シリウスの叡智―――魂の記憶―――

シリウスの叡智―――魂の記憶―――

PR

Profile

lizzy1929

lizzy1929

Favorite Blog

行政書士徒然日記 タケル0127さん
花の旅 写真 Youtu… 花の旅さん
kotonaの悩めるshopp… kotona♪さん
L'Oneiropompe / 夢… 夢先案内猫さん
わたしのブログ usagi houseさん

Calendar

Comments

法華経を信じ南無妙法蓮華経と称えましょう@ Re[6]:出口王仁三郎氏も予言している北朝鮮の核ミサイル (1161)(06/22) lizzy1929さんへ フリーメイソンだと何か…
タウンライフアフィリエイト運営事務局@ タウンライフアフィリエイト運営事務局でございます 平素は大変お世話になっております。 タウ…
aaa9777 @ Re:聖なる導き… (2235)(04/07) なんちゃってはおまえだ 勘違いなうざいば…
六四白@ Re:地球を見守る評議会は土星にある――― (その38)(07/31) あなたは 創造主サタンを好きでたまらない…
https://www.youtube.com/channel/UCSIiyKS3jeWTmj9CO@ Re:青く光る蝶―――メネラウスモルフォの隠れた意味…☆(09/11) メネラウスの定理から派生した 名前だと思…

Keyword Search

▼キーワード検索

2008.01.12
XML
カテゴリ: 前世





       しかしながら、裏側の崇り神は、ユダヤ人を愛しているのではありません。
       崇り神は、自分の言いなりになる“駒”を利用しているに過ぎず、
       一人ひとりの魂の進化などは、そもそも関心ないのです。



       そして、この件において、最も気を引き締めなければならないのは、
       日本人です。崇り神の最大の敵は、他でもない、彼を傍流に押しやっている
       地球の最高責任者である“EL”なのですから…。



       今、日本において“EL”が法を説き、その教えが広まれば広まるほど
       窮地に追いやられるのは、裏側の住人と、地獄に落ちた亡者たちです―――。

       であることを知らなければなりません。



       日本人は、平和ボケしていて、世の中の動向が見えなさ過ぎです。
       現代という時代が、いかなる状況に置かれているのか、判っていないのです。
       それも、ひとえに、マスコミによる報道が、弊害をもたらしているのです。



       大概の日本人は、マスコミによる報道に耳を傾けるため、
       その報道に、あまりにも左右されてしまっているのです。
       世の中には、もっと重要な問題が山積みになっているにも関わらず、
       自分の頭で考えるのではなく、マスコミの誘導に身を任せているに過ぎません



       例えば、憲法第9条の問題についてもそうです。
       この憲法には、「戦争の放棄」「戦力の不保持」「交戦権の否認」の
       3つの要素から構成されています。




       凶器を向けて、襲いかかってくる敵国に対して、
       「 どうぞ遠慮なく皆殺しして下さい 」と言っているようなものなのです。



       日本人は選ばれた民として、地球を平和で幸せに満ちた星にする使命が
       あります。そのためには、自分達の利益のためなら、人を殺しても構わない
       などと思っている民族の言いなりにならないために、




       裏側の住人や、地獄の悪魔たちが今考えているのは、
       日本と中国を戦争させる―――というものです。
       中国は、日本の人口の10倍の国民を抱え、飢えに飢えています。



       中国という国は、日本人を悪人とするためなら、国家ぐるみで、
       あらゆる嘘やでたらめを吹き込んででも、日本が敵国であると、
       国民に教育します―――。



       そのように誘導された中国人は、必ず日本に戦争を仕掛けてきます。
       そうした時に、良心でもって対応しても無理なのです。



       私の夢の話に戻りますが、私を襲った敵は、アジア系の男性で、
       手にした武器は、バターナイフとパン切り包丁でした。
       この意味するところは、“パン”を求めるために人は戦う―――
       ということです。



       中国はもう、13億人の国民を食べさせるだけの国力はないのです。
       飢えた国民が、国に対して反感を抱かせないようにするため、
       中国の要人は、国が貧しいのは、日本のせいである―――と教育します。
       そして、国民の怒りの矛先を、国外に向けさせるのです。
       そのような戦略を、中国の要人はしているので、
       日本はもっと、そうした悪に対する防御策を練らなくてはならないのです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.01.12 14:40:38
コメント(10) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: