい男である―――という認識を、国民は持てないでいます。 ある情報によりますと、小沢一郎の政治資金団体「改革国民会議」には、12 億円の貯蓄がある―――ということですが、にも関わらず、小沢一郎は鳩山幹 事長と、次のような会話を交わしたことが、産経新聞に載っていたようです。 2008年5月28日の産経新聞によりますと、次期衆院選に向けて対策を急 いでいる民主党は、選挙資金の金策に頭を痛め?、そんな中、小沢一郎代表は 冗談交じりで、鳩山由紀夫幹事長に対し、「 君の財産をよこせよ 」と、私 財の提供を求める一幕があった―――ということです。 鳩山氏は政界でも有数の資産家であることは知られていますが、そんな鳩山氏 は、すかさず、「 代表も(東京都港区内などに複数保有するマンションなど の)建物を売ればいいじゃないですか 」と、反論したと言います。 それに対し小沢一郎は、「 売ってもそんなにカネにならないよ 」と弁解し たということです。 小沢一郎は、己が党首を務めていた自由党が民主党と合併する際に、民主党側 から3億円もの資金の寄付を受けています。 そして、本来、党が合併した際には、そうした政治資金は、同じ財布になるは ずなのですが、小沢一郎の政治資金団体にあるお金は、民主党の政治資金では ない―――という矛盾があるのです。 つまり、小沢一郎の腹の中は、いつ民主党を離脱してもいいように、自分がこ そくな手をつかって積み立ててきた政治資金だけは、民主党には渡さない―― ―という心積もりなのです。 もっと分かりやすく喩えるなら、結婚した夫婦でありながらも、いつ離婚して も一人立ち出来るように、財布の中身は別々にしている―――といったところ でしょうか……。 このように、小沢一郎という男の政治は、己が代表を務めている民主党に対し ても、どこか一線を引いている―――というのが現状なのです!
2008.06.25
コメント(2)
民主党代表の小沢一郎が、政治資金で不動産を購入し、不当な利益を得ている ことは既にお話しましたが、他にも極めて不明慮な疑惑があります。 それは、小沢一郎が第二代党首に就任していた新進党の解散時に、新生党分と して残った政治資金約5億5千万円を、自身の政治資金団体「改革フォーラム 21」に寄付し、それが10年間経って、約7億円に膨らんだという―――。 その後、新進党は、1997年に公明党出身勢力が離党する方針を固めたこと に伴い分党し、小沢一郎は1998年、今度は自由党党首に就任します。 新進党の政治資金団体「改革国民会議」は、新進党が解散された後は、自由党 の政治資金団体として存続しているものです。 自由党は、2003年に民主党に吸収される形で合併したわけですが、「改革 国民会議」は、未だ政治資金団体として生き残っており、約12億6千万円を 保持しているそうです。 通常、政党が合併すると、資金は同じ財布に入れられるものなのですが、民主 ・自由合併時はどういうわけだか、民主党から自由党に3億円の寄付が行われ ているのです。 それは合併する際に、小沢一郎が要求したものであると推測出来るわけです。 そして、ここで見逃してはならないのが、自由党から「改革国民会議」に渡っ た約13億円のうち、5億6千万円が“政党助成金”だった―――ということ です! 政党助成法33条には、 「 解散時に残高がある場合は、国に返還しなければならない 」 とあります。つまり、本来国に返さなければならないお金を、「寄付」という 名目で、「返還逃れ」している―――というわけです! マスコミは、松岡勝則元農水省の「ナントカ還元水」に対しては、異常なまで に追求し、自殺まで追いやり、その後任の赤城徳彦元農水省に対しても、10 年間で6千万円の事務所費の内訳について、しつこく追求し、辞任に追いやり ました。 マスコミは、年間600万円のお金に対しては、必要以上に取り上げて報道し ているのに、何故、小沢一郎の多額の不明瞭な政治資金については、報道しな いのか―――。 国民は、マスコミの報道に流されてはいけません―――。マスコミは、自分達 と関わりのある者の悪口は言わないようにしている―――といったように、そ の情報には“策略”があるのです。
2008.06.24
コメント(2)
さて、昨日は、民主党代表の小沢一郎が、平成17年度の事務所費に、4億15 00万円の費用がかかったと計上していることについて述べていました。 その内訳の大部分は、なんと、秘書(韓国人の美人秘書?)の独身寮の建設に 伴う土地の購入費用というから驚きです! しかも、政治資金収支報告書には、その土地の価格が3億4264万円という ことなのですが、この土地は“存在しない”土地なのです! 小沢一郎の秘書の独身寮の登記簿調査をした方によれば、所在住所と思われる 登記上の「地番」全筆の登記簿を洗った結果、「陸山会」あるいは、「小沢一 郎」なる名義の土地は存在しない―――ということです。 マスコミは、他の政治家の疑惑については、自殺に追いやるまで、とことん追 求するのに、何故小沢一郎に対しては、そうした疑惑がある報道をしないのか ―――、日本国民は「 これには裏がある!」ということを認識しなければな りません…。 本ブログでは、小沢一郎は、邪宗教の創価学会と裏で繋がっていることを指摘 しています。 その理由については、彼の妻が創価学会員であることの他に、創価学会の名誉 会長である池田大作が、日本人ではなく、暴力団とも深い関わりがある韓国人 であり、そうした池田名誉会長の日本を牛耳ろうとする動きに連動している― ――ことなどがあげられます。 何故マスコミが、小沢一郎の不利になる報道をしないのかは、マスコミ関係者 に、暴力団との深い関わり合いを持つ創価学会員が多いからなのです。 また、創価学会員には、警察官なども多数いるので、事件を揉み消すには、組 織的に動くので、彼らにとって不都合なことは、一切明るみには出ないわけな のです―――。
2008.06.23
コメント(2)
何故マスコミは、民主党代表小沢一郎の疑惑問題について報道をしないのか、 とても不思議です。 例えば、小沢一郎の平成17年度の事務所費は、なんと約4億1500万円と いう膨大な費用がかかっているのですが、何故マスコミは、この事実をもっと 報道しないのでしょうか…。 その前の年の16年の事務所費は約3800万円ということなのですが、1年 で10倍も膨れ上がるものでしょうか??? この膨れ上がった事務所費の大部分は、秘書の独身寮建設に伴う土地の購入費 用ということです。 秘書の独身寮建設に、4億円もの政治資金が使われているということを国民は 知っているのでしょうか???これは、どても納得がいくような話ではありま せん。 また、おかしなことに、政治資金収支報告書によりますと、その金額は、3億 4264万円となっているようなのですが、この土地は“存在しない”という のです。 小沢一郎の資金管理団体は「陸山会」ですが、その「陸山会」には、政治資金 収支報告書の開示義務が課されています。 そこで、政治資金収支報告書の平成17年分 定期公表の「陸山会」を開いて 見ますと、40ページに「2.資産等の項目別内訳」が出ています。全部で13 項目あり、その一番下にある 摘要:世田谷区深沢6丁目28番地5号 金額:\342,640,000 年月日:平成17年1月7日 土地:476m2 という項目が、小沢一郎の秘書独身寮というわけです。 しかしながら、この秘書独身寮の登記簿調査をした方によりますと、所在住所 と思われる登記上の「地番」全筆の登記簿を洗った結果、「陸山会」あるいは 「小沢一郎」なる名義の土地は存在しない―――ということです。 つまり、架空費用を計上した疑いがある――――ということです! 何故、マスコミはこうした事実をもっと追究しないのか――――。 マスコミと小沢一郎は、裏で繋がっている―――というのが、私の見解です。
