シリウスの叡智―――魂の記憶―――

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2008.01.12
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カテゴリ: 前世




       断っておきますが、もちろん、全てのユダヤ人が
       崇り神信仰である―――というわけではありません。
       しかし、キリスト教を認めず、ユダヤ教のみを信じているという方は、
       私から言わせれば、現代に生きながらにして、信仰が2000年前より
       止まっている―――としか言いようがありません。



       ユダヤ人が待望していた王(=イエス・キリスト)は降臨したにも関わらず、
       それを認めないというのは、これは、大きな罪なのです。
       しかも、イエスを迫害し、死に追いやった罪は、
       計り知れないものがあります。




       私たちには理解し難いものがあります。
       彼らが誇りに思っているであろうユダヤの血の流れなど、
       ちっとも偉くないことを知らせることこそ、“愛”であると私は思います。



       と言いますのも、彼らユダヤ人の別称であるイスラエル人(ヘブライ人)の祖
       と言われているアブラハムは、実は私の魂の姉妹の夫であるからです。
       つまり、私は過去世にて、アブラハムの妻のサラであったことがあるのです。



       このことを証明するには、かなり複雑な話をしなければならないのですが、
       私の現段階の認識では、アブラハムという人の魂は、
       レオナルド・ダ・ヴィンチの生命体と同じ、大天使ガブリエルであろうと
       見ています。



       私の魂の姉妹は、大天使ガブリエルの魂と、かなり縁があるのです。

       彼は、イエスの最愛の弟子と言われていた使徒ヨハネその人でした。



       イエスの死後、マグダラのマリアは聖母マリアや使途ヨハネと共に、
       迫害を恐れながらも一緒に暮らしていたのですが、
       マグダラのマリアがイエスとの間にできた一人娘に付けた名前は、
       恐らく“サラ”であったと思います。これは、偶然ではないのです。




       生まれ変わったわけですが、彼は独身を貫きながらも、
       一人の美しい少年ジャコモを養子に迎え入れました。



       そして、レオナルドはジャコモを“サライ”と呼んでいました。
       この“サライ”という名前は、実は、アブラハムの妻サラの
       改名する前の名前なのです。




       『旧約聖書』【創世記】第17章第15節に書かれていますが、
       神はアブラハムに、
       「 あなたの妻サライは、名前をサライではなく、サラと呼びなさい 」
       と命じられたのです。
       私が考えるに、レオナルドは意図して、ジャコモをサライと呼んでいたと
       思われます。 



       そして、意味深長なのは、レオナルドがこのサライを家に招き入れたのは、
       1490年7月22日なのですが、7月22日とは、
       マグダラのマリアの聖日なのです。



       話はややこしいですが、つまり、彼(レオナルド)がアブラハムであった時、
       その妻サライの生命体は、マグダラのマリアの生命体と同じであった―――
       ということを、彼は、サライをマグダラのマリアの聖日に招き入れたことで
       過去世の記憶を匂わせているとしか言いようがないのです。



       話が長くなってしまいましたが、何が言いたいかと申しますと、
       『旧約聖書』【創世記】第17章第15~16節の中で、神がアブラハムに、


       「 あなたの妻サライは、名前をサライではなくサラと呼びなさい。   
         わたしは彼女を祝福し、彼女によってあなたに男の子を与えよう。
         わたしは彼女を祝福し、諸国民の母とする。諸民族の王となる者たちが
         彼女から出る。」


       と語っている箇所があるように、私はかつて、古代イスラエル人(ユダヤ人)
       の母と位置付けられた魂なのです。
       つまり、私は今世、日本人で、ユダヤ人ではないように、
       血の流れなんて、まるで関係ないのです。



       血の流れが誉れであるのではなく、真の神の声を聞き入れる能力や、
       今現代に降り立った救世主存在を見極める能力があることの方が、
       最も重要なのです。



       ユダヤ教の律法(トーラー、狭義ではモーセ五書)は、
       その教えに不備があるので、私の言っている意味が、
       残念ながら、彼らには通じないかも知れません。



       しかし、血の流れなどは、まったく無価値であることを、
       ここで、はっきりさせなければ、彼らユダヤ人のエゴイスティックは
       止まることを知らないでしょう―――。








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Last updated  2008.01.12 23:28:39
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Re:私の直前の前世 (415) ユダヤ人のアイディンティティとは?(01/12)  
血の流れ、性別に関係なく輪廻転生する。
勿論、世代も関係ない。
血の流れに価値が無いことを彼らに理解させることは、トーラーを変える人物がユダヤ人の中から出てくるか(不可能と思うが)、ELがパワーで理解させるか(こちらの方が可能性が高い)。
彼らはホロコーストの意味を真に理解しているのでしょうか? (2008.01.13 09:54:35)

Re:私の直前の前世 (415) ユダヤ人のアイディンティティとは?(01/12)  
chibi-tin  さん
私は昔から人種や国籍、宗教、各人の能力についても否定や肯定もしないのが主義。なぜならば、どこの国の生まれか、どういう家系が、どんな職業についているから、どんな性格だから偉い、偉くない等と優劣をつけるものではないと思っています。完璧な人なんてこの世にはおらず、人それぞれ良いとこも悪いと事もあるそう言う意味では平等なんだと思います。それよりも大切な事は、それぞれが確かな目で本質的に建設的にこの世もあの世も生きる事なんですよね!!いつでも心をフラットにしていないとエゴやその時の時代の流れや物事によって判断を誤ってしまう気がしますので、自分もまだまだですが、なるべく心がけています。
(2008.01.13 09:57:24)

タケル0127さんへ(^^v  
lizzy1929  さん
>血の流れ、性別に関係なく輪廻転生する。
>勿論、世代も関係ない。

ねえ~、本当に♪

>血の流れに価値が無いことを彼らに理解させることは、トーラーを変える人物がユダヤ人の中から出てくるか(不可能と思うが)、

私も、そう思いますf(--;)

ELがパワーで理解させるか(こちらの方が可能性が高い)。

ELの法が広まって、信者が増えれば、シオニストなんて、居場所がなくなると思うんですがね…。

>彼らはホロコーストの意味を真に理解しているのでしょうか?

ホロコーストについても、疑惑が多いですよね☆
ユダヤ人の主張は、大戦前にポーランドには600万のユダヤ人がいたのに、戦争後は、20万人しか残っていなかった…だから、600万人が殺された―――ということですが、彼らは単に、海外に逃げた―――のだそうです!
というのも、ドイツは600万人も殺すほどガスを持っていなかったし、単純に、600万を1年間、毎日続けて殺そうとしたら、1日に、16000人以上の人を殺さなければ達成できない数字なのです!
その死体を処理するのだって、大変な労力ですよね☆
ですから、ユダヤ人大量殺害も、ユダヤ人によるでっち上げ説が正しいと思います(^^b
ヒトラー自身もユダヤ人だったらしいので、またもやシオニストによって、ヒトラーというモンスターを登場させ、人々の意識をそちらに向けさせていたんじゃないでしょうか…。
アンネの日記も、造られたものみたいですよ…筆記体がアンネのものじゃないんですって!(・0・)
ユダヤ人は、トーラーを丸暗記する前に、道理から学んだ方がいいんじゃないでしょうか…(困)
(2008.01.13 10:33:19)

chibi-tinさんへ(^^v  
lizzy1929  さん
>私は昔から人種や国籍、宗教、各人の能力についても否定や肯定もしないのが主義。

それが、賢明だと思います(^^b

>なぜならば、どこの国の生まれか、どういう家系が、どんな職業についているから、どんな性格だから偉い、偉くない等と優劣をつけるものではないと思っています。

そうそう、人を見下したり、優劣をつけると、そのカルマが自分のところへ戻ってきてしまいますからね☆

>それよりも大切な事は、それぞれが確かな目で本質的に建設的にこの世もあの世も生きる事なんですよね!!

あの世とこの世を貫く真理の目を養うことが、本当に大切です(^^v
この世は、4次元以降の法則を、どこまで悟れるかテストされているのですm(^^m

>いつでも心をフラットにしていないとエゴやその時の時代の流れや物事によって判断を誤ってしまう気がしますので、自分もまだまだですが、なるべく心がけています。
-----
ええ、ええ、それでいいんですよ♪
どうか、純粋な心を保って下さいませ(^^
そして、正しい方向を自分で選択するんです!
(2008.01.13 10:45:43)

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