シリウスの叡智―――魂の記憶―――

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2008.01.11
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カテゴリ: 前世




       きちんと格付けをしなければ分からないことだと思いますが、
       “EL”は、地球上のあらゆるものを創造した創造神で、
       地球の最高責任者です―――。



       地球の最高責任者とは、いわば、地球という星のオーナーであるわけですが、
       “EL”はオーナーという立場から、他惑星から
       複数の魂を呼び寄せています。



       本ブログではその全てを語ると複雑になりますので、
       少しだけ述べさせてもらいますが、イエス・キリストも、そして、

       他の星から招来させた存在なのです―――。



       モーセは周知のように、エジプトの地で、奴隷として苦しんでいた同胞
       ヘブライ人を助けるため、彼らを引き連れ、カナンの地を目指して、
       旅を続けた指導者です。



       シナイ山で神から授かった “十戒”をはじめとするモーセの律法を基とし、
       ヤハウェ(エホバ)を唯一神として信俸しているのがユダヤ教です。



       宗教に疎い日本人は、あまり理解をしていないと思うので、
       少し説明を加えれば、ユダヤ教から発生したのがキリスト教です。



       しかし、この2つの宗教は、決定的な違いがあります。
       それは、ユダヤ教は、ヤハウェと呼ばれる“崇り神”を信じているのに対して
       キリスト教は、イエスが「父」と呼んでいた“愛の神EL”を信じていた




       このイエスの行為に怒ったのが、ユダヤの“崇り神”なのです…。
       “崇り神”という存在は、実は、地球の最高責任者である“EL”から、
       “裏側”と呼ばれる世界に封じ込められている存在であって、
       そうした境遇から、この“崇り神”は、
       “EL”が取り決めている地球の摂理をひっくり返してやろう―――




       そうした“崇り神”の思惑があって、
       イエスは十字架に架けられてしまったのです。
       つまり、イエスは、ユダヤ人が信俸しているヤハウェと呼ばれる“崇り神”の
       指導ではなく、愛の神“EL”を信じて、その教えを広めようとしたために、
       怒り心頭した“崇り神”は、ユダヤ人を遣って、イエスを十字架に架けさせた
       という歴史的事実があるのです―――。



       ユダヤ人のこの行為が間違っていたことは、後に、彼らの子孫が
       (あるいは生まれ変わった彼ら自身が)、
       ナチスドイツによって、迫害されなければならないといった、
       大きなカルマを生じさせてしまいました。
       (しかし、この件は、ヒットラー自身もユダヤ人であることから、
        これは、ユダヤ人による自作自演であった―――という説もあります。
        と、申しますのも、自分たちは迫害を受けた被害者であるという印象を
        世界の人々に知らしめるという戦略も含まれているからです―――)



       もっとも、もっと深く突き詰めれば、
       モーセが、ユダヤ人の祖先であるヘブライの民を引き連れて、
       カナンの地へ旅を続けていた道中、モーセは、“崇り神”の指導を受け、
       “崇り神”以外の神を信仰している人々を殺害するといった
       行為を続けていたのも、大変なカルマを生じさせました。



       モーセといえば、私たちは、海を真っ二つに割った英雄である―――
       と連想しますが、彼は、旅の途中に、かなりの人数の人を殺しているのです。
       それは、『旧約聖書』を読めば分かります。



       モーセは死後、“崇り神”の系統、つまり、裏側の世界に帰りました。
       裏側(傍流)の世界と、“EL”の居る表側の世界を隔てるものは何であるか
       一言で言いますと、そこに“愛”の思想があるかないかです―――。



       裏側の世界には、かなりの住人がいますが、
       彼らは、“愛”の思想が枯渇し、調和に欠け、
       個人プレーや自我力を優先させるといった形で、
       仙人界・ヨガ界・魔法界・天狗界などといった世界を展開させています。       


       そして、今だって、この裏側の住人は、自分たちが傍流ではなく
       主流になるためなら、平気で人を殺す計画をしているのです。
       彼ら“崇り神”が考えている“案”は、地球上の10億人位をペストなどの
       細菌で殺す―――、あるいは、第3次世界大戦を起こさせる―――
       というようなものです。



       つまり、地球上の約6分の1の人間を殺すことも、
       彼らにとっては、何でもないことなのです。
       そもそも“愛”がないのですから―――。



       裏側の人達は、自分達がこの地球という星を支配するためなら、
       彼らユダヤ人の祖先であるヘブライ人がそうしてきたように、
       他宗教を信俸している人々を皆殺しにし、あるいは、同じ民族であっても、
       自分達の計画に参画しないような者であれば、平気で殺します。
       なぜなら、彼らの祖先であり、そのリーダーでもあったモーセが、
       そうしてきているからです―――。



       このように、“崇り神”の指導を受けている、
       生粋のユダヤ人の計画が続いているので、
       ある意味、ノストラダムスの予言は続いています―――。



       ちなみに、ノストラダムス自身も裏側の住人です。
       裏側の住人は、自分達の予言が成就するためなら何でもします。
       予言を成就することで、人々の信俸を集めることができるからです。



       表側の住人は、ある意味そうした不幸の予言を払拭するために
       戦っています―――。
       不幸の予言を払拭することが、人類にとって、幸福であるからです。





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Last updated  2008.01.12 09:14:47
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