2008.06.22
コメント(2)
今月の14日(土)午前8時42分頃に、岩手・宮城県堺でM7を超える地震 が起こったことにより、その地域は、民主党代表の小沢一郎の選挙区である― ―――ことから、その因果関係について、本ブログでは何度かに渡って指摘し ています。 つまり、小沢一郎の掲げる政治が、日本国にとっていいものではない―――と の“天の声”が、天災に現れている―――ということに他なりません。 自民党の森喜朗元首相は5月20日、神戸市内で講演した際、昨年の秋に浮上 した、自民・民主両党の大連立構想の一連話を激白しました。 それによりますと、森氏は、小沢代表から大連立構想の話を持ち掛けられた時 に、「 小沢さんが言ったことが忘れられない 」と前置きしながらも、次の ような言葉を小沢一郎が述べたことを暴露しました。 「 (参院選で民主党が大勝したことで、今のところ)うちの連中は私に目を 向けているが、(党内には)“小沢嫌い”がいっぱいある―――。日が 経つにつれ、私から離れていく(だろう)…。」 上記の内容分は、小沢一郎が語った“本音”です。しかし大連立構想の話は、 民主党内で反対意見が多数あり、実現しませんでした。 つまり、小沢一郎はいまだ、内面的には、このような不安を抱えている――― ということです。 森氏は、「 (民主党の)今の(戦勝)ムードの時に、自民党と協力して、 (民主党が)参院選で述べた公約を表現することが大事だ。民主党が野党であ る限りは無理だ。次の衆院選までに公約を実現しないと、国民からしっぺ返し が来る―――。」と述べたことを明らかにしました。 小沢一郎は連立が頓挫した後、代表辞任を表明しながら撤回したが、そうした 一連の小沢一郎の行動に対し、森氏は、 「 連立と言わない約束で(代表に)残った。辞めればよかった。みっともない 話だ――― 」 と、こきおろした―――ということです。
2008.06.21
コメント(2)
ジュセリーノは2008年の6月に、日本に台風が直撃し、大問題が生じる― ――と予言していることは既に述べました。 そうした台風の被害はまだ生じていませんが、九州地方では大雨が続いたた めに、洪水の被害に見舞われています…。 九州北部・山口地方では19日午前、時折局地的な大雨に見舞われ、佐賀市の 一部で床下浸水や道路冠水などの被害が出たほかにも、福岡県久留米市では、 筑後川の堤防が一部崩れるなどの被害が出ています。 これは、梅雨前線の停滞による影響で、同日夜には再び大雨となる恐れがある ということで、福岡管区気象台は土砂災害などへの注意を呼び掛けた―――と いった状況となっています。 また、気象庁では19日、台風第6号 (フンシェン)が発生していることを発表 しました。 20日午前6時45分の実況によりますと、体風6号は現在フィリピンの東に 位置し、西北西に向かって動いているとのことです。 現在ではこの台風6号が日本に上陸するとの予報はされていませんが、今後の 台風の動きに注意が必要です―――。 気象庁は、台風が日本に近付いて来た時には、1時間ごとの実況と1時間後の 推定値を発表をする―――としています。
2008.06.20
コメント(2)
前米副大統領のアル・ゴア氏は、2000年に行われた大統領選で、ブッシュ 大統領に大敗しています。 今回の指名争いでも出馬が取りざたされたゴア氏でしたが、は出馬を見送り、 指名争いの間は、候補の支持表明を避けていました。 そんなゴア氏は、2000年の大統領選で、当時のクリントン大統領は、ゴア 氏の選挙活動よりも、夫人のヒラリー・クリントン氏の上院選挙を重視したこ とで、ゴア氏との間に溝が生じたと言われていいます。 そのため、今回の指名争いで生じた党内亀裂の修復に、ゴア氏がどこまで影響 力を行使できるかは未知数である―――といいます。 しかし、ゴア氏は、2007年のノーベル平和賞を受賞していることから、世 界的に知名度がありますし、ゴア氏が、ノーベル平和賞を受賞することを既に 予言していたジュセリーノから、「2008年のアメリカ大統領選挙でアル・ ゴア氏が勝利する―――」とのメッセージを受けていることから、オバマ氏が 勝利する可能性は非常に高い―――と思われます。 そんな最強の助っ人を得たオバマ氏は、大統領に就任した場合、ゴア氏に地球 温暖化対策担当の重要ポストを打診する意向を明らかにしているということで す―――。
2008.06.19
コメント(2)
ジュセリーノは2008年のアメリカ大統領選挙で、前副大統領のアル・ゴア 氏が勝利すると予言していましたが、ゴア氏は16日夜、米大統領選で民主党 の指名獲得が確実なバラク・オバマ上院議員への支持を表明しました。 ゴア氏は、「無能力や怠慢、失敗」というブッシュ政権の後遺症を拒否するよ う国民に促し、さらに、8年間にわたっているブッシュ政権の政策を、今後新 たに4年間も延長する余裕は米国にない―――と語りました。 さらにゴア氏は、これまで政治とは無関係だった幅広い世代の国民を動かす力 がオバマ氏にある―――とし、環境問題や内政、国際問題等について、オバマ 氏のビジョンを称賛し、賛同の意を表明しました。 これに対しオバマ氏は、ゴア氏へ感謝を示すとともに、ゴア氏の地球環境問題 への取り組みに対して賞賛をしました。 ゴア氏は、オバマ氏とヒラリー・クリントン上院議員との指名争いの最中は、 どちらを支持するのか態度を保留していたのですが、この度、オバマ氏を応援 することを発表したことにより、オバマ氏に、大統領への道が一歩近づいたの ではないでしょうか―――。
2008.06.18
コメント(2)
本ブログでは、ブラジルの予言者ジュセリーノの予言について何度かご紹介 しています。 6月14日に、岩手・宮城県で起きた地震については、ジュセリーノの予言に はありませんでした。これは、ジュセリーノが予言した時よりも、現実の方が 深刻な状況に向かっている―――とも考えられます。 また、その逆に、予言よりも被害が小さい場合もあります。 例えばジュセリーノの2008年6月の予言では、「中国で台風による大洪水 が起き、何千人もの死者を出します。そして、それはバングラディシュとフィ リピンも襲います」と、あります。 まだ6月の半ばなので、これから台風に襲われる可能性もありますが、今のと ころ、中国で何千人もの被害者が出ているとのニュースは流れていません。 しかし、中国南部の広東、湖南、浙江など20省で、5月から大雨が振り続い ており、各地で大規模な洪水が発生しています。 新華社通信によりますと、15日までの死者・行方不明者数は200人を超え ており、被災者は約3800万人、およそ127万人が避難している―――と のことです。 さらに同通信社によれば、倒壊家屋は12万戸、損壊家屋は14万戸で、農作 物の被災面積が86万ヘクタール、経済的損害は260億元(4100億円) となった―――と報じています。 中国の気象局によりますと、広東省深センで15日、50年に1度となる40 0ミリを超えるといった記録的な大雨が降ったことにより、その被害が拡大し ている―――とのことです。 中国南部は、6月中旬にかけてさらに大雨が続く見込みもあり、川の堤防やダ ムの決壊が懸念されている―――という状況から言えば、ほとんどジュセリー ノ予言は、的中していると言えるのではないでしょうか―――。
2008.06.18
コメント(2)
小沢一郎という政治家が、日本国のためではなく、自己満足のために日本を 乗っ取ろうとしていることについて、本ブログにて何度も言及しています。 昨日は小沢一郎が、自分の親を殺して、早く権力を握ったアジャセ王という 名前だった過去世を持っている話をしました。そして、このアジャセが王に 就いてから、マカダ国は国難が続いたのです。 小沢一郎という男の魂は、国民を幸せにする器がないのに、国を牛耳りたい という野望を持っているのです。 アジャセ王はその後、大臣に勧められて、仏陀に帰依をした―――といいま すが、今世の小沢一郎は、生まれ変わっている仏陀に帰依するような気配は ありません。 生まれ変わっている仏陀の教団は、邪教創価学会とは、真反対に位置してい るわけですが、小沢一郎の妻が創価学会の会員であり、また小沢一郎の政治 には、創価学会が深く関与しているので、敵対する仏陀教団には、そうそう 帰依出来る状況ではありません。 ですから、このまま小沢一郎が日本の政治に深く関与し続けてしまうと、過 去世がそうであったように、国難が続く―――というわけです。 小沢一郎は15日、彼の選挙地でもある被災地を訪問したとのことですが、 何故、自分の選挙地である岩手県がこうした被害に合うのか―――、それ は、小沢一郎が行う政治が間違っているからである―――という天の声であ ることを、彼自身と国民に気が付かせるためなのです―――。
2008.06.17
コメント(2)
6月14日午前8時43分、岩手・宮城県内陸で震度6強の地震が起きまし た。震源地に近い奥州地は、民主党代表の小沢一郎の選挙区であり、今回の地 震は、小沢一郎の進める政治が間違っている―――との天の警告であると考え ています。 小沢一郎という男は、日本をダメにする政治を行っている理由については、既 に述べていますが、彼は、邪教団創価学会を母体とする公明党には所属せず、 民主党代表の立場でありながらも、その方向性は、公明党と非常に類似してい るのです。 彼が創価学会と結び付いているのは、小沢一郎の妻が、創価学会の会員である という理由の他に、創価学会の名誉会長である池田大作が韓国人(本名ソン・ テチャク)であるように、小沢一郎の血の半分(母親が韓国人)が、韓国の血 が流れている―――ことにも、大きな意味があります。 韓国人である池田大作が、暴力団とも手を組んで、日本を乗っ取ろうとしてい ることは、知っている方も多いと思われますが、小沢一郎もまた、日本国民の ためではなく、自分満足のために日本を乗っ取ろうとしているのです。 しかしながら、小沢一郎という男は、誰かの下に付く―――というような男で はありません。彼は、自分が権力を握るためなら、親でも殺す―――という業 (カルマ)を持った男なのです。 小沢一郎の過去世には、2500年前に、インドでお釈迦さまが法を説かれて いた同時代に、アジャセという名で生きていました。 アジャセはマカダ国の王子として生まれたのですが、国王の地位が早く欲しく て、仏陀の弟子でもあった父ビンビサーラ王を幽閉し、殺害しました。 またアジャセは、父王のみならず、母親をも幽閉し、殺害しようと目論んでい たわけですが、側近から「母親を殺すことは、後の世にまで不名誉として名を 残しますぞ!」と注意され、実行するのを止めたのです。 側近がそのように注意しなければ、自分を産み落としてくれた母親でさえも、 自らの手で殺そうとしていたのが、小沢一郎の前世なのです―――。 自らが最高の権力を手にするためならば、親でも殺す―――という過去世を持 っている小沢一郎にとって、同じ血が流れており、志が同じであったとして も、最高の権力を自分が握らない限りは、“敵”同然なのです。 ですから、同じ韓国人の血が流れている池田大作であったとしても、小沢一郎 からしてみれば、目の上のこぶでしかありません―――。 アジャセ王は、父王を殺し、邪教団と手を組んで、マカダ国を恐怖に陥れ、そ の悪因から、国難が来て、飢饉が流行った―――と言います。 その時、アジャセ王がしたことは、仏陀の教団の弟子たちは、飢饉のせいで、 お布施をもらえなくなっていることを知った上で、「1日5百食用意するか ら、仏陀の弟子たちよ、こちらに帰依せよ―――」と、人の弱みにつけ込んだ 王政を行っていたのです。 食べ物で仏弟子を奪い、新しい教団をつくろうとしたのが、アジャセと手を組 んだダイバダッタでした。ダイバダッタは、もともとは仏陀の弟子でしたが、 離反して、アジャセ王と手を組んでいたのです。 このようなカルマを持つ小沢一郎の政治に賛同しては絶対になりません。それ は、小沢一郎が死後、地獄に落ちることが決まっているように、彼に賛同した 者の運命もまた、転落の一途を辿るからです―――。 小沢一郎の掲げる政治は、自らの権力を満足するだけのものであって、決して 日本国を幸せにするものではないのです―――。
2008.06.16
コメント(2)
小沢一郎という政治家が、日本国にとって、いかに間違った方向に政治を動か しているか、この度の彼の選挙区で起きた地震からも、その因果関係を知るこ とが出来ると思います。 小沢一郎という男は、相手を死に至らしめる程のマイナスエネルギーを持った 男であることを見抜かなければなりません。これは、地獄の悪魔に匹敵する、 マイナスのエネルギーなのです。 小沢一郎がいかに残酷で非人間であるか――、それは彼の生き様からも分かり ます。 例えば、芸能界のお姉の最高峰とも呼ばれる三輪○宏氏は、自著の中で、 「 人間の中には魔界人がいます―――。 ―――周囲の人を全てダメにするというような人は、魔界人です。 政界のX氏は魔界人です―――。 あの人は、田中角栄氏のところにいて、角栄がダメになったら、 ボスを裏切り、竹下氏のところへ行く―――。 竹下氏が潰れたら、金丸氏のところへ行き、 金丸氏が逮捕され、亡くなった後は、 今度は細川氏を担ぎ出して、三日天下の新進党をつくったり、 羽田氏を担ぎ出したりした―――。 次は、渡辺美智男氏を呼び、協力させようとした途端、 渡辺氏は死んでしまった―――。 あの人が触ったものは、全部生気を失ってしまう…。」 というようなことを述べています。これは、小沢一郎のことを言っているので す。 また、小沢一郎が自由党の党首を務めていた時、当時の首相であった小渕氏か ら、自・自連立の話を持ち掛けられ、それを断った3日後に、小渕元首相は他 界してしまいました。 小渕元首相の突然の死は“過労死”である―――とされていますが、霊的な目 で見たら、小沢一郎の発する、人を死に至らしめるほどのマイナスエネルギー を受けたからに他なりません。 このように、小沢一郎という男は、相手を殺すほどのマイナスエネルギーを放 している(三輪○宏氏の言葉を借りれば)魔界人なのです―――。 彼が魔界人である証拠に、彼の選挙区は、今回の地震によってダメージを受け ました。悪魔に関わっていると、人はこのように不幸になってくるのです。 小沢一郎は、既に、魔界の手に落ちた悪魔と化していることに、日本人は気が 付かなければなりません。 これは脅しではなく、霊的な目で見れば、彼は既に悪魔と化していることが分 かります。 彼が代表を務めている民主党の掲げる政治に、絶対に賛同してはなりません。
2008.06.15
コメント(4)
昨日の6月14日午前8時43分頃に、岩手県奥州市と宮城県栗原市の間で、 震度6強の地震が発生しました。 震源地は、岩手県内陸南部で、震源の深さは約8キロ。地震の規模はM7.2 と推定されています。気象庁は今回の地震を「平成20年岩手・宮城内陸地 震」と命名しました。 震源となった岩手県奥州市周辺は、「岩手4区」、小沢一郎の選挙区です。政 治家が間違った政治を行うと、このように、自らの選挙区がダメージを受ける ことで、その過ちを知らせている―――と、私は考えます。 小沢一郎は、今回、自分の選挙区が地震の被害を受けたことに対して、「これ は自分の非だ!」と反省されることを願うばかりです。 政治資金で不動産を自ら名義で購入し、それで得た金を懐に入れている小沢一 郎―――。無税で儲けたお金は、即刻国に返し、今回の地震で被害を受けた 方々に使ってもらえるようにされた方がいいのではないですか???
2008.06.15
コメント(2)
政治家はよくマスコミに叩かれて失脚したりすることがあります。例えば、松 岡勝利元農水相の政治資金管理団体が、家賃無料の議員会館に事務所を置きな がら、その事務所に多額の経費がかかっていることに対して、もの凄く叩かれ ました。 そこで、その事務所では、「ナントカ還元水」なるものを使っているとして、 弁明をしましたが、嘘が通らず、結局松岡氏は自殺を図ってしまいました。 松岡農水相の後任の赤城徳彦氏についても、事務所の経費として、10年間で 6千万円を計上していることから、その内訳を聞かれて、叩かれていました。 しかし、彼らよりももっと大きな問題を抱えているのは、民主党代表の小沢一 郎である。 小沢一郎が、無税の資金を使って、なんと12ヵ所、総額10億円余の不動産 を所有している―――との報道が、2007年1月あったことを覚えておられ る方も多いと思います。 これについて小沢一郎は、翌月の2月20日に記者会見を開き、 「 マンションなどは、政治団体である『陸山会』の所有物だが、政治団体で は不動産登記が出来ないため、小沢一郎の名義になっている。 私が政治活動をやめる時には(マンションなどを売って)、『陸山会』に 戻す“確認書”がある――― 」 などと説明しました。 しかし、小沢一郎が言う“確認書”などというシロモノは、全く意味がない― ――と専門家は言います。 もし、小沢一郎が弁明したように、政治家をやめた時に、個人名義で所有して る不動産を『陸山会』に戻すのであれば、公証人に公証書を作らせなければな らない―――と言います。 また、自分の預金ではない資金で買ったものは、必ず贈与税の対象となります ―――。政治資金という無税の資金を使って、個人名義の不動産を買うことは 許されないはずです。 政治資金規正法では、投機資金に使うことは禁じられているはずですが、税務 署が小沢一郎を問題にしないで免れているのは何故か―――、これが問題なの です。 小沢一郎が叩かれないのは、その背後に大きな組織が手を回しているからでし ょう……。その組織とは、暴力団とも密接な関係を持ち、マスコミ関係者や警 察官なども数多くいて、犯罪を揉み消してしまうことを得意とする、創価学会 の関係者であろうと思われます。 小沢一郎が創価学会と結び付いていることは既に述べたとおりですが、普通の 政治家であったら、とっくに引きずりおろされているはずでしょう…。 小沢一郎の不透明な政治資金は、まだ他にもあります…。
2008.06.14
コメント(2)
本ブログでは、小沢一郎という政治家が、いかに怪しい人物であるかを追求し ています。 次回は、小沢一郎が犯した犯罪について述べる予定です。
2008.06.13
コメント(2)
小沢一郎という政治家が、いかに怪しい人物であるか―――を追及したいと思 っています。それは、この人物が、確実に日本を悪い方向に導いているからで す―――。 小沢一郎が、何故、公明党が推し進めている「外国人にも参政権を与える」運 動に賛同しているのか―――それを深く考察しなければなりません。 小沢一郎が、創価学会を母体とする公明党と同じ動きをするのは、彼の妻が創 価学会員であることも、その理由の一つでしょう…。 小泉元首相の元妻も創価学会員でした。彼が離婚した理由については、彼の弟 が代弁して言うには、前妻の一家が創価学会の会員でそれが嫌だったというこ とです。 小泉氏は創価学会員(通称=学会員)を嫌っていたわけですが、小沢一郎の場 合いは、そうではないようです。何故なら、彼自身に流れる血と、学会の名誉 会長池田大作に流れている血が同じであるからでしょう…。 池田大作の本名はソン・テチャクであり、韓国人です。そして、小沢一郎の実 母も、韓国人であった―――という情報があるのです。それに関しては、母親 の墓が韓国済州島にあるということからも頷けます。 小沢一郎の血に、異国の血が流れていることを確かめるには、彼が語る「日本 人」の概念を知るとことで、理解が進みます。 小沢一郎政治塾では、小沢一郎は、「そもそも日本は歴史的に、異種混合でで きあがった国であるという考え方がある」と教えています。 また、彼曰く、「縄文時代までさかのぼって現代に至るまで、日本本土の先住 民は、それぞれの民族を主張出来ないくらい曖昧になっている」とも教えてい ます。 そして、究極には、「つまりは、日本には日本人はいても、固有の日本民族は 存在しない」と教えているのです。小沢一郎が日本人という人種をこのように とらえたいのは、彼の生い立ちがそうさせているのでしょう…。 つまり、小沢一郎が掲げる政治のモットーは、自らの生い立ちを正当化させる ためのものであって、それは決して、日本の国家レベルの平和のためではない ということです。 小沢一郎という男は、自らのアイディンティティを満足させるために政治を行 っているのです。彼の血に韓国人の血が流れているということを知ることで、 彼の行おうとしている政治の“意図”が見えてくるのです。
2008.06.12
コメント(2)
民主党代表の小沢一郎という政治家が、いかに危ない人物であるのかを、日本 国民は認識する必要があります。 小沢一郎の本心はどこにあるのか―――、彼の心の深い闇に気が付かなければ なりません。 小沢一郎の政治の目的は、日本を良くしよう―――などというものはないので す。 本ブログでは、小沢一郎という男が、民主党の顔をしながらも、実は、公明党 の動きに連動している―――ことを追求しています。 その理由について述べますと、 1、小沢一郎の妻は創価学会の会員である。 2、創価学会のドン=池田大作は日本人ではなく韓国人であり、その本名はソ ン・テチャクであるが、公明党の政策の一つに、在日コリアンに参政権を 与えようとしている動きに対して、小沢一郎も連動している。 3、上記の「2」に示したように、小沢一郎は韓国人びいきをしているわけで あるが、それは、彼の秘書が、韓国人女性であることにも表れている。 4、小沢一郎が韓国人をひいきをするのは、彼の肉親(実母)が、韓国人であ った―――という疑いがある。 といったようなことが挙げられます。 上記「4」について、もう少し言及いたしますと、小沢一郎の実母(日本通名 荒木みち)は、南朝鮮労働党のシンパであり、コリアン・バー、つまり売春宿 のママであった―――という情報があります。 小沢一郎の父の小沢佐重喜(オザワサエキ)は、弁護士で東京府会議員という ことですが、その実態は、浅草の香具師(麻薬系)等々といった、裏の顔を持 っている人物―――という情報もあります。 小沢一郎は、そういった夜叉の異名を持佐重喜(56歳)と、コリアン・バー ママの子供であり、しかも、荒木みちは内縁の妻であり、籍は入っていないと いう――ー。 それ故、小沢一郎の戸籍は、浅草の泥棒市で入手したものである―――という のです。 話が複雑になってまいりましたので、続きは次回にしますが、小沢一郎の母親 がコリアンであったことは、彼女の墓が、韓国済州島にある―――ということ も、つじつまが合うと思います。 こうした内容から、小沢一郎が先月の1日から4日にかけて、「静養」目的で 韓国に旅行したことが分かります。 この韓国旅行のニュースは、小沢一郎本人や民主党の広報が公表したものでは ありません。これは、小沢一郎が衆院事務局に提出した文書によって明らかに なったものであって、その目的などは一切明らかとなっていないものです。 つまり、小沢一郎は「里帰り」をした―――というのが、大方の見方です。
2008.06.11
コメント(2)
アメリカ大統領選挙が近付いている今だからこそ、アメリカの実態を知るべき である―――と考えています。 アメリカの国民は、私たち日本人よりも、自国の実態を知らない人が大多数を 占めているようです。 その理由は、アメリカのメディアのほとんどが、ユダヤ人が経営している―― ―といったことにあるようです。つまり、そうしたユダヤ人に都合がいいよう に情報が操作されているので、真実を知ることが出来ない―――というわけな のです。 アメリカの社会が、いかに汚れているのか、いかに世界のリーダー国として相 応しくないのか―――日本人は知っておく必要があります。何故なら、アメリ カが日本に要求してくることは、世界平和のためではなく、自国の利益を守る ため―――が、主な理由であるからです。 日本の政治家は、内部で揉め合っているせいで、他国の実態を知る前に、言い なりになってしまう―――という傾向があります。 特に民主党は、福田政権を叩くことに一生懸命ですが、今の自民党を築いたの は、長いこと自民党で活動していた民主党代表の小沢一郎であったことも無視 できないでしょう…。 アメリカのメディアを支配しているのがユダヤ人ならば、日本のメディアを支 配しているのは、公明党の母体、創価学会のメンバーである―――と言えま す。 小沢一郎の妻が、熱心な創価学会員であることは既に述べましたが、創価学会 の名誉会長である池田大作が、韓国人(本名ソン・テチャク)であることは、 既に本ブログで述べた通りです。 つまり、小沢一郎という男は、民主党代表でありながらも、創価学会の政治部 門である公明党と、ほとんど同じ動きをしている―――というのが、その実態 なのです。 その例を一つ挙げれば、公明党は「永住外国人に地方参政権を付与する法案」 の成立に向けて、自民党への働きかけを強めています。 それは、韓国人である池田大作が、日本を乗っ取ろう―――としている計略の 一つであることを知らなくてはなりません。この構図は、アメリカを操るユダ 人ネオコンとよく似ています。 永住外国人参政権の付与問題について、推進の旗振り役を務めているのは、公 明党の北側一雄幹事長です。北側氏は、「放置すると、日韓関係にヒビが入る 要因になるとの危機感を持っている」と強く主張しています。 果たして、韓国人と日本人の間で、何かヒビの入るような問題なんてあるでし ょうか???先日、韓国の有名な俳優ぺ・ヨンジュンさんが来日された時も、 日本人は熱狂的にフィーバーしていましたよね???何か、日韓間に問題があ るでしょうか???ノープロブレムです! 北側幹事長が問題にしているのは、創価学会の思惑が上手くはかどらないこと が問題なのであって、国民一人ひとりにとって、何の問題もないことです。 私にも、日本に永住している韓国人のお友達がいますが、彼女は私を「家族と 思っている」と何度も口にしているほど、お互いの関係は良好です! そういった理由から、北側幹事長の勧める「永住外国人に地方参政権を付与す る法案」とは、つまりは、「在日コリアン」に対して行っている政策であるわ けであって、それは、公明党の母体である創価学会の韓国人ボス=ソン・テチ ャクの策略に他ならないわけです。 ですから、こうした彼らの思惑に、まんまと引っ掛かっては、絶対になりませ ん。 また、この永住外国人参政権を推進しているのは、民主党代表の小沢一郎な のです。小沢一郎がいかに、池田大作の母国を尊重しているのか―――は、彼 の秘書を務めているのが、反日運動をしているという噂を持つコリアン女性で ある―――というところにも表われています。 小沢一郎のコリアン女性秘書については、色々な情報がありますので、別の機 会に話を設けたいと思っていますが、日本の政治を小沢一郎に預けると、間違 いなく日本は、創価学会の掌中に落ちます。 アメリカの国がユダヤ人ネオコンの手に牛耳られているように、日本もまた気 を付けなければ、創価学会ソン・テチャクの手によって操られてしまう危惧が あるのです。 小沢一郎に日本の政治をまかせては絶対になりません!!
2008.06.10
コメント(2)
世界の経済を牛耳るアメリカを動かしているのは、大統領でもなければ、二大 政党でもありません。その裏を支配しているアメリカの財閥たちなのです。 その代表格であるアメリカの石油王ロックフェラーを例に出せば、初代ジョン ・D・ロックフェラーの孫ネルソン・ロックフェラーは、共和党のフォード政 権で副大統領(任期1974~1977)になっています。 ネルソン・ロックフェラーが副大統領を務めている間に、その弟であるウィン スロップ・ロックフェラーは、南北戦争後の再建期以来初めて、共和党員とし て、アーカンソー州の州知事(1967~1971)に選ばれました。 ウィンスロップ・ロックフェラーの息子のウィンスロップJrは、1999年に アーカンソー州副知事と成っている―――といったように、ロックフェラー家 は、この州では共和党の“顔”をしています。 しかし、ネルソンの弟デヴィット・ロックフェラーは、民主党に資金を送り、 アーカンソー出身で、アーカンソー大学で教鞭をとっていた経歴を持つビル・ クリントンを、1978年(当時32歳)に州知事とし、その後、1992年 の第42代大統領(任期1993~2001)に選ばれるといったように、ホ ワイトハウスに送り込んだ―――と言われているのです。 このように、アメリカの経済を牛耳っているロックフェラーは、両政党にまた がって政治を動かし、どう転んでも、自らの掌中にあるように動いているので す。 また、ロックフェラー一族は、敬虔なクリスチャンというイメージがあるので が、彼らはユダヤ人であり、キリスト教に改宗したのは、表面上のことであっ て、その方が、アメリカ社会を上手く渡れるからに他ならないのです。 つまり、ロックフェラー一族とは、ネオコンと呼ばれる代表格とも言えるわけ です。 先日、民主党の大統領候補者に選ばれたオバマ氏は、ネオコンに耳を貸さない と言われていますが、敗北したヒラリーは、あれだけオバマ氏と戦っていたに も関わらず、今度はオバマ氏を応援する―――と声明を発表しました。 民主党をまとめて、共和党に勝つ戦略に出たわけですが、民衆をどれだけ見方 に付けるか―――で、票の獲得数がかなり変わってくると思われます。 どちらにしましても、アメリカの国民一人ひとりが、どれだけこうした真実に 気が付いているのか―――が、問題です。
2008.06.09
コメント(2)
アメリカの政治がいかに薄汚れているか、人々は認識しなくてはなりません。 本ブログでは、そのことについて何度も言及していますが、こうした事実につ いて、人々が認識するまで言い続ける必要があると思っています。 例えば、2001年に起きた9・11の事件も、アメリカの自作自演であるこ とを、まだ知らない人も多いようです。 今回はジュセリーノの予言から、9・11の事件にアメリカの政府が関わって いることを述べてみたいと思います。 アメリカは、9・11の事件を起こしたのは、イスラム教の過激派のアルカイ -ダ率いるビン・ラディンである―――ということにしていますが、本ブログ で既に述べているように、ビン・ラディンは、イスラム教を装ったユダヤ教徒 なのです。 『旧約聖書』を読んだことがある方ならば、ユダヤ教についてよく知っておら れると思いますが、モーセがヘブライ人を率いて出エジプトをし、カナンの地 に至るまでの道中、かなりの人を殺しています。 モーセを筆頭に、ユダヤ人の先祖であるヘブライ人が、何故カナンの地に至る まで、人を殺し続けたのか―――は、彼らは自分達が信じる神(=ヤハウェ) 意外の神を信仰している者を敵対視し、殺していくことを“善”としていたの です。 ヘブライ人は、「 自分たちこそ神から選ばれた民である 」と考えていたの で、他の神を信じている者などは、殺されても当然だ―――という考え方を持 っているのです。 こうした選民思想は、子孫であるユダヤ人に受け継がれ、現代の一部のユダヤ 人(ネオコン、シオニストとも呼ばれることもある)に、受け継がれているの です。 もちろん、ユダヤ人の全てが、かつてのヘブライ人のような考えを持っている というわけではありませんが、アメリカの政治を牛耳っているユダヤ人ネオコ ンなどは、こうした思想を有し、であるからこそ、他宗教である人々を殺して も、まるで罪の意識がないのです。 これはとても恐ろしいことです。ネオコンらは、自分達が世界を牛耳ることは 神の意に適っている―――と思い込んでいるので、遠慮なく人を殺し続けるの です。 ネオコンらが、民間の旅客機を使って、ワールド・トレード・センターに突っ 込ませたのは、このテロ事件の僅か3ヶ月前に、ワールドトレードセンターの オーナーが、テロ保険を掛けていたことで、事件後に見事に約35億ドルを手 に入れた―――という流れがあるのです。 ネオコンが保険金詐欺に便乗したのか、ネオコンに保険金詐欺が便乗したのか どっちなのか不明ですが、いずれにしても、アメリカという国がユダヤ人ネオ コンに操られていることは間違いないのです。 その証拠に、アメリカの敵であるはずのビン・ラディンは、未だに捕まってい ません。ジュセリーノは、ビン・ラディンの居場所を、大統領であるブッシュ を始め、米国務長官には3度に渡って伝えているのです。 ジュセリーノの手紙を読んでいるにも関わらず、ビン・ラディンが捕まらない のは、アメリカ政府が彼をかくまっているからなのです。
2008.06.07
コメント(2)
アメリカ連邦議会のユダヤ人政治家は、上院・下院共に、圧倒的に民主党の多 数を占めていることは既にお伝えしましたが、かと言いながらも、民主党のみ ならず、共和党を後ろから手を引いているのも、事実上、ユダヤ人ネオコンな のです。 ですから、民主党が政権を取っても、共和党が政権を取っても、黒幕は同じで あるわけなので、どっちがとっても変わらないと言えます。こうした構図は、 実は、日本においても同様なのです。 と言いますのも、今、自民党は創価学会の政治部門である公明党と手を組んで いますが、自民党を攻撃している民主党の小沢一郎代表の妻は、創価学会員で ある―――ということです。 小沢一郎の資金源は、創価学会の池田氏(本名ソンテチャク)から流れている との情報もあります。 例えば、小沢夫人は「福田組」の創業者一家のお嬢様であり、その「福田組」 は、あの耐震偽造設計士の姉歯のマンションを建てている―――と言います。 ちなみに、姉歯も創価学会員です。 そして、「福田組」は、創価大の卒業生を優先して受け入れている会社である そうです。 姉歯が創価学会員であったことなどは、マスコミは一切報道しませんでした。 それは、マスコミ関係者に創価学会員が多いからなのです。 もう随分前のことですが、小泉純一郎が首相を退陣する前に、小沢代表が、創 価学会の秋谷栄之助会長と東京都内で会談していたことを、複数の関係者が明 らかにしています。 つまり、日本の政界の構図もアメリカのそれと似通っているわけです。自民党 であろうが民主党であろうが、その裏で糸を引いているのは、創価学会である ―――ということなのです。 リチャード・コシミズ氏などは、ネオコンと創価学会は結び付いている――― としていますが、その真相はよく判りません。 けれども、この2つの組織に共通していることがとても多いので、アメリカに 潜む悪の組織は、すなわち、日本の創価学会に値する―――と言えます。 アメリカのマスコミの経営者にユダヤ人が多いように、日本のマスコミ関係者 には創価学会員が多いので、彼らに都合が悪い情報は、一切流さない―――と いう事実を、日本人は知っておく必要があります。
2008.06.07
コメント(2)
ジュセリーノの未来予言を何度かに渡ってご紹介していますが、他にも有名な 未来を透視する方がいます。それは、アメリカ人ジョー・マクモニ―グル氏で す。 ジョー・マクモニ―グルは、日本テレビ系列のスペシャル番組『FBI超能力捜 査官』に出演したこともあり、知っている方も多いと思われます。 しかしながら、FBIには、「超能力捜査官」などは存在しない―――と言いま す。ですから、「FBI超能力捜査官」というネーミングは、日本人ウケの番組 名というわけです。それでも、マクモニ―グルがそのように呼ばれているの は、迷宮入りしたような事件などの依頼を、実際にFBIから依頼されているか らでしょう…。 マクモニ―グルは、かつて米軍の陸軍に所属し、「スターゲート・プロジェク ト」という軍の極秘計画に参加して以来、実践と研究の両面から、遠隔透視( 日本では「千里眼」とも呼ばれる)に長年携わっていたそうです。 マクモニ―グルの未来透視は、ジュセリーノの未来予言と、異なる部分も多い のですが、両者の予言を知ることで、地球の未来に対しての幅が広がります。 例えばジュセリーノは、2010年の5月14日に、東京でM7・7の地震が あり、続いて、9月15日にもM8・4の大地震が起こる―――と予言してい ますが、マクモニ―グルの場合は、「 東京の墨田区で、新東京タワーの準備 が進められていることを知っている―――が、私の透視によれば、2011年 までに起きる自然災害によって、完成は年先にズレ込むようだ―――。」と述 べています。 新東京タワーは、2011年に竣工(しゅんこう)予定ですが、自然災害によ って完成が2年先になる―――とマクモニ―グルは読んでいます。 さらに彼は、新しい東京タワーは、当初の予定よりも高くなっており、その後 もさらに、この地に新たな自然災害が2020年までの間に起こり、それによ って深刻な損傷を受ける―――と透視しています。 墨田区は、マグネチュード6.5を超える地震では地盤がゆるくなり、想定よ りも不安定な場所であることが判明する―――ということです。
2008.06.07
コメント(2)
アメリカの民主党の大統領候補者は、オバマ氏に決まったわけですが、アメリ カ連邦議会のユダヤ人政治家は、上院・下院共に、圧倒的な数で民主党に所属 しています。 上院―――13人中 民主党9人、共和党2人、独立2人 下院―――28人中 民主党28人、共和党1人 また、一般のユダヤ人も選挙では民主党を支持するのが恒例だそうですが、オ バマ氏は民主党の中でも、ユダヤ人の言うことを聞かない―――と言います。 オバマ氏がユダヤ人から嫌われている理由については、イスラエルの天敵であ るイラン人との対話を主張をしていることや、以前にイスラエルを穏やかに批 判した過去を持つズブグニュ―・ブゼジンスキーを、外交アドバイザーに加え ている―――など、様々です。 共和党の大統領候補者であるマケイン氏は、イラクへの米軍撤退は時期尚早と していますが、対するオバマ氏は、イラク政府の自立を促すためには、「 米 軍の撤退時期の設定を含め、慎重なやり方で圧力をかける 」ことが必要―― ―と訴えています。 二人の候補者の政策の違いは様々ですが、現段階においても、誰が大統領にな るのかは分かりません。 しかし、ブラジルの予言者ジュセリーノは、ここで思いがけない候補者が登場 する―――としています。 2008年1月に来日したジュセリーノは、「 ゴア氏は、今立候補すると、 ノーベル賞を政治に利用することになるので出来ませんが、いずれ多くの人が 彼を推挙することになります。そこで彼が立つならば、高い確率で当選を果た すことになるのです 」と述べています―――。
2008.06.06
コメント(2)
アメリカ大統領選挙の民主党候補指名争いは、6月3日(日本では6月4日) でもって、全予備選挙が終了し、オバマ上院議員(46)が、指名に必要な代 議員2118人を突破し、2156人の代議員を確保したことで、それまで争 っていた同じく民主党のヒラリー・クリントン上院議員(60)に打ち勝ちま した。 この二人の争いは、日本のマスメディアにおいても、何日にも渡って報道をし 続けていました。しかし、大統領候補をしているのは、この二人だけではあり ません。 米共和党は、既にジョン・マケイン上院議員(71)を指名していますが、日 本のマスメディアは、マケイン氏についての報道は、あまりしません。日本の 報道は偏っていることに気が付かなければなりません。 本ブログでは、マスメディアが情報を操作し、本来は、とても重要なニュース であるにも関わらず、そうした真実から国民の目を逸らすために、マスコミは 敢えて、くだらない芸能ネタなどを報道し、国民の愚民化運動を推し進めてい ることを、何回かに渡って指摘しています。 アメリカのマスメディアのほとんどが、ユダヤ人資本家の経営であるため、彼 らにとって不都合な情報は、国民に流さない―――といったように、日本のマ スメディアもまた、ユダヤ人資本家の出先機関とも言える電通からの広告の仕 事がもらえなくなる―――という理由から、資本家を悪く言うような報道は出 来ないのです―――。 アメリカにおいても日本においても、マスメディアの報道は操作されているこ とに気が付いたならば、“真実”は、自らの力で探り取らなくてはなりませ ん。
2008.06.05
コメント(2)
アメリカの現副大統領であるリチャード・ブルース・チェイニー(1941 ~)は、前任のアル・ゴア氏(任期1993~2001)に引き続いて、20 01年から現代にいたるまで、その位置に就いています。 、 チェイニー副大統領は、アメリカの世界最大の石油掘削機の販売会社ハリバー トンの経営に、1995~2000年まで代表取締役兼最高経営責任者(CEO) でありました。 チェイニーは、2000年の大統領選挙前に、当時テキサス州知事だったブッ シュから、副大統領候補を推薦してくれるように依頼されたことにより、自分 を推薦することで、そのまま副大統領となった―――と言われています。 そんな彼は、副大統領になるずっと以前の、つまり、ハリバートンのCEOだっ た1999年の時点で、石油のピークについて熟知していたのです。 そして、見事米副大統領に就任したチェイニーは、石油事情の知識を生かし、 イラク戦争を仕掛けることに成功。この戦争によって、ハリバートンは巨額の 利益を得ることになったわけです。 また、チェイニー副大統領は、現米大統領の父親であるジョージ・ハーバート ・ウォーカー・ブッシュが第41代米大統領(任期1989~1993)であ った時、国防長官を務めていました。 この任期中の1990年8月2日に湾岸戦争が始まったわけですが、この時に も、ハリバートンは巨額の利益を得た―――と言われています。 チェイニーはこのように、湾岸戦争とイラク戦争に深く関わり、その結果、ハ リバートンに莫大な利益をもたらしたわけです。もちろん、彼自身、ハリバー トンの最大の個人株主であるわけです。 このような悪魔の手先となっている人物が、世界のリーダーとして政治を行っ ていることは、本当に末恐ろしいものです。 アメリカの民主党の最後の予備選挙も、オバマ氏が獲得代議員数を2110人 とし、あと8人で、過半数を超えることから、オバマ氏の勝利が間違いないと されています。 しかし、このオバマ氏は、チェイニー副大統領の遠い親戚にあたる―――と、 チェイニー副大統領夫人であるリン・チェイニーが、2007年10月16日 に明らかにしています。
2008.06.04
コメント(2)
“ネオコン”とは、Neo Conservativeの略ですが、この言葉は、正真正銘の “イスラエル・エージェント集団”を指します。 このネオコンは、現アメリカのブッシュ政権の外交政策を牛耳っているので す―――これはとても恐ろしいことです―――。 厳密に言えば、ブッシュもチェイニー(副大統領)も、ラムズフェルトも、コ ンドリーサ・ライスも、ネオコンではありませんが、ユダヤの有力ロビー団体 PNACの主要構成員です。 筋金入りのネオコンは、ユダヤ人のウォルフォウィッツ国防副長官を筆頭に、 ダグラス・ファイス国防次官、その他、ブッシュ政権内に20人位いる――― と言われています。 対イラク戦争や、9.11のテロ事件において、誰が得したのか―――、それ は、“ネオコン”です。 ブッシュの元報道官のスコット・マクレラン氏は、「 我が国の歴史で最も災 厄の一つが、ブッシュ政権の最大の災厄の一つになった 」と書き、イラク戦 争についても、「 無用な戦争をした―― 」と語っています。 簡単に、アメリカがネオコンに冒されていることを述べてまいりましたが、と にかく、ネオコンに牛耳られるような大統領は、地上にいらない―――という ことを言いたいのです。 次回のアメリカの大統領は、地球の未来、そして、その地球に住む私たち人間 に対して誠意ある政治を行ってくれるゴア氏がなられることを強く希望しま す。 それがアメリカにとっても、他の国々に住む人達にとっても、そして地球にと っても、一番幸せなことだからです―――。 日本の政治も危ない局面にありますが、アメリカの大統領選挙も、今後の地球 の未来を大きく左右するものとなっているので、注意が必要です。
2008.06.03
コメント(2)
ジュセリーノによれば、2008年のアメリカ大統領選では、アル・ゴア氏 が当選する―――と予言をしていますが、今のところ、そうした兆候は見え ません。 アル・ゴア氏は、2007年にノーベル平和賞を受賞していますが、この受 賞についても、ジュセリーノは既に予言し、ゴア氏にもその手紙を送ってお り、その予言通りの結果の運びとなったわけです。 今回の大統領選挙にて、ゴア氏が大統領に選ばれる確率は90%―――と、 ジュセリーノは予言しています。 アメリカは今年に入ってからも、ハリケーンの被害に見舞われています。今 世紀に入り、ペンタゴンが「 テロよりも温暖化による気象変動の方が、ア メリカにとって、より脅威である―――。」と述べています。 あの世界を震撼させた9・11の事件も、オサマ・ビン・ラディン氏の指揮 のもとに起こったテロではなっかたことが、明らかになりつつあります。 それについての問題は、既に本ブログにても言及していますが、ジュセリー ノは、ビン・ラディン氏の居場所を、再三に渡り、アメリカの国務長官宛に 手紙を出しているのです―――。 にも関わらず、何故ビン・ラディン氏は捕まらないのかは、もうおわかりで しょう―――。アメリカは、ビン・ラディン氏を遣い、9.11の事件を起 こしていたからです。それ故に、お仲間であるビン・ラディン氏を逮捕する わけがないのです。 このような薄汚れた裏社会に侵されているアメリカは、世界のリーダーとし て相応しくありません。 そのような汚い政治を行うような人が、次の大統領になるようでは、世界の 平和が保たれないので、地球の未来を真剣に考えているアル・ゴア氏が大統 領になられることを、私も願っています―――。
2008.06.02
コメント(2)
今、世界のリーダーと言えるのはアメリカです―――。しかし、それも長くは ないでしょう…。まずアメリカは、2010年の6月15日に株式市場が崩壊 する―――と、ジュセリーノは予言しています。 また、このまま中国が軍事を拡張し続ければ、世界ナンバーワンの軍事大国と なります。そうすると、もはやアメリカは、日本を守ることなどは出来ないの です。 現状の日本国憲法では、日本は自国を守ることさえ出来ないことになっていま す。それは、日本国憲法を創案したアメリカが、日本を従属させるために、そ のように作ったのです。 アメリカが世界ナンバーワンの国であれば、日本が核兵器を保持しなくても、 よかったのですが、中国が世界ナンバーワンの軍事大国に躍り出た時、もはや アメリカに頼ることは出来ないのです。なぜならアメリカは、自国を守るため なら、日本を捨て、中国に歩み寄る―――というシナリオがあるからです。 日本は憲法を改正し、核兵器を保持しなければならない時が、もう来ているの です。中国四川省において、核弾頭を製造しているのは、一体何のためである のかを、日本人はもっと考えなくてはなりません。 日本人は他国に比べて、良く言えば、心が美しいのです。それが政治に裏目に 出ているのが現状です―――。 憲法改正を否定している政治家がいたら、その人は、未来を読む力のない人な のです。そんな人に、日本の政治を任せてはなりません―――。 戦争はもちろんいけないことです。この地上に、戦争なんて起こらない方がい いに決まっています。 しかし、日本人が戦争を反対しても、他国が攻めてきた場合、どうするのです か?両手を上げて、隷属となってもいいんですか?それを問うているのです。 他国を攻撃し、力で世界を制しよう―――としている国が、世界のリーダーと なってはならないのです。 そのためにも日本は、今すぐ憲法を改正し、自国を防衛するための核武装をし なければなりません。日本国民の幸せを守り、世界平和のためにもなるからで す。 中国が世界のリーダーになるより、日本が世界のリーダーとなった方が、素晴 らしい世界が築けるのです。それは、今の日本と中国の国家レベルの差を見れ ば、一目瞭然でしょう…。 そう遠くない未来に、日米安保条約が、ただの紙切れであった―――と実感す ることがないよう、日本は、自国を守るための権利を手に入れなければなりま せん。 ジュセリーノも、「 日本は世界のリーダーにならなくてはならない 」と述 べています。そして、「 日本に足りないものがあります。それは、自由がな い―――ということです。個人の自由ということではありません。自国で“世 界のための決断を下す自由がない”ということです。 」と述べています。 「 日本は素晴らしい国です。世界のための決断する自由を手に入れたら、と ても明るい未来が見えてきます。 」というジュセリーノの言葉には、とても 意味深いものがあります。 日本人は、“今”という時代認識をしなければなりません。平和を訴えるのは 美しいことですし、当たり前のことですが、他国が攻撃してきた場合、そうし たことは、机上の空論・理想論に過ぎないのです。 日本は世界にもっと視野を広げ、国民の意識を高めて、憲法を改正し、自国を 守ることの出来る権利を、即刻に、手に入れなければなりません。
2008.06.01
コメント(2)
全33件 (33件中 1-33件目)
1
![]()
![]()